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<title>ecedmaconc1982のブログ</title>
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<title>ウサギのお風呂 【動画】</title>
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<![CDATA[ ウサギは、基本的にお風呂に入らない動物ですが注意を守れば、入れる事は可能です。始めは驚くかもしれません。脅かさない方法があります。我が家のウサギは気持ちよさそうにしています。お風呂に入れた動画をご覧下さい。ノーカットでお見せしています。今日の映像です。ウサギの皮膚は、ダニやカビなどでトラブルもあるそうです。膀胱炎もあります。清潔にしたいですね。お風呂の注意点など説明したいと思います。ウサギを洗って良いと書かれた本や、洗ってはいけないと書かれた本もあります。この意見は賛否両論だと思います。昔は、ウサギに水をあげてはいけないと言われていましたが今では、水をあげないと命取りになると言われています。何が正しくて、何か間違えなのかは飼い主が見極めるしかありません。フードで売られている物も、本来はウサギに害があるものが実際に売られています。買うか買わないか洗うか洗わないかの判断は飼い主にあると思います。毛の短いウサギはそれほど汚れ混ぜんがライオンラビットのような毛の長いウサギはバナナを食べただけで顎が汚れてしまいます。自分で手入れできない部分は、飼い主が揉みほぐしたり手入れしてあげたくなりますね。この動画は、お風呂をオススメする為の動画ではありません。臭くなり汚くて仕方がない時に、最終的にお風呂にいれる場合注意をしながら洗って欲しいと思い作成したものです。部分洗いや、拭く程度で落ちる汚れならお風呂にはなるべく入れずに清潔にさせてあげてください。何度が洗い家のモコちゃんは、お風呂が大好きでウットリするようになりました。性格は個体差はあると思います。飼い主がウサギの体調や年齢などを判断し、お風呂に入れるか入れないかは、お考え下さい。決してオススメしているわけではありません。いじめているつもりもありません。ご了承ください。体温の温度調節がしにくい動物なので、冬のお風呂は危険です。命取りになる場合があります。高齢の場合は拭くだけにした方が良さそうです。冬お風呂の空気を温めたり、暖房の効いたキッチンなどで入れたりドライヤーで良く乾かすなどの工夫が必要です。しかし、キッチンに毛が広がるので拭き掃除も必要になります。オススメはできませんが、動物の身体の負担を掛けない方法でもあります。初めてお風呂に入れる動物は、怖がったり暴れる可能性があります。お風呂の床にオケを置き、お湯を入れて、低い位置で行ってください。逃げた時に、落ちて骨折打撲などしやすいので気を付けてくださいね。ウサギは、意外と怪我をしやすい動物です。運動神経が良いと思い込みますが家のウサギは、鈍いタイプで高い位置から降りて、歯を折ったことがあります。それから、下の歯が出っ歯になり噛合せが悪くなりました。注意した方が良いです。シャワーは、始めは怖いものと感じるかもしれません。音も怖い、触られるのも嫌というウサギもいます。シャワーを皮膚に近づけ、水しぶきを立てないようにすれば音も小さくなり怖がらない場合が多いです。ドライヤーで乾かし、綺麗になったよ。まだ、ぬれています。春ですがリビングに暖房を付けてこの状態で置けば、自分で毛を舐めて乾かします。今日は、トイレをひっくり返してその場で寝てしまい顔も背中も手も汚れました。ウサギの尿は臭く、色が付くと取れにくいので洗わずにいられませんでした。性格は個体差がありますので暴れそうなウサギは怪我をさせないようにはじめは2人で作業する事をオススメします。ブログランキングに参加しています。にほんブログ村ペット(ウサギ) ブログランキングへウサギの飼育...
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 08:05:53 +0900</pubDate>
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