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<title>Masa blo</title>
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<description>デボ・シェアのblog</description>
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<title>消せぬ愛</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>大水もその愛を消すことができません。<br>洪水も押し流すことができません。 <br>雅歌8章7節 <br><br>Observation <br>神が創造されたこの自然界、その可能性は <br>はるか無限大であり、かつ神の御業は計り知る<br>ことは人間の想像を超越したことばかりだ。 <br>神はすべてをご存知であり、花びら一枚ですらその命は神の御手のなかにある。<br>神はすべてを愛し、すべてを支配されているお方、 <br>神の愛はすべての人に公平にあり、その愛は <br>どんな境遇にあっても変わることはない、不変のとこしえに在る愛なのだ。 <br><br>Application <br>今日、 2012年8月31日をもって、ひとつの働きに終止符がうたれる。 <br>昨年の東日本大震災に対して、アメリカの非営利団体が、<br>降りたち、神と共に失われた魂の救済が行われた。 <br>延べ7千人を越えるボランティアを集い、家屋の修繕活動を <br>通じ、神の愛を伝えて歩いた。 <br>その修繕活動も今日が最終日を迎えた。<br>被災で多くの人が亡くなってしまった。また、依然行方の不明な方々も数千人在る。 <br>神はこの震災を通じ、不変的な愛を、間違いなく <br>伝えているのである。 神は魂の救済に集う者達の <br>ささやかな願いを必ず聞きとめられ、奇跡 <br>を起こされ、神が生ける神であることを表された。 <br>神の愛は不変であり、津波ですら、その愛を消すことは <br>できない。 <br>臨在である神、生ける神。 我々人間は神の御手にあり。 <br>God bless you <br><br>Prayer <br>ご臨在なる天のお父様。<br>新しい朝を感謝します。 <br>今日もあなたに期待します。 <br>感謝します。 <br>救い主、主イエスキリストの御名を、感謝しておゆだねして、 <br>お祈りします。 <br><br>アーメン <br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 06:26:15 +0900</pubDate>
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<title>偉大さを知る</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>今、あなたがたに終わりが来た。わたしの怒りをあなた<br>のうちに送り、あなたの行いにしたがって、あなた <br>を、さばきあなたのすべてのいみきらうべきわざに報<br>いをする。<br>わたしはあなたを惜しまず、あわれまない。わたし<br>があなたの行いに仕返しをし、あなたのうちのいみ<br>きらうべきわざをあらわにするとき、あなたがたは、<br>わたしが主であることを知ろう。 <br>エゼキエル書7章3・4節 <br><br>Observation <br>神の意にそわない行いをするとき、神はまったなしに<br>その事に対してさばき、報いられる。それは、決して <br>惜しむ事なく、あわれまない、なぜならば <br>だれが神であるかを知るためなのだ。 <br><br>Application <br>神の本質を十二分に噛み締め、己の腑に落とす必要がある。<br>別の箇所を読むときに、 <br>「主があなたがたに命じたあなたがたの神、主の契約<br>を、あなたが破り、行って、ほかの神々に仕え、<br>それらを拝むなら、主の怒りはあなたがたに向かって<br>燃え上がり、あなたがたは主があなたがたに与えられ<br>たこの良い地から、ただちに滅びうせる。」 <br>ヨシュア記23章16節<br>神は時として、御怒りをもってさばきと、報いをされる。<br>それは偉大なる方を知るためであり、永遠の命を <br>受け取るためでもある。 <br><br>Prayer <br>偉大なる天のお父様。 新しい朝を感謝します。 <br>今日もあなたに期待します <br>感謝して、救い主、主イエスキリストの尊い <br>御名をゆだねて、お祈りします。 <br>アーメン <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11340546106.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 06:26:18 +0900</pubDate>
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<title>道しるべ</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>朝にあなたの恵みを聞かせて下さい。 <br>私はあなたに信頼していますから。 <br>私に行くべき道を知らせて下さい。 <br>私のたましいはあなたを仰いでいますから。 <br>詩篇143篇8節 <br><br>Observation <br>私は主を仰ぎ、ゆだねています。 <br>どうか新しい一日の始まりに、<br>主の恵みを、知ることが出来ますように。 <br><br>Application <br>己の信仰が、はからし種の粒にも満たなことを知る。<br>神に信頼しゆだねているはずでありながら、 <br>つい、先のことばかり心配し、心に恐れを抱く。 <br>明日の労苦は明日にある。<br>今日の苦労は今日こなせば、その労苦は<br>必ず明日の一歩へ繋がる。 <br>まずは朝に、神に感謝と祈りを捧げること。 <br>日々の溢れる恵みを数えよう。 <br>行くべき道を主にゆだね、一日一歩を <br>主に栄光を。 <br><br>Prayer <br>全知全能なる天のお父様。 <br>新しい朝を感謝します。 <br>私はつい明日の事を心配し、心を騒がせ てしまいます。<br>どうかお赦し下さい。 <br>あなたに信頼し、期待します。 <br>私に行くべき道を知らせて下さい。 <br>感謝します。 <br><br>救い主、主イエスキリストの御名によって、 <br>感謝して、ゆだねて、お祈りします。 <br><br>アーメン <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11338930152.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 06:34:41 +0900</pubDate>
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<title>真の信仰</title>
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<![CDATA[ Scripture <br><br>見ずに信じる者は幸いです。 <br><br>ヨハネの福音書20章29節 <br><br>Observation <br>イエス様が復活された。 なかには、「いや、俺は信じないね もし、かりにもイエスを名乗る輩が現れたら、俺はそいつの、手の平と足、脇腹に指を突っ込んませてもらうぜ」と、弟子のひとりのトマスは言うのだ。 <br>そこへ、イエス様が現れ、「トマス、来て指を差し込んでごらん、わたしは、イエスだ。」 弟子たちは、イエス様が役人に捕われた際にみな、蜘蛛の子を散らすよう居なくなった、裏切らない、何処迄も付いて行く、と口では言いながら、人間とは悲しい生き物だ。 しかし、次第に弟子たちは再び集まり、寝食を共にする。 ふて腐れた弟子の前に、神の子であり、神は生ける神である確証を表すために<br>イエス様は現れた。 <br>弟子のトマスにイエス様は言われた「見ずにして信じろ、そうすればお前は最高だよ。」と、 <br>「あなたは、わたしを見たから信じたのですか。見ずに信じる者は幸いです。」永遠に残る神の御ことばが聖書である。今も昔も、イエスキリストを見ずに信じる者は幸いなのだ。<br><br>Application <br>聖書を全部よんで理解したら、自分の前に現れてくれたら、自分の願いを叶えてくれたら、イエスキリストを信じるよ。 よく聞くフレーズである。 自分もしかりであった。 見えない者、しかも自分は不幸だ、神など居る訳がない。まさにトマスが多くの人間に当て嵌まる。しかし、本人が気付いていないだけで、神の愛はどんな人にも溢れるばかりの恵みとなって注がれ続けられているのである。 <br>そして、見ずにして得た信仰により神に全てをゆだねて、思いを届ければ、神は必ず聞き届けられ、神の豊かな祝福に満たされるのである。 <br>Prayer <br>全能なる天のお父様。 御名を賛美します。 新しい日をお与え下さり感謝します。<br>今日も主にあって、主と共に歩む者で在りますよう仕えます。 <br>愛する兄弟姉妹、家族、妻、娘をお守り下さい。主の恵みと祝福で満たして下さい。 <br>妻の母の病を癒して下さい。 期待します。 <br>感謝して、救い主イエスキリストの御名によって、お祈りします。 <br>アーメン <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11331472852.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 10:28:39 +0900</pubDate>
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<title>紫の衣</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>そこで、ピラトはイエスを捕らえて、 <br>むち打ちにした。<br>また、兵士たちは、いばらで冠を編んで、イエスの<br>頭にかぶらせ、紫色の着物を着せた。<br>ヨハネの福音書19章1～2節 <br><br>Observation <br>イエスキリストの処刑が始まる。 <br>むち打ちとここでは軽く流しているが、一回打った <br>だけではなく、しかも、楔が尖ったむちで、数十回 <br>打たれたのである。 打たれる都度体の肉は裂ける。 <br>むち打つ役人のあまりの酷さに、役人の上官が <br>「止めろ、死んでしまうだろ。」と、止めに入る <br>程、酷いむち打ちであった。 さらに、王の印だと言い、<br>いばらの冠をかぶせ、高貴だと云われる紫色の <br>着物をイエス様にわざわざ着させた。 <br><br>Application <br>改めて神の尊い愛に感謝の念が沸き上がる。 <br>地球を造られ、その御手のなかにすべてを支配 <br>される神は、人間を愛し、人間の罪の為に、神の子 <br>である、イエス様をこの世に送られ、死に至らせ、 <br>しかも当時の処刑の中でも、最も酷い方法で <br>人は自分の体に受ける痛みを、どれ位耐える <br>ことが出来るだろう。  <br><br>Prayer <br>愛する天のお父様。 <br>御名を賛美します。 <br>新しい朝を感謝します。 <br>今日一日も貴方に期待します。 <br>貴方の計画に従い歩むようにして下さい。 <br>大切な事を常に指示下さり、感謝します。 <br>どうぞ今日一日も、貴方の愛で、愛する兄弟姉妹、家族、妻、娘を満たして下さい。 <br>妻の母を癒して下さい。 <br><br>感謝して、主イエスキリストの御名によって、お祈りします。 <br><br><br>アーメン <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11330488802.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 06:25:45 +0900</pubDate>
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<title>すべてにまさる</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>主よ、川は、声をあげました。<br>川は、叫び声をあげました。<br>川は、とどろく声をあげています。 <br>大水のとどろきにまさり、<br>海の力強い波にもまさって、<br>いと高き所にいます主は、力強くあられます。 <br>詩篇93篇3・4節 <br><br>川の水は初め、声をあげる如く流れ出し、 <br>激流は、轟かすばかりの大音響となる。<br>のちに川の水は海へと流れ込み、 <br>海は時に力強い大波を現す。 <br>しかし神はすべてにまさり、 <br>いと高き所に在る。 <br><br>Application <br>宇宙の中に地球を描き、地球のすべてを創造された <br>方が神である。 イエスキリストはそれ以前から存在され、 <br>聖書そのものがイエスキリストだと言っても <br>決して過言ではない。 神、子、聖霊は三位一体であり、 <br>大自然にもまさる創造主であり、支配者である。 <br>大自然も人も、すべては主の御手にあり。 <br>Prayer <br>創造主である神、天のお父様。 <br>御名を賛美します。 <br>新しい朝を感謝します。<br>今日も成すべき事をお与え下さい。 <br>期待します。 <br>愛する兄弟姉妹、家族、妻、娘を祝福し、 <br>お守り下さい。 <br>義母の病を癒して下さい。 <br>思い患いをおゆだねします。 <br>救い主、主イエスキリストの御名を感謝して、 <br>お祈りします。 <br><br>アーメン <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11328818498.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 06:28:57 +0900</pubDate>
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<title>産みの苦しみ</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>女が子を産むときには、その時が来たので苦しみま <br>す。しかし、子を産んでしまうと、ひとりの人が世に<br>生まれた喜びのために、もはやその激しい苦痛を忘れ<br>てしまいます。<br>ヨハネの福音書16章21節 <br><br>Observation <br>魂が砕かれ、神の霊と共に生きる時、人の魂は<br>生まれ変わる。それはまさに、女が子を身篭り、世に<br>子を送り出す事に酷似していて、人の魂もまた、 <br>生まれ変わる時に激しい苦痛を伴う。それは、神が<br>人に神の愛を授け、その愛を体内で育ませ、 <br>生まれ変わり、歓喜をもって生きるために与え <br>られる、産みの苦しみなのだ。<br><br>Application <br>多くの人は神に出会い、神と共に歩む事を決意する<br>時に大きな転機が伴い、その事を通じ、生まれ変わる。 <br>自分自身にしてもしかり、神の落とされた落雷が、<br>怒りとも云える程、激しく苦痛を伴った。神の存在を<br>否定し、背き、この世が唱える豊かさに心を奪われ、<br>御使いが剣を構えて、立ちはだかる方向へ歩んでいた。 <br>神は愛をもって、豊かさを求めたことに対し、 <br>貧困を授け、賢明であれと、力を求めたが謙遜を<br>学べと弱さを授かった。 すべては神の創造にあり、 <br>神から出たもの以外は、すべて消え失せる。 <br>激しい苦痛を伴うのは、生まれ変わったその <br>喜びを決して忘れる事がないためなのである。 <br><br>Prayer <br>主よ感謝します。 <br>あなたはわたしを生まれ変わらせて下さいました。 <br>感謝します。 <br>今日も主にあって歩むように。 期待します。 <br>なすべき事をお与え下さい。  <br>愛する兄弟姉妹、家族、妻、娘 病の義母をお守り下さい。 <br>義母の病を癒して下さい。 <br>救い主、主イエスキリストの御名によって、感謝して、お祈りします。 <br>アーメン <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11328001069.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 06:20:28 +0900</pubDate>
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<title>神の宮</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>「だれでもわたしを愛する <br>人は、わたしのことばを守ります。そうすれば、 <br>わたしの父はその人を愛し、わたしたちはその人の <br>ところに来て、その人とともに住みます。」 <br>ヨハネの福音書14章23節 <br><br>Observation <br>どんな人であれイエスキリストを救い主と崇め信じ<br>愛する人は、イエスキリストのことばを守る。<br>そのことによって、神はその人を愛して下さり、 <br>父である神、子イエス、真理の御霊聖霊が人のなかに住まわれる。<br><br>Application <br>この自然界を創造された神は、御力をもって地を造り、<br>知恵をもって世界を堅く建て、 <br>英知をもって天を張られた。 エレ10：12とある。 <br>その創造主である神は、ご自分の姿に似せて、<br>人間を造られた。 すべてのものは神が造られ、またそのすべてを神は <br>愛されている。 神の愛を知らずに背いていれば<br>当然、その恵みを得ることは出来ない。 しかし、<br>固く鎖した心の扉を開き、イエスキリストが救い主であることを <br>受け入れ、イエスキリストを愛した瞬間から、神は <br>溢れるばかりの恵みと、無償の愛で満たして下さる。 <br>そして、父、子、御霊が宿り、その体は神の宮となる。 <br><br>神は決して見捨てたりなさらず、イエスキリストの <br>名によって、願い求めることには 「あなたがたは <br>わたしの名によって求めることは何でも、しましょう。」 <br>同13節 とある。<br>「わたしの戒めを保ち、それを守る人は、わたしを愛 <br>する人です。わたしを愛する人はわたしの父に愛され、 <br>わたしもその人を愛し、わたし自身を彼に現します。」<br>同21節 とも更に言われている。<br>愛に満たされ、戒めに従順であれ、イエスキリストを <br>愛するその信仰が、その体を神の宮とさせ、その者からは <br>イエスキリストが現れる。<br>己を研ぎ澄ませ、神の宮に建てる。その宮は神の知恵に <br>よって建てられ、英知によって、堅くされる。 <br>さらにその宮の部屋は神の宝によって、恵みが溢れるのだ。<br><br>すべては神の栄光に帰すべきものであり、宮は神の<br>知恵と英知と恵みの宝によるものであり、<br>宮自体はイエスキリストを現す存在に建てあげる。 <br><br>Prayer <br>ご在天の父なる神様。 <br>新しい朝を感謝します。 <br><br>今朝もみことばを授けて下さり感謝します。 <br>正しいことを行うものとして、神の宮であり、 <br>イエスキリストを現すものの器で有りますように
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11326391470.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 08:00:11 +0900</pubDate>
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<title>尽くす</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>主であり師であるこのわたしが、あなたがたの <br>足を洗ったのですから、あなたがたもまた互いに <br>足を洗い合うべきです。 <br>Observation<br>神の告げる、リーダーシップの真髄がここにある。 <br>崇め、従うべき方自身が自ら仕えられる。 <br><br>Application <br>自然に囲まれた田舎の家屋の修繕作業をしていると、 <br>この家の窓ごしに広がる田園と一面に咲くヒマワリに <br>囲まれ、何か懐かしむ気持ちを掻き立てる。 <br>ふと、耳を澄ませば、けたたましく鳴くあぶら蝉、<br>みんみん蝉達が大合唱を奏でる。 帰省した家主さんの <br>娘さんが幼い子供の手を引いて ムギワラ帽子を被り、<br>首にタオルを羽織り、汗を拭きなが差し入れをしてくれる。<br>修繕中の家屋のなかに横たわる <br>膝くらいの高さに積み上げた材木に皆で腰を下ろし、<br>暫し作業で拭いた汗を拭い、喉を潤す。無邪気にはしゃぎ <br>満面の笑顔の幼い女の子達が疲れを癒してくれる。 <br>何故か切なさが胸を熱くすれば、自ずと目頭迄が <br>熱くなる。ふと、大合唱の蝉の音に混ざって、 <br>神が「愛を持って尽くせ」と語る声が聞こえてくる。<br>ツクツクホウシ ツクツクホウシ。 大自然を創造された <br>創造主が日本人に授けた日本のことば、ことばはイエスキリストそのもので <br>日本人にも神の愛は無償で注がれて止まない。 <br>ツクツクホウシの音が何故か、尽くせ尽くせ、奉仕奉仕と <br>背中を押す。<br><br>イエス様が自ら弟子の足を洗って模範を示され、 <br>神の示すリーダーシップを教えられたように、 <br>この傷心した人達を、神の愛で満たす為に、尽くして、尽くして、奉仕しよう。<br><br>Prayer <br>大自然を創造され、その溢れる愛をお与え下さる全知全能の父よ。 <br>あなたの恵みに感謝します。 <br>今日もあなたに期待します。 <br>私たちを仕えさせて下さり感謝します。<br><br>あなたが示される道を従順に歩めますように。 <br>あなたは私の願いを聞いて下さいます。感謝します。 <br>どうぞ、あなたに仕える、愛する兄弟姉妹、家族、妻、娘を<br>今日もお守り下さい。 <br>すべての災いを遠ざけて下さい。 <br>今、妻の母に病が有ります。どうか、イエス様、 <br>あなたは癒し主ですから、母の病を完全に癒して下さい。 <br>期待します。 <br>感謝して、救い主、主イエスキリストの尊い <br>その御名を感謝して、ゆだねて、お祈りします。 <br><br>アーメン <br><br>God bless you <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11325679727.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 11:33:31 +0900</pubDate>
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<title>父の命令</title>
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<![CDATA[ Scripture <br>わたしは、自分から話したのではありません。わた <br>しを遣わした父ご自身が、わたしが何を言い、何を話 <br>すべきかをお命じになりました。 <br>わたしは、父の命令が永遠のいのちであることを知 <br>っています。それゆえ、わたしが話していることは、<br>父がわたしに言われたとおりを、そのままに話してい <br>るのです。 <br>ヨハネの福音書12章49～50節 <br><br>Observation <br>救い主イエスキリストのことばは、イエスキリストを <br>この世にお遣わしになられた父なる神が、イエスキリスト <br>に何を話すか命じられて話されているのである。 <br>イエスキリストのことばは誠実であり、真理であり <br>道である。 <br>神がイエスキリストに命じられたのは、失われた魂の <br>救いであり、永遠の命を授けるためである。 <br>イエスキリストのことばは全て、神から来た <br>ものであって、 イエスキリストがことばなのである。 <br><br>Application <br>初めに、ことばがあった。ことば <br>は神とともにあった。 ことばは神であった。 ヨハネ1：1  <br>ことばはイエスキリスト、すなわち神ご自身であることを思い起こす。 <br>神の話、神のことば、神とキリストイエス、聖霊。<br>全てはひとつであり、神そのものなのである。<br><br>Prayer <br>三位一体の父なる神様。 <br>新しい朝に感謝します。 <br>今日もイエスキリストを主とあがめ、あなたに仕えます。 <br><br>あなたの愛する、兄弟姉妹、家族、妻、娘をさらに祝福して下さい。<br>災いから遠ざけてください。 <br>特に今日は、家内の母の検査結果が出ますので <br>癒して下さい。 <br>感謝します。 <br><br>救い主、主イエスキリストの尊いみ名を感謝して <br>ゆだねて、お祈りします。 <br><br>アーメン <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ecomocraft/entry-11324651669.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 06:22:20 +0900</pubDate>
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