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<title>みみたんの帽子</title>
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<description>気ままなつぶやきです。</description>
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<title>叱る理由を伝える</title>
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<![CDATA[ 危険なこと、人にケガをさせてしまいそうになった時、は躊躇せずしかり飛ばします。<br>それ以外で何かやってしまったときは、必ず理由を聞くまで怒らないようにしています。<br>何故やったのか、どう考えていたのかを子どもなりにちゃんと伝えてくるので、一通り聞きます。<br>それから、相手がいる場合は相手の気持ちを説明したり、そんな時はこのように言ってみたらどう？と提案をするようにしています。<br><br>とは言っても、もちろん感情を爆発させてしまうことも多々あります。<br>この場合、怒られて「怖かった」ことだけを覚えてしまって、何がいけなかったかを理解しない事が多いと知り、<br>話し合う形で解決できなかった時は必ず私から謝るようにしています。<br>怒れらるからやらない、ではなく、いけないことだからしない、と思って欲しいと思っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/e890cs7/entry-12181271645.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 22:47:26 +0900</pubDate>
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<title>感情的に叱らない</title>
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<![CDATA[ 子供を叱る時に注意していることは、感情的になりすぎないことです。叱る時に感情的にならないようにするのは無理なはなしです。もちろん手が出ることはありませんが、自分で感情的になりすぎて自分の中で勝手にヒートアップすることがないようにだけ気をつけています。ヒートアップしてしまうと、ほんの些細な事でも気になって叱ったりしてしまうし、その後ネチネチ掘り返してしまうからです。お互い気分が良いことではないので、叱るときはビシっと一回言って、その後は深呼吸するなり、席を外すなりして気持ちを落ち着かせるようにしています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/e890cs7/entry-12181271147.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 22:46:20 +0900</pubDate>
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<title>兄弟の叱り方</title>
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<![CDATA[ 子供を叱る際、上の子と下の子関係なく平等に叱るように心がけています。まだ小さいから・・・という気持ちが入ってしまうとどうしても下の子に甘くなってしまい、上の子もそれを敏感に感じ取ってしまうからです。また、下の子も自分は多少間違ったことをしても許されるのだと勘違いをしてしまいかねません。<br>私と姉は現在とても仲が良いのですが、思春期の頃姉も私も関係が悪い時期がありました。色々と原因はあったとは思うのですが、原因の一つに母の叱り方が平等ではなかった、幼いころ姉は自分ばかりが叱られてとても悲しい悔しい思いをしたと大人になってから打ち明けてくれました。<br>小さい子に叱るのは少し心が痛みますが、将来長い付き合いになる兄弟・姉妹のため！！と心を鬼にして叱るようにしています。
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<link>https://ameblo.jp/e890cs7/entry-12181270686.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 22:44:42 +0900</pubDate>
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<title>子供が成長したな～と感じる時はどんな時？｜いつの間に、の・・・</title>
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<![CDATA[ 一人で出来なかったことが、できるようになった時です。<br>先日、久しぶりに大型遊具のある公園に行きました。大きな長い滑り台が設置してあるのですが、昨年は一人で滑ることはできませんでした。ところが今回は一人でやる気満々、自分一人で階段を登り、上手にすべることができました。もともと恐がりな子で、何をするにも母親の姿を確認してからやるような子です。正直一人で滑れるとは思わなかったのでとても驚きました。<br>子供の成長がとても嬉しく、少し寂しい毎日です。<br><h3>子供のしつけ｜子供の叱り方の注意点とは？</h3><br>ダメ、という言葉はなるべく使わないように注意しています。できるだけ何がいけなかったのか、どうすればよかったのかを説明しながら叱るように努力しています。感情が高ぶると使ってしまうことも多いのですが。<br>子供は現在2歳後半で、イヤイヤと何でも拒否、否定します。そのため頻繁に叱っていました。結果、私が少しでも表情を曇らせるとすぐに怒ってないか確認するようになってしまいました。自分の感情コントロールも必要だなと反省しています。
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<link>https://ameblo.jp/e890cs7/entry-12165280917.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 16:25:16 +0900</pubDate>
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