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<title>時代は電子書籍です</title>
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<description>紙の本が電子書籍に取って代わるかも？！電子書籍化、電子書籍リーダーなどの情報を公開していきます。</description>
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<title>TSUTAYA GALAPAGOSで電子書籍を買うとTポイントがたまるサービスが開始</title>
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<![CDATA[ ■TSUTAYA GALAPAGOSで電子書籍を買うとTポイントがたまるサービスが開始<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br>電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」はシャープとカルチュア・コンビニエンス・クラブ（CCC）の合弁会社が運営されています。<br><br>この電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」で電子書籍を購入すると、CCCのTポイントが付与されるサービスが開始されました。<br><br><br>対象となる端末は、<br><br>シャープのメディアタブレット「GALAPAGOS 5.5型モバイルモデル」「GALAPAGOS 10.8型ホームモデル」<br><br>NTTドコモの「SH-07C」<br><br>スマートフォンの「GALAPAGOS SoftBank 005SH」と「GALAPAGOS SoftBank 003SH」<br><br>ディズニー・モバイル「DM009SH」、「LYNX 3D SH-03C」と「IS03」、「IS05」。<br><br><br>ただし、Tポイントでの電子書籍購入は2011年夏対応予定となっています。<br><br><br><br>Tポイントは、TSUTAYA GALAPAGOSで電子書籍を購入したり定期購読することで100円（税込みかつ値引き後の金額が対象）につき1ポイントがたまる仕組みです。<br><br><br>利用方法は、<br><br>すでにTポイントサービスを利用しているユーザーの場合、共通IDのTログインIDにTカード番号を登録することでインターネットとリアル店舗の相互でポイントが利用出来る。<br><br>Tポイントサービスを利用していない場合、TログインIDを発行することでTポイントをためることが可能だ。なお、Tポイントはコンテンツを購入してから、1～2日程度で付与されます。<br><br><br>ちなみにTポイントはTSUTAYAやファミリーマート、ガスト、ENEOS、カメラのキタムラ、ドトールコーヒーショップなどの店舗をはじめ、Yahoo!ショッピングやTSUTAYA onlineなどのWebサイトでも利用出来ます。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 08:47:03 +0900</pubDate>
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<title>BookLive が目指すのは「オープンな電子書籍サービス」</title>
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<![CDATA[ ■BookLive！ が目指すのは「オープンな電子書籍サービス」<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><a href="http://booklive.jp/" target="_self">BookLive!</a>は電子書籍の総合書店です。<br><br>その株式会社BookLive 代表取締役社長の淡野氏がBookLive が目指す役割として、<br><br>「オープンな電子書籍プラットフォームの提供」を掲げています。<br><br>現状では、電子書籍を扱う起業は異なるデバイス、異なるフォーマット、異なるビジネスモデルで顧客を囲い込もうとしています。<br><br>つまり、自社の電子書籍は自社の用意したツールでした読めないことが多く、<br><br>不統一されていない環境が国内の市場全体の成長を遅らせてしまうのではないかと危惧している。<br><br><br><br>そこで、BookLive が目指す役割として、「オープンな電子書籍プラットフォームの提供」を掲げました。<br><br>BookLiveは、多くの端末メーカーにプロセッサーなどの半導体部品を供給するインテル社とパートナーシップを組み、技術協力を得ることによって、<br><br>国内、海外を問わずどのようなメーカーの端末でも電子書籍が楽しめる環境を提供しようと考えています。<br><br>この「オープンな電子書籍サービス」の一番の特長が、会員登録すると開設できる「My 本棚」という自分だけのネット上の本棚という概念。<br><br><br>淡野氏は、電子書籍サービスのひとつの課題として、「<strong>端末を変えたり、携帯電話であればキャリアが変わると、過去に購入した電子書籍が一切読めなくなる</strong>」という点を挙げています。<br><br><br>つまり、折角購入したり会費を払って手に入れた電子書籍を手放さなくてはならないことは顧客にとって良いとは言えないと。<br><br><br><font color="#0000FF">この「My 本棚」は一度開設するとパソコン、スマートフォン、タブレット端末など最大3ヶ所からアクセスすることができる。<br><br>アクセスする端末は随時登録、変更が可能。<br><br>電子書籍を購入するとこの「My 本棚」にアーカイブされ、登録した端末からいつでもどこでもダウンロードし閲覧することが可能になる仕組み。<br><br><br>このような「クラウド型本棚」があればパソコンで気になる書籍を見つけてスマートフォンで読むといった利用シーンが可能になったり、<br><br>端末を新たに購入したり入れ替えたりしても購入した電子書籍は変わらず閲覧できる。<br><br>また、ダウンロードは購入時ではなく閲覧時のみ行われるので端末への負荷も少なくて済む。<br><br><br>また淡野氏は、この「My 本棚」のインフラを「BookLive！」だけでなく他の電子書籍ストアにも開放したいと語っている。<br><br>既にいくつかの電子書籍ストアとの提携がまとまっているそうで、ユーザーが異なる電子書籍ストアで購入したものを1ヶ所で一元管理することが可能になる。</font><br><br><br>こうしたことはどんどんやって欲しい。<br><br>これが出来ない限り、電子書籍というジャンルは絶対に育たないでしょう。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ebookmaster/entry-10858320478.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 11:17:02 +0900</pubDate>
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<title>周囲の人、自分自身が「がん」になったら</title>
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<![CDATA[ ■周囲の人、自分自身が「がん」になったら<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br>もし、あなた自身、またはあなたの周囲の人が<strong>がん</strong>にかかったらどうしますか？<br><br>また何をすればいいのか分かりますか？<br><br><br>学研が2011年3月10日、子会社の学研メディカル秀潤社が発行している書籍「<strong>患者必携　がんになったら手にとるガイド</strong>」の電子書籍版の無料配信を開始しました。<br><br>学研が無料で提供しているiPhone・iPad向けの無料電子書籍アプリ【学研電子ストア】で配信しています。<br><br>この書籍は「がん」であると診断されて間もないがん患者に寄り添い、支える情報を提供できるよう「信頼できる情報で、わかりやすく、役に立つもの」をまとめた一冊です。<br><br><br>自分自身ががんであることを認識した上での心構えのこと、病気や治療の知識、費用・支援制度・療養に役立つヒントまで、がん患者はもちろんその家族にとって必要な情報がまとまっています。<br><br>いわば患者自身と家族の、がんの治療や療養における理解を深め、医療者とのコミュニケーションツールとしても使えるアイテムですね。<br><br><a href="http://ebook.gakken.jp/gstore/book/free.html">無料・SALE ｜ 学研電子ストア</a>にダウンロード方法が書かれてあります。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:47:02 +0900</pubDate>
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<title>コベック、Android向け電子書籍無料モニターキャンペーンを実施</title>
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<![CDATA[ ■コベック、Android向け電子書籍無料モニターキャンペーンを実施<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br>株式会社コベックが、多くの方に「Wisebook2 for Android」で制作した電子書籍を体験していただくため、「Wisebook2 for Android」<strong>無料モニターキャンペーン</strong>を実施しています。<br><br><br><br>株式会社コベックに素材を送るだけで高機能なAndroid向け電子書籍を無料で制作してもらい、Androidマーケットに登録が可能です。<br><br>応募方法はとてもシンプル、<br><br>同社が配布する申込書と原稿（JPEGやPDF）を送付すると数日後サンプルが届きます。<br><br>画面表示や動きの確認を行い、完全データを仕上げてからAndroidマーケットに申請を行います。<br><br>今回のキャンペーンは4月29日まで先着30社様限定です。<br><br><br>今回のキャンペーン内容は次の通り。<br><br>【対象商品】コミック、雑誌、写真集、カタログ等<br>【キャンペーン期間】2011年3月1日（火）～2011年4月29日（金）<br>【価格】最大300ページまで無料<br>【応募方法】申込書と原稿（JPEGやPDF）を弊社までご送付下さい。<br>　詳しくはホームページで内容をご確認の上ご応募ください。<br><br>キャンペーン参加条件<br>＊ロイヤリティや手数料は一切頂きません。<br>＊今回のキャンペーンは30社様限定とさせて頂きます。<br>＊今回のキャンペーンは１社につき１アプリまでとさせて頂きます。<br>＊目次、リンク、動画／音声などの設定は別途料金がかかります。<br>＊電子書籍のサンプル制作及び納品につきましは、順次対応させて頂きます。<br>＊有料コンテンツ、セキュリティ、ドコモマーケットやau one marketへの登録は別途ご相談ください。<br>＊お申し込みいただいたお客様には簡単なアンケートにご参加頂きます。<br><br>詳しくは<br><a href="http://www.wisebook.jp/campaign_android/">Android端末対応電子書籍制作サービス｜eBook、電子ブック、デジタルブック、電子書籍作成ソフト「Wisebook2」</a>をご覧下さい。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 12:17:03 +0900</pubDate>
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<title>富士通、電子書籍書店を２０１１年５月より開設</title>
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<![CDATA[ ■富士通、電子書籍書店を２０１１年５月より開設<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br>富士通は、大日本印刷および関連会社であるモバイルブック・ジェーピーとのパートナーシップのもと、電子書籍コンテンツを提供することになりました。<br><br>対応端末はパソコンのほか、Android OS搭載端末などをサポート。<br><br>具体的な利用方法については、「基本的にはパソコンでご購入いただいて、パソコン以外の端末に転送するという形を考えている」と富士通株式会社　ユビキタスビジネス戦略室　室長　寺師和久氏は言う。<br><br>機能面では、ジャンル検索やキーワード検索のほか、DNPグループのコンテンツと富士通グループのコンテンツの横断検索、書籍や雑誌記事の横断検索など、充実した検索機能を提供するという。<br><br><br>電子書籍のフォーマットは、DNPが採用するフォーマットとDRMを採用。<br><br><br><a href="http://pr.fujitsu.com/jp/news/2011/03/3-2.html">富士通 電子書籍ビジネスに参入</a><br><br><a href="http://www.frontech.fujitsu.com/services/products/paper/flepiaworld/bookstore/">電子書籍サイト</a><br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 09:47:02 +0900</pubDate>
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<title>学研ホールディングス、被災地の保育者向けに電子書籍を無償配布</title>
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<![CDATA[ ■学研ホールディングス、被災地の保育者向けに電子書籍を無償配布<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br><strong>学研ホールディングス</strong>って知ってますか？<br><br>かつて『中学コース』『科学と学習』等の教育雑誌を出版していた会社です。<br><br><br>その学研ホールディングスが、<br><br>長引く避難所生活の中で疲れてしまったこどもたちの心が「遊び」を通じて少しでも癒されるようにと、<br><br>保育者向けに「保育おたすけハンドブック いつでもどこでも編」の無料配信／配布を開始しました。<br><br><br><a href="http://ebook.gakken.jp/gstore/">学研電子ストア</a>のサイトでPDF形式でダウンロード出来ます。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 09:37:03 +0900</pubDate>
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<title>廣済堂、「宇多田ヒカルからの手紙」などオリジナルの電子書籍を販売開始</title>
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<![CDATA[ ■廣済堂、「宇多田ヒカルからの手紙」などオリジナルの電子書籍を販売開始<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br><font color="#0000FF">廣済堂（こうさいどう）は、印刷事業を中核事業とする日本の企業・グループ。<br>本社は東京都港区にあり印刷、雑誌・フリーペーパーなどを展開しています。</font><br><br>その廣済堂が、オリジナルの電子書籍を販売開始しました。<br><br>また廣済堂が提供しているiPhone／iPad向けに展開している電子書籍ストアアプリ「BookGate」のバージョンアップも３月２４日に行われ<br><br>最新版となるバージョン2.51では、ホーム画面と過去に閲覧した書籍を表示する「ヒストリー機能」を新規に実装されました。<br><br>ヒストリー機能は操作履歴の取得を許可する必要がありますが、設定でオフにも出来ます。<br><br><br>同時に、大物音楽アーティストのインタビューをベースに制作した廣済堂のオリジナルコンテンツ「僕が独り占めしたアーティストの素顔」シリーズの販売も開始します。<br><br>同シリーズは全5回の予定で、価格は115円。<br><br>第1弾は、2010年12月のコンサートを最後にアーティスト活動を無期限休止した宇多田ヒカルさんの素顔に迫った「<a href="http://www.bookgate.info/books/3964" target="_self">宇多田ヒカルからの手紙</a>」。<br><br><br>今後のシリーズはどのアーティストが出てくるんでしょうね。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 10:27:03 +0900</pubDate>
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<title>私が電子書籍に興味を持った理由</title>
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<![CDATA[ ■私が電子書籍に興味を持った理由<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br>私が電子書籍に興味を持ったのは、一般に紙の本がIT化されていく可能性が高いと思ったのではなく<br><br><font size="4" font color="#FF0000">蔵書をどう活かすか</font>、という問題を解決するのに、電子書籍という仕組みが今のところ一番解決可能と判断したからです。<br><br><br>さて、私の蔵書に関しての悩みとは？<br><br><br><font color="#0000FF">●専門書が多いので、集中して読む時間が無い<br><br>●専門書はやたら大きく、分厚いので持ち運びが大変<br><br>●ブログのネタにしたい記事をすぐに探せない<br><br>●外出する際、３冊以上の本をもって出るが、荷物になる。<br><br>●本棚がすぐに一杯になる。</font><br><br><br>こんなところだろうか。<br><br><br>書籍をPDF化してしまえば、上記の悩みはすべて解決する。<br><br><br>一般には、紙の本を電子書籍化してネットからダウンロードするスタイルが今後増えてくるだろうが、私はそれについてはそれほど期待していない。<br><br>すでに幾つか気に入らないことが起こっているからです。<br><br>それは次回の記事にてお伝えします。<br><br><br>Ebookエキスパートでした。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 18:37:02 +0900</pubDate>
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<title>近い将来、キンドルがカラーになるかも</title>
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<![CDATA[ ■近い将来、キンドルがカラーになるかも<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><a href="http://ameblo.jp/ebookmaster/entry-10827274840.html">ディスプレイは大きく分けて２種類</a>と書いたように<br><br>キンドルはバックライトが付いていないので、画面は１色表示しか出来ません。<br><br>それが・・・<br><br>ニューヨークタイムス誌によると、アマゾンがキンドルの技術者募集の条件にアンドロイド経験を入れているそうです。<br><br>記事にアンドロイドチームの形成とアンドロイドOSの採用を計画していると書いてあります。<br><br>CEOのジェフ・ベゾフ氏は色物キンドルは先の話といってますが、<br><br>近い将来、アンドロイドで色つきキンドルが出るかもしれません。<br><br><br>その理由はキンドルは現在、確実に利用者を増やしてはいますが、<br>iPad2の凄い人気とアンドロイドの伸びの狭間でキンドルは長期的に伸びないという予測なんだそうです。<br><br>それで、画面表示をカラーにする可能性が高いって訳ですね。<br><br><br>こんな画面になるのかな？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110325/10/ebookmaster/e4/a9/j/o0480044111124238269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110325/10/ebookmaster/e4/a9/j/t02200202_0480044111124238269.jpg" alt="$時代は電子書籍です-カラーキンドル" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 10:07:03 +0900</pubDate>
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<title>絶版本を電子書籍化</title>
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<![CDATA[ ■絶版本を電子書籍化<br><br>Ebookエキスパートです。<br><br><br>書籍というものは一度印刷されると次の再版が行われないと、なかなか手に入れることは出来ません。<br><br>特に絶版になっている書物を探すのは大変な労力が入ります。<br><br><br>絶版本を電子書籍化して販売するオンライン書店「絶版堂」というのがあります。<br><br>絶版堂は、著者や著書の権利を持つ人に委託された絶版本を、PDF形式にデジタル化して販売するサービスです。<br><br><a href="http://zeppan.digitalharvest.biz/">絶版書籍の電子書籍化支援サービス｜絶版堂｜デジタルハーベスト</a><br><br>「絶版堂」は「著作権の明確化」や「版面権」への対応も発表し、今後は、出版契約を確認して著者に権利があると確定した書籍を取り扱い、書籍スキャニングによる販売ではなく、原稿をスマートフォンやKindle向けサイズに再レイアウトして販売するサービスになります。<br><br><br>公式サイトでは出版契約確認のレポートを掲載し、電子書籍化に関する無料相談も行っています。<br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 10:37:03 +0900</pubDate>
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