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<title>miharaのブログ</title>
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<description>リモデル・外装・防水・不動産</description>
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<title>時代の変革期</title>
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<![CDATA[ 最近は時代が大きく変わった、変わっていく事を実感するニュースが続いています。<br><br>日本のヒーローだった大鵬さんの逝去、テレビと昭和の歴史と生きた国民的ヒーローが現役の横綱にも甚大な存在感を与え最後まで師匠、業界の雄であることを証明した存在感。<br><br>逆にこれも日本を代表する武道である柔道では指導者の不祥事が相次ぎ問題の深さを感じさせます。<br><br>企業では電気メーカーのリストラが話題になっていますが大手5社のリストラ対象人数が同じ規模になる事にも違和感を感じます。リストラする人数までも同じ程度になるならば今までのあるべき競争が間違っていた事の証明になってしまうのでは・・・。<br><br>あらゆる面で世界と共存する時代に備え横並びや安易な平均という概念を捨てる覚悟を持つ時期に来ているようです。<br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 21:16:54 +0900</pubDate>
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<title>一言</title>
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<![CDATA[ インフルエンザになってしまってお医者さんに行ってきました。<br><br>今は解熱剤は使わないそうです。医療も日々変化しているんんだなぁと思います。<br><br>体罰の問題で柔道の代表監督が謝罪する事になりました。<br><br>ここはスポースの指導性に進化は少ないようです。経済の面では大国の日本も人間性の面ではまだまだなのかもしれません。<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 18:00:21 +0900</pubDate>
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<title>日本の住宅事情</title>
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<![CDATA[ 住宅に関する書籍は山ほど出ているのですが、それぞれがその業界の在り方に否定的なんだという事を感じます。<br><br>それは建築事業を組織的に行う場合の弊害かもしれません。<br><br>確かに世界を見てもパワービルダーの会社が多数存在するのは日本だけのようです。<br><br>否定的にとらえている方々の大部分はその弊害を指摘しているようです。<br><br>　ただ、その考え方の違う方々の中に共通する部分が見えてくるのも事実です。<br><br>例えば日本の住宅の寿命の短さやチープさだったりとか・・・。本来作り手によって進化させていかなくてはならない仕組みが法律によって決まっていくという後手、受け身の体質に問題の根っこがあるようです。<br><br>どちらにしても政治家を選ぶ、家を選ぶという自己責任からくる今という現実から私たちは目をそらすことはできません。<br><br>今、ごく一部の企業でも始まった人間教育、ここから始めていくしかありません。<br><br>今日の持論です。
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 09:26:49 +0900</pubDate>
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<title>ワイルドだぜ～</title>
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<![CDATA[ 今、日本政府が進めている物価上昇の数値目標２％に国民は耐えられるのでしょうか？ここでいう国民とは私たち庶民の事です。<br><br>安くても良くない物は買いません。また今あるものもあまり買いません。何でもお得感から買ってしまう人は別としても正しい消費活動からみたら今でも買いたいものはあるけれども買えないだけなのかもしれません。<br><br>ここでインフレに振れて行けば格差は相当に広がるだろうなぁ～と思えてなりませんが。<br><br>やはり小さな政府と分担、日本を道州制にして地域運営の道を探るのも手かもしれません。<br><br>所得を自分で勝ち取れるような仕組みを造らなくては草食系男子の日本になってしまいます。<br><br>それでは人口の減少が進みます。緩やかな減少に留めるためにもスギちゃんのようにワイルドだぜ～男子がどこの世界にも望まれます。<br><br>本物のワイルドだぜ～。
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 15:20:35 +0900</pubDate>
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<title>世界で活動する覚悟</title>
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<![CDATA[ 今回のアルジェリアの事件では亡くなられた方、ご家族の皆様には心よりお悔やみを申し上げます。<br><br>今の時代、突然海外に赴任となるケースも身近なところである中では、価値観も世界基準に鳴らしていかなくてはならないのではないでしょうか？<br><br>危険に対する意識は日本で暮らすのとは比べものになりません。様々な文化、歴史が背景にありお互いが理解するのには相当な時間を要する気がします。<br><br>私たちの建築の仕事でも今後世界で働く、共同で働く、そのような事が出てきます。<br><br>人種もさることながら自分の価値観をしっかりと持ち自立した人間である事が求められる時代です。<br><br>また海外では日本のような陰湿ないじめは少ないとも聞きます。価値観の違う民族同士が共存するためにはお互いの立場を尊重しなくてはならないからです。<br><br>人間としての成長が求められる時代です。
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<link>https://ameblo.jp/ebisuabc/entry-11456583144.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 17:57:16 +0900</pubDate>
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<title>求められる価値とは？</title>
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<![CDATA[ 商売の世界で競争に拍車がかかりすぎると価格のたたき合いが始まります。その熾烈な競争の勝者に残ったものは今の時代、勝ったという事実だけなのかもしれません。<br><br>この構図はいじめ、体罰にも通じる部分です。<br><br>歯止めがきかない状態でしょうか？<br><br>　その中でも少しずつ社会がいい方に変化してきている部分もあってその中でも住宅地の開発では一部によい変化がみられます。<br><br>しかしそのような綺麗な住宅地を視察して感じることの中の一つにどんなにいいものでも熟成した価値を人工的には作り出せない、があります。<br><br>まるで母体にやどる生命のようです。<br><br>世界の古い街にはそのような羨ましくなるような生活文化の豊かな住宅地がたくさんあります。<br><br>経済的に豊かな国である日本からそのような経済的には貧しいといわれる国に観光に行き、そこを訪れた観光者は必ずそこに住みたくなる現実を目にした時に現実を知る事になります。<br><br>デフレ、インフレ的な価値から脱却する時が来ているようです。
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 08:32:51 +0900</pubDate>
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<title>今だから考える事ができるのでは？</title>
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<![CDATA[ 今年の暦はクリスマス、年末から年始とあわせて行事とピッタリ一致しているようです。<br><br>クリスマスなどは気にしていない人でも暦の関係で自然と行事に参加しているようでもあります。<br><br>その事と道路の混雑状況が一致してしまうと大変ですが・・・。<br><br>　さて自分を立て直すチャンスでもあるのでここで来年に備えいろいろと考えるのもいいかもしれません。<br><br>今後の日本国内の産業で雇用と消費の起爆剤となるのは古くなったインフラの整備、そして合わせて住宅、マンションなどのリモデルによる街づくりを通して歩いて生活できる商圏の整備だと思います。この部分は今後の日本の高齢化社会にマッチしています。<br><br><br>政治の上からいくら地方分権を訴えても地方行政にその意思がない限り中々進みませんし民間のアイディアを潰してしまう事にいくつかの事例ではなっているようです。<br><br>会社も新規雇用から中途採用や転職の奨励を含め価値観を変化させることが急がれます。変わる事になれる事でストレスも軽減できる部分があります。<br><br>大企業でも働きながら死んでいる部署、業務もたくさんあるはずです。雇用の法律も現状は双方にとって扱いにくい法律になっています。<br><br>解雇から退職奨励へ、一か八かの採用からトライアル雇用へ、復活不可能な会社経営から再起可能な企業経営へ、住宅も残債は家の処分で終われるような仕組みに変える。<br><br>景気は悪くてもやらなくてはならない事は山積みです。経済が回らない今こそ、あらゆる整備をしておく事が重要です。
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 17:13:32 +0900</pubDate>
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<title>普通の中に一流がある</title>
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<![CDATA[ 　今日の東京の道路はあの大震災の時のような渋滞だったように思いました。<br><br>人や車が動く、そこには燃料を含めお金が動いている証拠です。日本の成長の止まった経済の中でその行動が無駄の無いように動くように・・・。願いたいですね。<br><br>日本は経済大国の零細企業なのかもしれません。専門性では世界でもトップなのにその強さをマネージメント出来ていない、ここにうずもれた経済の原因があるようにも思えます。<br><br>　先日、近くに在住の壮年の方とお話をしました。するとその方って日本一の会計事務所を経営する方でした。普段から知り合いでしたが仕事の話をした事がなかったのでわかりませんでした。<br><br>これからの時代は価値観を日本から世界へ転換していかない限り視野が広がらないのです。会計事務所の社長さんと会話して感じました。<br><br>ぜんぜんそうは見えないので世間を侮ってはいけない、これも感じました。
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<link>https://ameblo.jp/ebisuabc/entry-11431203438.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 20:09:45 +0900</pubDate>
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<title>頂上からの景色</title>
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<![CDATA[ 同じ人間でもその背景が全然違う、スケールが違う事に不思議な感情をもちます。<br><br>何が違うんだろう・・・、不思議だなぁ～、でもどうやっても結論がでませんが。<br><br>ただ、このような感情は自分よりもスケールの大きい方に会った時に芽生えます。<br><br>　大きい仕事をしなさい、かつて云われた事があります。まさにその通りだな～と今でも思います。<br><br>自分よりも大きい、スケールの大きい人と関われる事は最大の宝になりますよね。<br><br>登山家がなぜ山に登るのか？と聞かれてそこに山があるからです。と答えられて事は有名ですが、正に目の前にその人間の山を見つけたらやはり登頂したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>そうなるのではないでしょうか？私はなりますが・・・。
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<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 18:05:06 +0900</pubDate>
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<title>感度はいいですか？</title>
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<![CDATA[ 今年の冬はとても寒いなぁ～と思うと急にその寒さが緩んでみたり。<br><br>そこらへん動物はは敏感です。<br><br>カメを2匹かっているんですが、今年が冬眠デビューです。でもやっと冬眠に入ったと思ったら、暖かくなって目を覚ましました。<br><br>開発が進歩して生活しやすくなればなるほど人間の感性や感覚は鈍くなっていきます。<br><br>最近、新聞記者やインタビュアーもよくインタビューをしていて逆に突っ込まれているのを見ると鈍くなっているのは全体的な問題なのかもしれません。<br><br>かわいそうも野田総理の総裁辞任の報道でもほとんど質問がありませんでした。各記者が個人レベルで仕事をしているためだと思います。<br><br>報道の使命としては国民を代表して、との姿勢がなければ質問なんて出てきません。そこにしかない真実を抉り出せるような鋭い感性を持った人材が必要ですよね。
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<link>https://ameblo.jp/ebisuabc/entry-11429797632.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 18:24:03 +0900</pubDate>
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