<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Fufuhuのプログラミング日記</title>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/e238058r/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>情報系なのにプログラミングが全く駄目な修士学生が勢いでプログラミングを学習するブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>NAT(Network Address Translation)</title>
<description>
<![CDATA[ NATとは、Network Address Translationの名前の通り、<br>IPアドレスをルータを介して変換するための仕組みです。<br><br>192.168.～や172.16～, 10.～といったプライベートアドレスでは<br>直接インターネットにアクセスすることができません。<br>したがって、プライベートアドレスを持っている端末が<br>インターネットにアクセスするには、プライベートアドレスを<br>グローバルアドレスに読みかえる必要があります。<br><br>LANからパケットをインターネットに送信する際には、<br><br>1) 端末からパケットを送出<br>　　端末からデフォルトゲートウェイ(下図の場合はルータ)に<br>　　パケットを送出します。<br><br>2) ルータがパケットの送信元アドレスを書き換える<br>3) ルータがインターネットにパケットを送出<br><br>といった段階を踏みます。<br>　<br>逆にLAN側の端末にアクセスがある場合は<br><br>1) インターネットからグローバルアドレス宛にパケットがルータに届く<br>2) ルータは宛先となっているグローバルアドレスに対応するプライベートアドレスを確認する<br>3) ルータはパケットの宛先を対応するプライベートアドレスに書き換える<br>4) ルータはパケットをLAN側に送出する<br><br>といった手順を踏みます。<br>実際には、ARPやらなんやらも途中に入りますが、それについては省略しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120317/21/e238058r/b0/8d/p/o0400012811857536314.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120317/21/e238058r/b0/8d/p/t02200070_0400012811857536314.png" alt="$Fufuhuのプログラミング日記-NAT" border="0"></a><br><br>送信の際の流れ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120317/22/e238058r/24/02/p/o0600043811857715028.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120317/22/e238058r/24/02/p/t02200161_0600043811857715028.png" alt="$Fufuhuのプログラミング日記" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11195712365.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 21:32:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そ～いえば昔は恋愛ブログだった</title>
<description>
<![CDATA[ <br>そ～いえばそうでした。<br><br><br>あ～・・・そろそろ子供欲しいと思う26の冬。<br><br><br>もちろん一姫二太郎で。<br><br>まあ、その前に一人前にお仕事をできるようにならなきゃならないわけですが…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078896984.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Oracleたんに必要なファイル</title>
<description>
<![CDATA[ Oracleたんには<br>必ず制御ファイル・REDOログファイルが必要。<br>(初期化パラメータファイルは置いといてくれい）<br><br>なぜかというと、<br><br>制御ファイルはデータディクショナリを持っているので、それがないことにはどうにもならない。自分のデータベースに含まれるデータファイルはわからんわ、REDOログファイルは行方不明になるわとまあ、大変ですわ。<br><br>ちなみに制御ファイルは、データベースが稼働中は常に動作し続けるので、<br>動作中にバックアップが採りたい方はトレースファイルで我慢するしかないです。<br><br>RMON使わずにバックアップするには、<br>データベースを停止してコピーが一番確実。<br>ばあちゃんがいってた。<br><br><br>REDOログファイルは何でやったかな・・・思い出したら書きます。<br><br>少なくともREDOロググループが二つは必要だったのは覚えてるんだけど。まあ、消えたらロールフォワードやらができなくなるから、インスタンスリカバリができなくなるのは理解しておいてほしい。<br><br>ちなみにSYSTEM表領域とか、UNDO表領域を構成するデータファイルも消えるとやばいです。この二つは動作中にオフラインにすることができないことからわかるようにあらゆる動作の際に追加、変更が行われているのが原因です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078892877.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:35:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>表の削除の正体</title>
<description>
<![CDATA[ Oracleデータベースでは表領域の中に表やらビューやらのセグメントを作成するわけですが、表領域がREAD ONLY設定になっている場合は結構動作がめんどくさくなる。<br><br><br>表領域がREAD ONLY⇒表やらビューやらをその表領域には作成不可。<br><br>これはまあ、わかる。<br><br>だけど<br>表領域がREAD ONLY⇒表やらビューやらは削除可能。<br><br>これは何でかっていうと、<br>”表領域自体にはタッチしていないから。”<br>つまり、DROPしたデータディクショナリの中から表の定義情報を削除しているだけで表領域の中には残っているということ。<br><br>究極のバイナリアンなら、OracleデータベースからDROPされた表の情報もHDDを直接見ることで読み出すことが可能かもしれないww<br><br>ちなみに、DROP TABLEで削除するとREDOログが作られないのもこれが原因のひとつともいえるのか…う～ん、けどALTER TABLEについてはこれでは説明できないし…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078885032.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:26:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>UNDO表領域のエクステント管理がローカルじゃないといけない理由。</title>
<description>
<![CDATA[ Oracleデータベースの読み取り一貫性の確保と、ロールバックのための情報を格納。<br><br>実際の情報としては、データベース内のレコードに変更が加えられた際の変更前の情報を格納する。<br><br>ちなみに、UNDO表領域は結構最近のOracleデータベースのバージョンで出てきた機能であり、エクステント管理がローカルでないと対応していない。<br><br><br>たしか、古いバージョンのOracleではUNDO表領域ではなく、ロールバックセグメントで管理していたはず。このころはエクステント管理のデフォルトがディクショナリ管理だった。<br><br><br>平たい話が、UNDO表領域赤ちゃんの管理をディクショナリおばはんに任せようとしたら、<br>”子育ての方法なんてもう忘れたわ～”<br>っていわれてしまうパターンを思い出せばよろし。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078879075.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:22:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>データディクショナリの中身を見る</title>
<description>
<![CDATA[ もちろんデータディクショナリビュー経由で。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078862973.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:06:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>制御ファイルのトレースファイル出力</title>
<description>
<![CDATA[ Oracle Enterprise Manager上でトレースにバックアップ<br><br>DIAGNOSTIC_DESTパラメータで指定した場所に<br><br>CREATE CONROLFILE分を含むトレースファイルを出力。<br>これでいくらでも同じ制御ファイルを他のDBサーバでも作成できる。<br><br><br>まあ、最近はデータベースの設定をコピーするよりは、<br>仮想化サーバのファイルをコピーするほうが手っ取り早いだろうけど<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-11078858931.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 00:01:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>web.xml</title>
<description>
<![CDATA[ <br>毎回毎回書くのは面倒だから、<br><br>Tomcatをインストールしたディレクトリ/webapps/ROOT/WEB-INF/web.xml<br><br>をとってきて作業をすると幸せになれるかも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-10934508195.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 22:23:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの～HW的な限界はあるのでその辺りは配慮してください。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>あの～…高い評価を頂けるのはうれしいのですが、<br>頭は一つ、腕は二本ですし、ましてや命は一つなことは<br>配慮したうえでことは進めてくださいね。<br><br>このままでは冗談抜きで死人がでるぞ～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-10882837229.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 01:54:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TimestampにSimpleDateFormatをつかう</title>
<description>
<![CDATA[ <br>TimestampはDateクラスのサブクラスなので、SimpleDateFormatが使えます。<br><br>これで楽ができるかな！？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e238058r/entry-10871565740.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 23:33:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
