<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>イットな彼女とランデブー</title>
<link>https://ameblo.jp/ecrc/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ecrc/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常感じた事、起こった事を書いていきたいとおもいます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>B型</title>
<description>
<![CDATA[ B型です。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DVL2xMu61vA&amp;hl=en&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/DVL2xMu61vA&amp;hl=en&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ecrc/entry-10184900823.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2008 22:05:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨の日のメール</title>
<description>
<![CDATA[ さっき、一回しかあった事がない人からメールがあった。<br>友達と食事した時にそこにいた人なんだけれど、その時もそんなに話さなかったのに。<br><br>「雨、やだね～」<br><br>いきなりなんだろって思ったけど、取り合えず返信。<br><br>「私はそんなに嫌いじゃないよ。外には出たく無いけど」<br><br>「雨って寂しくなるんだよね」<br><br>なんだろ？<br>単にメールが好きな人なのか？って思って答えないでいると<br><br>「今日暇？部屋にいってもいい？」<br><br>丁重にお断りしたけど、なんか凄く悲しくなった。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ecrc/entry-10177899252.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 13:19:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日からブログをはじます</title>
<description>
<![CDATA[ どうぞ宜しくお願いします。<br><br>さて、いきなり話しをはじめますが。<br>数年前に祖父が亡くなりました。<br>彼の部屋を整理していると、古い雑誌とかが出て来たので捨てずに親がとっておきました。<br>最近、読んでみたら面白かった。<br><br>雑誌は1967年4月１日号「毎日グラフ」別冊。<br>表紙は「浅沼稲次郎暗殺事件」の写真↓。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/27/10119259872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/27/10119259872_s.jpg" alt="日記-毎日" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>昔はこんな過激な写真でも表紙にしていたんだね。<br>中身も今じゃ載せない様な写真とか沢山あった。<br>死体とか。<br><br>雑誌はボロボロになっていて、元々何ページなのか分らないけど<br>一応168ページあった。350円。当時にしては高いよね。<br><br>興味深い記事が沢山あったけど、その中でも面白かったのが<br>「死語辞典」の特集。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/be/e3/10119261476.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/be/e3/10119261476_s.jpg" alt="日記-死後" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>例えば：<br><br>●いじんさん（異人さん）外人という言葉が出てきてからも、異人館、異人墓地など、ごく近年まで一般に使われていた。うんたらかんたら......占領軍の進駐とともに、ようやく過去のものとなった。<br><br>●イルミネーション　昭和40年開かれた東京博覧会の記事に「会場はイルミネーションに飾られ、さながら不夜城」とある。電灯よる装飾だから、現在でもパチンコ屋の看板などはこのてのものが、多いが、うんたらかんたら.......やがてネオンという言葉の中に、一括されてしまった。<br><br>↑当時はもう死語って思っていたみたいだけれど、<br>イルミネーションとかは普通に使うよね。<br>異人さんはあんまり使わないけど意味は誰でも分るよね。<br><br>↓の言葉は初めて聞いた。<br><br>●あいまいや（曖昧屋）明治時代に生まれ、つい戦前までに使われていた。いま流にいえば「売春を仲介、もしくはその場所を提供する店」となる。<br><br>●ラシャメン（洋妾）　明治の初期には、外人の妾は、ラシャ地の上等な服をまとっていたので、こう呼ばれた。うんたらかんたら........GI命名の〈オンリー〉がそのまま使われ、「あの人オンリーさんよ」など、さんづけの語法まで現れたのは、貞操防波堤としての役割に対するひそかな”敬意”かもしれない。<br><br>●イット　うんたらかんたら.......「性的魅力」を表す流行語となった。いまでいう〈セクシー〉に近い。<br><br>●ランデブー　うんたらかんたら.......戦後は〈デート〉の名がこれに変わり、ランデブーは、宇宙計画用語となった。<br><br>「今夜はイットな彼女とランデブーなんだ！」って使い方をしていたのかな？<br><br>しかし、宇宙計画用語ってなんだろう。<br><br>後、他にも色んな言葉があって楽しかったです。<br><br>ちなみに、雑誌に載っていた広告↓。少しびっくりした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1b/6a/10119259874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1b/6a/10119259874_s.jpg" alt="日記-world war" width="220" height="294" border="0"></a><br>「第二次世界大戦ー思い出の名拳銃シリーズ誕生　原寸大の精巧なモデルーガンです。手ものにズシリと来る感覚、うんたらかんたら.......」<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ecrc/entry-10177507099.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 15:53:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
