<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>インテリアを楽しむ</title>
<link>https://ameblo.jp/e5aqq280739/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/e5aqq280739/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>わくわく、わいわい楽しみましょう！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>昔のクッションカバーとじゅうたんでプチリフォーム！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>念願のマイホームを建てたとき、私は、内装のインテリア関係のほとんどを自分で考えました。  <br>ハウスメーカーのコーディネーターさんには失礼かなとも思ったのですが、どうにもワクワクを抑えきることができず・・・(笑)</p><p>壁紙やカーテン、照明なんかを選ぶときももちろん楽しかったしワクワクしたのですが、私を一番舞い上がらせたものは、意外にも・・・クッションカバーだったのです！</p><p>当時は、まだ一部のネットショップさんでしか扱われていなかったgreen gateという北欧ブランドのものたちです。  <br>(一時は話題にもなったようですが、現在ではむしろ、取り扱いのあるショップさんもあまりなくなってしまったようで残念です・・・）</p><p>こちらのファブリックたちを発見したとき、『これよこれよ～！！これが私の探し求めていたファブリックちゃんたちなのよ～っ！！』  <br>と、心も体も踊ってしまった私なのでした。</p><p>それからの数日は、お品を探し求めてネットサーフィン三昧の日々が続き、すっかり寝不足のはずだったのですが、なぜか目がキラキラしていると主人にからかわれたものです。  <br>こちらのクッションカバーたちを私がコレクションし始めて、もう、かれこれ８年ほどになります。</p><p>さきほど書いたように、このブランドを取り扱うお店がずいぶん減ってしまったようなので最近はあまり購入できていないのですが、買い集めたクッションカバーたちは、８年経った今も、季節ごとにお気に入りの柄のものに替えられて、我が家の真っ白なソファスプレッドの上を飾ってくれています。。。</p><p>ところでファブリックといえば、最近でもカーペットについても色々調べています。  <br>おうちの中をプチリフォームしようと思っているのです。</p><p>どういう風にするかといえば、単純に簡単にカーペットを敷きかえるだけなんですけどね。（笑）  <br>そこでいろいろネットで情報を集めています。今日はココのサイトで絨毯について調べました。</p><p><a href="http://www.howto-carpet.com/">絨毯とカーペットの詳しい解説サイト</a></p><p>じゅうたんについて詳しく書かれているサイトです。素材の種類からお手入れ方法までしっかり書かれています。  <br>覚えがきにしるしておきます。（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e5aqq280739/entry-12151551298.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 18:32:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供の頃から欲しかったベッド</title>
<description>
<![CDATA[ 階段がちゃんとしたロフトベッド…これの正式名称が分からないのですが…子供の頃からずっと欲しかった夢のベッドです。<br>理想は階段に引き出しが付いているタイプなんですが、自分が探したタイミングにそういうタイプがなくて、少しだけ妥協しています。<br>大人になってからの条件として、宮付きのコンセントが刺さるタイプを選びました。<br>宮の上に小物を置くも良し、ベッドサイドドリンクを置くも良し、目覚まし時計も置けるし、読みかけの本や、スマホの充電もバッチリです。<br>休みの日なんかは、ここが第二の私室になっています。<br>さすがにテレビを見ることや、食事までここでしては、自堕落まっしぐらでしょうか。<br>お値段は普通のパイプベッドよりも少し張るけれど、愛着や使い心地は最高です。<br>ただ難点を言えば、シーツやマットを交換するときが、面倒くさいかもしれません。<br>ときどき支えるネジを締め直してあげるといいです。<br>子供の頃の夢、一人暮らしのあなたなら叶うかもしれませんよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e5aqq280739/entry-12131689368.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 20:34:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家族のテーブル</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結婚したばかりの頃は狭いアパート暮らしだったので、あまり家具を置くことはできなくて、インテリアを楽しむと言ってもカーテンやカーペットくらいでした。<br>でも念願のマイホームを建てたので家具もいろいろ置くことができるようになりました。</p><p>まず家族が集うテーブルです。<br>5人がゆったり座れるように広めのテーブルが欲しかったので家具店を巡り、やっとのことで好みのダイニングセットを買いました。<br>広めの天板で角は少し丸くなっているウォールナットのテーブルです。少し低めのものを選びました。<br>椅子は座面が革張りで肘掛のついたものにしました。</p><p>テーブルと椅子が届くと子どもたちも大喜び。食事が一段とおいしく感じ、会話も弾みます。<br>天板が広いので子どもたちが宿題をしたり、私が趣味の刺繍道具を広げたり、夫が新聞を広げたりと食事のとき以外にも大いに活用しています。<br>それからソファとベッドも新しくしました。<br>床の色や壁紙に合わせて家具やカーテンやカーペット、クッションなどいろいろインテリアを揃えて行くのはわくわく楽しみです。<br>　　</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e5aqq280739/entry-12119416699.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 23:49:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
