<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ecodou/rss.html">
<title>エコに目覚めた男のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/</link>
<description>ひょんなことから、アル・ゴアの「不都合な真実」を観て、しびれてしまった。ボクは意識革命を始めた。にわかエコロジストのブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10690180602.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10617223259.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565414777.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565362158.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565306663.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565090420.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564900659.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564761166.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564645491.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10552696008.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10690180602.html">
<title>リ・デザイン</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10690180602.html</link>
<description>
あなたの暮らしは地球何個分？現状の私たちの生活を世界中の人々に当てはめたら、地球何個分の面積が必要になるのでしょうか？エコロジカル・フットプリントジャパンのWEBサイトで簡単にエコロジカル・フットプリントを計算してくれるサービスを提供してい ます。http://www.eco4u.jp/smail/ecofootprint.php今の暮らしが地球何個分の暮らしなのか？それを認識することで、新しいライフスタイルの目標が見えてくるかもしれません。※エコロジカル・フットプリントの詳細は以下の本がお勧め
</description>
<dc:date>2010-10-28T18:04:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10617223259.html">
<title>エコアクションが地球を救う</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10617223259.html</link>
<description>
国土交通省が輸送機関別の二酸化炭素排出原単位を出しています。１人を１キロメートル運ぶのに排出する二酸化炭素は、次のようになっています。タクシー389g-CO2|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||自家用乗用車173g-CO2|||||||||||||||||航空機111g-CO2|||||||||||バス51g-CO2|||||鉄道19g-CO2||タクシーは乗せる人数が少ないために、もっともエネルギーを浪費していることになります。一方鉄道は１回の移動に載
</description>
<dc:date>2010-08-12T09:38:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565414777.html">
<title>あなたのライフスタイルを針治療</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565414777.html</link>
<description>
4月22日はアースデイ。世界中の人たちが地球や自然環境、そしてその中にいる自分の存在を感じる日です。地球環境が人間の生活のために変化していること、そのとばっちりが私たちに返ってきつつあることはご存知のことでしょう。人類の祖先を紐解くと、アフリカを起源とする一つの系統図の中に人類はいます。約60万年前にアウストラロピテクスから私たちのいる枝とは別の枝に分かれ、20万年前に現れたのがネアンデルタール人。ネアンデルタール人は私たち現代人と同時期に生きていたのにも関わらず、約2万年前に気候変動などの原因
</description>
<dc:date>2010-06-17T07:50:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565362158.html">
<title>エコは飛躍するか？</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565362158.html</link>
<description>
化石燃料を使わず、原子力も使わない。二酸化炭素も余分な熱も、放射性廃棄物も出さない。風の力だけで電気をおこす「風力発電」は非常に魅力的です。太陽光発電では昼間しか使えませんが、風は夜も吹いていますから常に電気を作り出せます。世界では最も採算性の高い自然エネルギー発電ということで急速に普及が進んでいます。2007年の世界の導入実績は94GW(ギガワット）。各国別では、ドイツ22GW米国17GW スペイン15GWインド 8GW中国6GWデンマーク 3GWのようになっています。&lt;a href&#61;&quot;htt
</description>
<dc:date>2010-06-17T04:30:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565306663.html">
<title>グリーン・ニューディール</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565306663.html</link>
<description>
アル・ゴア氏の「不都合な真実」という映画についてお話したいと思います。2007年1月この映画が日本で放映され、多くの人々に環境問題を考えるきっかけを与えました。この映画では数多くの科学者から出されたデータが引用されており、そのデータに、政治家ならではの惹きつける話術とCGや動画などを加えて、非常にわかりやすく温暖化問題が解説されます。最近放映されているニュースやTV番組では、簡潔にまとめられすぎてわかりにくい部分もありますが、この映画は時間をたっぷりかけて教えてくれます。映画というよりセミナーで
</description>
<dc:date>2010-06-17T01:20:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565090420.html">
<title>エコライフをデザインする</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10565090420.html</link>
<description>
欧州では、電力会社との契約で、風力の電気か太陽光の電気かそれとも火力の電気かなど、プランを選べるところもあるそうです。同じように使える電源タップが部屋に３つあるとします。１つ目は、火力発電で得られた電気。２つ目は、原子力発電で得られた電気。３つ目は、風力、太陽光などの自然エネルギー発電で得られた電気。あなたはどのタップを選びますか？私たち市民・国民が、ガソリン価格を下げることよりも、投資対効果のあわない道路や橋を作ることよりも、グリーン電力の普及を望まないと、そういった制度も叶いません。生ごみ処
</description>
<dc:date>2010-06-16T22:03:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564900659.html">
<title>町中どこでもエコ話</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564900659.html</link>
<description>
トヨタがiQ（アイ・キュー）という小型車を開発し、チョロQのようなスマートなデザインと、プリウスをしのぐ燃費の良さで、話題をかっさらっています。また、ヨーロッパ・ルクセンブルクのMDIというベンチャーは圧縮空気を動力源とする「エアポッド・ワン」という自動車を開発。http://www.mdi.lu/english/airpod.php「コンパクト、スタイリッシュ、低炭素(エコ)」これからのひとつのライフスタイルを示している気がします。生ごみ処理機家庭でのエネルギー消費は、次のようになっています。
</description>
<dc:date>2010-06-16T18:42:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564761166.html">
<title>低炭素社会への道</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564761166.html</link>
<description>
私たちには、過去に多くの技術開発がおこなわれたおかげで原始生活に戻る必要はありません。手に入るものを工夫したり、便利な道具を使うことができます。太陽の光、熱、風の力、森、川の水、雨水、大地、海、田畑があります。日本の技術を使えば、これらから熱を得ることも、冷気を得ることもできます。光を得ることもできますし、電気を得ることもできます。河川や海水から飲める水を得ることもできます。食糧は苦労することが多そうですが、米と野菜、果物と魚なら手に入るでしょう。世界にはベジタリアンも多いですし、かえって今より
</description>
<dc:date>2010-06-16T15:32:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564645491.html">
<title>エコな私の日課</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10564645491.html</link>
<description>
市民風車とは、市民が共同で出資した資金を元に風車を建てることをいいます。今までに北日本を中心に９基が稼動し、新たに建設中のものが北海道や石川にあります。市民といっても全国枠というものがあるものもあり、誰でも出資することができます。おおよそ１口１０万円から５０万円の応募が多いようです。期限は１０年間なので、出資したお金をいつでも引き出せるというわけにはいきませんが、数％程度の利回配当も得られます。自分の資産を社会に貢献したり、世直し目的で使いたい人だけでなく、お金を増やしたいという考えであっても、
</description>
<dc:date>2010-06-16T12:21:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ecodou/entry-10552696008.html">
<title>省エネライフ、エコライフ、ロハスライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/ecodou/entry-10552696008.html</link>
<description>
国の経済の指標「GDP(国内総生産)」が拡大し、成長することが「良いこと」とされて久しくなっています。GDPは国内の経済が新たに生み出した「付加価値」。GDPが大きくなればそれだけ各企業が潤い、企業が潤えば、国民が潤う。だから、GDPが成長すれば豊かな国になる、というのがその論理です。わかりやすい指標だけあって、物事の尺度のように使われています。「GDP成長率はいくらだ」「GDPに与える影響はxxx」などなど。しかし、このGDPにはいくつかの問題が指摘されています。まず、GDPには家庭での仕事に
</description>
<dc:date>2010-06-03T13:31:54+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
