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<title>体の変化に悩みを抱えた私の日々</title>
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<description>私の人生を左右する一言から始まった。「アナタ病気じゃない？」今では自律神経失調症、どもり、うつ病、パニック障害・・・私に未来があるのか分からないけど、自分の気持ちに嘘だけはつきたくないのです。</description>
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<title>人肌が恋しい季節？</title>
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<![CDATA[ この時期になると人肌が恋しいとよく聞きます。<br><br>私にとっては汗をかかなくていいのでありがたい季節です。<br>しかし、毎日の通勤電車では暖房が入りだしたことで地獄の日々です。<br><br>オフィスの中も当たり前のように暖房がついているので汗が止まりません。<br><br>人肌恋しい？？夏は当然のことながら、冬でも汗をかく私にとっては<br>誰かと触れることすら地獄です。違う意味なのは理解していますが、<br>この言葉を聞くたびに想像しただけで汗が出てきます。<br><br>最近は汗を抑える商品などが沢山ありますが、どれも効果はありません。<br>あまりにも多汗症の私は病院にも通っていますが、全く効果はありません。<br><br>数年前には満員電車であまりにも汗をかきすぎて、周りの人が呼んだのでしょう。<br>なんと駅員と救急隊員が電車を降りたらホームで待っていたのです。<br><br>「大丈夫ですか！？薬は持ってますか！？」<br><br>・・・正直、発狂しそうになりました。<br><br>しかし、蚊の泣いたような声で「大丈夫です・・」と繰り返し逃げるように<br>その場を立ち去りました。忌まわしい記憶です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 17:38:41 +0900</pubDate>
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<title>寒い季節は・・・</title>
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<![CDATA[ もうすぐ私の大嫌いな季節が到来します。<div><br></div><div>冷え性と寒がりは違うなんて言う人がいますが、私にとっては同じことです。</div><div>&nbsp;</div><div>寒がりとは「寒さを感じる度合いが普通の人以上であること」</div><div>&nbsp;</div><div>冷え性とは「部分的に冷える症状。特に、腰から下が冷えること。」</div><div><br></div><div>このように書いてありましたが、どちらにしても辛いことに変わりはないのです。</div><div><br></div><div>そして、この季節は世の中の勘違いした男女が、まるで世界中が自分達を祝福しているかのように浮かれていますが、私には見るもの全てが嫌悪感の増幅にしか繋がりません。</div><div><br></div><div>その上、私は極度の冷え性なのです。</div><div>そして恐ろしいことに・・・</div><div>&nbsp;</div><div>冷え性には多くの危険が潜んでいるらしいです。</div><div><br></div><div>誰もが知っている病気で「ガン」があります。ガン細胞は35度で最も活発になる</div><div>と医学的に実証されています。</div><div>&nbsp;</div><div>ガンになる人に共通して見られる症状が冷え性だそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>調べてみると思い当たることが沢山ありました。</div><div><br></div><div>冷え性の人は一般の人達と比べて</div><div>・風邪をひきやすい。</div><div>・疲れが取れない。</div><div>・毎年インフルエンザになる。</div><div>・頭痛や不眠に悩まされている。</div><div><br></div><div>まさに私のことでした・・・</div><div><br></div><div>今年の冬はいつもと違う冬になりそうです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 06:56:06 +0900</pubDate>
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<title>Tシャツに込められた想い・・・</title>
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<![CDATA[ 私のお爺ちゃんが昔によく言っていた言葉をふと思い出したので改めて調べてみました。<br><div><br></div><div>「井の中の蛙大海を知らず」</div><div><br></div><div>【意味】</div><div>・見識が狭く、もっと広い世界があることを知らない様。&nbsp;</div><div>・世間知らずであるにも関わらずそれを自覚していないこと。&nbsp;</div><div>・常識であると思っていたことが実は自分の世界に埋没しているだけであることを戒めた言葉。&nbsp;</div><div><br></div><div>尚、日本で後付されて「井の中の蛙大海を知らず、<br>されど天の高きを知る」など造語も数パターンあるようで、</div><div><br></div><div>「天の高さを知る」</div><div>「空の青さを知る」</div><div>「海の深さを知る」</div><div>などのバリエーションが存在するようです。</div><div><br></div><div>この後続部分は漢籍原典には存在せず、</div><div>日本で作られた文句のようですが、</div><div>いつ、だれが作ったものなのか分かりません。</div><div><br></div><div><br></div><div>なぜこの言葉を思い出したかと言うと、</div><div>先日珍しく外食(もちろん一人です)した時に、隣のテーブルでカップルが話している内容が聞こえてきてしまったのです。</div><div>まぁ二人とも痛い会話を永遠としているのですが、どうやら海外旅行に行くらしく日本人のプライド？みたいなものがあるらしいです。</div><div><br></div><div>そしてペアルックのTシャツを着ているのですが、<br>胸の辺りには英語で書かれているのですよ・・・</div><div><br></div><div>読めないのにロゴの雰囲気や書体の見た目だけで選び買ったんでしょうね。</div><div><br></div><div>「There is no manners from old Japanese . We are their representatives . 」</div><div><br></div><div>こう書いてましたよ。ニュアンスは少し違うかも知れませんが意味はこんな感じです。</div><div><br></div><div>「日本人は昔からマナーがありません。私達はその代表です。」</div><div><br></div><div>どこぞの外国人にバカにされながら作られたTシャツを喜んで着る日本人。</div><div><br></div><div>英語が分からない日本人は「海人」と書いたシャツでも着ている方がまだマシですね。</div>
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 23:21:41 +0900</pubDate>
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<title>会いたいけど会えない・・・</title>
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<![CDATA[ 私は、たった一人で人間関係の無い中で生きていきたいと思っています。しかしそれは生きていく上で不可能なことも分かっています。<div><br></div><div>何も気にせず好きな人に触れる事とか</div><div>他人から新しい考え方や、</div><div>様々なことを教えてもらえる・・・</div><div><br></div><div>ごく自然な事なのに私には出来ない。</div><div>本当はそんな事を考える必要もないのに</div><div>私の全てが邪魔をしてしまうのです。</div><div><br></div><div>そうです。私は見た目も中身も醜いのです。</div><div>そして誰かと関わることでその事実を</div><div>認めてしまうことに恐怖を感じるのです。</div><div><br></div><div>でも・・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>「あの人にもう一度会いたい」</div><div><br></div><div><br></div><div>最近よく思い出します。私が生きてきた中で、</div><div>恐らく最初で最後だと思う奇跡の時間。</div><div><br></div><div>見るもの全てがキラキラしていたし、</div><div>あの人の匂いも笑顔も忘れられない。</div><div><br></div><div>もう会うことはないと思うけど</div><div>夢の中でならいつでも会える。</div><div><br></div><div>出演料は私が払います。</div><div><br></div><div>どうか毎週ではなく、毎日出演してください。</div><div><br></div><div>こんな妄想に浸れるのもあと少しでしょう。</div><div><br></div><div>私が私でいられる今だけなのですから・・・</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 23:16:24 +0900</pubDate>
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<title>ASKAと私の違い</title>
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<![CDATA[ ASKAと私は違います。<br><br><br><br>あの人は手を出してはいけない薬を使用されました。<br><br>私は医者から 「必ず薬は続けて下さい」 と言われます。<br><br><br><br>数年前から症状が急激に悪化し、最近は意識を失うことも頻繁にあります。<br><br><br><br>まだ意識を失うだけなら救いようがあるのでしょうが、自分の意思とは無関係に行動し、取り返しのつかない発言をして、我に帰ると悲惨なことが度々あります。<br><br><br><br>お医者様にいつになったら薬やめられますか？と尋ねたことがあります。ところが、 お医者様は言葉を濁してその質問には答えず、<br><br> <br><br>「薬は止めずに飲んで下さい・・・」<br><br> <br><br>としか言いません。私は納得が出来ず何度も「どうして」と聞いても答えてくれませんでした。<br><br> <br><br>その後、何とかしたい気持ちが強く症状を押さえるために、 食事療法などありとあらゆる本を読みあさりましたが全く効果がありませんでした。<br><br> <br><br>「薬を飲まなければ眠れない・・・」<br><br> <br><br>一度薬を飲むと、時には眠りすぎてしい生活リズムは崩れ、ひきこもり状態になることも多々あります。<br><br> <br><br> 「薬を飲まないで生活をしたい」<br><br><br><br>本当はこの考え方が間違っているのかもしれません。少しでも「普通」の人と同じように生きていくためには必要な事なのです。<br><br>最近は周りの人からこう言われます。<br><br><br><br>「なんか、生きる屍みたいだね」<br><br><br><br>そうですか・・・屍ですか。<br><br><br><br>私の頭の中で何度も何度もその言葉が壊れたテープレコーダーのように繰り返し流れてきます。<br><br><br><br>そうですよね。私は屍です・・・<br><br><br><br>人間であることには間違いないですが私は「屍」なのですよ。<br><br><br><br>そして今日も私は生きているのです。<br><br><br><br>屍として・・・<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 23:21:31 +0900</pubDate>
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<title>私の居場所</title>
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<![CDATA[ 最近は特に不眠や頭痛、めまいの症状がひどくなってきています。<br><br>精神科、心療内科では、うつ病、強迫性障害など診断され、処方された薬では全く良くなりません。<br>ただ薬を飲むことが習慣化しているだけです。<br><br>症状がひどくなり、日常生活にまで支障をきたすようになってきた時にある事を考えるようになりました。<br><br>世の中、同じ症状の人はいるのか？<br>小さな子供にとっては全くの無縁でしょう。<br>また外国人には無さそうな症状かと・・・<br><br>なぜ私は日本人として生まれてきたのか？<br>なぜ私は人と違うのか？<br>なぜ私は白い目で見られるのか？<br>なぜ私は変われないのか？<br>なぜ私は人とうまく関われないのか？<br>なぜ私は・・・<br><br>なぜと考えていたら頭がおかしくなり、吐き気がしてきます。<br><br>世間様は秋を楽しみ、お洒落したり美味しいものを食べたりして過ごしやすい季節を楽しんでますが、私はそうは行きません。<br><br>人は誰かに多かれ少なかれ支えられて生きています。私の場合は誰もいません。そしてこれからも一人です。<br>何故ならば、人と関わることで自分の存在が必要の無い存在だと確定するからです。<br><br>どうせなら私のことを誰も知らない遠い異国の地に一人で行き、言葉も通じなければ誰かに何を言われても気にすることはないし、ストレスを感じることもないのでしょう。<br><br>うん。そうしよう！そう思った瞬間に目の前が真っ暗になり寒気がしました。<br><br>「目は口ほどに物を言う」<br><br>もし異国の地に行ったとしても、私の容姿は万国共通で醜い。そしてジェスチャーという世界共通の武器がある。<br><br>白い目で見られ、指を指され、嘲笑うように見下されることを想像したら私の居場所は世界中どこにも無いことに気づいてしまったのです。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 23:00:16 +0900</pubDate>
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<title>助けてくれますか？</title>
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<![CDATA[ やっぱり無理そうです。限界です。<br><br>病院の治療や薬では根本的な解決にはならず、人間関係のストレスが最大の原因でしょうが色々な症状が起きます。<br><br>突然、頭が真っ二つ割れそうな頭痛がしたと思ったら、吐き気とめまいが同時に襲ってきます。<br><br>その辛さに耐えれず職場に遅刻することも多くなってきました。<br><br>夜は寝ようとしても見えない何かに襲われる不安が大きくなり目が冴えて、全く眠れません。<br><br>当然のように翌朝はカラダ中を鉄の鎖で縛られ、鉛のように重くなった体を起こすことも出来ません。<br><br>奇跡的に少しだけ眠れても疲れは取れず、普段なら気にならない些細なことでも落ち込み、負のスパイラルが始まってそこから抜け出せなくなります。<br><br>吐き気のせいで食欲もなく、仕事へ行くことも嫌になり憂鬱なんて言葉では片付けられない状態になっています。<br><br>常に全身はだるく何をしていても集中することが出来ないし、思考能力も低下しているのでまともな判断が出来なくなっています。<br><br>そのせいか周囲の人達からは罵詈雑言がまるで機関銃のように飛んできて最後には<br>「やる気が感じられないと言うより、サボテンの方が動かないからまだマシだわ！」<br>と吐き捨てられます。<br><br>私の症状を理解してもらうことなんて不可能です。<br><br>風邪をひきやすくなり、真夏でも手足が冷え、喉仏をいつも誰かに掴まれ続けているような違和感があります。<br> <br>精神的にも身体的にも限界です・・・<br><br>もし誰かに助けを求めて助かるなら、私は断末魔の如く叫び奇声をあげるでしょう。<br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 23:56:18 +0900</pubDate>
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<title>多汗症ですが</title>
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<![CDATA[ 信じられないかも知れませんが、私は多汗症で滝のように汗が流れます。冬であろうと氷点下にいようと汗をかいてしまいます。<br><br><br><br>無理やりに汗をおさえるだけの方法や<br><br>危険な薬等、体に害のある可能性のある物も試しましたが、治りません。<br><br>手術をするという選択肢もありますが勇気がなくて出来ません。<br><br><br><br>その場しのぎで多汗症を一時的に抑える事が出来ても根本的に改善することはできないのです。<br><br><br><br>多汗症改善で必要なことは根本的改善を体にやさしい方法で治すことが重要と聞いたことがあります。<br><br><br><br>そんなものがあるのならいったいどんな多汗症改善の方法なのでしょうか？<br><br><br><br>緊張すると大量の汗が出るし、手汗がひどく相手と手が握れない。仕事で大事な書類が濡れてしまう。暑くないのに靴の中が蒸れてしょうがないし臭いが充満する。だからまわりに臭いと思われている気がするし、白い服やシャツがすぐに黄ばんでしまいます。<br><br><br><br>そして漏らしたように長時間座っていた部分が濡れてしまう。<br><br><br><br>また繰り返してしまうと考えてしまうことで悪循環になります。<br><br>私はなぜこんな体なのでしょう。ありとあらゆる事が私の人生において障害となり、<br>人と関わることは生きていく上で最低限必要になることは理解できますが、<br>あまりにも酷い体で自分で自分の体を切り刻みたくなります。<br><br>たまにやっちゃいます。<br><br>誰にだって欠点はあるのでしょうが、私の体は欠点だらけで何一つ良いところはありません。<br>もし神様がいるのならお願いします。どうか私をこの世から消してください。<br><br><br>耐え難い苦痛の数々に私の心も体も悲鳴をあげています。<br><br>神様がいないのなら、何方でも構いません。<br>私をアナタの記憶から消し去って下さい。
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<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 23:47:44 +0900</pubDate>
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<title>恋する秋？</title>
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<![CDATA[ この時期になると「○○の秋♪」みたいな感じで<br>秋をくっつけて様々なことがありますよね。<br><br>でも○○の秋に入る部分に「恋する秋」のように恋愛に関してほとんど聞きません。<br><br>春は出会いと別れがあり<br>夏は一夏の恋があり<br>冬はド定番のイベントがありますが、<br><br>「秋」に愛だの恋だのあまり聞きなれないように感じます。私が知らないだけでしょうが日本中のあちらこちらで秋でも恋してるのでしょうが、なぜ恋愛のイメージがないのでしょうか。<br><br>答えなんて当然ないのでしょうが、語られず連想もされないのには何かしら理由があるのでしょう。<br>しかし私にとっては一生無縁の事ですし、誰かが恋をしてようがその光景を見たり想像するだけでも苛立ちを覚えます。<br>過去には私に対して近寄ってきた人もいましたが、今思えば全て嘘で塗り固められたフィクションでした。迫真の演技と絶妙な言葉の数々、私の気持ちを踏みにじるだけでなく、一生消えない傷を追わされたあげくに大事な物まで取られてしまいました。<br><br>お陰さまで私はノイローゼになり、人に対して距離を置き、コミュニケーション能力も下がりきった状態で、社会人として嫌でも人と関わりを持ち、過去のトラウマが甦り、また悪循環を繰返し現在に至ります。<br><br>なぜ人は人を裏切るのでしょう。それならば関わりを持たなければいい。<br>「信じる者」と書いて「儲ける」と読みますが、逆に損する人生しか歩んでいません。私にとって人と関わることはマイナスでしかありません。マイナスにいくらかけ算をしてもマイナスにしかならず、負のスパイラルが続くだけなのです。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 23:17:52 +0900</pubDate>
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<title>女心と秋の空</title>
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<![CDATA[ 「女心と秋の空」<div>【意味】</div><div>女心と秋の空とは、変わりやすい秋の空模様のように、</div><div>女性の気持ちは移り気だということ。</div><div><br></div><div>【女心と秋の空の解説】</div><div>「男心と秋の空」を女心に変えたもの。</div><div>「男心と秋の空」は主に女性に対する男性の愛情が変わりやすいことをいうが、「女心と秋の空」は男性に対する愛情に限らず、感情の起伏が激しいことや移り気なことをいう。</div><div><br></div><div>調べて見るとこのように書いてありましたが、男女に関係なく一人の人間としてあるべき姿は何なのかを考えて見ました。</div><div><br></div><div>お堅い言い方になりましたが、ようは誰だって相手がいるからこそ気持ちの変化もあり、様々な感情が芽生えると言うことです。それは「普通」の人生を歩んでいる人の話です。</div><div><br></div><div>私の場合は、誰かと関わることで人生の岐路に立たされ自分が存在している事にすら罪悪感を覚え、必要のない感情までもが芽生えて来るのです。酷い人は誰かを傷つけることで自分の存在を誇示する人もいます。そうすれば自分に向く矛先が私に向かい自分の身を守れるからです。</div><div><br></div><div>もし神様がいるのであれば、このような人は必ず因果応報ですから天罰が下るでしょう。もし神様がいないのであれば私が天罰を下すでしょう。</div><div><br></div><div>その時に後悔しても遅いですし、助けを求められたとしても無言で瞬きもせずにじっと苦しむ姿を見ている事でしょう。顔の表情など無く、能面のようにそして般若のように表情を変えずに見てあげますよ。</div><div><br></div><div>それが私の出来る最大限のお返しなのですから。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ebitendon999/entry-11918690587.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 01:51:20 +0900</pubDate>
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