<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>不妊相談は漢方のスペシャリストへ</title>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/e7o96o47/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>不妊症治療として漢方薬を使用するメリット。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>漢方で妊娠しやすいからだへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子供を望んでも妊娠しない場合、不妊症が疑われます。</p><p><br></p><p>しかし、病院で検査しても、治療を行うまでもない、問題はなかった、そんな女性、男性はたくさいます。</p><p><br></p><p>妊娠できる体になるには、どのような方法があるのでしょうか。</p><p><br></p><p>産婦人科などでは、体の代謝を高めるとして、ビタミンＥなどのビタミン類が処方される場合があります。</p><p><br></p><p>サプリメントなので、副作用も心配なく服用することが出来ます。</p><p><br></p><p>また、併せて<a href="http://www.ichiyokan.com/">不妊に漢方薬を処方</a>する医師もいます。</p><p><br></p><p>漢方薬でできることは、体のリズムを正常に戻すことや、体を温めること、血のめぐりをよくすること、低下している内臓の機能を取り戻すことなどです。</p><p><br></p><p>漢方では、体の冷え、血のめぐりが悪いことが不妊につながる、と考えられています。</p><p><br></p><p>食生活で冷たいものの摂り過ぎ、睡眠が不足しているなど、今までの生活を改め、体を温め、血行のよい体になることが必要です。</p><p><br></p><p>血のめぐりの悪いタイプの人には、桂枝茯苓丸や当帰芍薬散、補中益気湯、家方聖宝湯などが処方されます。</p><p><br></p><p>処方されるもののなかには、お茶のように、1時間ほど煎じて飲むタイプもあります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/entry-11298220542.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 14:30:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性の体に穏やかにきく漢方</title>
<description>
<![CDATA[ 不妊治療を始めるにあたり、まず女性は基礎体温を付けるように、医師より指示されることが多いようです。<br><br>体のリズムが正常であるかどうか、調べるには基礎体温でわかるため、1か月～3カ月記録を付けていくと、生理と<a href="http://www.okinawa.med.or.jp/old/ippan/kenkou/000520.htm">体温</a>の周期がわかります。<br><br>月経のリズムに合わせて、体温が一定の期間上がり、そして下がるという繰り返しのリズムがありますが、高温になる時期と、下がる時期の長さが正常の範囲かどうか、医師は調べていきます。<br><br>なかには、まったく体温が上下しないという人もいます。<br><br>そういった体のリズムが崩れている人には、産科、婦人科では漢方薬が処方されることがあります。<br><br>妊娠しやすいといわれる体は、冷えもなく、便秘もなく、強いストレスにもさらされていない、血のめぐりもよい体だといわれています。<br><br>漢方薬は即効性があるというよりも、副作用が少ない分、効き目もおだやかで、ゆっくりです。<br><br>主に、2週間単位で経過を観察し、またその人の体調にあった漢方薬にその都度変えていきます。<br><br>女性特有の更年期症状などにも、漢方薬は有効であるといわれています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/entry-11298219901.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 14:27:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性の不妊症</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妊娠を望んでいても、1年以上妊娠しない場合、不妊症が疑われます。</p><p><br></p><p>女性、男性、どちらに原因があるか、産婦人科などで調べる必要があります。</p><p><br></p><p>女性に何も問題がない、そういった場合は、男性不妊が疑われます。</p><p><br></p><p>先天性の疾患や性機能異常といったことが不妊の原因にもなりますが、現代社会はストレスや疲労がたまっている男性が多く、そういったことが不妊の一因になる場合もあります。</p><p><br></p><p>ストレスや疲労から解放されるには、西洋医学だけではなく、アロマオイルや漢方薬も有効です。</p><p><br></p><p>アロママッサージにより、肩こりや眼精疲労などのコリをとることができます。</p><p><br></p><p>アロマの香りで、ストレスを軽減することもできます。</p><p><br></p><p>漢方では、男性の不妊には、腎の機能が正常に働いていないとみなし、漢方薬が処方されます。</p><p><br></p><p>漢方薬には即効性はありませんが、長く飲むことで、穏やかに効いていきます。</p><p><br></p><p>１～2週間単位での漢方薬が処方されることが多いようです。</p><p><br></p><p>医学だけではなく、規則正しい生活や、嗜好品を控える、食生活を見直すなどといったことも、必要です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/entry-11298218459.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 14:25:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不妊の原因と漢方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現在、不妊症で悩みを抱える女性はとても多いですが、一言で不妊症といっても、原因は人それぞれです。</p><p><br></p><p>婦人科での不妊治療は医師の技術も必要になりますが、不妊治療に通うということは長期間の通院および様々な精神的、費用的な問題も生じて、ストレスの原因になり、かえって妊娠しにくくなる場合もあると言われています。</p><p><br></p><p>不妊治療を止めたらすぐ妊娠した。</p><p><br></p><p>という話もよく聞きます。</p><p><br></p><p>漢方による不妊治療は"周期治療”とも呼ばれ、妊娠したい女性の年齢や月経周期内の身体の変化に合わせた漢方を使って、母体を健全な状態に導くという考え方のものです。</p><p><br></p><p>未妊・不妊症、二人目不妊の一番の原因は、母体の高齢化と考えられます。</p><p><br></p><p>不妊で悩む女性によく見られる症状は、冷え性や血行不良、それに伴う生理不順やひどい生理痛などが多いです。</p><p><br></p><p>つまり、不妊傾向に陥る最大の原因は「冷え」であり、それも手足の冷えではなく、体内の臓器レベル（子宮・卵巣）での冷えをほとんどの方が抱えているようです。</p><p><br></p><p>「冷え」とは体内の『血流障害』を意味し、これが体内の不活性の引き金となり、子宮・卵巣への血液による栄養素の供給も不十分な状態に陥るといわれています。</p><p><br></p><p>漢方ではそのような症状を改善し、「生理周期の安定化」をはかることで、生理の各周期の働きを最大限に高め、妊娠しやすい身体に整えていきます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/entry-11298217696.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 14:24:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病院治療と漢方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本では妊娠を希望してから6か月以内に65％、年数が経つにつれ確率は上がり3年で93％の人が妊娠にいたるとされています。</p><p><br></p><p>しかし、世界保健機関では、避妊をしていないのに2年以上にわたって妊娠に至れない状態を不妊としていて、約10%が不妊症であり、男性側に問題があるケースが約40%、女性側が40%、両性が15%、原因不明な場合が5%とされています。</p><p><br></p><p>そもそも不妊にはさまざまな問題や原因があるとされていますが、まずは気持ちの面で強くならなくてはいけません。</p><p><br></p><p>子供が欲しい気持ちだけが先走っては、夫婦間の関係性や考え方が微妙にずれていく可能性があるからです。</p><p><br></p><p>まず取り組まなければいけないのが、体の環境を良くするために体を動かしたり食生活を改善することですが、それに加え自然の力を生かした漢方もあります。</p><p><br></p><p>もちろん、病院での不妊治療の選択がありますが、肉体的、精神的負担に加え高額な費用もかかってしまうので、まず初めに何ができるかを考えるべきなのです。</p><p><br></p><p>また、女性の原因とされる卵子の老化などがありますが、漢方では、卵子の質を高め、着床しやすい子宮内環境、女性ホルモンのバランスを整えることなどの作用があります。</p><p><br></p><p>この分野に関しては、病院の治療ではできないことなので自分自身が努力し改善しなければならないのです。</p><p><br></p><p>漢方の役割は、基本的な体の環境を改善することであり、今後どの道を選択するかを選べばよいのです。</p><p><br></p><p>子供ができないと悩む前に、子供ができやすい体つくりを夫婦間で話し合い、できる事から実践していくことが気持ちの面で強くなり明るい未来が持てるのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/e7o96o47/entry-11298216688.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 14:22:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
