<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>オタク女学生の日常</title>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/e168abc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>萌えもまた生活の一部なり。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>三日坊主</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どころじゃなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>前の更新を見たら丁度一年前くらいだったので衝撃を受けました。</p><p>逆によくまあ、ブログの存在を思い出したなあと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>４ｔｈSSAの感想を書きこみたいといっていたので本当に一年前ですよ。現在、５ｔｈSSA待機中ですもの。</p><p>今年は現地ではなく、ライブビューイングですが、担当の初LIVEなので楽しみでいっぱいです。</p><p>更新までの間にあったことと言いますと、sideMに手をだし、ミリシタが配信開始されたことでしょうか。（アイマス関連しか浮かばない）</p><p>sideMに関しては、DSから大好きで応援をしている秋月涼くんの未来の物語を見られるので、315に素敵な作品です。</p><p>どのアイドルも315なんですけれどね。</p><p>&nbsp;</p><p>315 2ndのライブビューイングも参加しましたし、ここ一年でアイドルマスター関連イベントへの参加ががっつり増えたような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>落ち着いたら、またまた更新していきたいと思います。</p><p>脱！三日坊主！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12298299600.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 12:12:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやっても…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>三日坊主とはまさに私のことでございまして。全くもって更新ができていない始末。どうしたものかと考えてみればこれは私が文章を書くことに一種のトラウマを抱いてしまったことがきっかけだったように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「何がただのブログでそんな大げさな」と思われたことでしょう。</p><p>この文章を読む人がこの世界中に誰もいないとしても万が一ここにたどり着いた方に向けて私は発信しています。そういう設定なのであしからず。そうでもしないと書く意味がありませんしね。</p><p>&nbsp;</p><p>私がトラウマというように表現したのは文章を書くという行為に関してですが、その中でも特に物語を描くことに関してです。私は元々小説なり戯曲なりを書くことが趣味で、高校の時は所属していた演劇部でその戯曲を上演したこともありました。そんなこんなで入学した大学でも小説家を志望し、学んでいました。そんなある日のことです。とある友人に「貴方は綺麗なものを好む」と告げられたのです。すなわち、感性が綺麗なままであるから豊かな表現に乏しいと言われたと同義だったわけです。あの日から本当に何も書けなくなってしまって、文章を書こうとワードを開きキーボードに手を置いただけで震えが止まらなくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今では文章といっても物語などではなく自分の思いを素直に言葉に書き起こすだけのなんの変哲もない作業ですが、これだけで精一杯。むしろこれでいいのではないかと思うようになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、次回の更新は楽しいこと。</p><p>先日SSAで繰り広げられたアイドルマスターシンデレラガールズ４ｔｈライブのレポートを書きたいと思っています。</p><p>それでは、今回はこのあたりで。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12211053443.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 01:42:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイドルマスターsideM</title>
<description>
<![CDATA[ のPちゃんになりました。<br><br>876時代から愛し応援してきた秋月涼くんのCVが続投になり、改めて男性アイドルとして輝きを掴んだ彼の姿を先日見送った私です。<br><br>前回の更新から半年。<br><br>その間に「秋月涼」が315プロダクションに移籍したことを知りました。<br>それはとても遅すぎる情報でしたが876過激派の私にとってとてつもない幸せでした。<br><br>そんな彼の声が返ってきました。<br><br>DS時代はゲームの特性上私たちはPである前に「秋月涼」だった。「日高愛」で「水谷絵理」だった。ゆえに感情としては少し他のアイドルへ向けるものとは違うのかもしれない。けれど、同じ声で新しく紡がれる歌がこの鼓膜を震わしてくれる事実が私にとって何よりも幸せだった。<br><br>他の事務所アイドルに比べて露出の少なかったディアリースターズという三人のアイドルの姿を再び目にすることができるということが幸せで仕方がないのです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12190124494.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 00:43:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ネタバレ注意】元気が出るLIVE【感想】３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんわ。</p><br><p>まさか年をまたぐと思ってはいませんでした。</p><p>すいません、私がズボラなだけです。</p><br><p>後半戦のレポートです。</p><p>20日のレポートがいろんな雑誌で載っていましたね。</p><p>自分の参戦した回が媒体で形になるのは凄い嬉しいもので思い出になどと理由を付けて沢山購入してしまいました。</p><p>普段買わない週刊誌も買ってしまったりして、というか普段売ってるの見たことないんだけれどなんで今週だけめっちゃ売っているの！？ご褒美！？！？</p><p>などと良いような解釈そして散財。</p><br><p>いいの、財布は寂しくなっても心は温かい！！</p><br><p>多数の雑誌のレポートを比較すると雑誌の個性が表れていて面白いですね。</p><p>編集の違いが味になっていてとても楽しかったです。</p><br><p>ということで、レポートは<font color="#ff0000">MCメイン</font>です。</p><br><p>キャンジャニちゃん終わり、関ジャニ∞にバトンタッチ。</p><p>白いスーツに着替えた七人は何処からどう見ても王子様。</p><br><p>そしてイントロから大興奮。</p><br><p>昨年発表楽曲の中で「<font size="3">生で聞いたら死ぬ曲ランキング</font>」堂々の<font color="#ff0000" size="3">第一位</font>、前向きスクリーム収録曲丸山隆平さん作詞の「<font size="3">夏の恋人</font>」ですよ「<font size="3">夏の恋人</font>」！！！！</p><br><p>丸山さんの髪型が最高にクール。</p><p>厚めの前髪を横に長し、脇の髪を耳にかける。</p><br><p><font size="3">脇の髪を耳にかける</font>（二回目）</p><br><p>なんて色気ですか。</p><p>この人がサタデープラスのメインMCの丸山隆平さん！？！？！？</p><p>嘘でしょ別の人！！！</p><br><p>アイドルスイッチばりばりはいってる～～～～～～</p><br><p>曲中に横山さん「愛してるよ」で会場歓喜。</p><br><p>それがMCでいじられるのですが、待って曲中にセリフなんてあったかしら状態だった私。（聞き返したらちゃんとあった）</p><p>確実に無意識で聞き流してた。</p><br><p>本来は「ごめんね」であるセリフなのだが、先日の公演でCD通りにやったものの反応がいまいちだったそう。</p><p>（シングルCD収録曲ゆえに買ってないと知らないのかも…というかライブ来ている人は知っているのでは…あっ私みたいに聞き流していた…？）</p><br><p>「突然「ごめんね」言われてもなんのこっちゃわからんやろ」</p><br><p>ということで昨日の公演終わりに安田さん錦戸さんと相談した横山さん。</p><br><br><p>「それで、一回だけ「愛してる」でいってみようかってなって。作詞担当しているし、こだありとかあるんやろうなって思って丸山さんにね、了承取りに行ったんですよ」</p><br><p>そうしたら「<font color="#fa8072">それ</font><font color="#fa8072">でも、「ごめんね」で行ってほしい</font>」と強いこだわりを見せた丸山さん。</p><p>ただ、一度だけという条件で今回の「愛してるよ」に至ったそう。</p><br><p>「俺、リハの時から一回も正解みつけてへんねん」</p><br><p>「<font color="#9370db">じゃあ、一回マルにお手本見してもらったら？</font>」</p><br><p>ということで、安田さん、村上さんの「お前に～くびいったけっさあ～～」からの「ごめんね」を丸山さんverで。</p><p>歌いだし前の安田さんの「<font color="#0000ff">ワンッ、トゥッ</font>」がかっこよかったのはこぼれ話。</p><br><p>見事正解の「<font color="#fa8072">ごめんね</font>」をたたき出した丸山さんはさすが作者という処か、会場を歓声で包み込んだものの恥ずかしさで顔を真っ赤にしてかっこいいじゃ終わらせない丸山クオリティ。</p><p>間といい、声のトーンといい百点どころじゃない。胸にドキューンとストライク。</p><br><p>好き。（突然）</p><br><p>それを受けてもう一度横山さんの挑戦。でも、いまいちの反応。</p><br><p>「<font color="#fa8072">色んな「ごめんね」があるやん。それを見せてほしい</font>」</p><br><p>「めっちゃ謝りたない時の「ごめんね」とか。ええねんなそれで。めっちゃ謝りたないやつで」</p><br><p>といい、歌い終わり間もなく適当な「ごめんね」をかまし会場から大ブーイング。</p><br><p>ここで突然の錦戸さん。</p><br><p>「<font color="#ffff00">俺、章ちゃんのが見たい</font>」</p><br><p>まさかのキラーパスにも動じず二つ返事で中央へ。</p><br><p>「<font color="#0000ff">普段、普通に謝るときのやつ</font>」という素直な「<font color="#0000ff">ごめんね</font>」を披露し、そこそこの反応に不満気な表情の錦戸さん。</p><br><p>「<font color="#ffff00">なんか俺が思ってた奴と違う</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">じゃあ、亮がやってみいや</font>」</p><p>「<font color="#33ff00">ヤスがやると思ったやつ</font>」</p><br><p>流され挑んだ「<font color="#ffff00">ごめんね</font>」は照れて半笑いで変な感じに。</p><br><p>「<font color="#ffff00">俺こういうの苦手やねんもん！</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">何本もドラマや映画出てきた人が！！</font>」</p><br><p>「<font color="#ffff00">こういうのは向き、不向きがあるから！！</font>」</p><br><p>長くなったため、そろそろ準備に…と話は流れ。</p><br><p>「<font color="#0000ff">まあ、まだ何パターンもありますし僕はいくらでもやりますよ</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">なんでノリノリやねん</font>」</p><br><p>と謎のやる気を抱いた安田さんがオチを持っていくのでした。</p><br><p>そして、白いジャケットを脱いだ松原.のみがステージに残り後半戦始まり宣言。</p><p>後半戦はユニットからです。</p><br><p>こうして二人でMCをやるのは久しぶりという話から思い出話へ。</p><p>キャンジャニの時の村子ちゃんの舞台の使い方を「松竹の時からなんも変わってへん」と突っ込んだこともあり、松竹座のころの話も。</p><br><p>「<font color="#ff0000">さっき（キャンジャニ）も松竹座って出てきましたけど、本当に松竹の時から変わらず変わらず、なんかこう、一緒にこうやって舞台立たせてもらえてるってね…なんかこう……元気ですか</font>」</p><br><p>言葉に詰まり、体調を問う渋谷さんに村上さん撃沈。</p><br><p>「<font color="#9370db">（笑いながら）元気ですよ。元気だからここに立たせてもらっているわけで…</font>」</p><br><p>「<font color="#ff0000">えっと…年収いくらですか</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">なんで身内からやねん</font>」</p><br><p>「<font color="#ff0000">家にピアノとかあるんですか</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">そりゃあ、まあ…一応…</font>」</p><br><p>「<font color="#ff0000">ピアノあんの！？（大声）そんなんもう金持ちやん！！！</font>」</p><br><p>ピアノが家にある＝金持ちの謎の方程式。</p><br><p>「<font color="#9370db">いうても電子のやつやで？</font>」</p><br><p>「<font color="#ff0000">いや違う、そんなん関係ない。ピアノあるっていったらもう成功された証…</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">いやいや…！</font>」</p><br><p>「<font color="#ff0000">だってよく考えてみてくださいよ。俺らの地元にピアノなんてあった？持っている奴おったか？あんの</font><font color="#ff0000">糞</font><font color="#ff0000">田舎に</font>」</p><br><p>「<font color="#9370db">まあ、おらんかったな</font><font color="#9370db">…</font>」</p><br><p>田舎以前にないのは時代も関係しているのではないだろうかという田舎者（実家にピアノあり）の感想。</p><p>幼馴染でもある松原.二人の会話がうらやましくもほほえましくもあり可愛らしい（ただし、内容は可愛くない）会話を笑顔で聞く私。</p><p>全員でのMCよりもイキイキしている渋谷さんがすごい可愛らしくて楽しそうで私もなんだか幸せな気持ちに。</p><br><p>全体的にMCは少なかった印象でしたが、18日は20日よりも盛り上がっていた感じ。</p><br><p>20日はカウコンの話や、告知が下手な安田さんの件。</p><p>松原.は飲み物ホルダーに沢山の水筒やペットボトルがあるのに村上さんの飲み物だけ入ってなかったという謎のアクシデントと短めにMCを切り上げて「<font color="#ff0000">いきますか</font>」という渋谷さんに「<font color="#9370db">もう！？</font>」と驚く村上さん。という内容でした。</p><p>（まとめ方がひどい）</p><br><p>最後のコメントで毎回お決まりの挨拶として渋谷さんが</p><br><p>「<font color="#ff0000">俺らいつもコンプレックスを感じてやっているんですよ。まだまだ満足してない。もっともっとやりたい</font>」</p><br><p>という内容をはなしていて、いつまでもハングリー精神を持って飛躍を続けるという熱い想いに強く心を打たれました。</p><br><p>どんなに前に進んでも、どんなに評価を受けようとも、その現状に驕ることなくさらに上を目指す七人はこれからどこまでいってしまうのか。</p><br><p>期待もあるが恐怖もある。</p><br><p>そんな七人の物語はまだまだ始まったばかりで、これまでの活躍もまだまだ序章に過ぎないのだと考えるとどこまでも前向きで強く強く強くがむしゃらに走り続ける彼らを応援することがこの世界で許されているなんて幸せ過ぎて、この権利を全人類が平等に与えられるにはもったいなさ過ぎるのではないだろうかと尊さに涙を流すことしかできませんが、これからも彼らのさらなる飛躍を願って貢いでいきたいと思います。</p><br><br><p>2016年が彼らにとって更なる飛躍の年とならんことを。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12115033791.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 00:33:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけまして？？？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おめでとうございました！！！</p><p>もう４日！！！！</p><br><p>気が付いたらもう今年もそんなに過ぎていたのに驚きを隠せないでいる彩葉です。</p><br><p>ようやく実家から戻り再び一人暮らし…</p><p>いやあ、実家は最高。</p><p>実家暮らしいいね！！！今なら<font color="#0000ff">カラ松</font>の気持ちわかるよわかる。</p><br><p>でも、性癖の問題でのびのびは暮らせない。</p><p>やっぱ一人暮らしいいねとか思いながら年末年始のジャニオタライフについて軽くまとめ。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">大晦日</font></p><p>やっぱり紅白のエイトさんによる「<font size="3">前向きスクリーム!!</font>」</p><p>ご当地キャラ大集合の年末までわちゃわちゃ大騒ぎ。エイトさんらしいといえばらしい演出だけれどそれは「<font size="3">世間</font>」による彼ららしさで「<font size="3">ファン</font>」からみるとらしいといえばらしいけれど違うんだよなあという複雑な心境。</p><br><p>わちゃわちゃしている元気！楽しい！という彼らも好きだけれどもっともっとかっこいいこともできるのよ…？？？</p><br><p>なにより嵐さん待遇良すぎ；；；；；；</p><br><p>天下のスターウォーズを壮大な前振りにつかう嵐さんとかもう紅白じゃなくてよくね？？？？</p><p>年末年越し単独ライブ番組をやればよいのでは？？？？？</p><br><p>なんて思ってしまうお金のかかりかた。</p><br><p>＞＞金＜＜</p><br><p>演出が豪勢で他の出演者との差がすごすぎませんか、今回司会のイノッチの所属するV６はメドレーではあったものの他の出演者と大差ない感じだったのにおかしいなあ…</p><br><p>とはいえ、TOKIO前振りに登場した村上さんは紅白の舞台でも淡々と司会代理を務め、適度に場も和ませ素敵な仕切りを見せてくださってよい年納めになりました。</p><br><p>しかし、年越しはカウコンではなく「ガキ使」の我が家。</p><br><p><font size="3">「出川と上島の放屁で年を越すのではないか」</font></p><br><p>という不安に駆られていたので何もきれいな年越しではなかった。（回避はできた）</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">元旦</font></p><p>１日遅れのカウントダウンも行った「<font color="#ff0000" size="3">関ジャニクロニクル</font>」</p><p>全国放送で村上さんの素敵なところが全部流れちゃったよどうしよう状態でした。</p><br><p>３馬鹿による<font color="#ffcc00">金ボール</font>の当て合いや、それによる赤ちゃん言葉&amp;キス&amp;床ドンという年始から濃い放送。</p><p>ラブスーパーマンに女心という盛りだくさんな一時間。</p><br><p>（イケメン陸上がみたかったなんていわない）</p><br><p>普段は放送地域外で見られない私は初の地上波に興奮していたのに内容でノックアウト。</p><p>一人で見ていたら発狂ものだった…。</p><br><p>村上さんのかわいらしい赤ちゃん言葉に加えかっこ良すぎるプロポーズシミュレーション。</p><br><p><font size="3">ここは天国ですか（白目）</font></p><br><p>新年一発目から命日確定とは２０１６年どうしたものか状態でした。</p><p>関ジャニ∞怖い。</p><br><p>毎回毎回女性の気持ちがわかってないと酷評を受ける村上さんですが正直私は毎回村上さんと同意見なことがおおいので私もわからない奴だといわれるのだろうなと思いながら視聴していたのですが、</p><br><p>なんですかあのプロポーズは。</p><br><p>「<font color="#9370db">返事は？</font>」</p><br><p>というちょっと上からの言い方、有無を言わさないタイミング。</p><p>最高すぎやしませんか。理想も理想。第１位ですよこれが。</p><br><p>「<font color="#9370db">俺の</font><font color="#9370db">好きな食べ物覚えてるか？</font>」</p><br><p>「肉じゃが？」（河北ちゃん）</p><br><p>「<font color="#9370db">それや、それ毎日作ってくれや</font>」</p><br><p>の件で「飽きない？」って思ったのは内緒ですが、理想の告白すぎる～～～～って悶えてました。</p><p>真顔で。多分堪えられていたら真顔で。</p><br><p>「怖い」という声がちらほらうかがえたのでもしかしたら普通の人は嫌なのかな～～～って思いながら私はブラウン管の向こうできゅんきゅんしてました。</p><p>ブラウン管じゃなくて液晶か。</p><br><p>最高に自担が理想のタイプです。</p><br><p>ああ～～～～あんな人いないかな～～～～</p><br><p>なんて思いながら年明けを迎えた私。</p><p>今年も昨年と変わらず<font color="#ff0000" size="3">関ジャニ∞に貢ぐために生きていこう</font>と思います。</p><br><p><font size="3">彼らがこの世に存在している世界に乾杯！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12113792772.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 18:56:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ネタバレ注意】元気が出るLIVE【感想】２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おはようございます、いろはです。</p><br><p>昨日の続きでございます。</p><br><p>続きといっても全く本題に入らなかった昨日の内容に「何処がネタバレじゃい！」となった方がほとんどだと思いますので先に謝罪申し上げます。</p><br><p><font size="3">今日こそ<font color="#ff0000">ネタバレ</font>を含みますのでご注意を。</font></p><br><p>私が参加したのは12月18日と12月20日の東京二日間。</p><p>ざっくりとしたニュアンスによるMCレポートと、セットリスト報告になります。</p><p>つけたしで、自担副担メインの感想などを書き連ねていきますよ。</p><br><p>ちなみに、会場内ではメモは一切とっておりません。</p><p>自分でも気持ちが悪いレベルでの記憶力によるレポートですので「<font color="#ff0000" size="3">ニュアンス</font>」という点を重々承知の上お進みください。</p><br><p>会場内では、誰よりも大きな声でレスポンスに参加していた自信がありますのでメモを取る暇なんてなかったんじゃ…</p><p>二日間で声をつぶそうと思ったのに全く声に変化がなかったんじゃ……</p><p>己の声帯の強さに我ながら驚愕したことを覚えている…</p><br><p>ということで、ここからレポートです。</p><p>二日間共通だったセットリストから。</p><br><p>アメコミ風注意喚起映像（20日追加映像あり）</p><p>OP映像</p><p>１、キングオブ男</p><p>２、へそまがり</p><p>３、がむしゃら行進曲</p><p>４、前向きスクリーム！</p><p>５、モンじゃい・ビート</p><p>６、ふりむくわけにはいかないぜ</p><p>７、LIFE</p><p>８、いったじゃないか</p><p>９、Heavenly psycho</p><p>10、ズッコケ男道</p><p>映像</p><p>11、CANDY　MY　LOVE</p><p>自己紹介</p><p>12、バリンタン</p><p>MC</p><p>13、夏の恋人</p><p>MC</p><p>14、乾いた花</p><p>15、バナナジュース</p><p>16、my store～可能性を秘めた男たち～</p><p>17、LOVE&amp;KING</p><p>映像</p><p>18、WASABI</p><p>19、韻踏ィニティ</p><p>20、ナントカナルサ</p><p>21、High spirits</p><p>22、勝手に仕上がれ</p><p>23、侍唄</p><p>―アンコール</p><p>24、メドレー</p><p> １、CloveR</p><p> ２、急☆上☆Show!!</p><p> ３、T.W.L</p><p> ４、無責任ヒーロー</p><p> ５、あおっぱな</p><p>25、元気が出るSONG</p><br><p>18、20共にダブルアンコールはなし。</p><p>個人的には、アンコール自体が「元気がでるSONG」で終わったが故に一度退場してエイトコールをさせることによって観客にアンコールであると錯覚させているだけでそこまでが本編だったようにも感じなくはありませんがアンコールはありました。</p><br><p><font size="3">アンコールはありました。（暗示）</font></p><br><p>アルバム視聴時から、JBの時のようにバンドで始まるのではないだろうかという予想をしていた私なので「キングオブ男」からの始まりはとても意外でした。</p><br><p>てけてん…ハッ！！</p><br><p>という始まりに</p><br><p>「まさかの！？！？！？」</p><br><p>となったのはいい思い出です。</p><p>個人的な予想はCD通り「High spirits」→「勝手に仕上がれ」でした。</p><p>「勝手に仕上がれ」の歌詞の内容的にも一曲目にふさわしい感じがしていたんですけれどねｗ</p><br><p>OP映像は最寄り駅から、ユニットごとに分かれてドームまで歩いて集合する映像。</p><p>そこからバックステージに映像が切り替えられ</p><p>「<font color="#ff0000" size="3">いきますか！</font>」</p><p>と、円陣を組む映像からそのまま生のステージへ。</p><br><p>臨場感と感動で何ともいえぬ感情に包まれました。</p><p><font size="3">11年目の関ジャニ∞はかっこいいぞーーー</font>って会場で叫びたくなりました。</p><br><p>ただ、演出がずるい。</p><br><p>あんなのかっこいいに決まっているじゃないか。</p><br><p>毎年コンサートの時期になると思うのですが、今現時点で全員がもれなくかっこいいです。</p><p>関ジャニ∞かっこよくない人が誰一人としていない。</p><p>七人もいて全員がかっこいいって生命の神秘、この世の奇跡の塊。</p><p>関ジャニ∞すごい。この世のものじゃないみたい。</p><br><p>（ジャニーズ洗脳説、コンサートプロジェクションマッピング説を唱えている人間）</p><br><p>今回冒頭から思ったのは「公式やりおる…！」ということでしょうか。</p><p>注意喚起映像から腐を狙ったかのような演出。</p><p>そして、最近安定と化した豆大福ちゃんの絡み。</p><p>丸山さんの大倉さんへのキス未遂なんかもありながらスタートするという飛ばしよう。</p><br><p>うむ、これは丸山さんが策士なのかな？</p><p>個人的には割と関ジャニ∞はみんなわかってやっている感じはしていますけどね。</p><br><p>（ビジネスホモとか言ったら叩かれる未来しか見えないからこの辺でやめておこう）</p><br><p>今回、なんだか映像が多かった印象があります。</p><p>場転で多用されていたような感じはありますが、ニズムに比べたら少なかったのかな？</p><p>ニズムの時のような世界観を作るための映像の使用の仕方はすきだったので推せます。</p><p>今回は、特に場転での使用感は否めなかったものの映像一つ一つが凝っていて面白かった印象を受けました。</p><br><p>初めのOP映像は、パンフレットとの連動企画。</p><p>各会場によって異なるであろうことが容易に推測できるのでDVDに全ver入れてほしいです。</p><p>次の映像は、「CANDY MY LOVE」前のキャンジャニちゃんへのバトンタッチのつなぎの映像。</p><p>楽屋で休憩をする七人と、そこにあいさつしに来るキャンジャニちゃんの会話がテーマになっていました。</p><p>珍しくツッコミまくる安田さんが大変そうでした。</p><p>声張ってたな～～</p><br><p>キャンジャニちゃん始まる前に立ち位置に着くためにトテトテ走ってくるところが可愛くて仕方なかったついでにダンスのかわいらしさが異常。なんでPVがダンスPVじゃなかったのかと疑問を抱くレベル。</p><p>というか、女性用のメイクをしてないと思われるのだが全員かわいすぎるという事案。</p><p>普通にMステ大丈夫だったよ…！</p><p>すば子以外も画面に耐えうる感じだったよ…！！</p><p>（ファン故にフィルターかかっていることは否めない感想）</p><br><p>個人的な感想ですが、CD音源よりもみんな声が女の子だった。</p><p>特にすば子ちゃん。</p><p>「あっ！声ちゃんと作っている！！」</p><p>と設定もくそもない感想を抱きました、すいません。</p><br><p>意外だったのはキャンジャニちゃんのまんまで「バリンタン」を歌唱したこと。</p><br><p>「<font color="#00cc00"><font color="#00ff00">私たち、実は今はまっているものがあるんです～</font></font>」</p><br><p>って聞いた瞬間に</p><p>「なんだこの子たちはここでもキャンクラの宣伝するのか？」</p><p>って思ったらピンク色のタンバリンが登場して</p><br><p>「<font color="#00ff00" size="3">タンバリンです～～～</font>」</p><br><p>とわっかから顔をのぞかせながらいうので完敗でした。</p><p>宣伝乙とか思ってすいません。</p><br><p>「<font color="#fa8072">私はタンバリン大好きよ、安子は？</font>」</p><p>「<font color="#0000ff">私？私は好物よ</font>」</p><p>「<font color="#fa8072">好物！？</font>」</p><br><p>の件が関ジャニ∞だなって思いました。（小学生並の感想）</p><br><p>今年キャンジャニちゃんが自分の中で大流行し、胸熱だったので生で見られて興奮しかなかった。</p><p>可愛すぎた。</p><br><p>「私たち、かわいいですか～」</p><br><p>という横子ちゃんのあおりが可愛すぎて</p><p>「世界一かわいいよ～～～～！！！」</p><p>と完全にゆかり王国民のようなレスポンスをしてしまいました。</p><p>そのくらいには可愛かった。会場にいるどのおなごよりも女装した七人のほうがかわいかった自信ある。</p><p>30代のおっさんの女装がこんなにかわいいなんて聞いてない。</p><p>そんな人知らないって書き込んだ瞬間にGACKTが脳裏をよぎったなんて言えない。</p><p>彼の年齢を考えたらまだまだキャンジャニちゃん行けるで……！！（血眼）</p><br><p>個人的大ヒットは<font color="#9370db" size="3">村子ちゃん</font>です。</p><br><p>村子ちゃんのアドリブまんさいの松竹時代から変わらない舞台の使い方の演技が見れるのは今回のコンサートだけ！！（ステマ）</p><br><p>「<font color="#9370db">女装せんかったら七位ですけど、女装したら一位か二位</font>」</p><br><p>というコメントをしていた村上さんですけれど、女装してもしなくても一位ですよ～～～～</p><p>かっこよくてかわいいとか無敵じゃないですか。</p><p>強みしか感じない。好き。</p><br><p>今回もスカート短めな<font color="#ff0000">すば子ちゃん</font>は<font size="3">積極的にパンツをみせていく系アイドル</font>。</p><p>どんなアイドルなんだ。</p><p>完全にアイドルなら痴女枠。（表現）</p><br><p>女性アイドルなのにターンの仕方はジャニーズだなあ…ってなるのであの事務所すごいなあ…刷り込みだなあ…って抱いた感想はどこかしらから消されそうな感じですがここに書き込むことをやめない。（進んで死に近づいていくスタイル）</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>書いていくと長くなっていってしまうという悲劇。</p><p>まだ前半戦ですがこのあたりにして第三弾に続きます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12110407123.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 09:43:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ネタバレ注意】元気がでるLIVE【感想】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お久しぶりです、いろはです。</p><br><p>関ジャニ∞元気が出るLIVE 東京公演 二日目、四日目に参戦してきました。</p><br><p>お恥ずかしい話、初めてのドーム参戦。ドキドキの初東京の感想も込みで二日間の感想をしたためさせていただきます！</p><br><br><p><font size="3">今まで、私にとって東京は通過地点に過ぎなかった――――</font></p><br><br><p>中学、高校と修学旅行で東京駅を乗り継ぎ地点として利用したことはあるものの、実際に降り立ったことは人生で一度もなかった。</p><p>そんな私にとって東京は未開の地であり、偏見の塊である私は特に「怖い街」という印象が強かった。</p><p>それゆえに今回のドーム参戦はエイトさんのコンサートへと向かうよりも先に、東京へと向かうという恐怖心と打ち勝つことから始まったのだった。</p><br><br><p>夜行バスで東京に向かった私が初めに降り立ったのは「新宿駅」。</p><br><br><p>東京になれている友人と落合、東京ドームまで向かうことに。</p><p>友人と会うまでの間にお手洗いに行きたくなった私は、駅の中のコンビニエンスストアの店員さんに声をかけると「この辺？ありませんよ」と何とも冷たい声で一蹴。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">これが東京の人間か………！！！</font></p><br><p>「東京の人間は冷たい」とうわさには聞いていたもののここまでだとは思わなかった…！</p><p>一瞬にして心がぽきっと折れた私は寒空の下友人の乗ってくる電車の時間を待つことに。</p><p>行き交う人間の服装に、自分との体感温度の差を感じながら時間に追われるように生きている東京の人間を眺めるのであった。</p><br><p>無事に友人と合流し、安心して水道橋へ。</p><p>予想に反して、人の少なかった総武線の電車の中、似たような服装をした多数のおなごを眺めながら「ああ、この人達も仲間なのだなあ…」と思うほどにむなしくなっていくのを感じていた。</p><br><p>水道橋駅に着くと、謎のモニュメント。くるくる回る白い棒のようなものに不快感（表現）を感じながらも、友人らの案内で東京ドームへ。</p><br><p>東京ドームシティと東京ドームが隣接しているだなんて知らなかった！（田舎者感）</p><br><p>階段を登る前に初めに飛び込んできたのはウルトラマンの像。</p><p>特撮大好きマンの私はそこでまずテンションが上がる。</p><br><p>一　体　何　を　観　に　来　た　ん　だ　</p><br><p>階段を上がり、ドームの前に着くと、グッズ販売会場が目の前に。</p><p>リサイタルの時は長蛇の列だった販売会場場所も、誰一人並ぶことなくするするっと購入することが可能だった。</p><p>平日の午前中最高と言わんばかりにあっという間に支払いを終えると、あとはコンサートが始まるのをまつだけ。</p><br><p>友人と、だらだらおしゃべりをしたりフードコートに向かったりして時間をつぶすのだった。</p><br><p>（しかし、どうして東京ドーム内のフードコートはあんなにも名前がださいのだろうか）</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>第二段に続く！</p><p>（あれ！？全く本編に入ってない！？！？！？）</p><p><font color="#0000ff" size="1"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="1"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="1"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12110037101.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 10:25:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての記事なのに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自己紹介とかする前に興奮が抑えきれなくてすいません。</p><br><p>薬研君がねんどろいど化とか買うしかないじゃないか。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30991799" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ねんどろいど 刀剣乱舞-ONLINE- 薬研藤四郎 ノンスケール ABS&amp;PVC製 塗装済み可.../オランジュ・ルージュ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F417dgmvRj6L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,200 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>この可愛さどうしてくれよう。</p><br><p>あ、はじめまして彩葉と申します。</p><p>日々の萌えを吐き出す場所がどこにもなくてネットという場所をお借りすることになりました。</p><br><p>お察しの通り審神者というものをやっております。</p><p>薬研ニキがイケメン過ぎて生きるのがつらい。</p><br><p>薬研だけはショタという言葉でくくってはいけないと思っているので私はショタコンではない。</p><p>むしろおじさまのほうが好きだったりします。日本号さんには惚れた。（本丸にいない）</p><br><p>とうらぶは鳴狐と薬研君がいれは幸せな生活をしているがゆえに他の子をおろそかにしがちなのんびりプレイです。</p><p>ただ、創作審神者とのまったり本丸ライフを創作するのも楽しいですよねという創作厨でもあるのでネタを回収するためのプレイ方式でなかなかにねじれた楽しみ方でございます。</p><br><p>しかし、最近気が付いたのですがとうらぶは「ニトロプラス」さんが原作だったのですね。</p><p>「ニトロプラス」さんに関してはがっこうぐらし！にて軽いトラウマを受けたので恐怖心しかないです。</p><br><br><p>だ、大丈夫だよねとうらぶ…？？？？？</p><br><p>どんなくらい結末でも我が家の本丸は平和で柄まで通します。</p><br><br><p>どうしようとうらぶの話しかしていない（衝撃）</p><br><p>二次元、三次元ともにアイドル好きな私は基本的にジャンルの壁というものに阻まれ好きなものを好きと語るには謎の派閥に殺されそうになる毎日を送っていたので純粋に「それでもいいじゃん！！」と言ってくれる同士様が欲しかったのです。</p><br><p>ちなみに、天下のジャニーズ様より関ジャニ∞とナムコエンターテインメントよりアイドルマスターが私の青春にして生きる理由であります。</p><br><p>私からこの二つを奪わないでくれ…。</p><br><p>と涙を流しながら日々生きております。</p><p>アニオタからジャニオタになった私はどちらも大好きで尊い存在。大好きを吐き出すことによって昇華したいという自己満足なブログでございます。</p><br><p>以後よしなに。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e168abc/entry-12103009404.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 15:52:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
