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<title>英語劣等生zenmaiの疑問</title>
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<description>不幸にもガイジン相手の部署に配属されてしまった英語劣等生のzenmaiが「これは英語で何て言えばいいのだろう？」と、日常感じた疑問を書き綴ります。翻訳ソフトを使ったりしながら出した答えも書きますので、間違いなどありましたら、どしどしご指摘いただけると嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
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<title>The sayings of Manabu Oshio -2</title>
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<![CDATA[ <p>押尾学さんの語録の第2弾です。</p><br><p>「ロックとかパンクじゃなくて、押尾学というジャンル」</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p><br><p>"It is not rock or punk and so on, but the genre of Manabu Oshio."</p><br><p>英検１級の押尾さんなら英語で何て言うのか興味あります。</p><br><p>知っていても使うことは絶対にない表現ですが。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10337603452.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 17:23:28 +0900</pubDate>
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<title>U? i?</title>
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<![CDATA[ <p>zenmaiが中学生の頃、先生から、アメリカの田舎の方ではYou（あなた）をUと書く人が多いと聞いたことがありますが、実際にそう書いてくる人を見たことがありません。</p><br><p>ですが、仕事でガイジンとメールのやりとりをしていると、I（私）を小文字のiで書いてくる人はたまに見かけます。</p><br><p>zenmaiの経験上では、バングラデシュとかアジア系の人に多いように思います。</p><br><p>YouとかIとか基本中の基本のような気もしますが、まあ通じれば何でもいいということですね。</p>
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 07:35:37 +0900</pubDate>
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<title>What does &quot;MANABU&quot; mean?</title>
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<![CDATA[ <p>渦中の押尾学さんって、実は英検１級らしいですね。</p><br><p>押尾学さんと言えば、その語録が有名ですが、そのひとつの</p><br><p>「押尾学の「学」は、俺が何かを「学」ぶんじゃなくて、お前らが俺から「学」ぶってことなんだ」 </p><p><br>というのを英検３級のzenmaiが英訳してみました。</p><br><p>"MANABU" doesn't mean I learn something but you should do so from me.</p><br><p>これをexcite翻訳で和訳してみると</p><br><p>「学」は、私が何かを学ぶことを意味しませんが、あなたは私からそうするべきです。</p><br><p>となったので、意味は大体合っていると思います。</p><br><p>もっと良い訳がありましたらコメントいただけると幸いです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10333773390.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 07:41:46 +0900</pubDate>
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<title>-san</title>
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<![CDATA[ <p>メールを出すときに相手の性別が分からない場合があります。</p><p>よく見かけるのが、例えばオバマさん宛のメールの場合で、</p><br><p>Dear Mr./Ms. Obama,</p><br><p>という書き出しです。</p><br><p>もっと簡単な方法は、</p><br><p>Dear Obama-san,</p><br><p>相手がこちらが日本人であることを知っている場合、これで十分通じてしまいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10333118158.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 10:32:58 +0900</pubDate>
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<title>Please fill in this form.</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新となってしまいました。</p><br><p>zenmaiは仕事上、ガイジンに「この申込書に記入して」と頼むことがよくあります。</p><p>その時に使うのが</p><br><p>Please fill in this form.</p><br><p>という表現です。</p><br><p>同じような表現で</p><br><p>fill out</p><br><p>というのがあるようなのですが、違いはよく分かりません。</p><p>とりあえずfill in で意味が通じるようなのでそれで通しています。</p><br><p>先日、英語ペラペラの田中さんが近くにいるときに、zenmaiがガイジンに上記の表現を用いたら、</p><br><p>"Write this form." でも通じるよ！</p><br><p>と、zenmai向きの表現を教えてくれました。</p><br><p>なるほどこれならもっと簡単ですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10332585599.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 16:56:24 +0900</pubDate>
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<title>「両面印刷してください」</title>
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<![CDATA[ <p>　zenmaiの仕事は基本的に事務仕事で、ガイジンが提出した書類を受理することも多々あります。<br>　昨日はその中で「ホームページからダウンロードした様式を両面印刷して提出してもらう。」<br>という必要が生じました。</p><p>　つまり、ガイジンに「申請書は両面印刷してください。」ということを伝えなければなりません。　<br>　隣の席の山田さん（留学経験者で英語ペラペラ）に聞いて、次の一文を説明に加えることで解決しました。</p><br><p>  "This application form is required both-sided print."</p><br><p>　こういう英文がすらすら出てくる人ってすごいなーと思います。</p><p>　それではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10296303921.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 09:42:33 +0900</pubDate>
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<title>Can you speak English?</title>
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<![CDATA[ <p>zenmaiは、プライバシー防御にはうるさく、家の固定電話の番号は極力人に教えないようにしています。</p><p>諸々の申し込みに電話番号の記入が必要な場合にも、なるべく携帯番号を書くようにしています。</p><p>しかし、どこからか情報は漏れるもので、時々、営業の電話がかかってきます。</p><p>それも、夜９時過ぎとか、土日の朝９時頃とか、軽く非常識な時間にかかってきます。</p><p>うっとうしいので、ナンバーディスプレイで見て、０１２０の場合は、受話器を取るなり</p><br><p>"Can you Speak English? "</p><br><p>と言ってやることにしています。可能な限り巻き舌で早口で喋るのです。</p><p>そうすると、多くの場合、相手は「えっと、、話せません。」などと、たじろいでくれます。</p><p>一度だけ、相手が英語ペラペラだったため、こちらがたじろぎ、</p><br><p>"No thank you. Bye-bye."</p><br><p>と言って速攻で切ったことはありますが。</p><br><p>あと、０１２０ほど明らかに営業ではないが、見慣れない番号の時は、</p><br><p>"Hello. "</p><br><p>と言って探りを入れてみたりします。</p><p>同じように相手がしどろもどろになってくれます。</p><p>英語にはこういう使い方もあるんですね。</p><p>それではまた。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10294601178.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 18:51:56 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設のご挨拶</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。zenmaiと申します。</p><p>zenmaiは英語劣等生にもかかわらず、１年前になぜかガイジン相手の部署に配属されてしまいました。</p><p>同じチームに英語がばりばりできる人がいるので、基本的には英語に関わることはないのですが、その人が不在の時にガイジンが来ると、とたんに窮地に陥ります。</p><p>それでも、必要に迫られて、翻訳ソフトを使ったり周りの人に聞いたりして、何とかその場をやり過ごしています。</p><br><p>zenmaiが今の部署で最初に覚えて、かつ一番よく使う便利なフレーズは次のとおりです。</p><br><p>Ten minutes later, Ms Tanaka will come back.</p><p>（１０分後に、田中さんは戻ってきます。）</p><br><p>（状況）</p><p>　ガイジンが同僚の田中さんを訪ねてきたときに不在だった、という状況。</p><br><p>結構な頻度で、この一言だけで、とりあえずガイジンは帰ってくれます。</p><p>（単にzenmaiが英語ができないことが認知されてきただけかもしれませんが。）</p><br><p>これからzenmaiが日常感じた「これ英語で何ていうんだろう」という疑問と、とりあえず自分で得た答えを書いていきたいと思います。間違いのご指摘、大歓迎です。よろしくお願いします。</p><br><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/easyenglish/entry-10290571322.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 18:18:55 +0900</pubDate>
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