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<title>eastchinasea - 中国語・英語学習のみ</title>
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<description>そうだ、前から何度か心を過っていた中国語勉強しよう。</description>
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<title>法人化の流れ</title>
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<![CDATA[ 法人化は、下記のようなスケジュールでした。<br><br>税理士さんへの申し込みから、法人化、銀行口座の開設まで、<br>１ヶ月ほどに渡っての作業となりました。<br><br><strong><br>法人化にあたり動く期間：１ヶ月ほど<br>法人かにあたり赴く場所：税理士さんのオフィス（３回）、区役所、法務局、税務署、銀行</strong><br><br><br>さて、税理士さんにお願いをすることにしましたが、とにかく年収が低いので<br>法人化は恥ずかしいという想いでいっぱいでした。<br><br>思い切ってネットで検索してすぐに出て来たところに電話をしてみると、<br>（とりあえず何でもご相談ください！というメッセージに引かれて）<br>年収を話したところ、「え？月収ですよね？」という聞き返されてしまいました。。。<br>「いいえ、年収です。。。」<br>とりあえず、勢いが大事！ということでそちらでお願いすることにしました。<br><br>３月初め　税理士さんと面接<br>３月末　　法人化の手続きを進めることにする<br><br>４月５日　税理士さんが契約されている、司法書士さんと法人化の契約<br>４月８日（大安）　法人化　これが会社の正式な創業日となります。<br><br>４月１６日　税理士事務所の方と、今後の会計方法について面談<br><br>４月２４日（大安）法人口座の開設申し込み<br>　　　　　　渋谷区役所と税務署に開業届やその他の書類を提出（書類は税理士さんより郵送）<br>４月２６日　口座開設の承認のお電話をいただく<br>４月３０日（大安）法人口座の開設　通帳を受け取る<br><br>渋谷区役所は山の上にあるので、とにかく歩きました。新宿駅の西口からバスも出ています。<br>また、一番のハードルは当初税理士さんに言われていた通り、銀行口座の開設でした。<br><br>また後程記載します。<br>
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<pubDate>Wed, 01 May 2013 18:20:08 +0900</pubDate>
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<title>小さな起業</title>
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<![CDATA[ 数年やっていた事業を法人化しました。<br><br>大規模な、または環境に恵まれた法人化の話は幾つもありますが、<br>小さく、資金の借り入れも無し、ギリギリの法人化という話はあまり無いかと<br>思いますので、何かの参考になれば幸いです。<br><br>通常、個人事業からの法人化は年収が５００万とか６００万とかが目安などと<br>言われているようですが、実際は法人化にも様々な理由があり、<br>要は運営する人がどのように仕事をしていきたいか、という事につきるようです。<br><br>私の知人は２０００万近くの収入がありますが、あまり働きたくない、自由でいたい、<br>という理由で法人化はしたくないと言っています。<br><br>私は昨年の売上げは１００万円くらい。。。　<br><br>上記の目安には程遠いわけですが、個人で事業をしたいというよりは、<br>会社を運営していきたいという想いが強いこと、<br>また、同業他社が法人化しており、信用上の上でも法人化が必要という点がありました。<br><br>細かな点については、テーマごとに一つ一つ記事を書いて行きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11521984610.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 18:11:44 +0900</pubDate>
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<title>繁体字と簡体字がややこしい</title>
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<![CDATA[ 台湾ドラマを見ていてると、字幕が繁体字なので戸惑う。<br><br>当たり前なのだけど、本当に違うのだな～と。超初級者の自分には新鮮な驚き。<br><br>特に分かりやすいのが、下の違い<br><br>左（簡体字）：右（繁体字）<br><br>机：機　ji1<br><br>场：場 chang3<br><br>飞：飛 fei1<br><br>车：電 dian4<br><br>これらに関しては、台湾の繁体字は、日本語そのまま。<br>読みは同じなのに、中国本土は随分と難しい。<br><br>空港だと、<br><br>松山機場（台湾－繁体字）<br><br>上海机场（上海ー簡体字）<br><br>となるのかな。<br><br>おまけに、中国人の先生は香港に行ったら広東語なので<br>彼女でも言葉は殆ど分からない、と言っていた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11140543200.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 23:52:00 +0900</pubDate>
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<title>中国語　再開</title>
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<![CDATA[ やはりモチベーションを維持するのは難しい。<br><br>仕事で使うのは使うけど、すぐに困るわけでもない。<br>英語も同じで、習った言葉を明日使うわけじゃない。<br><br>英語はともかく、中国語を一時的に挫折した理由を述べよう。<br><br>１、時間がかかるので、他のものを犠牲にしなければならないという考え<br><br>（これに関しては、勉強時間を削るのではなく他のネットとか、テレビとかの時間を削るべきだ）<br><br>２、そもそも中国語、必要かな？という考え。<br><br>周囲の人の英語を勉強する熱意が凄い。ビジネスで負けない為には<br>英語の力を更に増す方が大事かな？という考え。<br><br>でも・・・<br><br>勉強した方がいいとは分かってる。でも、自分の中のあの人への気持ちが薄れ掛けている証拠な<br>ような気がする。好きでい続けようと思いつつ、自分を守る為に忘れようとしている。<br><br>さて、<br><br>どういう経緯だったか覚えていないが、台湾のドラマ、<br>"Fated to love you" を観た。<br><br>イーサンルアンという男優が主演で、なかなか面白い。<br><br>へぇ、台湾にもこういう顔の人がいるのか、と意外であった。<br><br>とても色白で、王子様とか、上品な社長とかの役が合っている。<br>他は坊主頭でサーファーとかの役が多いようだが。<br><br>面白いので、こういうビデオを観て中国語を勉強するモチベーションにしよう。<br>現にこれだって、マレー語の字幕しかないのでさっぱり分からない。<br>購入したら中国語の字幕もついているのかな？<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Fjc5v0fxr1w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Fjc5v0fxr1w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11135096060.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 23:22:40 +0900</pubDate>
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<title>中国語　その後</title>
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<![CDATA[ 以前より少しペースが落ちてしまった。<br><br>仕事にも無限にやることがあるし、英語の勉強もあるしで、<br>やはり時間をきちんと区切って勉強しないといくらでも時間は削減できてしまう。<br><br>単語帳（1日34語）は既に5日遅れ。。。　もう追いつくのは絶対に無理っしょ。<br><br>始めればムードに乗るし楽しいのだが、始められない。<br>つい他のことをしてしまう。<br><br>でも、気のせいか、以前よりも中国語の音が頭に入りやすくなった気がする。<br><br>以前は音を聞いても2秒後には忘れている感じだったのに、<br>少し頭に残る。<br><br>何でも繰り返せば記憶に残り身に付くということだろう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11095484099.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 14:50:01 +0900</pubDate>
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<title>一流企業と起業家</title>
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<![CDATA[ 先日、アメリカ人や色々な人が集まるパーティがあった。<br><br>日本人も沢山いたが、皆大手の証券会社や一流企業に勤める人だった。<br><br>みんな凄くいい人なんだけど、やっぱり起業している人って話が面白い。<br><br>たぶん、起業している人はかなり大変な道のりを歩いてきているし、<br>自己防衛の為なのか、あまり自分の考えとかを披露しようとしない気がした。<br><br>かなり遠慮していたと思うけど、一度信頼してくれたらどんどん面白い話や考えを聞かせてくれる。<br><br>そこで何となく、気が付いたのだが、とある一流企業の人は、どこの会社に勤めているですか、と聞くのが好き。<br><br>ほぼ全ての人が自分より格下である自信があって、「僕は○○に勤めてる」　と言いたいのだろう。<br><br>もしかすると、あまり仕事に幸せじゃないのかな。満足していたら、人に言う必要なんて無いし、<br>その会社で働いていて良いと思う瞬間が人に会社名を言って「凄い」と言われる時だけなのだろう。<br>過去に私もそういう環境にいたことがある。<br><br>そういう人にとって敵がいる。起業している人だ。<br><br>会社やめて、自分でビジネスやってます、と言われると顔が曇る。私はその光景をはっきりと見た。<br><br>あぁ、なるほど、そういう感情があるのか。<br><br>起業している人は、いくら一流の企業の人に会っても、「凄いですね」という顔をしても、心では素通りしている。<br>彼らは上司すらいない道を望んだのだから、一流企業を崇拝する価値観とは合わない。<br><br>起業なんて大変ですよ。貧乏暇なしですよ～、と大変そうに言う。本当は凄く楽しんでいるのに。<br><br>だから手強い相手だ。今は月10万しか収入が無いかもしれないけど、<br>簡単に一流企業のサラリーを飛びぬける可能性だってある。もちろん、失敗して路頭に迷う可能性もあるが。<br><br>もちろん、上記のような人は一部で、大半の人は普段から一流企業の人々に囲まれて<br>生活しているので、そういう意識は無いのかもしれない。<br><br>勿論、大手を否定するわけではない。大手企業が経済を牽引してくれたおかげで、今の日本がある。<br><br>ただ、私は起業とか、そういう面白い人達を応援したいと思った。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11095478773.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 14:21:40 +0900</pubDate>
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<title>ひたすら勉強をすること</title>
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<![CDATA[ 何でも、勉強をすることは大事だと思う。<br><br>勉強は学生のものではない。大人もずっと勉強し続けなければならない。<br><br>私の周りでも、いわゆる成功している人とか人生を楽しんでいる人というのは、<br>勉強をし続けている。<br><br>だから今の彼らがあるのだろうし、これからどんどん差を付けていくのだろう。<br><br>格差が生まれたって、それだけの努力をしているのだから当然だ。<br><br>彼らがラッキーなのは、勉強の仕方が身に付いていることだ。<br>どうやって勉強するかを知っていて、そしたら何か得られるかもしれない、<br>ということが過去の経験から頭の中で計算できている。<br><br>私はそれを知らない、でもそれに続こうというしている。<br><br>見えていない世界が少しでも見えたらと思い続けて。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11095464565.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 14:15:38 +0900</pubDate>
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<title>１ヶ月</title>
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<![CDATA[ 中国語のレッスンを取る間隔を長くした。<br><br>今まで週２－３で取っていたが、やはり予習・復習が追いつかないと<br>勿体無いことになる。<br><br>先生もやったことを覚えていなかったらがっかりするだろう。（真剣にやっている講師ならば）<br><br>単語は一日３４語を続けている。もちろん、絶対に忘れていくだろうけど。<br>やっぱり中国語の音が覚えられない。<br><br>個人的に音声は男性の方が実感が湧くので覚えやすい。女性の声は機械的で、どうも苦手だ。<br><br>中国語を始めて１ヶ月近くになるが、入門本を１冊終え、単語帳をはじめ、<br>中国人の先生にレッスンを受講している。<br><br>基本的に、ピンインの書き方や発音が終わってしまったら単語や文法の暗記が殆どになる。<br><br>先生には問題を出してもらう、または質問をする、という形がいいだろう。<br><br>ある程度知識が溜まったら、またそれを会話などでアウトプットしていくのが良いと思う。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11089212992.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 22:19:55 +0900</pubDate>
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<title>景気</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/01/eastchinasea/49/78/j/o0432057611624145819.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/01/eastchinasea/49/78/j/t02200293_0432057611624145819.jpg" alt="eastchinasea - 中国語・英語学習のみ"></a><br><br>今日は有楽町・銀座界隈をウロウロしていた。<br><br>有楽町にはできたばかりの阪急メンズとルミネ、その前にはイトシアもあるもんだから、大変な人出。<br><br>銀座は銀座で凄い人の数だった。<br><br>やっぱり中国人観光客も多いようで、いかにも中国から来た印象のおじさんの集団もいれば、<br>すごく洒落た格好をした人もいる。<br><br>中国語が聞こえただけなので、どこから来たかは定かではない。<br><br>丸井も三越もあの中国のカードのサインがデカデカとあって、中国人観光客大歓迎の様子。<br><br>それにしても、この人の数を見ていると東京のパワーに圧倒される。<br><br>経済力、人の数、綺麗さ。<br><br>政治がぐだぐだでもこれだけ成り立っているのはよほど国民の意識が高いのだろうと思う。<br>もちろん、この界隈は特別な面もあるが。<br><br>この喧騒を見ていると、NYに行った時を思い出すけど、外国人の目にはどう映っているのあろ。<br><br>魅力のある街であり続けてほしい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11084667132.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 00:54:59 +0900</pubDate>
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<title>中国語圏の街</title>
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<![CDATA[ 台湾に行く予定があるが、皆どうして台湾にはまるのだろう？<br><br>皆が良いというのは、人の良さとか、のんびりさとか、ゆるさとか、何か不確かなものばかり。<br>確かに人は一番大事だと思う。旅行を一気に楽しくする。<br><br>しかし、いまいち何を期待すればいいのか分からない。<br><br>もし友達と行くとなると、もう少しアドベンチャーをするのも良いだろうな。<br><br>わたしは何しろシンガポール以外、中国語圏に行ったことがない。<br><br>成都とか西安にも行ってみたいし、どうせならウルムチとかにも行ってみたい。<br><br>でも、初心者はやっぱり上海とか北京だろうか。<br><br>知人が重慶に仕事で行ったが、中国初心者には濃すぎた。。。と言ってうろたえて<br>予定を切り上げて帰ってきた。。。<br><br>一体何があったのだろう。。。と気になる。<br><br>まぁ日本は地理的に有利な場所にあるし、徐々に濃くしていこう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eastchinasea/entry-11082888745.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 12:01:26 +0900</pubDate>
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