<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/eco-human/rss.html">
<title>省エネ環境推進機構のエコブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/</link>
<description>省エネ環境推進機構の理事長が、感じたこと、思ったことを綴っていきます・・・</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12141912209.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12015440254.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12004002365.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11973351328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11943268087.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11896127515.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11884543010.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11830033812.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11818058591.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11805934943.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12141912209.html">
<title>住宅における「改正省エネルギー基準」って？</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-12141912209.html</link>
<description>
年度末に差し掛かって参りましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。お忙しいことと存じますが、体調等崩されぬようにして頂けたらと存じます。皆さんは、「次世代省エネルギー基準」ってご存知でしょうか？2015年4月から、住宅における「改正省エネルギー基準」が完全施行になりました。2020年には義務化されます。通称「省エネ法」（エネルギーの使用の合理化に関する法律）により、住宅の建築主に対して、省エネの実現に対する努力義務を課しているのが「住宅の省エネルギー基準」です。1980年（昭和55年）の省エネ法
</description>
<dc:date>2016-03-22T13:45:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12015440254.html">
<title>『バイオマス発電』はご存じですか？</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-12015440254.html</link>
<description>
皆さんは、『バイオマス発電』という発電方法はご存じでしょうか？植物などの生物体（バイオマス）は有機物で構成されているため、燃料として利用でき、これらの燃料を使って、電気や熱を作ることを『バイオマス発電』と言います。太陽光など、再生可能エネルギーを用いた発電による、電力の買取価格低下が叫ばれる中、バイオマス発電による電力買取価格が、下がらなかったことを受け、太陽光発電の開発を行っている事業者様から、注目を集めるようになって参りました。バイオマス発電自体は、植物や農作物を燃料として、電気や熱を作るこ
</description>
<dc:date>2015-04-17T15:30:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-12004002365.html">
<title>原油安の影響は？</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-12004002365.html</link>
<description>
最近よく耳にする『原油安』。太陽光発電など、資源エネルギーをどのように利用していくのか？というところが、大きな焦点となる中で、原油価格の低下は、何らか影響を及ぼすものと、とても懸念されています。過去10年の中でみても、ここ1年で原油価格が半値となるほど下落しており、その背景には、一番の石油消費国アメリカのエネルギー自給率向上と、中国やヨーロッパの景気低迷に伴い、石油の需要低下が原因と言われています。原油安については、産油国の多くが、減産で対応してきましたが、このままでいくと、減産しても、価格が上
</description>
<dc:date>2015-03-20T20:03:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11973351328.html">
<title>新年あけましておめでとうございます</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11973351328.html</link>
<description>
皆様、新年あけましておめでとうございます。本年も１年、何卒よろしくお願い申し上げます。本年は、会員の皆様とともに、真摯に向き合い、取り組んで参りたく存じます。本年も皆様より暖かいご支援を賜れればと存じますので、何卒よろしくお願い致します。新しい１年が皆様にとって、昨年より良い１年となりますことを、心よりお祈り申し上げます。
</description>
<dc:date>2015-01-05T09:53:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11943268087.html">
<title>電気料金の高騰と再生エネルギーの利用</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11943268087.html</link>
<description>
今回は、電気料金の高騰と再生エネルギーの利用について、考えてみることにしましょう。月額の電気料金がどんどんあがっていく傾向にあることを考える上で、考えなくてはならないことが大きく3つあるとされています。①原子力発電所の利用停止②再生可能エネルギー賦課金の増大③電力自由化による価格引き下げ効果は？東日本大震災以後、原子力発電所が利用停止となり、火力発電のように、資源燃料を用いた電力供給が中心となっていることが、まず挙げられるのは、ご理解できるところでしょう。その上で、近日は『太陽光発電』が脚光を浴
</description>
<dc:date>2014-10-24T11:47:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11896127515.html">
<title>暑中見舞い申し上げます。</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11896127515.html</link>
<description>
暑い日が続いているとのですが、皆様は、いかがお過ごしでしょうか。近日は、本当に全国各地、どちらも暑い日が続いているとのことですので、ぜひ体調にはお気をつけて、お過ごし頂ければと思います。本年も、半分が過ぎようとしておりますが、エネルギー利用については、ますます注目を集めておりますので、真摯に取り組んで参ります。皆さまからのご支援、ご指導のほど、何卒よろしくお願いいたします。
</description>
<dc:date>2014-07-18T17:17:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11884543010.html">
<title>円安と希少資源を考える</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11884543010.html</link>
<description>
東京都では、ひょうが降るなど、気候なども夏に向け、様々に変化してきておりますが、会員の皆様は、いかがお過ごしでしたでしょうか。今回は、昨今深まる円安の広がりと、ガソリンの価格高騰、更には、エネルギーの利用について、考えてみることにしましょう。昨今、我が国で、多く叫ばれているのが、ガソリンなど、原油価格の高騰です。円安等の影響も受け、原油輸入額が大幅にあがり、本年４月から６月にかけては、９か月連続で、ほとんどの都道府県で、原油価格の値上がりが言われております。原油価格の高騰は、円安の影響はもちろん
</description>
<dc:date>2014-06-26T16:46:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11830033812.html">
<title>再生可能エネルギーの活用について</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11830033812.html</link>
<description>
太陽光発電や水力発電、風力発電等に代表される「再生可能エネルギー」ですが、皆さんはどのようにお考えでしたでしょうか。水力発電や風力発電などは、ダムや風車など、大がかりな設備が必要な発電方法もありますが、逆に太陽光発電については、お家の屋根に太陽光パネルが設置されるご家庭が増える等、ご家庭でも身近になってきているのではないでしょうか。これらに関わるところで、経済産業省より、2014年4月より発表された『再生可能エネルギー固定価格買取制度』についても、触れておきましょう。日本のエネルギー自給率は、全
</description>
<dc:date>2014-04-22T11:49:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11818058591.html">
<title>関連団体でもある、『遺品整理士認定協会』が『ＢＳ朝日』様の『いま日本は』で紹介されます。</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11818058591.html</link>
<description>
春風が心地よいこの頃、新年度ということもあり、多くの方がそれぞれに新しい環境の中、スタートを迎えておられることと思いますが、皆様いかがおすごしでしょうか。この度は、皆様へ弊機構の関連団体より”お知らせ”が御座いましたのでご連絡させて頂きます。2014年4月12日（土）『ＢＳ朝日』様の『いま日本は』（18時54分～19時54分）に弊協会の関連団体でもある「遺品整理士認定協会」を取り上げて頂く事になりました。 番組内容としては、遺品整理の現場などを通して、人生の幕引きへ向けて必要なことを題材にした特
</description>
<dc:date>2014-04-09T13:16:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eco-human/entry-11805934943.html">
<title>原子力の再稼働は…？</title>
<link>https://ameblo.jp/eco-human/entry-11805934943.html</link>
<description>
最近、とても世間を賑わす話題として、よく言われるものに「原子力発電所の再稼働」がありますが、皆さんはどのように考えられていますでしょうか。エネルギーの供給、対策などを考えますと、どうしても争点になってくるのが「原子力」ですが、まだまだ、再稼働するためには、問題点が山積みとの声も多くあるのが実情です。実際には、九州の川内原発が安全審査を受け、再稼働させていくか否か、というのがニュースでも、話題となっているのは、ご覧頂いていることと思います。個人の見解でいえば、原子力規制委員会が進めている原発の再稼
</description>
<dc:date>2014-03-27T11:16:57+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
