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<title>一休のブログ</title>
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<title>一流とは</title>
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<![CDATA[ <p>『一流の人』とは何であるか・・・。</p><p>これは簡単に答えのでるものではないが、俺なりに思うのは以下の要素を持ち合わせていることだ。</p><p>①努力し続ける忍耐力をもつこと</p><p>②常に世情に敏感であること</p><p>③相手とのコミュニケーションに卑怯な手法は用いないこと</p><p>④堂々としており、他者から頼られること</p><p>⑤優しいこと</p><br><p>如何だろうか？</p><p>①～⑤にその人の職業や社会的地位は入れていない。なぜかというとそれらは地位や会社のｽﾃｰﾀｽであって一流の人の定義には関係ないからだ。</p><br><p>けど悲しいことに①～⑤を押しなべてそろえている人間は極めて少ない。1000人いて一人いるかどうか？</p><br><p>自分はどういう人間かよく考えてみたい。ちなみに俺は①、②、③はクリアしている。④、⑤も相手次第になっており、ますます自分磨きをしなければならない。</p><br><p>一休</p>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10073622097.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 18:10:28 +0900</pubDate>
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<title>総合商社　攻略法</title>
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<![CDATA[ <p>【総合商社の攻略方法】</p><p>まず、以下の定性・定量要件を考えて欲しい。</p><p>（定性要件）</p><p>①他を凌駕する「自信」</p><p>②他からの批判を恐れない精神的「タフさ」</p><p>③一人でもやり抜く「信念」</p><p>④チームでも役割を果たせる「組織貢献力」</p><p>⑤欲しいもの・したいことを実現するための「構想設計力」</p><br><p>（定量要件）</p><p>①所謂一流大学且つ学校成績</p><p>②公認ｸﾗﾌﾞ所属且つ相応の実績</p><p>③他人にできない趣味のﾚﾍﾞﾙ</p><p>④英語力</p><p>⑤他外国語力</p><br><p>以下、細かに述べる。</p><p>まず、定性要件について。これは、商社にもカラーがあり、各社の文化まで掘り下げて申し上げられないが、一般的傾向として、自己顕示欲が強いタイプ／着実でミスがないタイプが多いと思う。前者は上記①、②、⑤がエビデンスとなり、後者は②、③、④がエビデンスになろう。</p><br><p>簡単に言うと、自己顕示欲が強いということは、それだけ征服欲も強いということだ（やや語弊があるが）。己の征服欲を満たすためには、まず自分自身が他人より能力的に優れておかねばならないということとなる。本来なら人望はまずその人のパーソナリティーに依存するものだと思うが、商社マンはこの「パーソナリティー」を「他社より優れている何か・・・」ということに求める傾向が強い。従い、学生時代のスポーツ、英語力、イベント推進、企業など・・・例え他の学生も簡単に着手できそうなことであってもそのレベルや水準を一層高め自分の「向上心」をより高く掻き立てていくのである。</p><br><p>また、着実でミスのないタイプというのは、決して大人しいというわけではない。常に周囲を分析し、自分のポジションを明確に分析できるタイプである。アメフトなどの組織スポーツやアルバイトなど社会組織を反映した集まりにおいて、自分の役割を把握し、それを着実にこなすタイプである。こういう人間は自分のポジションを磐石にするべく、常日頃から勉強にも余念がない。長期休暇も酒・女だけでなく何か自分の納得できることをやろうとする。</p><br><p>従って、自分を分析し、上記に多少なりとも当てはまれば、（強引だが）定性面での商社マン素養はあるわけだ。</p><br><p>次に定量面。どちらかというと就職試験についてはこちらの方が手ごわい。言わずとしれた、東大、慶応等をトップとした内定数のヒエラルキーがある中で、如何に自分が他の有名大学のやつより優れているかを示さねばならない。もし自分が東大、京大、一橋、慶応、早稲田、上智以外であれば、この点が一つのネックとなる。</p><p>そのようなタイプが勝つための要件は①学校での成績、②英語力、③そのほか語学力、④資格、⑤学芸・スポーツでの優秀な成績となる。</p><br><p>ちなみに俺は①、②が有名大学のやつより遥かに優れていた。これは内定後によりはっきりしたことだが、面接スタート時期頃より①、②が自分を語るエッジの要素に気づいたのだ。それと、定性面に関係してくるが自分の学生時代のアルバイト経験により私の人間性も相手に分かりやすく語ることができた点も記憶に新しい。</p><br><p>＝＝＝</p><br><p>商社マンというのは、内定しても、先輩より頑張る自分が付いてこなければ、途端に「デキナイ奴」「役に立たない奴」というレッテルを貼られる。一旦こんなことを言われれば挽回は簡単ではない。。。つまり、そう言われないように常に、自分の組織における貢献を頭にいれ、且つ同時に自分の個人能力も高めなければならないのだ。</p><br><p>そういう意味では、頭でっかちの銀行員や省庁勤務のやつより、俄然「柔軟性」と「持続力」が求められるのである。銀行やら省庁勤務のやつは常に組織での自分ばかり気にする、上司の顔色ばかり伺うクソみたいな奴が多い。そこと商社マンが違うのは、商社はもっと自分と組織を盛り上げるﾐｯｼｮﾝがあり、得意先に信頼される必要があり、そしてその舞台を活かし自分の人生を大きく飛躍できる舞台があるのだ。</p><br><p>会社側はこういった内定後の学生の「成長」を期待し、その期待水準に達せられそうかを判断するだろう。</p><p>勿論、面接官との相性も非常に影響してくるのだが、得てして選考の軸は間違ってないだろう。</p><br><p>次回、引き続き商社マンへの道を語りたい。</p><br><p>一休<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10072645064.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 18:20:23 +0900</pubDate>
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<title>風を読む</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに会社の上席と酒を飲んだ。目黒の焼き鳥屋だ。</p><p>この「目黒の焼き鳥」にたどり着く迄に感じたことは目黒には幾つかの料理屋の傾向があるように思える。</p><br><p>傾向①：権ノ助坂を中目黒方面に降りていく過程において、焼き肉屋と、ラーメン屋が際だって多いこと。</p><br><p>傾向②：1点あたりの客の入るキャパが10名～20名となっていること。</p><br><p>以上2点から幾つかののインプリケーションを導き出せる。</p><br><p>それは、</p><p>・地形と（幹線）道路である目黒通りの存在により、大きな飲食店を展開しづらい。</p><p>・サラリーマンの帰宅HUBステーションとなっているため、ターゲットは女性ではなく男性である。</p><p>・男の好きな食べ物→焼き肉、ラーメンというメニューが偏在しやすくなり、一方、女性の好きなフレンチ、イタリアンが著しく少ない。</p><p>・また深夜営業を想定している店が多い・・・</p><br><p>などなど。</p><br><p>面白いのが、目黒は山手線では、恵比寿と五反田の間に立地していること。そういう意味では、五反田フレーバーの強い街といえるかもしれない。「目黒」という名称の響きから洗練された印象があり、恵比寿に近いイメージを持っても不自然さはないが、動態人口の属性を分析すると五反田に似ていると言えよう。</p><br><p>・・・・と、このように些細なことでも色々と考えてみるのが面白いと思う。</p><p>どう思う？</p><br><p>一休。</p>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10072506353.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 00:56:33 +0900</pubDate>
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<title>前半戦</title>
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<![CDATA[ <p>まず就職活動で最も重要なのは「先手必勝」という意識だ。</p><p>何について「先手」であるべきか・・・。</p><p>０）業界研究</p><p>１）資料請求のスピード</p><p>２）会社への往訪ｱﾎﾟの取り付け</p><p>３）面接への進行</p><br><p>０)業界研究</p><p>・まず、OBに電話したり、雑誌情報から志望企業の業界情報を網羅的に調べる。</p><p>順番としては手許資料の閲読、情報把握、内容整理。それができたら自分で①その業界の収益構造②業界の課題、③３０歳での賃金、④４０～５０歳での賃金、⑤セグメント情報としての海外・国内比率（売上・人員配置）を分析する。</p><p>特に重要なのが、①、②、⑤である。①、②については言及するまでもなかろう。特に自分が海外で働きたいという気持ちがある者は、その志望企業がどれだけ海外依存度があるのか確認しておくべき。</p><p>尚、給与面も確認するべきだ。これで君の「会社生活以外の枠がある程度決まる」からだ。</p><br><p>１）資料請求</p><p>・資料請求し、志望業界の周辺事情を把握する。そして面接までの切符を得るべく最初のｱｸｾｽ行動として捉える。これをｽﾀｰﾄして２週間で終わらせるべきだ。</p><br><p>２）会社へのアポ</p><p>・ここからが超真剣勝負。以前も述べたように出来るだけ面接回数を増やし、自分を語る（表現する）場数を増やすのだ。最初は面接で上手く喋れなくてもよい。とにかく、「結論→理由」「意見→理由」「大局→詳細」という順番に相手の立場で分かりやすく話すようにするのだ。</p><p>・よく、興味もない会社を受け内定とっても、折角志望した別の学生が割を食うし、企業側にとっても迷惑というが、それはナンセンスだ。</p><p>なぜなら、選考するのは企業側だ。その企業が、AさんよりBさんが良いという判断をしただけであるのだ。Bさんは内定しても行く気がないから滑り止めや保留材料になる。AさんからしてみたらBさんさへ居なければ内定していたのにということかもしれないが、企業が欲しいと思わない人材である、ただそれだけのことなのだ。</p><p>・企業側からすれば本当にBさんのような人にきて欲しければ企業側の努力を基により魅力的な企業になるべきなのだ。それを学生に伝えられないのならBさんからソッポ向かれても仕方ない・・・ということである。</p><br><p>３）面接への進行</p><p>・仮の設定として、３回目の面接を最終面接とすることを想定する。</p><p>・一番重要なのは２回目の面接である。ここが全てだ！この場合、初回は中堅と若手社員という面接官になるが、２回目では中堅～部長クラスで２名ということになる。仮に面接官が２名なら年長者が、３名ならそこで真ん中の席に座って居る、或いは上座（扉から最も遠い席）に座っている人がｷｰﾏﾝになる。</p><p>・<u>また、ｷｰﾏﾝはあえてあれこれ聞いてこないことが多い。聞き役がいて、彼の質問に答える姿を、喋る声のﾄｰﾝを感じ取っているのである。そして、一通り聞き役の質問が終わったところで「難しい／えぐるような」質問をしてくるのである。</u></p><p><u><br></u></p><p>・学生時代の経験をツラツラ喋るのは誰でもできるが、「<u>自分自身」の人格・性格・精神面を他社に臆することなく正確な言葉で語ること・・・・俺はこれがとても難しいことだと以前話したが、・・・・これが試される瞬間なのである。</u></p><br><br><p>●<font color="#ffd700">幾度となく自分を語る訓練をする。そうすれば逆境の中でも冷静さを見失わないことに繋がるはずだ。</font></p><br><br><p>一休</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10072306551.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 09:02:25 +0900</pubDate>
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<title>風を読む</title>
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<![CDATA[ <p>どうでもよいことかもしれないが、最近思うことを２，３．</p><br><p>１：電車に乗るマナー</p><br><p>俺は東急電鉄とJRとで出勤しているが、最近思うことがある。</p><p>別に最近始まったことではないが、出勤時の電車に乗る人間のマナーの悪さが著しいことだ。</p><br><p>特に、ホームから電車に乗り込み、もう満杯であるのに、さらに慌てて走りこみ強引に押し入り相手に圧力をかけ寄りかかるように乗車する者。</p><br><p>はっきり言って暴力と同じである。手はださなくても身体を体当たりして相手に圧力を与えているからだ。</p><br><p>そんなに急いで一台でも早い電車に乗りたいのなら、もっと早く起きろ！もっと余裕を持って家をでろ！ということだ。俺の会社でも定時ギリギリになって出社してくる奴が結構多い。それも新入社員や特別家が遠いわけでもあるまいし、要はそいつらが単純に弛んでいるだけなのが原因なのだ。</p><br><p>それなのに、自分のことだけ考え、遅刻を恐れ、つい既に乗車している客に不愉快な思いをさせてまで乗り込む。。。。とても無神経だよな。</p><br><p>少なくとも、これから大手超一流企業に勤めようという若者はくれぐれもこういった人種にだけはならないようにな。</p><br><br><p>２：電車マナー②</p><br><p>それと、電車でゲームしている奴。いい大人が、スーツ着てピコピコ車内でゲームしているのは日本だけだ。ゲーム自体は悪いことでないし、他人に迷惑をかけるものではない。けどな、日本って、今色々問題になっているだろ？OECE加盟国で一人当たりGDPが９０年代初頭と比べて順位が下がっていることや、学生の学力も著しく悪化しているというデータを。</p><br><p>日本って資源国家じゃないから・・・・唯一いえるのは「人的資源国家」ということだ。</p><br><p>確かにかのゲーム大手N堂のおかげで生活をENJOYできる部分もある。日本国家全体のGDPへの貢献率も高いだろう。けどそれに踊らされてこれから出社しようという企業戦士が、朝からゲームしていること事態情けない。</p><p>そう思わないか？</p><br><p>帰宅時もそうだ。疲れたからゲームをするのも分かるが、それは習慣化し、脳の活性を逆に悪くすると思う。オートマティカルに電源をONにしてゲームをしているのは、無駄だ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10072257381.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 00:33:20 +0900</pubDate>
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<title>■就職の心得■</title>
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<![CDATA[ <p>色々な就職のノウハウ、たとえば、商社なら○○○のような人材が好かれる、銀行なら×××、広告代理店なら△△～などの「パターン」を意識したスタイルを求めるもの・・・があるが如何だろう？</p><br><br><p>まず、これから本格的な就職活動を向かえる学生に対して言えるのは、</p><p><font color="#ff0000">１）自分を知り尽くす</font></p><p><font color="#ff0000">２）自分を語る</font></p><p><font color="#ff0000">３）自分がどう生きて生きたいか思いを抱く</font></p><br><p>の3点を重視するべきだ。</p><br><p>なぜなら、社会人になり相応の野心と努力を持ち続けられる者は容易に転職できる時代になっており、決して最初の就職で（サラリーマン）人生が決まるわけではないからだ。</p><br><p>従い、まず、就職活動を境に、１）自分の生い立ち～大学生活までの人生を徹底的にレビューし、そして３）大学卒業後に何をしたいか、するべきかをイメージすることが物凄く重要である。</p><p>ここで、２）を割愛しているが、２）こそ、就職の面接で問われることそのものなのである。</p><br><p>「自分を語る」ことはとても難しい。</p><p>両親に、彼女・彼氏に、あるいは友達に、バイトの先輩に・・・・相手によって「自分」の語り方が異なるからだ。</p><p>たとえ会社の面接官であっても、気難しいおじさんから、割と若手の社員、或いは敢えて威圧的態度をとる大人まで色々といるなかで、地直に「自分を語る」ことはとても難しいと思う。</p><br><p>難しい、難しいと言ってもではどうするか？</p><br><p>これは俺の経験を踏まえて話すが、まず手当たり次第様々な会社のセミナーに行き、たとえ志望の範囲ではなくても面接に呼んでもらったら喜んで可能な限り出席することである。</p><br><p>場数を増やし、自分を表現する方法を訓練するのである。</p><p>自己紹介から志望動機、学生時代の過ごし方等々、コンパクト＆コンサイスに、そして（これが最も難しいが）「相手に刺さる表現」を探すのである。</p><br><p>「相手に刺さる表現」とは別に奇をてらったことを言うのではない。自分の腹と経験から出てくる自分の言葉という意味である。それに、ちょっとした印象を残すトーン＆マナーを交えるのである。</p><br><p>この点については次回以降に改めて詳述したいと思うが、まずは１）～３）がきわめて基礎的作業ながらも重要であることを理解して欲しい。</p><br><p>所詮、学生はこの基礎的作業ができるかどうか？ということと、一瞬で印象として相手に与える「目の輝き」「オーラ」だけで決まると思って過言ではない。この点も追って詳述したい。</p><br><p>おれは最初の某総合商社に500倍の倍率で内定した。しかも俺の卒業大学ではあり得ない。卒業当時大手商社（当時は９大商社と呼ばれていたが）に内定したのは俺を含めて４名だけであった。</p><br><p>俺は他にも大手企業から内定を獲得したが、細かな理由はあるにせよ、要するに上記１）～３）と面接時での相手に伝えた雰囲気が効いたと信じている。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10072254024.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 00:14:53 +0900</pubDate>
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<title>プラチナ　Day</title>
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<![CDATA[ <p>生まれて初めて公の場に登場する。</p><p>今日は俺にとってプラチナ（白金）のように輝けるデビューとなる日だ。よろしくな。</p><p>　</p><p>なぜ俺はブログを始めたのか？</p><p>それは、</p><p>１）俺が所謂学生に人気職業である総合商社、広告代理店、投資銀行（日系だけどね）を歩んできたことから何がしかアドバイスができるだろうと思ったこと。</p><p>２）次に、転職しようとする俺より若い人に対しても経験を踏まえた助言ができるだろうと思ったこと。</p><p>３）最後に、俺自身が皆からの意見やフィードバックを基に逐次人生を振り返り、少しでも成長の糧にしたいと思ったからだ。</p><br><p>１）、２）については決して期待通りの回答やアドバイスが出来るかどうかは受け手判断故、自信は持てないが、極力真摯に対応させていただきたいと思う。</p><br><p>因みに俺の信念は「NOTIHING IS IMPOSSIBLE」である。</p><br><p>一休。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/earths/entry-10071910460.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 17:58:43 +0900</pubDate>
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