<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Na2ebiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ebimaruetsuko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>買いました</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br><br>最近キーボードが壊れてしまったので、キーボードを秋葉原にまで買いに行きました<br><br>早速写真を載せます<br>こちらです↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141024/20/ebimaruetsuko/3c/b6/j/o0800142413108037841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141024/20/ebimaruetsuko/3c/b6/j/t02200392_0800142413108037841.jpg" alt="" width="220" height="392" border="0"></a><br><br>高１の誕生日にFILCOのメカニカルキーボードを買ってもらい、ここまで使ってきました<br>そして、新たに購入した上のものもFICOのものです<br>ただ、これは軸が黒軸というもので、とても反発が強いキーボードになっております<br>ただ、打鍵感はとてもここちのいいもので、かなり満足しています<br>下にある木の板もこれを機に購入したものです<br>段差を無くしてタイピングをしやすくするというものです<br>かなり使い勝手はいいのですが、まだまだ位置になれてないもので、ここまでの文章を打つのも結構な時間かかっています<br>今後、これに慣れるように頑張って行きたいと思っています<br><br>お疲れ様でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11943457342.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 20:52:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラクーア行って来ました</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>更新を忘れないために、今日やったことをとりあえず写真に撮っておきましたので、公開します<br><br>本日、春日・水道橋にあります後楽園に行って来ました<br>目的としては2つあって<br><br><font size="3"><b>☐ビジネスシューズの購入</b></font><br><br><font size="3"><b>☐黒いズボンの購入</b></font><br><br>です<br><br>ビジネスシューズはABCマート、黒いズボンはユニクロで購入しようと思ってたので、最初にユニクロに行きました<br>裾上げの時間もあるので、その間にABCマートでシューズを見ようと思ったのですが、なんと探してるサイズの靴がないです<br>靴のサイズを述べると<font size="1">24cm...</font>です<br>ほとんどが24.5ですので、探すのが一苦労でした<br>結局、24.5cmのものでも、小さめの靴を探してそれにしました<br>黒いズボンは、ユニクロのジーンズにしました<br><br>靴とズボンの写真はありふれてるので、違うものを載せたいと思います<br>載せるのは、観覧車に乗ってる時の写真です<br>そうなんです、実は一人で観覧車に乗ってきたのです<br>観覧車は一周15分で、乗ってみるとあっという間です<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/00/ebimaruetsuko/71/68/j/o0800044913097352788.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/00/ebimaruetsuko/71/68/j/t02200123_0800044913097352788.jpg" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/00/ebimaruetsuko/17/21/j/o0800044913097352787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/00/ebimaruetsuko/17/21/j/t02200123_0800044913097352787.jpg" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br><br>雨が降ってたもので、景色はほとんど見れませんが、しかしそれでも幻想的で、自分は嫌いじゃないです<br>それと驚いたのが、2枚目<br>曲を流せるのは知っていたのですが、これなんと、Androidなのです<br>観覧車にAndroidが入ってるなんて、予想していませんでしたよ<br><br>お疲れ様です
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11938730966.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 00:05:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>皆様元気にしていましたでしょうか？<br>私は少なくとも元気です<br>元気というのは、動ける間はみんな元気なのです(最近気が付きました)<br>例え風邪で具合が悪くても、動ける間は元気なのですよ<br><br>そんな話はなしで、今回は最近の購入物でも晒そうと思います<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141009/21/ebimaruetsuko/25/7f/j/o0800044913092785970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141009/21/ebimaruetsuko/25/7f/j/t02200123_0800044913092785970.jpg" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br><br><br>文房具屋さんなので文房具屋アピールします<br>先日晒した、PUREMALTと、PAKERのボールペンです<br>なぜPUREMALT二本目を購入しているのかというと・・・<br><br><font size="3"><strong><font size="4">なくしてしまったからです</font></strong></font><br><br>会社の倉庫掃除をしている間になくしてしまった為新しく購入しました<br>使いやすいですが、2000円するので、失くすと結構痛いのですが、仕事をする上で必要不可欠ですので購入しました<br>芯はジェットストリームの芯が入っており、0.7の太さです<br>0.7ですが、<u><font color="#FF0000">芯の太さは変えて入れられる</font></u>ので、0.5を入れなおしました<br><br>また、PAKERのボールペンを購入したのは、こちらのお店でPAKERの替芯を扱っているためというのもあるので、自分で使ってみないとわからないこともあると思ったので購入しました<br>普通のボールペンです、見た目はすごくいいです<br>見た目のいいボールペンと思います・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141009/21/ebimaruetsuko/bf/ab/j/o0800142213092786008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141009/21/ebimaruetsuko/bf/ab/j/t02200391_0800142213092786008.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>楽譜の柄になっているクリアファイル三枚組と、KOKUYOのクリップの赤とピンクの色込みの物、そしてTonboの修正テープと修正テープの詰め替えです<br>どれも仕事用に購入したものです<br>修正テープは、ほぼ毎日使用しています<br><br>気づけば、仕事以外で文房具に触れる機会が一切なくなっていました<br>やはり、文房具を使うのは社会に出ている方々や、学生の方々なのだと思いました<br>仕事のないとき自分が使用しているのは、スマートフォンやタブレット、パソコンなどばっかりです<br>しかし、今は電子文具と呼ばれるものもありますので、もしかしたら電子文具と呼ばれるものに手を出して、紹介をする時が訪れてくるかもしれませんね？<br><br>お疲れ様です
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11936829272.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 21:05:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こーにゅーぶつ</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>久しぶりの更新ですが、またもや購入物紹介です、すいません<br><br>まずはこちらをどうぞ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/3a/9f/j/o0800045312964263604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/3a/9f/j/t02200125_0800045312964263604.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>まずは簡単なものから<br>一番右の縦長のものが、ハサミです<br>キャップが付いているのですが、きゃっぷを外すとハサミになるのです<br>その横の丸っこいものがtomboの修正テープです<br><br>この修正テープ、ロック機能があり、使いたくないときはロックして無駄に出ることを防ぐのです<br>その横は前にも紹介したPURE MALTで、その左がマスキングテープです<br>このマスキングテープはおしゃれだったので購入しました<br><br>PURE MALTを紹介したのもこのマスキングテープを貼り付けたことを紹介したかったがためです<br>実は、自分はこのブログで紹介した以外にも仕事用に文房具を購入しているのですが、他の方々に売り場のものが紛れたと思われ<font color="#FF0000"><b>売り場に戻されそうになる</b></font>ことが多々ありました<br>そのため、マスキングテープを購入して自分の物に貼り付ける必要ができたのです<br><br>話は戻り、マスキングテープの下とPURE MALTの下にあるメモ帳について紹介します<br>こちら、KING JIMのメモ帳で、<strong><font size="5">SHOT NOTE</font></strong>という商品です<br><br>まずこれを有効活用すると思う、<strong>スマートフォン</strong>が手元にあることが必須条件なのです<br>このSHOT NOTEは、スマートフォンにメモ帳に書いたことを写真で撮り、画像として保存しておくことによって手軽にメモしたことを見ることができるのです<br><br><font size="5"><strong><font color="#6666FF">「え、そんなのどのメモ帳でも写真撮って保存すればいいじゃん何言ってるの？」</font></strong><br></font><br>と思う方がおそらく大勢いると思います<br>本当にただそれだけならただのメモ帳でもい<strong>いのです<br>しかし、これの驚くべきところは他にあり、部屋の<u><font color="#FF0000">明るさ</font></u>などの影響がほとんどなく綺麗に保存しておける</strong>ことがこのSHOT NOTEの最大の魅力なのです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/30/01/p/o0800142212964263605.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/30/01/p/t02200391_0800142212964263605.png" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>上の画像は、SHOT NOTEで画像を保存するための専用アプリの画面で、カメラを起動してSHOT NOTEを写しています<br>SHOT NOTEにある四隅のマーカーを画面上に出ているマーカーと一致させることによって、画像を保存することが可能なのです<br>角度はどこからでも大丈夫で、マーカーが一致さえすれば保存ができます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/f9/fb/p/o0800142212964263606.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/f9/fb/p/t02200391_0800142212964263606.png" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>上の画像が実際に写真を撮ってSHOT NOTEに写した結果です<br>どうですか？実際、写真を撮る時は部屋が暗かったものですが、そんなの関係なく綺麗に私のあまり美しくない字が表示されています<br>これがSHOT NOTEの魅力なのです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/21/2c/p/o0800142212964263773.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/21/2c/p/t02200391_0800142212964263773.png" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>多少影がかかっててもこの程度で、問題なく綺麗に写っています<br>更に、上の番号表記、デジタルのような書き方をすると自動的に番号と年と日付を登録してくれるのです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/8d/a3/p/o0800142212964263774.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/00/ebimaruetsuko/8d/a3/p/t02200391_0800142212964263774.png" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>ご覧のとおりです<br>いかがだったでしょうか？<br>特にKING JIMの回し者というわけではございませんが、せっかく文房具屋さんで働いているのですから、こういったレビューではございませんが紹介ができたら面白いと思っています<br><br>お疲れ様でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11871693472.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 00:55:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近買ったもの</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>お久しぶりです<br>皆様いかがお過ごしでしょうか？<br>私のほうは新しい環境で、未だ慣れずに悪戦苦闘の日々です<br><br>さて、そんななか買ってきた購入物を紹介します<br>こちらです↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/ebimaruetsuko/9f/91/p/o0800045312957078184.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140530/00/ebimaruetsuko/9f/91/p/t02200125_0800045312957078184.png" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>でかいものから紹介していきます<br>左と右のノートのようなものは、メモ帳です<br>PaperBlanksという会社の手帳で、左は全ページ白紙のものと、右は手帳になっているのです<br>正直、まだどちらも使い道を見いだせてないのでこれから何に使おうかというところです<br><br>真ん中にある水色のキャップのものがKakunoというPILOT社の万年筆です<br>自分の仕事上、商品を知らないといけないということで購入、PC周りで何か書いたりすることがあればこの万年筆をしようしています<br>中はカートリッジ式です<br>その右のボールペンは、三菱のPURE MALTです<br>PURE MALTというのが、通常のボールペンと違ってグリップ部分に樽木を使用しているものなのです<br>こちらのPURE MALTは4+1でもあり、緑・赤・青・黒+シャープペンとしての機能があるのです<br>インクは、Jetstreamのものを使用しているので、Jetstreamのグリップ違いといえばわかりやすいでしょう<br><br>左の手帳の上に乗っている時計が、最近購入したmichel Jurdainの時計です<br>見ての通り女性向けのものですが、小さいほうが可愛いので購入<br>同じmichel Jurdainのもので時計を一つ持っていたのですが、その時計が使っているうちにボロボロになってきていったのと、香水を以前から付けていた為にその匂いが時計に染みこんで<font color="#FF0000"><b>とても<u>臭く</u>なってしまったから</b></font>です<br>実際、洗ってバンドを変えれば使えるんじゃないかとも思うのですが、もともと社会人としてこの時計はどうなのか？と疑問を持っていたのでよかったのです<br><br>そして、他に乗っているのはギターで使うピックです<br><br>こんな感じで色々なものを買っていますが、実はどれも<b>高い</b>です<br>PURE MALTはただのボールペンで2000円しますし、Kakunoですら1000円はします<br>手帳も合わせて3000円はいきますし、時計に関しては当たり前の6000円です<br>お金使いが荒いのは相変わらずのなつえびでした<br><font size="1">しかも給料入ったばっかりでスーツ買ってお金があと1万しかないですし・・・</font><br><br>お疲れ様でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11865417368.html</link>
<pubDate>Fri, 30 May 2014 00:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高校生活 -humanity-</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>25日、高校生としての最後の演奏会を終えてきました<br>私はソロギターにピアノと一緒にギター、弾き語りまでやり、合唱をして終えてきました<br>後輩たちにも言いたいことは全て言っていき、高校生としての生活を終えてきました<br>しかし、私も昔話がしたくて仕方ないので、ここで書かせてください<br>この高校の存在の意味を・・・<br><br><br>私が通っていた高校は定時制というもので、様々な年代の方々が集まる学校でした<br>といっても、ほとんどが10代の方で、たまに20代の人がいるぐらいのものでした<br>授業は、2・3年になると決められた時間以外にも授業を入れることができ、それを利用して通常の定時制と違って4年ではなく3年で卒業をすることが可能なのです<br>つまり、単位を取れば3年での卒業が可能なのです<br>それによって、3年で卒業を希望する生徒がたくさんいるのですが、アルバイトで働かなければ生活を保てない人、学校がめんどくさくなり休みを繰り返してしまい単位を落とす人、そういう人がいるのも事実です<br>3年のところを4年、4年どころか5・6年までいる生徒もいます<br>学校なのだから、学校に来るのが当たり前だと言う生徒もいますし、働かなければいけないという生徒もいます<br>私は、どちらもどちらの立場があり、仕方ないことだと思っています<br>しかし、遊んでしまって学校を疎かにしてしまっている人に関しては、どうしようもないと思っています<br>忍耐というものは必要なのもので、我慢をできない人間は誰かの優しさに見えた甘い汁にずっとくっついてしまうのがオチです<br>優しさとは、許すことではありません<br>真の優しさとは、その人が本当にしたいことを見つける、またはしてあげることです<br>私は就活中に、途中で投げ出し、喋ったことのない人々と話し、色々な人に甘えさせてもらいました<br>その人達は、すごく優しく厳しい人で、私がきても快く迎え入れてくれました<br>しかし、甘い汁を吸っているうちに気づきます<br>「ああ、このままじゃだめだ」<br>その方々の厳しさは、何も言わないことです<br>気付くまで何も言わないというのは、もはや究極で、気付くまで同じあやまちを繰り返すことになるのです<br>人間、甘えることもあるかもしれませんが、我慢も大切なのだと感じました<br><br><br>この学校で私が学んだことは、心でした<br>私は中学生時代に思っていたのが、本気になってしまえば何もかも馬鹿を見ることになるということです<br>恋愛においてはお互い何か利用しあっているところがあるからお付き合いというものをしていると考えていて、部活や何かでは本気になって熱意を持っている人は、利用しようとしている人間に騙されてしまうというような考え方でした<br>熱意を持つ人というのは、盲目です<br>恋は盲目というものですが、熱意というのは恋の別の形なだけでその本質は同じだと思うのです<br>それだけに、盲目なった者を利用しようという考えの人がいてもおかしくはないのです<br>実際、私は利用された者の一人でした<br>それ故に、熱意を持つことは馬鹿らしく、自分の目的遂行に熱意を持っても、その一つ一つのやっていることに本気になっていたら利用されて終わりだと思っていたのです<br>人間関係を築くのもめんどくさく、築けばそれだけ面倒も増える、だから必要最低限に抑えようと思っていたのです<br>しかし、それも今となっては違うことだなと思うようになりました<br>心を持つのは人間だけという話を聞いたことがありますが、確かにそのとおりでしょう<br>私は、人間ですが、この部活に入るまで人間ではなかったのです<br>人間とは、心を持つことです<br>冷徹な目を持っていた私はそれもひとつの心なのかもしれませんが、人間には程遠い、悪魔のような者だったと思います<br>この部活に入り熱中するものを見つけ、更には好きな人ができてその人に一言褒めてもらいたいだとかを考えるまでに至った<br>それが、私が取り戻した、あるいは宿った人間らしさなのです<br>人間は温かいもので、温かさを失った者はそれは死体で、相手の気持ちも考えられないその冷徹さは死体と言ってもいいでしょう<br>この温かさを私は部活でもらったのです<br><br><br>ここまで書いていて、正直な話自分でもよくわからない文章になっています<br>まとめさせてもらうと、この学校の存在意義です<br>この学校は、人間になるための学校なのです<br>一度は挫折した人間が、ここに来て人間になるために来る、そんな場所なのだと思うのです<br>あらゆる誘惑や困難、様々なものがあると思うのですこの学校には<br>しかし、それに真っ向から立ち向かい、自分の今までやったことのない役職や責任を背負い、そして失敗や成功を重ね、人生を学ぶ、それがこの学校の意義なのだと思います<br>そういった意味では、この学校はとてもためになる場所なのだと思います<br>この学校は、私にとって人間らしさを宿らせてくれた思い出の場所です<br>この高校での毎日は、一生忘れないことでしょう<br><br>お疲れ様です<br>愛してる、みんな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11804816086.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 00:59:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛観・人生・今は</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br><br>今回は3つのテーマに分けて書こうと思います<br>それぞれ一つの記事にまとめると、それぞれのテーマが短くなるか、または記事が長くなってしまうかもしれませんが、お許し下さい<br><br>恋愛観というと、ちょっとズれている可能性もありますが、私は実は恋愛をしていなかった可能性があります<br>恋愛というと、それはお付き合いをするまでのもどかしさ、お付き合いをしてからの接し方の問題、そういうものを楽しむポジティブなものです<br>しかし、現代人はあまりにも愛されることに飢えています<br>自分が甘えたいときに甘えさせてくれ、自分がもうつまらなくなったらあっさり別れてくれて、また寂しくなったら許してくれる異性または同性<br>今の人は都合のいい人を求めています<br>愛してくれる＝自分の願いを聞いてくれる人という具合です<br>もちろん、それを相手側が許すかどうかという話ですが、相手側もまた愛されたいのです<br>飢えているのです、みんな<br>それは私も例外ではないです<br>私は初めての彼女の欲を満たすように行動し、相手は目的を果たしてから私を捨てるようにしてどこかにいきました<br>私はその人を許せません<br>しかし、許せないのは私にした行為があるかではありません<br>もし、その人が私にしたようなことを他の人にするのであったら？という自分と同じ思いをする人がでてほしくないということからです<br>もし、有り得ない話ですが、その方が改心したと言って私のもとにきたとすれば、私は許してしまうでしょう<br>それだけ私も、飢えているのです<br>実際のとこ、初彼女に捨てられてからは、気になる人が増えたとおもいます<br>やれネットでもできたり、リアルにもできたり・・・<br>しかし、それはどれも実ることのないものでした<br>例え付き合っても、２週間で別れています<br>結局、お互いに寂しいだけで付き合ってきた人間は、別れるものです<br>なので、私は高校卒業と共にそういった中途半端な気持ちに一区切りをつけることにしました<br>アルバイト先の子にちょっかいを出したことがありました<br>その子にも、ちゃんと思いを告げてきました<br>彼女にとって、私はどういう存在だったのかわかりませんが、純粋である彼女には私はあまりにも汚れている存在だと思っていました<br>そんな子を好きになったことは、多分憧れや、その子が心配だったり、そういうとこからです<br>実際、私のことを好きだと(恋愛的な）言ってくれた方は少し、異常な一面がありました<br>腕を切るのは神のために流しているという人や、死ぬまでいたぶりたいという人、様々でした<br>私は、純粋な心を求めていたんだなと思います<br>それももはや叶うことのない話ですが<br><br><br>人生においては、もはや言うなれば気狂いのようなものだと思っています<br>小学校、中学校の頃を思い出すとそれは養護学校や特別学級に行かされてもおかしくないぐらいほどでした<br>高校ではあまりにも色々な人間の求める答えや求めることをしたがため、都合のいい男として扱ってくる人間がたくさんいました<br>その結果、私を私として見てくれる方はごく僅かな人たちだけです<br>その方々には私の本音をぶつけれる人で、そして彼らも変に気を使わないでタメ口、dis、リスペクト、全てを私にしてくれる人たちでした<br>媚びもうらない、恩もうらない、喧嘩もうらない、でも要望もいう方々でした<br>私の人生は、そういう方々とは対照的な暗いものだったと思います<br>しかし、媚びをうる人間たちで溢れている私の周りは、もはやどうしようもない状況でしょう<br>例え、それがそうでないとしても、もはや私の心は疑心暗鬼でおかしくなっています<br>悲しいことだと思うかもしれませんが、私をこうまでしたのは他ならぬ周りなのですから<br>私はむしろ人をここまでボロボロにした周りが悲しいと思います<br><br><br>そして今の話です<br>今の話とは何か？と疑問に思う人がいると思いますが、実は私はある感覚を持っているのです<br>それが、自分が自分ではない感覚です<br>口で説明するのも難しいものなのですが、私が今これを書いているのも私が書いている気がしないのです<br>何をしても、私がやっている気がしない<br>仕事をしていても、勉強をしていても、ゲームをしていても、私がしている気がしないのです<br>全て、頭で理解をしていないのです<br>仕事も、気付いたらしていて、気付いた時には私は何も分からなくて、気付いたら職場にいてというようなことが多々あります<br>ギターを弾いている時ですら、気付いたらなのです<br>今この瞬間も気付いたらやっていました<br>本当はローマ字入力なども分からないのです<br>しかし、体は覚えている<br>私が私ではない<br>では、いつ私が私になっていたか<br>それは、天気を見ている時と、好きな方と一緒にいたときだけです<br>その時だけは、私が私でいられる瞬間です<br>それ以外の暴言を放っている時、ネガティブなことも言っている時は私は私でないです<br>だから、失言をしたときも私がなんで？というようになってしまうのです<br>そのせいで仲良くしたい人とも喧嘩になったことがしばしばでした<br>せめて、すきなことをしている私を見つけたいですが・・・<br><br>というような感じです<br>お疲れ様でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11802316540.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 02:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストラップピンを付けました</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>久しぶりの更新ですが、今回はブログネタではありません<br>今回は、ギターについてです<br><br>私はギターはアコギをやっていまして、フォークギターとクラシックギターをやっているのは以前書いたことがあると思います<br>フォークギターは弾き語り用で、クラシックギターはソロギター専用で使っています<br>最近は、部活の発表会に向けて練習をしています<br>フォークギターでの演奏時にはストラップを付けて立って弾こうと考えているのですが、フォークギターで弾く場合には立って弾くのですが、フォークギターというのはストラップピンが付いていないものが多く、ヘッドの部分にヒモで括りつけて弾くのです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/da/2a/j/o0800060012877706924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/da/2a/j/t02200165_0800060012877706924.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>正直な話、ヘッドの部分にヒモで括りつけて持って弾く場合、とても邪魔なものです<br>もう少しいい場所はないのかと模索した結果、エレキギターなどと一緒でボディの部分につけるのが一番弾きやすいと感じたので、ボディに穴をあけてピンを付けました<br>ピンは、ヨドバシカメラに売っていた、Fenderタイプのものを買いました<br><br>つける工程を一応説明しますと、大体のめどを付けてキリで軽く刺し、ドリルで穴をあける時にずれないようにするためにし、ドリルでネジと同じ分だけあけました<br>あけたら今度は穴にピンを当てネジをはめました<br>この時、ネジをはめるのにもドリルの先を交換しつけてしまったので、削れてしまったのでピンがゆるくなってしまいました<br>なので、これを深夜に買いにいき、それにて接着しました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/59/c2/j/o0800060012877709994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/59/c2/j/t02200165_0800060012877709994.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>これをピンとボディの間に塗り、一晩置いて接着をしました<br>鉄と木ではダメなのではないのか・・・？という疑問があったのですが、無駄な心配だったようです<br>大丈夫でした<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/67/37/j/o0800060012877709997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/67/37/j/t02200165_0800060012877709997.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>見事つきました<br><br>立って持っているものはこちらです↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/ba/58/j/o0800060012877709996.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/ba/58/j/t02200165_0800060012877709996.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a> ヒモで括りつけるver<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/da/f8/j/o0800060012877709995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/04/ebimaruetsuko/da/f8/j/t02200165_0800060012877709995.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a> ストラップピンver<br><br>正直、写真撮った時が良くなく、ストラップピンにストラップを付けた写真はもうちょっと弾きやすい位置にギターを持っていけばよかったと思っています<br>皆様もこれを見てくれてピンを付けてくれたり挑戦してみてはいかがでしょうか<br><br>お疲れ様です<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11797895950.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 02:45:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋人から自作の歌プレゼントされたらどうする？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Debimaruetsuko%26ENTRY_ID%3D11791305391%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F03%2F19"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10736;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人から自作の歌プレゼントされたらどうする？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10736">恋人から自作の歌プレゼントされたらどうする？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br><br>こんばんは<br>お久しぶりです<br><br>お久しぶりなのに、今回もブログネタです<br>ブログネタは、恋人から自作の歌プレゼントされたらどうする？というものです<br>勿論私の答えは決まってて、なんとかアンサーを返すことです<br>アンサーとは、つまりその曲で訴えかけてきたことに関してまた曲で返すということなのです<br>日本であったのは、K DUB SHINEがDevLargeが向けてきた曲に対して一回アンサーソングを出したのですね<br>アンサーソングを出すことにより、お互いにスキルを磨くというのが目的だそうです<br>私も、お互いのスキルを高め合うために、やりますね<br><br>お疲れ様でした
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11791305391.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 00:42:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その手この手</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Debimaruetsuko%26ENTRY_ID%3D11784363328%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F03%2F12"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10704;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="「手握っていいですか」と少し気になってる人から言われたらどうする？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10704">「手握っていいですか」と少し気になってる人から言われたらどうする？</a> 参加中<br>こんばんは<br><br>ブログネタですが、今回は諸事情によりブログネタをタイトルにしていません、申し訳ございません<br><br>手を握ってもいいかと聞かれたらどうするかという内容ですが、面白いです<br>しかも、気になる人にです<br>私は何の遠慮もなく手を握りますがね<br>気になる人だったら握ります<br>例えそれが、年上だったとしてもです
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ebimaruetsuko/entry-11784363328.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 01:39:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
