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<title>看護師の悩み・学びのブログ</title>
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<description>看護師の仕事の現状や悩み・学びについてまとめております。</description>
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<title>看護師にとって「企業」は人気の職場</title>
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<![CDATA[ １月も下旬になり、転職活動を積極的に行っている看護師の方も増えてきていると思います。<br><br>私もどんな職場が人気があるのかちょっと調べてみたところ、ちょっと意外な事実がわかりました。<br><br>それは、給料が良く、福利厚生などもしっかりしている大病院だけでなく、規模が大きめの企業の求人も人気があることです。<br><br>大企業での仕事と言えば、健康相談業務などですね。求人枠はとても少ないのですが、興味にある看護師は非常に多いようです。<br><br>企業で働く看護師のメリットは、まずは平日日勤であることですね。また、急性期病院のように重病の患者さんの対応をしたりするケースはほとんどありません。<br><br>普段健康な患者さんが体調を崩した時に対応する、または健康診断の管理などをするのが仕事なので、緊迫した部分も少ないです。責任という面でも精神的に楽なので、これが人気に繋がっているのかもしれませんね。<br><br>ただし、募集人材は１人か２人ぐらいの本当に狭き門なので、覚悟を持って面接に臨む必要があります。<br>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:32:28 +0900</pubDate>
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<title>坐薬の豆知識</title>
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<![CDATA[ 坐薬は挿入した場所でゆっくりと溶け、粘膜から吸収されて患部に薬効成分を届ける薬です。<br><br>大きく分けると、挿入した場所に近い部分で効果を発揮するものと、挿入箇所は関係なく、全身に効果を行き渡せるタイプのものがあります。<br><br>なぜ、口からではなく肛門から取り込むのかと言えば、直腸から薬効成分を取り込むということは、注射並みに効率が良いからです。<br><br>坐薬を局所的に用いる病気は、痔に限定されるケースが多いです。<br><br>痔は肛門周辺の血行障害が根本的な原因になっており、それに細菌などが付着して発症すると言われています。<br><br>坐薬の管理については、できるだけ素手で触れることは避け、冷蔵保存が望ましいとされています。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 16:22:14 +0900</pubDate>
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<title>看護師が転職を成功させるために必要なこと</title>
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<![CDATA[ <p>どんな職種でも、何か大きな壁や悩みにぶつかると、一度は「辞めたい」と思ってしまうことってありますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、最も大きな原因としてあげられるのが「職場の人間関係」です。</p><p>&nbsp;</p><p>特に、看護師の職場は女性が多く、他の職場に比べて閉じた世界でもあります。</p><p>このため、傲慢な医師や看護師長がいたり、病院内に派閥があってみんなギクシャクして働いていたりするケースも少なくありません。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこのような病院で働く看護師は、決まって離職率が高くなっているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>このような状況に置かれているのならば、転職は最善の方法の一つだと思います。</p><p>でも、ただ闇雲に転職先を決めてしまっては、また失敗してしまう可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>一番大切なのは、転職先をしっかりリサーチすることです。給与や福利厚生だけでなく、働きやすさや院内の人間関係も調べておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その上で転職先を決定するようにします。私の友人は先日、熊本市で転職をしました。熊本市の看護師求人 は豊富にあったので、その中から自分にあった求人を見つけるのは一苦労だったと話していました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、その分納得できる職場に出会えたようです。転職で失敗しないためにも、事前のリサーチは欠かせません。しっかり実践したいものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ebetudea/entry-11472053919.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 20:42:09 +0900</pubDate>
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<title>一般大学からの編入</title>
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<![CDATA[ <p>高齢化社会を迎え、看護に対する関心が高まってきたことや、看護師が社会に対する貢献度が高く、一生続けられる仕事であるため、一般大学の卒業者や既に社会に出て働いている人からの「転職組」が増えてきています。</p><br><p>その要望を受けて、各看護系大学では、一般の短期大学や４年生制大学の卒業者を対象にした「編入学」を行なっているところや、「社会人入学者」の枠を設けて、学力よりも面接や小論文を重視した試験を実施しているところもあり、その数も年々増加傾向にあります。</p><br><p>このような社会人入試制度は、短大や看護学校でも設けているところがあるので、活用してみるのも良いですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ebetudea/entry-11454286333.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 10:24:11 +0900</pubDate>
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<title>物忘れを防ぐ</title>
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<![CDATA[ <p>人は誰でも加齢とともに記憶力が低下していきます。そして物忘れが増えていきますが、それが進むと認知症になってしまうケースもあります。</p><br><p>今現在は65歳以上の高齢者では、1割程度がもの忘れの状態から認知症に移行するとされています。</p><p>もの忘れを予防・改善するためには、記憶力を高める成分をとるのがおすすめです。イチョウ葉茶に含まれているギンコライト、青背魚に含まれるDHA、EPA、赤唐辛子や赤パプリカのカプサイシンなどを積極的にとると良いでしょう。</p><br><p>神経伝達物質の材料となる卵黄レシチン、活性酸素の除去に役立つ野菜や果物のポリフェノールなどにも、もの忘れを予防する効果があります。</p><br><p>また、ビタミンB1が不足すると、もの忘れがひどくなる場合があります。ビタミンB1は糖質の分解に必要な栄養素であり、不足するとブドウ糖からエネルギーを産生できなくなり、疲れやすい、だるいといった症状が出てくるようです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ebetudea/entry-11452549676.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 20:34:44 +0900</pubDate>
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<title>看護師は出会いが少ないの？</title>
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<![CDATA[ <p>よく、看護師は女性がほとんどの職場であり、出会いが少ないという言葉を耳にしますね。</p><br><p>世間で言う結婚適齢期に差し掛かった看護師が集まると、必ず出てくるのが「出会いがない」ことだったり・・・。</p><br><p>確かに普通のＯＬさんに比べたら出会いは少ないかもしれませんが、回りには医師やそのた医療関係者の男性もいますし、男性の患者さんはたくさんいます。</p><br><p>実際問題、医師と結婚する看護師は多いという話しも聞きますね。でも患者さんと結婚するという話しもあることはあるのですが、稀だということも耳にします。</p><br><p>病院にいる時の患者さんは弱い姿だし、看護師も仕事として接しているので、特別な恋愛感情が生まれにくいのかもしれません。</p><br><p>でも、看護師が特別に非婚率が低いということは無いでしょうし、彼氏を作って幸せな結婚をしている人もたくさんいます。</p><br><p>そういう人たちはきっと、プライベートな時間を利用して、積極的に異性に会う機会を作っているということが、共通して言えることだと思います。</p><br><p>職場での出会いが少ないのなら、それをはね返すぐらいの意気込みが大切なのかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ebetudea/entry-11451657316.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 15:06:49 +0900</pubDate>
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