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<title>eazdofercont1981のブログ</title>
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<title>衆参解散総選挙の思惑が急上昇で日経は後場から動意づきました。それなのに我がポートフォリオは追随せ</title>
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<![CDATA[ 　前場はチョイ上げで推移していましたが、後場に入ると急上昇となりました。衆院解散はここにきて本格的に考えうるファクターになったようです。終値で17000円を超えてきました。　事前にチェックしていた選挙銘柄は見事にストップ高取り逃し。我ながら情けなくて涙が出ます。それなのに三井海洋開発などで捕まってしまい。現状最悪です。　そんな本日の東証１部売買代金は2兆5474億円。2兆円は超えてきましたが、為替も米国市場もこの辺りでイッパイイッパイと言うところですし、ここから先を誰が買っていくのでしょうか？　上げたものの悲壮感漂っているポートフォリオは以下の通りです。現在のポートフォリオCODE銘柄単価数量評価損益2402アマナHD887100+5,8002413エムスリー1395500+240,5003167TOKAI HD340100+22,1003630電算システム1430100+15,6003640電算1871100+27,2003648AGS615100+29,1003800BSP1617400+302,0004298プロトコーポ1510100+11,1004312サイバネット349500+66,0004327日本SHL1999500+268,0004508田辺三菱製薬1355500+211,5006073アサンテ926100+36,3007751キヤノン2571200+200,6008002丸紅7191000+14,5008058三菱商事1688300+178,6508096兼松エレク1088500+227,0008263ダイエー129200+6008304あおぞら銀行2942000+196,0008316三井住友ＦＧ4469400+5,8008411みずほＦＧ1882500+39,5009437ＮＴＴドコモ1481500+182,0009629ＰＣＡ1225100+17,7009995ﾙﾈｻｽｲｰｽﾄﾝ341100+45,400評価額合計12,348,750CODE銘柄売買単価数量評価額1568TOPIXブル2倍上場投信信用買20,660100+433,1803800ＢＳＰ信用買2348400+7,6884519中外製薬信用買3325400+36,0844548生化学工業信用買1894600-80,8055020ＪＸ信用買455.92000-5,6996269三井海洋開発信用買2628800-306,8807203トヨタ自動車信用買5990200+155,5408031三井物産信用買1723700-54,141評価損益+184,967買付可能額評価額買付可能額+313ポートフォリオ全体前日比(%)評価額現在資産+0.99％12,534,030テーブルタグ　本日の収支は現物+84,900円、信用+37,771円、総額+122,671円となりました。　何が上げたと言う訳ではなく、主力銘柄も1%弱ほどほどに上げたと言う印象です。ドコモが先日の下げを取り戻して+2.4%と言うのが個別では大きかったです。あとは信用のTOPIXブル2倍が+2.5%で本日のプラスの半分を叩きだしました。　そしてそれらのプラスを喰ったのが【6269】三井海洋開発です。もうここはダメです。チャートも死んでるし、下方修正だし、今からでも胸を張って自信を持って売れる銘柄かもしれません。円安なのにこのダラダラ下げ。リバなく下げる底なし沼の奴じゃないですか。つらいです。保有株のニュース　特にありませんでした。保有株のレーティングCODE銘柄8002丸紅格付会社野村証券レーティング(旧)Neutral（継続）目標価格（旧）830円（800円）終値733.5円乖離率13.16％証券会社コメント　4～9月期純利益は1303億円となり、野村予想の1150億円を上回って着地しました。石炭事業の減損処理(純利益ベース110億円)はあったが、食料部門の一過性の利益(同205億円)が予想以上に大きかったことが背景にあります。一過性の損益やエネルギー部門の生産開発の遅れを考慮し、野村の今15.3期純利益予想は若干下方修正したとコメントしています。備忘MEMO　総合商社の中で資源のウエイトが低い丸紅です。ガビロンがもっと業績に寄与すると思って買った訳ですが、思ったほど業績に寄与しておりません。今後の株主還元策強化を期待して高配当でもありますし保有を続けようと思っています。配当26円配当利回り3.54％CODE銘柄8058三菱商事格付会社大和証券投資判断(旧)１（継続）目標価格（旧）2740円（2580円）終値2283.5円乖離率19.99％証券会社コメント　14年度上期はLNG配当増、食料ビジネス、投資ファンド事業などが利益拡大をけん引したようです。総合力の高さを示したと評価しています。14年度純利益は4250億円、15年度は4220億円の予想です。非資源事業の利益拡大で、15年度純利益も横ばい圏に踏みとどまる見込みとしました。備忘MEMO　総合商社首位の三菱商事です。配当利回りは商社の中では低い方ですが、今後株主還元策を打ち出せる余力があるのも三菱商事だと思っています。業績が大きく崩れるか、配当利回りが大きく低下するまでは保有しようと思っています。配当26円配当利回り3.54％CODE銘柄8316三井住友フィナンシャルグループ格付会社三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資判断(旧)Overweight（継続）目標価格（旧）5860円（5940円）終値4485.5円乖離率30.70％証券会社コメント　市場営業部門のウェイトが比較的大きいため、円安・株高のメリットが高いと想定しているようです。また、中小企業向け貸出の割合も比較的高いため、利ざや改善期待による株価のアップサイドも大きいと考えるとコメントしています。　2015年度は、海外資金利益の貢献が従来予想を上回ると考え、連結資金利益を従来予想から引き上げています。また、ＳＭＢＣ日興証券の仲介委託手数料が堅調に推移すると考え、連結役務取引利益を従来予想から引き上げました。これらを主因として、連結粗利益を従来予想に対して1564億円引き上げています。備忘MEMO　メガバンクの２巨頭の１行。効率性ではトップを走る三井住友ＦＧです。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では、今回目標株価は下げましたが、トップピック推奨を据え置いています。国際銀行の自己資本比率の引き上げが現実味を帯びてきましたが、更なる株主還元も期待したいところであります。配当120円配当利回り2.68％CODE銘柄8411みずほフィナンシャルグループ格付会社三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資判断(旧)Neutral（継続）目標価格（旧）230円（220円）終値203.8円乖離率12.86％証券会社コメント　みずほFGは、市場性収益より顧客関連収益にウェイトをおく方針をとっています。また、海外非金利収益や国内大企業関連収益には大きな強みがある一方で、国内中小企業関連のウェイトは比較的小さいです。今後、インフレ期待が高まり、市場性収益の拡大や中小企業関連収益の底入れが株価カタリストになった場合、みずほＦＧの株価メリットは比較的小さくなる可能性があるとの見方を示しました。備忘MEMO　メガバンクの劣等生。それゆえ配当利回りも高めです。高配当ゆえの購入ですがここから一段上は厳しいかな？　と思っています。更なる増配も期待したいところでありますが、一番可能性が低いメガバンクでしょうか。配当7円配当利回り3.43％CODE銘柄8304あおぞら銀行格付会社三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資判断(旧)Neutral（継続）目標価格（旧）450円（300円）終値392円乖離率14.80％証券会社コメント　あおぞら銀行は、市場性収益のウェイトが比較的高く、インフレ期待の高まりによる市場価格の上昇の恩恵は比較的高いとしています。また、円安進行により海外不動産ファンドの設立が増加し、新規のノンリコースローンの実行が増加すると、あおぞらには特にメリットが大きいとも指摘しました。一方、バリュエーションでは、繰延税金資産の評価性引当金などBS余力の価値が大きなウェイトを占め、インフレ期待の高まりによるバリュエーションの影響が比較的小さいとコメントしています。備忘MEMO　旧日債銀です。禿鷹ファンドにしゃぶりつくされました。現在公的資金返済を順調に進めています。珍しい四半期配当で年４回楽しめます。銀行セクターで高配当を狙うなら、みずほよりも良いかもしれませんね。配当14.70円配当利回り3.75％注目銘柄のレーティングCODE銘柄8308りそな銀行格付会社三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資判断(旧)Overweight（Neutral）目標価格（旧）800円（550円）終値660.9円乖離率21.05％証券会社コメント　市場関連収益や不動産関連収益の割合が小さく、インフレ期待の高まりによる短期的なメリットは比較的小さいと考えられるとしました。一方、自己資本比率が比較的低く、収益成長の株価に対する影響が他のカバレッジ行と比較して高いと注目しているようです。また、中小企業向け貸出の割合が高く、利ざや改善期待が現在のバリュエーションの改善に与える影響も大きいとコメントしました。備忘MEMO　旧大和・あさひが母体です。傘下にりそな、埼玉りそな、近畿大阪があります。リテールが主軸です。公的資金返済中となっています。本日発表された中間決算では、当期利益を1500億円から1900億円に引き上げるなど好調のようです。配当15円配当利回り2.27％CODE銘柄8310セブン銀行格付会社大和証券投資判断(旧)２（継続）目標価格（旧）510円（480円）終値483円乖離率5.59％証券会社コメント　米国セブンイレブンへのATM設置に伴う利益成長にも期待しているとコメントしています。備忘MEMO　セブン‐イレブン店舗中心に国内最多のＡＴＭ数です。提携金融機関からのＡＴＭ手数料が収益の柱となっている銀行と言う名前は付いていますが面白い銘柄です。「欲しい」「欲しい」と思っていながら「配当利回りがなぁ」と言っている間に株価が上昇して買えなくなってまいりました。配当7.5円配当利回り1.55％ それでは明日も皆様が大きな利益を得られますよう、心からお祈り申し上げます。参加中のブログランキングです。応援クリックありがとうございます。励みになっております。テーブルタグBLOG TOP へ不惑前の資産運用...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/7hnzcvp2c8ygqalttq9#http://ameblo.jp/#CqcsNPdd0okf" target="_blank">978-1560654766</a>
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<pubDate>Wed, 27 May 2015 19:03:32 +0900</pubDate>
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