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<title>26:00がピークかな</title>
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<description>たまに遊びにきたら更新されてるじゃん、そんなブログにしたいです。</description>
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<title>かくれみっきー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ecia/amemberentry-10848509883.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 23:03:07 +0900</pubDate>
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<title>あけてました</title>
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<![CDATA[ さてさて、驚くほどはやく２０１１年がやってまいりました。<br>こんなブログを覗きに来ている変態なみなさん、あけおめです。そして、ことよろです。<br><br>私は新年早々、職場のメンズに「お前は今年一番の悪い女だ」的なことをいわれました。<br>若いって罪ですね（笑）　　←　なんの話かわかんねーよ　というツッコミは丁重にお断りんご<br><br>もちろん、ジョークで言ってくれているとは思いますが、年明け早々そうくるか！<br>ナップンニョジャー（悪い女/韓国語）<br><br>まぁ、そんなことはおいといて。<br><br>去年の１０月から始めた日記（手帳に書いているほう）も、おかげさまで毎日続いています。<br>まだまだ３ヶ月かーって言いますけどね、日数にしたらもう少しで１００日ですからね。<br>よくもまぁそんな毎日言いたいことあるなぁって自分でも感心してますよ。いや、ほんとに。<br><br>実際他愛もないことばかり書いているんで、ネタに困ることはないんですが、<br>ここ３ヶ月で、私の心の変化も大幅に波たっちゃってます。　波浪警報発動中。<br>今までの人生で、よくもこんなにおしとやかに荒れずに生きているな～<br>どんだけ鈍感に生きれば、こういう風になれるのか。はたまたどこに怒りをぶつけてきたんだろうと<br>ふと考えてしまいました。　基本的に、怒っても怒っても、結果的に自分自身が傷つくほうが嫌なので<br>押し殺してしまうんですよね。　そういうのが身についているおかげで、大抵の事はスルーできます。<br>顔に出すことはあっても、実際物にあたったりとか、発狂するとかはした経験がない。<br><br>あとは、家で無口な分、外で大声だして発散できているし、逆に家で無口だからこそ冷静に考えられる<br>という自分勝手に解釈できちゃう脳みそちゃんもゲットできたのですv　万歳！<br><br><br>本当は自分のやりたいことにだけ集中していたいところなんですが、そうもいってられず<br>いろいろなことが複雑に絡み合って、収拾がつかない状況に陥ったり、スマートに生きられない<br>大人にイラっとしながら、自分への教訓としてみて見ぬふりをしているわけです。<br><br>なんで大人ってあんなに汚いんだろう。　都合が悪いことに対して見ないふりして、<br>自分の関係ないうわさ話に耳をかして、その口でウソとも知らずに口外していくなんて。<br>高校生くらいの子達からみたら、私もそんな大人の仲間なんだろうか。<br><br>いつか自分がそんなやつらと同じようになってしまうんじゃないかと真剣に悩む。<br>でも、そういうことを私の血液型や性格は許しはしないだろう。<br><br>ずっとそういう世界を見ていれば、そうはならないのかな。<br>反面教師になるんだろうか。<br><br>にくい。　自分の考えている大人は、どこにいっちゃったんだ。<br>この歳は、あのころの自分にしたら十分に大人だ。でも、実際なってみたら、なんか違ってた。<br>このギャップとはいったい。。<br><br>素直になれる大人でいたい。　そう思うのです。　<br><br><br>だから、私は自分自身には素直でいたい。　　そういうことでよろしく。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecia/entry-10763724201.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 05:34:02 +0900</pubDate>
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<title>因果関係</title>
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<![CDATA[ 何か起こるだろうか。<br>何か期待されているんだろうか、期待させてるんだろうか。<br><br>なんの気なしに一緒に過ごしていることに罪悪感を抱いたら、関係性が崩れてしまう気がして、毎日が辛くなる気がして、少し気が滅入りそうです。<br><br>嬉しい言葉をかけてもらえても、それが冗談であっても、今以上の関係はそこにはないと思うのです。<br><br>難しい女なのですよ。つまるところは。<br><br>私の夢はあの場所に残ることではないし、自分自身を追い詰めなくちゃならない。<br><br>いくら楽しくても、現実を見なくちゃいけないのです。<br><br>私は、夢をみているんです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/160.gif" alt="宇宙人"><br>私にしか叶えられないはずなのです。<br><br>他人を大事にできるまで、余裕があるといいのだけれど。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>当分は、自分のことだけでいっぱいいっぱいでしょう。<br><br><br>もっと、付き合いやすい乙女希望。<br><br>わたし、がんばる（笑）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>そして、理想を追求してみせる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">
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<link>https://ameblo.jp/ecia/entry-10740807259.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 20:57:32 +0900</pubDate>
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<title>しゃべりすぎた</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ecia/amemberentry-10725953953.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 21:27:59 +0900</pubDate>
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<title>やっほい</title>
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<![CDATA[ 中国なう＠アメーバ！<br>挨拶してみました（笑）　これ調整するの難しかった・・・<br><br>あ、ちなみに左の地ベタリアンが私です。<br><br><div style="width: 325px;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/12/ecia/82/f0/p/o0320024010565966200.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/12/ecia/82/f0/p/o0320024010565966200.png" alt="アメーバピグ スナップショット"></a><div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/35132/">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecia/entry-10548930279.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 12:12:03 +0900</pubDate>
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<title>大切なものは目には見えない</title>
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<![CDATA[ 今の自分はいったいどんな大人になりたいんだろうか。それは常に考えていること。<br>このまま一生今のまま、なんていうのは想像出来ないし、きっと将来の自分は今見ている姿ではない気がする。<br><br>世の中に尽くせる仕事が合っている気がするけど、尽くし方なんてそれぞれで、どんな仕事でも尽くせるじゃないかというのが、いつもの自問自答のパターンだ。ネバーエンディングストーリー顔負けだ。<br><br>今学んでいる語学についても、将来専門的に活かそうなんて思っているわけではない。<br>今勉強しているのは、あくまでも私の世界で生きる＜ツール＞として存在しているにすぎなく<br>そこに絞って道を築こうなんて考えちゃいない。　自分の要素の＜＋α＞として植え込まれていけばそれでいい。<br><br>最近の夢は、日本とは生活水準の違った国で、子供たちにその国の遺産とかを教えたいってこと。歴史系の知識が乏しいのはおいておいて、授業とか強制的なものではなく、子供たちに未来を見せることをしたい。でもこれはきっと「仕事」ではなく「ボランティア」になるんだろうなぁ。<br><br>世界の識字率とか考えると、文字での交流はゼロスタートになるわけだから、それよりも映像やイラストを使ってなにか伝えられないか、そう思う。<br>（そう考えると、音つまり会話って目に見えないけど消えないから素晴らしいものだと思えるね）<br><br>前回留学中に、監督志望の友達が見せてくれた世界の映画監督たちが送る「“映画”をテーマにしたそれぞれの３分映像」を見せてもらったとき、この気持ちが芽生え始めた。<br>その動画には、日本人の北野武の作品もあった。田舎が舞台で、ほほえましくも頭を使わされる内容だった。<br>そんな中、私が一番気に入ったのは中国人の監督の作品で、田舎に赴任してきた先生が都会で出始めた＜映写機＞をつかって、村に映画を見せるシーンだ。シーンといっても３分しかないので、表現が難しいが。<br>夜になり、子供たちが遊びつかれて静かになったころからが大人の時間、といわんばかりに村に静けさが訪れ、映写機の音と、大人たちの感動した声が散らばる。<br><br>たった３分の映像が、これだけ私に影響を与えたのだ。<br><br>音楽に国境はないというが、音楽以外にも国境がいらないものはたくさんある。<br>留学中に私はそれを学んでこれた気がする。それに相当する「画」の強さだ。<br><br>世界で内戦中といわれていても、当事者たちは日常のつもりで生活している。<br>不便な中でも、それが彼らの常であり、世界である。衛星を利用して情報を行き来させている人から見たら<br>そこは生活水準の低い場所と呼ばれてしまうかもしれないが、私はその水準を無理して上げるべきではないと思う。<br>別の国にあわせるよりも先に、自分のいる世界のいいところを知っているほうが幸せ。<br>「きみたちの国には何千年も前から王様が残したこんなものがあるんだよ」なんていわれたら、きっと子供たちは目を光らせて夢を膨らませてくれると思う私は、間違っているだろうか。<br><br>日本人は、世界に出た後自分の国の良さを再確認する、という話をよく聞く。<br>同国人からすればいい話だが、それも日本の常識を当てはめようとするからだ。<br><br>私たちは、子供のころから義務教育という世界の中で、教科書を使い自分の国の言葉を習ったり、<br>植物図鑑で見たことないの花と出会うことができた。<br>わたしは、そういうことができてきたから、夢を見れていたと思っている。<br><br>世界中の子供に夢を見せる仕事ができないだろうか？<br>ディズニーランドのような物質的なアトラクションではなく、知識として記憶として個人に影響を及ぼすことのできる仕事。<br><br>かなりアバウトだけど、今の私はそういうことろに向かって走っていかなきゃいけない気がしている。<br><br><br><br>教育学、しっかり勉強しておけばよかった。と後悔するけど、決して教師になりたいわけじゃない。<br><br><br>たぶん、将来日本で働いて、世界に飛び出す。それが、当分の目標だ。<br>動くのは、いつでも自分。　周りを巻き込めるのも、全部自分なのだ。<br><br>今も昔も安定は、求めてない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecia/entry-10546800383.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 22:13:46 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ なんとなく独り身にも慣れてきた今日この頃。どこをみて慣れたのかは、本人にも疑問だが。<br>自分の行動範囲の広さと自由さのおかげで、誰かと付き合うってことが億劫なEciaです。<br>ニーハオ、お久ぶりです。前置きが長くなりました。<br><br>でも、小説を読んでいるとついつい支えになってくれるひとがいるのはいいな、と思う。<br>登場人物に自分が当てはまらないのがイタイけど（笑）、わたしだって女なのだ＾＾<br>親友の口から漏れる幸せそうな惚気話も、私に幸せを注入してくれる大事な要素だ。<br>親友からの惚気話であるが故に、ひがんだりはしない。あんたの幸せが、うれしい。<br>ざらに20年、一緒に過ごしてきたわけじゃないと、胸を張っていえる今が幸せだ。<br><br>周りの青春ばかりを優先して観察してきたおかげで、状況を把握して解決する術は身についたが、<br>実際問題自分自身のことは、だれよりも理解不能で、すでに将来自分の彼氏となる人がいたとしたらその人の大変さが目に浮かぶ。<br>天邪鬼で、プライドが高くて、秘密主義で、変に男気がある。このままこんな調子でいいのかな？と疑問視でもしてみるが、自分の出す空気で勘違いさせてしまったり、好きでもない相手から好かれるのを防ぐためには、そのくらいのバリアがないと自分の持つ壁や濠が崩れてしまうのだ。<br><br>誰に対しても同じように接しようという気持ちが、ついにはとりあえず誰にでも（広い意味で）好意を抱かせようという少し曲がった表現に変わってしまった気がする。実際本人にそのつもりはないが、それさえも気づいたのが最近なので、人間関係の再構築にはもう少し時間がかかりそうだ。<br>＜セーブせずに一端リセット★＞という二次元な考えは、もっぱらこの次元では通用するもんではない。<br><br>恋愛下手なやつに限って理想が高いというのはもっともな結果だとおもう。<br>でもそういうやつに限って、内心「認めてくれるなら誰でもいい」とも思っているはずだ。<br>人間の心理っていうのは、そういう風にできている。私が20年間で学び、説いてきた自論といえば説得力があるだろうか。<br>たしかに、人間誰でもいいわけではない。でも、それよりも好いてくれるならという希望のほうがよっぽど大きいのが女であり、世の乙女の気持ちそのままな気がする。<br>私がそういう恋愛に踏み出せないのは、ついついパターンの予想をしてなかなか現実にぶつかって行かない点にあると今、気がついた。そうか、そうだったのか。<br>あまりにも世の中が想定内の世界だと考えてしまっているから、先が見えているように気になっていて進めなかったのか。何でも、自分から動かなくては始まらないのに！OMG（オーマイガッ）<br><br>わかるのが幸せか、わからないのが幸せなのか。　うーん、答えが出なくて安心する。<br><br>さて、現実に戻ってお勉強でもするか。<br>わたしにとって、今の勉強は何の役に立つんだろうか。まぁ、それも次期に分かってくるよな＾＾<br>
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<pubDate>Sun, 23 May 2010 16:06:07 +0900</pubDate>
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<title>APE</title>
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<![CDATA[ <div style="width: 325px;">　<br><a href="http://link.ameba.jp/35132/"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100419/16/ecia/82/4c/p/o0320024010503049367.png" alt="アメーバピグ スナップショット"></a><div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/35132/">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>APE行ってきました。</div>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 16:42:29 +0900</pubDate>
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<title>リターンズ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにアメブロ帰ってきました。どのくらい振りかなぁ。<br><br>ココは｢薔薇味のアイス」とは別物で、不定期更新にしようと思います。<br>そんでもって時間はリアルタイムで更新っていうことにします。<br>だから真夜中に更新されること、間違いなしですねw　(*＾v＾*)<br>まぁ、アメブロはメンテナンスが多いから、なかなか毎日更新とかは難しそうだし。<br><br>親ブログ「薔薇味のアイス（http://esacorie.blog51.fc2.com/）」も よろしくお願いしまっす！<br><br><br>時間あるとき、どんどんカスタマイズしていこうーっと！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecia/entry-10511095598.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 22:23:20 +0900</pubDate>
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