<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ealifさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/ealif/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ealif/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>110916ソウル旅行②</title>
<description>
<![CDATA[ カラオケのあと、COEXでミュージカル鑑賞。<br>タイトルは「オオカミの誘惑」。リョウクが出るから注目していたけど、あまりにも出番が少なすぎて、今回の旅行日程では出演なし。でも劇中歌でトンのＯ正反合、シャイニーの曲やテヨンのＩＦが出るので、面白そうだから行ってきた～。<br>チケットはインターパークで簡単に取れて左側の前から２列目。これが正解だった！<br>やっぱり舞台と近いと迫力があるし、一緒に楽しめる感じ。特に左側はエンディングでもテソンがたくさんいて。<br><br>そのテソンを演じたのが、ソンドゥソプさん！<br><br><br>顔は、チョンイル似で。声がほんと～～にステキ(私の好きな声＝透明感)だった～！<br>リョウクの演じる姿が見られなかったのは、惜しいけど、ドゥソプさんのことを知ることができて、良かった！それくらい好きな声で。歌を出してほしいな～と思ったくらい。<br>③へつづく
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-11040923928.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 19:14:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>110916ソウル旅行①</title>
<description>
<![CDATA[ 今更ながら９月のソウル旅行を振り返り。<br><br>予定は<br>おいしい食事、韓国コスメや免税店、スーパーでの買い物、エステ、ミュージカル鑑賞、カラオケ。<br><br>久々の韓国で、買いたいものや行きたいところのメモぎっしり準備したけど、直前から体調くずし気味で無理しないことに決めた。<br><br>食事は<br>１日目昼ポッサム、夜タッカンマリ、２日目昼カンジャンケジャン、夜スーパーのお惣菜(一度買ってみたかった！)<br><br>今回の食事で気づいたことやオススメは、<br>①韓国で食べるポッサムは結構、五香粉の匂いが強い<br>②タッカンマリはおいしいけど、東大門近くのタッカンマリ横丁近くはなかなかディープ(特に夜。過去数回韓国にいってるなかで初めて見た光景があった)<br>③カンジャンケジャンは三清洞のクンキワチプがオススメ<br>④スーパーのお惣菜は量が多くて少人数には向かない(おいしいけど)<br>⑤ロッテマートのキムチが味が変わって新しいうちはまずかった(塩が足りない)、けど１週間後、酸味が出てきたころにはちょうど良くおいしくなっててビックリ<br><br>だった。特にクンキワチプはカンジャンケジャン好きな人にはオススメしたい店～ちょっと不便？だけど近くに雑貨や靴やカフェがあって見所は多くて楽しい。<br><br>そして次は、積年の夢。everySing訪問(アックジョン店)。普通のカラオケだけど、地下に練習場があったり、ヒチョルのユニットのＭＶに使われてるのをみてたからテンションあがり～！曲中の映像も古いけど東方神起やＳＪのＭＶでたのしかった～。昼間でもワンドリンク制とかはなく部屋代だけでOKだった。<br>②へつづく。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-11040899264.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 18:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>横浜の続き</title>
<description>
<![CDATA[ マイケルの曲で歌ったのはブラックオアホワイト(訂正)。歌は、もちろんよくて、ダンスも頑張ってた～<br>途中ムーンウォークをしようとしたんだけど、舞台上の光るマークにひっかかって、失敗～(笑)<br><br>でも決めのポーズはしっかり決めて、おちゃめなマイケルだった～！<br><br>今回改めて思うのは、日本語曲にしても、あのマイケルの歌にしても、どれも本人より、よいなーと思った。<br><br>ほんとにソンシギョンの、この声が、好きなんだと実感した～<br><br>早くアルバムがでて、韓国地方公演に行けるといいな～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10949801223.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:11:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんと！</title>
<description>
<![CDATA[ シギョンコンサート＠横浜、終わった～。<br>名古屋への帰り道、今日のコンサートを振り返る～<br><br>曲は名古屋とほとんど同じ。ただ！なんとマイケルが加わって、盛り上がり～。あとデスペラードも。<br><br><br>やっぱり初日の名古屋よりは慣れてリラックスしてたような～本人は緊張すると言ってたけど。<br><br>あと名古屋との違いは、映像を多用してたこと。<br>新曲「初めて」でも日本語詩の朗読はしなくて、スクリーンに映し出してた。<br><br>それと横浜のイメージもいろいろ話してた。<br><br>会場も最初から結構盛り上がっててよかった！<br>そして相変わらずバンドの皆さんも楽しそうで。<br>今日は会場も大きい分、コーラスとダンサーもいた。<br><br>でも名古屋の時よりさらに太った感じがして、本人も「日本にいると太っちゃう、なんで日本のみんなは痩せてるの」と言って、会場を笑わせてた。<br>とにかくパンツが(特にマイケルの時の黒いパンツ)ピチピチで～(笑)<br>もうちょっと痩せたら、もっと良いのに～と。<br><br>つづく
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10949720915.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 22:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【ネタバレ】ソンシギョン＠名古屋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ソンシギョンの初名古屋公演。</p><br><br><br><br><p>全体的には韓国コンサートと、ほとんど同じ曲目で、</p><br><p>日本語３曲が足された感じ。</p><br><p>それにしても、日本語曲の選曲がほんとうに感心する。</p><br><p>どれもシギョンくんの声にぴったりで。</p><br><p>わすれないうちにセットリストを～</p><br><br><br><p>１．素朴だった、幸せだった</p><br><p>２．try to remember</p><br><p>３．もう一度、別れ</p><br><p>４．涙の手紙</p><br><p>５．君は僕の春だ</p><br><p>６．ポップコーン</p><br><p>７．よいのに</p><br><p>８．初めて（新曲）</p><br><p>８．さよなら、僕の愛</p><br><p>９．僕たちなかなかお似合いでしょ（→一旦、舞台からはける）</p><br><p>《独白（「愛」について）》</p><br><p>１０．眩しい告白（ドラマ「逆転の女王」の挿入歌）</p><br><p>１１．僕にくる道</p><br><p>１２．日本の歌：秦基博「アイ」</p><br><p>１３．通りで</p><br><p>１４．？タイトルを忘れた</p><br><p>１５．日本の歌：米米CLUB「浪漫飛行」</p><br><p>１６．微笑天使</p><br><p>１７．日本の歌：斉藤和義「うたうたいのバラッド」</p><br><p>アンコール</p><br><p>１８．歌になって（新曲）</p><br><p>１９．君は感動だった</p><br><br><br><p>欲をいうと、韓国ではありえない小さな会場だったから、マイクなしのアカペラを聞いてみたいな～と思ったり。<br><br>名古屋ネタも少し。前日はセントラルパークをジョギングした、とか、スタジオ練習ですごく綺麗な人を見かけて、「名古屋は良い街だ」と(笑)。<br>今までにない良席で、出てきた瞬間の感想はとにかく「でかい～！」。<br><br>舞台端までくると、顔を見るのに、首が痛くなるくらい見上げなくてはいけなくて。<br><br>でも声ののびもよくて、ほんとによかった。<br><br>そして前で見れたバンドの皆さんの楽しそうな顔もよかった～。<br><br><br>次は横浜。また、あの歌声が聞けるのがほんとうに楽しみ～。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10946663280.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 21:41:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｷﾑｼﾞｪｽﾝ君＠OSAKA韓国フェスティバル④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>つづき</p><br><p>歌の準備中・・・</p><p>司「実はこのＣＤなんですが、金曜日に完成したばかりなんですね。しかも、韓国でも発売していない。</p><p>発売日もプロモーションの関係で未定らしいです。今日、公の場で歌うのは初めてです。</p><p>では歌っていただきましょう。キムジェスンさんでlove end...but。」</p><br><p>（ｼﾞｪｽﾝ君の歌♪→やっぱりいい声。っていうか好きな声。</p><p>　　　　　　　　　　　　声ものびて声量もあるから、盛り上がりも聞かせるし～）</p><br><p>曲が終わり・・・</p><p>司「歌ってみてどうでしたか？」</p><p>ｼﾞｪ「はあ～（大きいため息）」</p><p>司「緊張しましたか？」</p><p>ｼﾞｪ「（ＣＤに）録音してから初めて歌うので、、、ちょっと僕から質問したいんですが。。。みなさんどうでしたか？」（会場大拍手）</p><p>司「本当にきれいな声ですが、ボイストレーニングとか受けたんですか？」</p><p>ｼﾞｪ「いいえ」（←東京ファンミのとき来ていたスジンさんは・・・？笑。）</p><p>　　「ボイストレーニングまでは受けていないんですけど、作曲家の先生が４日間で２曲作ってくれて、それで、</p><p>　　一生懸命練習しました。」</p><br><p>司「もともと歌がうまいのに、演技力もあるから、歌に感情をのせることができるんですよね・・・」</p><br><p>ｼﾞｪ「？」（←通訳さんが時間がかかって、なかなか伝わらない様子）</p><br><p>司「通訳さんも意地になってますね～笑」</p><p>ｼﾞｪ「（やっと意味がわかった様子で）はい」（ここの答えはちょっと記憶があやふや）</p><br><p>司「そういえばさっき2曲とおっしゃてましたよね。もう1曲は？」</p><p>ｼﾞｪ「みなさんがお望みでしたら。。。」</p><br><p>また準備中・・・（自分でマイクもセットするｼﾞｪｽﾝ君。そして上着も脱ぐ）</p><br><p>２曲目は「Ｉ　gotta go」（アップテンポな曲。ちょっとジャズっぽいっていうか～）</p><br><p>（ときどき、歌いながらフリ（こぶしを握り締める程度だけど）が入ってた～。そのこぶしを握った姿のちょっとぎこちない感じがかわいらしく～笑。）</p><br><p>歌終わり・・・</p><p>司「ではつづいてはフォトセッションです！」</p><br><p>（みんなカメラをもって写真をとる時間～ｼﾞｪｽﾝ君は基本、立ち姿で片手をあげて３方向に移動してたけど、中央の前の方の人のカメラに向かって、裏ピースでカメラ目線してた時は、ちょっとうらやましかった～笑）</p><br><p>司「そろそろ、写真は終わりになります。５、４，３、２、１、終了です～」</p><br><p>　「では、最後にｼﾞｪｽﾝさん、会場のみなさんに一言」</p><br><p>ｼﾞｪ「私がまだ日本語が未熟なので、自分の気持ちを伝えるのに、韓国語で伝えるほうが楽なので、韓国語でお　　　　　話してもよろしいですか？」（会場ｲェー）</p><p>　　「次にくるときは、もっとぺらぺらになってきますので。」</p><p>　　「今日は、イベントにきてくださってありがとうございました。そして今みなさん一人一人の顔を自分の頭の中に入れていますので。。。」（といいながら会場をじっくり見渡していた。大きい目を見開いてみてた顔がすごくかわいかった・・・）</p><p>　　「また機会があったらお会いしたいです。これからもｷﾑｼﾞｪｽﾝをよろしくおねがいいたします。ありがとうございました」</p><br><p>司「じゃあ、最後に、さっきの関西弁、おぼえてますか？？」</p><p>ｼﾞｪ「すきやねん！！」</p><p>司「じゃあ、ｷﾑさんがすっきゃねん、といったらみなさんも、すっきゃねんといって終わりましょう！」</p><br><p>ｼﾞｪ「（司会の方に向かって）一緒にハートをつくりませんか？」（←二人で片方づつ腕を使ってハート型にするポーズ）</p><p>司・ｼﾞｪ「せいの、すっきゃねん！！」</p><p>司「ありがとうございました～！」</p><p>ｼﾞｪ「ありがとうございま～す！」</p><br><p>（これで、トークショーは終了。舞台からはけて出入り口から出て行く。とおもったら、出入り口からまたひょっこり顔をだして「ありがとうございます！」って。ドアからひょっこり出した顔もかわいかったです～その写真がとりたかった。笑）</p><br><p>そして、ＣＤ購入者の握手とサイン会。</p><p>結構並んでいました。</p><p>３０分くらい待ったかな。。</p><p>サインはＣＤの表に書いてもらい、終了～。</p><br><p>サインをしてもらったとき</p><p>開口一番、「歌、上手でした～！（ﾉﾚ　ﾁｬﾗｼｮｯｿﾖ～）」と言ったら、</p><p>「うわ～」っていいながら、謙遜しつつ、うれしそうな顔をしてくれたｼﾞｪｽﾝ君の笑顔が</p><p>またまたかわいらしかった。</p><br><p>余談だけど、ｼﾞｪｽﾝ君は、テレビの中や写真でももちろん素敵だけど、</p><p>実物に会うほうが、より魅力が増すな～と。</p><p>だからもっと日本にきて、イベントをやってほしいな～。</p><p>（本人は大変だと思うけれど。。。。）</p><br><p>おわり。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10745972757.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 23:44:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｷﾑｼﾞｪｽﾝ君＠OSAKA韓国フェスティバル③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>TSUNAMIのつづき～</p><br><p>ｼﾞｪ「じゃあ、すこしだけ歌います」</p><p>司「ほんとにもう、一節だけでよいので。。。」</p><p>ｼﾞｪ「カラオケとかないですよね・・？」</p><p>司「あ、（カラオケがないので）ちょっとアカペラで。。。」</p><p>ｼﾞｪ「司会の方がほんとうに上手なので、カラオケをやってもらえませんか？見つめあうと～♪、素直～に～♪の部分をやりますので、その部分のカラオケを」</p><br><p>司「え～そんな～どうやって・・」</p><p>ｼﾞｪ「たとえば、ララララ～ラ～とか（ハミングで、みたいな）」</p><br><p>ｼﾞｪ「それじゃあ」</p><p>ｼﾞｪ＆司「みつめあ～うと～♪（司：ラララで一緒に歌う）すなお～に～♪・・（省略）・・・Ｉ　know ～～（歌詞を忘れちゃったみたい）フゥ～」（結構うたってくれました）</p><br><p>司「本当にお上手ですね～じゃあ、（新しい）ＣＤから１曲うたっていただきます。この曲はどんな曲ですか？」</p><p>ジェ「この曲にはストーリがあります。男女の関係は、本当に幸せなイメージがあるじゃないですか、でもわかれた後、反省することもある。反省して、（相手に）言いたかったことをこの歌で表現しています」</p><br><p>司「バラードですね、いいですね。では準備していただきます」</p><br><p>→ｼﾞｪｽﾝ君の新曲「나만 바보죠（Love end....but)」へつづく。</p><p>　（このタイトル、日本語だと「僕だけ馬鹿ですね」みたいな感じかな～）</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10743870794.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 23:07:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｼﾞｪｽﾝ君のトークショーの記事①</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>トークショーの続きをかくまえに。。。</p><p>わずかだけど、ニュースをみつけました～</p><br><p>①wow Korea</p><p><a href="http://www.wowkorea.jp/news/FocusRead.asp?nArticleID=78230">http://www.wowkorea.jp/news/FocusRead.asp?nArticleID=78230</a></p><br><p>②司会をされたアナウンサー「ふくちゃん」のブログ</p><p><a href="http://www.wowkorea.jp/news/FocusRead.asp?nArticleID=78230">http://www.wowkorea.jp/news/FocusRead.asp?nArticleID=78230</a></p><br><p>wow Koreaの記事は、</p><p>舞台前のインタビューで、ｼﾞｪｽﾝ君の幼少のころの様子がちょっとわかって新たな発見～</p><br><p>生徒会長のイメージはなかったから、意外な一面だった～！</p><br><p>もっとインタビュの記事があがるといいな～</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10743834106.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 22:51:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｷﾑｼﾞｪｽﾝくん＠OSAKA韓国フェスティバル!!②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日のつづき。。。</p><br><p>休日の過ごし方について。。。</p><p>司「野球のポジションは？」</p><p>ｼﾞｪ「遊撃手（ショート？らしい）」（ちょっと、通訳の方とかみ合わず）</p><p>司「そんなスポーツ万能なｼﾞｪｽﾝさんがどうして、俳優をめざそうと？」</p><p>ｼﾞｪ「こどもの時は、内省的（内気みたいな？）な性格で、人の前でしゃべったりするのが苦手だったんです。そうだったんですけど、ミュージカルを見る機会があって、前の席に座っていたんです。俳優が自分の前に来て、歌ったり、踊ったりしたんですが、そのとき、俳優の汗が自分に飛んできたんですけど、それも気にならないほど、</p><p>見入ってしまったんです。そのときから自分のも舞台の上で、活躍する人になってみたいと考えるようになりました。」</p><p>司「演じるとき、なにかスイッチみたいのが入るんですか？」</p><p>ｼﾞｪ「急になってみたいと思ってなったんではなくて、徐々に。。。」</p><p>　　「実は今も、みなさんの前ですごく緊張しているんですよ。汗もでてて。。」</p><p>司「（通訳の方に向かって）通訳さんにいたっては、半そでですもんねえ（→通訳の方は半そででした。会場爆笑）」</p><br><br><p>司「韓国のほうが日本より寒いですよね～」</p><p>ｼﾞｪ「実は土曜日に韓国を出るときはマイナス１１度だったんです。なので日本につくやいなや、すぐに上着を脱ぎました」</p><br><p>司「近いといってもそれほど、気温の差があるんですね。。で、せっかくなので、これまでの出演された作品を紹介していただきたいのですが。自分の中で思いいれのある作品とか。。。」</p><p>ｼﾞｪ「今まで出演した作品、全部好きなんですが、中でも最近まで撮影していた「地面にヘディング」が。。これは個人的なことで申し訳ないのですが、ヘディングの撮影中、父がなくなって。でもヘディングの役は、（明るくて）スポーツマンの役だったので、役に入らなければいけないのがすごく大変でした。」</p><p>司「役者魂ですね」</p><br><p>ｼﾞｪ「ありがとうございます。プロですから！！」（→最近のキーワードなのかな～ｃｙにも自分の写真の下にプロフェッショナルの文字があるし、このあと何回か出てくる）</p><br><p>司「ほんとうに、こうやってお話してると、とても丁寧で、今日も打ち合わせの時も日本語を交えて挨拶してくれたり、とても誠実な印象があったのですが、あの華麗なる遺産での役など、ちゃらい男じゃないですか～笑。どうやってああいう役に自分を持っていくんですか？</p><br><p>ｼﾞｪ「司会の方もそうだと思うんですけど、もうひとつの自分っていうのがあると思うんですね。それを引き出して演じるのが俳優だと、先輩方にも聞いているので、そうできるようにがんばっています」</p><br><p>司「では、俳優として一番大事にしている部分とはどういうことですか？」</p><p>ｼﾞｪ「は～（ちょっと感慨深げなため息）、自分ひとりで作っていく仕事ではないし、僕は見せる仕事なので、きちんと自分の仕事を見せられることを大事にしています（途中がちょっとあやふや）」</p><br><p>司「最近のこの韓流の盛り上がりをどうおうけとめですか？」</p><p>ｼﾞｪ「（ちょっと困惑気味に）韓国で・・・（といいかけて困り顔）」</p><p>通訳「今、同時通訳していたら、混乱してしまったみたいで。。」</p><br><p>ｼﾞｪ「韓国と日本の文化の違いもあるので、そういうところにも（面白さ）があるのかなと思います（もうひとつ何か言ってた気がするけど不明）」</p><p>司「韓国ドラマをみていると、もちろん違いもあるんですけど、なんか懐かしいかんじというか共感できる部分もありますよね」</p><p>ｼﾞｪ「すごい！（日本語で。会場笑）自分の言いたかったことをまとめてくださったので」</p><br><p>司「プロですから！！」（ここで握手をしたような。。。）</p><br><p>司「実は、そんなに打ち合わせの時間もなかったんですが、別の取材もたくさんはいっていて。。でもこんなに楽しく話して（的な）くださってありがとうございます～（ｼﾞｪｽﾝくんにむかってお礼）。ここでいうなって感じですけどね笑」</p><br><p>ｼﾞｪ「私たちはプロですから！！」（ここでの握手だったかも。。。）</p><br><p>司「今、ドラマもそうなんですが、（韓国の歌手の歌が）すごいこっちではやっているんですよね。その情報はご存知ですか？」</p><br><p>（長い間・・・通訳中）</p><br><p>ｼﾞｪ「（通訳さんに）韓国がちょっと。。。。（下手です的な）」（会場爆笑）</p><br><p>（長い間・・・通訳中）</p><br><p>ｼﾞｪ「もちろん情報はきいていますし、日本で成功すれば韓国でも人気がでるし、韓国で成功している人はほとんど日本へいくと聞いています（あやふや）」</p><br><p>司「ということで、歌のほうにも最近力をいれていらっしゃるんですよね？逆に日本の歌でご存知のものは？」</p><p>ｼﾞｪ「あ～（会場から”ＴＳＵＮＡＭＩ”の声で）ＴＳＵＮＡＭＩ！」</p><br><p>司「せっかくなんで、ひとふし。」</p><br><p>→一節以上のＴＳＵＮＡＭＩ（声カラオケ付。笑）へつづく～</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10742976516.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 23:16:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｷﾑｼﾞｪｽﾝくん@OSAKA韓国フェスティバル!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ほんとうは、ソンシギョン＠大阪③を書かなきゃいけないけれど、</p><p>その前にｷﾑｼﾞｪｽﾝ君＠大阪について、忘れないうちに～</p><br><br><p>今日は大阪で初めて、キムジェスン君のトークショー。</p><br><p>テレビ大阪のアナウンサーの方が司会で、</p><p>人数も東京のときより、たくさん（倍くらい？）いて、</p><p>ｼﾞｪｽﾝ君も喜んでた模様～</p><br><p>でも東京に行ったファンにしてみたら、ちょっと寂しかったけれど、たくさんお客さんがきてくれて</p><p>よかった！</p><br><p>以下、内容を忘れないうちに・・・</p><br><p>まず、日本語で</p><p>「俳優のキムジェスンです」と挨拶。</p><br><p>司「どうですか？今日の舞台は？（的なこと）」</p><p>ジェ「頭が真っ白で・・・白くみえます（笑）みなさん、白い羽を隠していませんか？（的なことをいっていた）」</p><br><p>前のお客さん「おつかれさま～」</p><p>司「おつかれさまって～まだ終わってませんから～」（以下、このお客さんとのちょいちょいからむ。そのおかげですごく場がなごんでいい感じでした）</p><br><p>司「ではさっそく、いつ日本に？」</p><p>ｼﾞｪ「昨日です」</p><p>司「昨日は何か日本のものは食べられたんですか？」</p><p>ｼﾞｪ「あ。。。ステーキ。そして水、お水（日本語で）」</p><p>司「日本のビールとかは飲まなかったんですか？」</p><p>ｼﾞｪ「あ～、お酒が飲めないんです」</p><p>司「そうなんですか～」</p><p>ｼﾞｪ「健康的な青年ですよ（笑）」</p><br><p>司「では、日本は何回目ですか？」</p><p>ｼﾞｪ「4回目になります」</p><p>司「大阪は？」</p><p>ｼﾞｪ「初めて」</p><p>司「どうですか？」</p><p>ジェ「今日は扉の前でとても緊張していたんです。。でも入った瞬間、みなさんの笑顔を見て、僕も笑顔になりました。すごい（日本語で）！」</p><br><p>司「これを機会に、日本での故郷は大阪だって思って帰ってもらいたいと思います」</p><p>ｼﾞｪ「（ちょっと間があって。しかいこの間は通訳の時間のよう）そうですね、これからは日本＝大阪と思います。」</p><br><p>司「大阪には独特の方言がありますが、ご存知ですか？」</p><p>ｼﾞｪ「アニョ（といったような）」</p><p>司「ちょっと簡単な大阪弁を覚えてもらいましょう！何がいいですかね？（会場から「なんでやねん、好っきゃねん」）」</p><br><p>司「あ、すっきゃねん、ね。（ｼﾞｪｽﾝ君にむかって）あ、関西弁で、「好きです、I　love you,が、「すっきゃねん」」</p><p>ジェ「すっきゃです」（←かわいい）</p><p>司「すっきゃねん」</p><p>ジェ「すっきゃねん」（会場歓声）</p><p>ｼﾞｪ「大阪が日本だと思うので、関西弁を標準語だと思います」（あやふやな記憶、、、）</p><p>司「ぜひ東京の大きなライブなどで「すっきゃねん」いってほしいですね」</p><p>ｼﾞｪ「なんとかがんばります～（あやふや？）</p><br><p>司「４回のうちの３回は？」</p><p>ジェ「東京2回、福島１回」</p><p>ジェ「福島は、故ｱﾝﾄﾞﾚｷﾑ（韓国のデザイナー）先生のファッションショーでいきました。」</p><p>司「じゃあなかなかプライベートでくるのは難しいですね」</p><p>ジェ「東京に1回」</p><br><p>司「じゃあ、たとえばお休みの日は？」</p><p>ｼﾞｪ「スポーツがすきです。土曜日は野球、日曜日はサッカー。」</p><br><p>つづく。。。</p><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ealif/entry-10741880310.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 21:56:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
