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<title>エド・シーランのインタビュー等を和訳などしていくブログ</title>
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<description>エドシーランのインタビューをもっといろんな人に見てもらいたいと思うようになり、翻訳することにしました。正直イギリス英語は苦手で、文化的背景もよくわからないので、翻訳に苦労する点は多く、誤訳も多々あるかと思いますが温かく見守って頂けたら嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
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<title>エド・シーラン「No.6 Collaborations Project」ロングインタビュー和訳③</title>
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<![CDATA[ <br>エド・シーラン「No.6 Collaborations Project」ロングインタビュー和訳③<br><br><br>I Don't Care ft. ジャスティンビーバー<br><br><br>・ジャスティンも自分も最近結婚したばかり、<br>この業界にいて愛する人と結婚するんだ、<br>周りなんか気にしないでただ楽しもうよという内容<br><br>・実はこれ奥さんのチェリーのアイディアだった、ビーバーが絶対あうよって<br><br>・ジャスティンとは凄く良い友人関係、<br>z100（NYのラジオ局）で初めて会って「君のファンだよ」と言われた、<br>それから一緒に曲を作ったり提供したり、何度も遊んだりした<br><br>・彼とコラボしたいと思ってた、<br>彼の声はどんな曲にでもあう素晴らしい声、凄く魅力的<br><br>・自分は前はとっても社交的で、尊敬するアーティストと会ってお酒をのんだりするのが趣味だった、<br>音楽界の英雄たちと知り合いになってバーに行ったりする仲になった<br><br>・沢山の人の前でライブをしているのに皮肉なことだけど、今は沢山の人と会ったり囲まれてるのが息苦しくて不安に思える、社交不安を抱えている<br><br>・人と話したりするのは全く問題ないのだけど、<br>写真を撮られたりジロジロ見られたりするのは変な感じがする、<br>人間じゃないみたいな気分になる<br><br>・凄く人間的な良い人が、最後に写真撮ってもいい？とか言うと、えっ・・てなる、<br>Instagramで50個いいねをもらうような人か<br><br>・逆に、マリリン・マリリンのライブに行ったとき、「ファンです」といって握手だけして去っていった人がいた、<br>凄く簡潔だったけどとっても嬉しく思った<br><br>・レストランに行っても、個室で食べたいと思ってしまう、奥さんと食事しているところとか写真撮られたりしないように、と<br>まるで動物園の動物みたいだよ<br><br>・でも文句を言うつもりはない、<br>自分の仕事も人生も最高だと思ってるからね、<br>でも嫌なことは出来るだけ避けたいよ<br><br>・自分はrecognizable 見た目ですぐに覚えてもらえるから成功したと思っている、<br>皆が喜ぶ音楽を作っていて、<br>でもすぐに皆自分のこと覚えてくれる、<br>おまけにこのタトゥーにメガネまでしてたら、<br>皆すぐに自分だってわかるのはしょうがないよね<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12494813832.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 22:17:34 +0900</pubDate>
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<title>エド・シーラン No.6 Collaborations Projectインタビュー和訳②</title>
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<![CDATA[ エド・シーラン No.6 Collaborations Projectのロングインタビューの和訳要約その②<br><br>今回は、「Remember the Name ft. Eminem and 50セント」の部分<br><br>ｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ<br><br>・ミキシングなど時間かかるから、いつの時点で最終版が完成したかはわからない<br><br>・エミネムとコラボするならこういうのというのが、2つあった。<br>１つはRiverのような内省的な曲<br>もう一つは、ちょっと生意気なエミネムショーみたいなこの曲で、２つを実現できて満足している。<br><br>・歌詞の中で「奥さん」とでてくるが、制作中既に結婚することがわかってた。<br><br>・歌詞の中で、エミネムが知るはずもない自分の出身イプスイッチという単語を、あのエミネムと50セントの曲の歌詞の最初いれられたなんて感動した、イプスイッチの人は喜んるよ<br><br>・最初スウェーデンでソングライター・プロデューサーのMax Martinとこの曲を作っていて、<br>「You know I want way more than I already got Give me a song with Eminem and 50 Cent in the club」<br>のパートができた後、<br>「明日ロンドンでのエミネムのライブにゲスト出演するから、この曲について聞いてみる、50セントも一緒に参加してもえらえないかも聞いてみる」と話していた。<br>翌日控え室に行ってみると、なんと50セントもそこにきていて、これはそうなる運命なんだって思った。<br><br>・エミネムとは全く違うバックグラウンドだけど、凄くなにか繋がりを感じる。<br>子供の頃は、ただ変わり者という所に共感していたけど、今は二人とも地元に残って暮らしていたり、有名になりすぎて自由に生活できなくなったりしている。<br><br>・彼の話を聞いて、そうかそうすればいいのかと思ったりする。<br>例えば、自分はツアーをしていて子育て出来なくなるのを恐れているんだけど、<br>エミネムは子供がいて素晴らしい父親で、アルバム出した後、1ヶ月だけツアーをして、地元に戻るんだ。<br>お互い同じような経験をしてきているから、同じ目線で話ができるんだ。<br><br>・自ら内にこもって孤立している感じが似てる？<br>チェリーが色々外に連れ出してくれるから感謝している<br>ここ3年くらいで生活がガラッと変わってしまって自由に生活ができなくなった。地元の人とは普通に接してくれるからここで暮らしている。<br><br>・12歳の自分に、大人になったらエミネムの曲でラップ出きるようになるんだぞって言ってあげたい。<br><br>・ラップ出来ないって皆自分に言うけど、あのエミネムと50セントの曲でラップできたんだ、文句あるかって感じ。<br><br>・同世代の人は、みんなエミネムにはまってたから、コラボできてよくやったなって皆喜んでくれてる。エミネムを知らない全く違う世代、soyを聴いてる若い世代の人たちも聞いてくれることになる。<br><br>・エミネムだけとでもできたかもだけど、サビは凄く50セント風だからね<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12494395596.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 20:01:14 +0900</pubDate>
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<title>エド・シーラン「No.6 collaborations project」 インタビュー①</title>
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<![CDATA[ <br>遂に発売されたエド・シーラン「No.6 collaborations project」<br>早速ロングインタビューがアップされているので、<br>要約のみ掻い摘まんでみました<br>長いのでまずはその①<br><br>-----<br><br>・「Divede」を制作したツリーハウスでインタビュー、とても楽しんで作った作品<br><br>１. Blow <br>・ポップ界の２キングが何故ロック？<br>一番みんなが予想しないような曲、色んな曲をやってみたけど結局これになった。<br><br>・クリス・ステイプルトンが参加、全くの偶然。クリスがリフをギターで引いて、これでいこうとなった。<br>・この曲ができたことで、ツアーライブでバンドを使う理由ができた <br><br>・2010か 2011年iTunes music fesで知り合い すぐ仲良くなり、ライブにゲスト出演したりした<br>・ブルーノは本当に素晴らしいソングライター <br>・自分が曲を作るのはセラピー<br>・日々色々なアーティストとスタジオに入ったりして、新しいこと学んで上達している<br>・ブルーノとの作曲スタイルはよくにているけど 違ったアイディアを合わせて作った<br>・ブルーノと競ってる？いつもお互い追いつけ追い越せ<br><br>2. South of the Border<br><br>・ずっとCardi Bとコラボしたかった、奥さんのチェリーもはまってた<br>・カミラ・カベロとは2013年VMAでまだ5th harmlnyのころ知り合いになった、とってもいい子 <br>・キューバ出身でラテンテイストをもってて、Cardiはドミニカ系 良い組み合わせ<br>・ブルーノもCardiとコラボしてるから、競ってる？<br>それぞれのやり方でやってる、Cardiは他にも色々コラボしてるしね<br>・Cardiとエド似てる、 自分らしくいるところ 惹かれるのか？<br>Cardiは自分らしくいるから成功している 誰もCardiのようにはなれない<br><br>３. Cross Me<br>・女性についての曲？<br>Chance the Rapperは恐らく母親をはじめすばらしい女性に囲まれて育ったので、女性に対して尊敬の念をもっている<br>・ラブソング色々やったけど、違った角度を見つけるというのが今のやり方、この曲も少し変わったラブソング<br>・奥さんのチェリーはこの曲のメッセージを気に入っている  <br>・僕はタフガイじゃないからセキュリティー（ケヴィ）がいるよ <br><br>Take Me Back to London<br>・Shape of Youのリミックスはあったが、Stormzyと本格的にコラボするのは初めて、これは凄く意味のあることだと思う<br><br><br>Best party of me <br>・まさにここツリーハウスで収録された<br>・彼女は（まだあまり有名人ではないが）素晴らしいアーティスト<br>・自分が、自分よりビッグなビヨンセやボッティチェリとコラボして、有名になれたのと同じような機会に<br>・素晴らしいと思うアーティストとしかコラボしたくない<br>・2017年に知り合ってからウェンブリーにも来てくれた<br>・メールでデモや歌詞をおくりあったりしながら制作した<br>・「自分はラップで、もっとも隠しておきたいような恥ずかしいことを歌っている、歌詞を書くときは、こんなこと書いちゃうのかってくらいの事をかくんだよ」と伝えた<br>・Best part youは別の人なのか？健全じゃない事だけど、そう（奥さんのチェリーのこと）。<br>・毎朝起きると「何故彼女は僕と一緒にいてくれるんだろう、他の誰とでもいられるのに」と思う、欠点も知って一緒にいてくれる 凄いことだと思う<br>・でもいつも不安にならない？<br>彼女はそういうことを煽ったりしないタイプだから<br>・大切な人の存在を当たり前に思ってしまうのは最悪<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 11:21:09 +0900</pubDate>
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<title>エドシーラン作曲BTSのMake It Right</title>
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<![CDATA[ そう、この曲BTSのMake It Right、<br>エドの来日直後でかなりスルーしていました。(笑)<br>先日たまたまこの曲を初めて耳にした瞬間、<br>「やばいなんだこの曲めっちゃ好み！」と思ったら<br>エド作曲でした。(笑)<br>聞けば聞くほどエド節全開の曲ですね～<br><br>私どれだけエドの書く曲好きなのか、<br>いやというか名曲ばかり作り続けエド偉大すぎる！<br><br>BTSのインタビューによると、<br>エドがBTSを気に入っていて、「君たちに曲書いたよって」２，３曲送ってきたうちの1曲がこの「Make It Right」だったということ。<br><br><br>Fred Gibsonというプロデューサーが関わっていて、彼は最近リリースされたジャスティンとの「I don't care」や「Cross Me」にも参加している。<br>来月発売のエドのEPにも大きく関わってると思われる。<br><br>さてBTSにも全く詳しくなくて恐縮なのですが、<br>この「Make It Right」が収録されているEP「map of the soul persona」は、ファンの為に作られた内容とのこと。<br>なので、この曲の歌詞にでてくる「君 You」はファンを指しているということ。<br><br>Make It Rightの歌詞は、<br>いつの間にか気持ちが離れてしまった彼女とやり直したい気持ちを切なく伝える「失恋復縁ソング」という感じ。<br>「今度はちゃんとするから、もっと大切にするから <br>、あの頃みたいにもどりたい。」<br><br><br>たった数年でアメリカのスタジアムツアーを回れるまでの世界的大人気グループになったBTS。<br>今でもファンを大切にしているということで有名だけど、<br>初期の頃からのファンにとっては、手の届かない雲の上の存在になってしまったと思われるのでしょう。<br>そんな古参ファンに向けての曲に仕上がったのかなと思います。<br><br>最初エドが作った時点でどこまでの仕上がりだったのかは不明だけど、恐らく元々エドの書いた英語の歌詞があったのだと思われます、<br>それをBTSサイドで韓国語訳、というか韓国語ver.に編曲されたのかと。<br><br>J-hopeのラップパートで、ライムをちょいとこぶしをきかせるところ、<br>これもたぶん最近エドがやる男っぽく歌うあの感じが元にあるのかなーなんて勝手に想像しちゃいました。（違ってたらすみません！）<br><br>このStephan Colbertのレイトショーの、椅子に座ってのパフォーマンス最高！！<br>あーーいつかエドに歌って欲しい！！！！<br><br>韓国語がまったくわからないので（自分の）参考までに、ひろってきた英語訳の歌詞を載せます<br>。<br><br><br>Verse 1: V]<br>The moment I noticed myself<br>I had to leave<br>I had to find out<br>All day all night<br><br>[Verse 2: Jimin]<br>Across the desert and the sea<br>This wide, wide world<br>I wandered<br>Baby I<br><br>[Refrain: Jungkook]<br>I could make it better<br>I could hold you tighter<br>On that long road<br>Oh you're the light<br><br>[Verse 4: V]<br>Uninvited<br>Unwelcome<br>The only one who recognized me<br><br>[Pre-Chorus: Jungkook, Jin, Jimin]<br>This eternal night with no end in sight<br>It's you who gifted me the morning<br>Can I now hold that hand?<br>Oh oh<br>I can make it right<br><br>[Chorus: V, Jungkook]<br>All right<br>All right<br>Oh I can make it right<br><br>[Chorus: V]<br>All right<br>All right<br>Oh I can make it right<br><br>[Verse 5: J-Hope]<br>I became a hero in this world<br>The loud screams that seek me out<br>My hand, trophy and a gold microphone<br>All day, everywhere<br>But all of this is about reaching you<br>It's the answer to my journey<br>I'm singing to find you<br>Baby to you<br><br>[Verse 6: RM]<br>A little taller than I was before<br>With a voice a little more solid<br>All of this to go back to you<br>Now I'll spread wide a map called you<br>My rehab<br>Look at me, why can't you recognize me?<br>I don't want to hear other people's noises<br>Your fragrance still penetrates and breaks me down<br>Let's go back to that time<br><br>[Refrain: Jin]<br>Baby I know<br>I can make it better<br>I can hold you tighter<br>All those roads<br>Are pointing to you<br><br>[Verse 7: Jimin]<br>Everything was useless<br>Anything other than you<br>Just touch me like that time<br><br>[Pre-Chorus: Jungkook, Jin, V, Jimin]<br>This eternal night with no end in sight<br>It's you who gifted me the morning<br>Now can I hold that hand?<br>Oh oh<br>I can make it right<br><br>[Chorus: V, Jimin]<br>All right<br>All right<br>Oh I can make it right<br><br>[Chorus: Jimin, V]<br>All right<br>All right<br>Oh I can make it right<br><br>[Bridge: Suga]<br>You are still beautiful<br>Just hold me silently like you did that day, that time<br>The reason I survived in hell<br>It's for you, it was not for me<br>If you know, don't hesitate and please save my life<br>I'm thirsty wandering this desert without you<br>So hurry and grab me quickly<br>I know the sea without you is the same as a desert<br><br>[Refrain: Jimin, Jungkook]<br>All right<br>I can make it better<br>I can hold you tighter<br>Oh I can make it right<br><br>[Outro: Jimin, V]<br>Everything was useless<br>Anything other than you<br>Oh I can make it right<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12466032197.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 08:15:00 +0900</pubDate>
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<title>エドシーラン Cross Me 歌詞和訳！</title>
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<![CDATA[ この新曲＆新EPに関しては、細かくはまた次回！<br><br>とりあえず新曲「Cross Me」ft.Chance the Rapper, PnB Rock のエドのパートのみ、意訳和訳！<br><br>（この後のチャンスのパートも面白い歌詞なので、後で追記するかもです。）<br><br>ｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ<br>かかかかっこよすぎるでしょ、というのが最初に聞いた時の第一印象！<br><br>その印象通りの、男っぽーい「俺の女に手を出すな」ソング！(笑)という感じ。<br><br>↓<br><br><br>Anything she needs, she can call me<br>彼女は何かあったら俺に連絡してくる<br><br>Don’t worry ’bout her, that’s my seed, that’s all me<br>彼女には構うなよ、俺の女だから<br><br>Just know, if you cross her, then you cross me<br>Cross me, cross me, if you, if you, if you, if you<br>いいか、もし彼女に手を出したらただじゃおかないからな<br><br>It’s FRED again<br>Anything she needs, she can call me<br>Don’t worry about her, that’s my seed, that’s all me<br>Just know, if you cross her, then you cross me<br>Cross me, cross me, if you, if<br><br>[Ed Sheeran]<br>And she ain’t messin’ with no other man<br>彼女は他の男と遊んだりなんかしない<br><br>And me and her have something different<br>俺と彼女は違う物を持っている<br><br>I really need all you to understand<br>That nobody’s comin’ close<br>And I don’t ever wanna run around<br>俺には誰も近づけないし、絶対浮気もしないってことをみんなわかってくれよ<br><br>I spent my youth jumpin’ in and out<br>You know I f-----’ love her now<br>Like nobody ever could<br>若い頃は色々付き合ったりしたけど<br>今は彼女のことを本当に愛してる<br>他の誰にも負けないくらい<br><br>[Ed Sheeran]<br>And you know I stay trippin’, am I crazy? Oh, no<br>テンパってるんだ、俺クレイジーかな？<br><br>I’m stickin’ with my baby, for sure<br>彼女を放さない 絶対に<br><br>Together, or solo<br>It doesn’t matter where we are, oh no, no<br>一緒にいる時も独りの時も<br>どこにいても関係ない<br><br>So, if you hear about my lady, just know<br>だから彼女のことを聞いたとしても<br><br>That she ain’t the one to play with, oh no<br>彼女は遊び相手になるような女じゃないんだ<br><br>And I’ll be standin’ so close<br>So you know that, ayy<br>俺がいつも側にいるから わかるだろ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12463662417.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2019 23:09:10 +0900</pubDate>
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<title>エドシーランの友人アン・マリーが来日＆スッキリ出演！「2002」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>先日までエド・シーランの北米のスタジアムツアーのオープニングアクトを務め、</p><p>エドの10年来の友人である、同じく英国出身のシンガー、アン・マリーの来日が決定！</p><p>&nbsp;</p><p>10/9に、スッキリ生出演＆LINE LIVEプレミアムスタジオセッション（LINE　LIVEで生配信）</p><p>10/10にMTV　VMAJにゲスト出演</p><p>&nbsp;</p><p>欧州ツアー中に楽屋で撮影された、エドとアンマリ―のアコースティックの2002バージョン</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/u3ePPA0yzSU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>エドとアンマリ―は、当初同じマネージメント会社に所属していて（エルトン・ジョンのロケットミュージック）、</p><p>デビュー当時からの友人ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>アンマリ―は、イギリスのバンドRudimentalのサポートシンガーとして一緒にツアーを2年近くまわっていたこともあり、</p><p>2015年のフジロックにもRudimentalと参加している。</p><p>&nbsp;</p><p>また、子供の頃空手をならっていて、世界チャンピオンに輝いた実績もあるアン・マリー！</p><p>デビューシングルは、「Karate」！</p><p>&nbsp;</p><p>お姉さんの影響で、２，３歳の頃～演劇や歌などを習っていて、</p><p>ロンドンで「レ・ミゼラブル」に出演したのが、初めての舞台経験ということ！</p><p>&nbsp;</p><p>実力派シンガーながらも、下積み時代も長かったが、</p><p>今年4月に発売した待望のファーストアルバム「Speak Your Mind」は絶賛大大ヒット中！</p><p>日本でももうブレーク間近なので要チェック！</p><p>&nbsp;</p><p>個人的に大好きな、RudimentalとFt. した「Rumour Mill」のMVも是非ぜひチェック下さい！！</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/W1IVP8R8jTs" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、Rudimentalとエドシーランは過去に2曲コラボしていて</p><p>1曲は今でもライブで歌っているBloodstream。もう一つは、Lay it on me。</p><p>&nbsp;</p><p><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/WtejRvpwscY" width="416">a</iframe></p><p>&nbsp;</p><p>これはグラストンベリーで共演した時の映像。左後ろの金髪ショートの女子がアン・マリー！！</p><p>4：20あたりでアップになってるアン・マリー。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、Rudimentalのドラマ―Beanieは、アン・マリーのギタリストでもあり、ツアーを一緒に回っている親友。</p><p>もちろん日本にも一緒にくるはず。11月のRudimentalのツアーには、ドラマ―として参加する予定らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/a3WSSKCHmMU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ついでに、アン・マリーのキーボーディスとのAshton Mirandaは、エドシーランと何度も共演している仲。</p><p>今年のBrit Awardで、涙涙のSupermaket Flowerのパフォーマンス、</p><p>そして、How would you feelのMV?でピアノを弾いていたのは彼。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/EAGhzuitLXU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/wY473jAptyw" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12410441257.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 13:04:48 +0900</pubDate>
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<title>エドシーラン参加 Shawn MendesのFallin' All In You</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、エドシーランが作曲に参加している、Shawn Mendesの「Fallin' All In You」！</p><p>&nbsp;</p><p>これは特に前半、かーなーりエド節が効いていてファンとしては胸キュンのたまらない曲です！！！！</p><p>すごくすごく甘～いロマンチックなラブソング！！</p><p>&nbsp;</p><p>最近のエドの曲、というよりも、1stとか2ndアルバムあたりの、ちょっと懐かしい感じの曲調。</p><p>もしかしたら、エド自身自分が歌うにはちょっと若すぎる？と思ってるのかな？</p><p><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/OcaaCL6OvsU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>個人的にこの曲で一番グッとくるポイントは、</p><p>上のビデオ0：29あたりの<span style="font-weight:bold;">"Be my summer in a winter day love "</span>のここの一行！</p><p>というか最後の<span style="font-weight:bold;">「LOVE」</span>！！</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、エドのセカンドアルバム「+」の収録曲で、個人的も好きな曲TOP5に入る「Shirtsleeve」の</p><p><span style="font-weight:bold;">"Anchored down in the throat, love" </span>を彷彿させて胸キュンキュンなのです！</p><p>下のビデオ0:25あたりからのここ↓</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/kvT67FJ_9VM" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>あと、</p><p><span style="font-weight:bold;">Sunrise with you on my chest </span></p><p>とか、</p><p class="mxm-lyrics__content "><span style="font-weight:bold;">So close with you on my lips</span></p><p class="mxm-lyrics__content "><span style="font-weight:bold;">Touch noses, feeling your breath</span></p><p><br>愛し合っている二人のドキッとするほどの距離の近さ、この細かい描写。<br><br>このあたりの歌詞は、ファーストアルバム「+」の<br><span style="font-weight:bold;">「Wake me up」のAnd flutter eye lash on my cheek between the sheets<br>「Kiss me 」の And your heart's against my chest, your lips pressed to my neck</span><br>の胸キュン歌詞のセルフパロディかと突っ込みたくなるほど！<br><br>は～・・・だからエドの書く歌詞は好きなんだよなーと改めてほれぼれします。<br>極上のラブソング・ロマンチックすぎるでしょ。<br><br>是非下の二つの動画も。特に「Wake Me Up」のライブヴァージョンは素敵すぎて危険。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/kR-BPVSqZqk" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Yn9IAPgz3KE" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ショーン・メンデスの「Fallin' All in You」の和訳もできたらぼちぼち書こうかなと思いますが・・・</p><p>&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">Sunrise with you on my chest</p><p>&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">No blinds in the place where I live</p><p class="mxm-lyrics__content ">Daybreak open your eyes</p><p class="mxm-lyrics__content ">'Cause this was only ever meant to be for one night</p><p class="mxm-lyrics__content ">Still, we're changing our minds here</p><p class="mxm-lyrics__content ">Be yours, be my dear</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">So close with you on my lips</p><p class="mxm-lyrics__content ">Touch noses, feeling your breath</p><p class="mxm-lyrics__content ">Push your heart and pull away, yeah</p><p class="mxm-lyrics__content ">Be my summer in a winter day love</p><p class="mxm-lyrics__content ">I can't see one thing wrong</p><p class="mxm-lyrics__content ">Between the both of us</p><p class="mxm-lyrics__content ">Be mine, be mine, yeah</p><p class="mxm-lyrics__content ">Anytime, anytime</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">Ooh you know I've been alone for quite a while, haven't I</p><p class="mxm-lyrics__content ">I thought I knew it all</p><p class="mxm-lyrics__content ">Found love but I was wrong</p><p class="mxm-lyrics__content ">More times than enough</p><p class="mxm-lyrics__content ">But since you came along</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm thinking baby</p><p class="mxm-lyrics__content ">You are bringing out a different kind of me</p><p class="mxm-lyrics__content ">There's no safety net that's underneath,</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm free Falling all in You fell for men who weren't how they appear</p><p class="mxm-lyrics__content ">Trapped up on a tightrope now we're here,</p><p class="mxm-lyrics__content ">we're free Falling all in, you</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">Fast forward a couple years,</p><p class="mxm-lyrics__content ">yeah Grown up in the place that we live</p><p class="mxm-lyrics__content ">Make love, then we fight</p><p class="mxm-lyrics__content ">Laugh 'cause it was only meant to be for one night baby</p><p class="mxm-lyrics__content ">I guess we can't control</p><p class="mxm-lyrics__content ">What's just not up to us</p><p class="mxm-lyrics__content ">Be mine, be mine, yeah</p><p class="mxm-lyrics__content ">Anytime, anytime</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">Ooh you know I've been alone for quite a while, haven't I</p><p class="mxm-lyrics__content ">I thought I knew it all</p><p class="mxm-lyrics__content ">Found love but I was wrong</p><p class="mxm-lyrics__content ">More times than enough</p><p class="mxm-lyrics__content ">But since you came along</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm thinking baby</p><p class="mxm-lyrics__content ">You are bringing out a different kind of me</p><p class="mxm-lyrics__content ">There's no safety net that's underneath,</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm free Falling all in You</p><p class="mxm-lyrics__content ">fell for men who weren't how they appear</p><p class="mxm-lyrics__content ">Trapped up on a tightrope now we're here, we're free</p><p class="mxm-lyrics__content ">Falling all in you</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">Every time I see you baby I get lost</p><p class="mxm-lyrics__content ">If I'm dreaming, baby, please don't wake me up</p><p class="mxm-lyrics__content ">Every night I'm with you I fall more in love</p><p class="mxm-lyrics__content ">Now I'm laying by your side</p><p class="mxm-lyrics__content ">Everything feels right</p><p class="mxm-lyrics__content ">since you came along</p><p class="mxm-lyrics__content ">&nbsp;</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm thinking baby</p><p class="mxm-lyrics__content ">You, yeah, are bringing out a different kind of me</p><p class="mxm-lyrics__content ">There's no safety net that's underneath,</p><p class="mxm-lyrics__content ">I'm free Fallin' all in You</p><p class="mxm-lyrics__content ">fell for men who weren't how they appear (ooh)</p><p class="mxm-lyrics__content ">Trapped up on a tightrope now we're here, we're free Fallin' all in...</p><div>&nbsp;</div><div><div class="lyrics-report" id="" style="position:relative;display:inline-block"><div role="presentation">&nbsp;</div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12386469221.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 11:57:09 +0900</pubDate>
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<title>(和訳)エドシーランBibia Be Ye Yeの真実（Boa Meについても少し）</title>
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<![CDATA[ <div class="inner"><br>今回は、エド・シーランのサードアルバム「÷」からの曲、「Bibia Be Ye Ye」について！<p>&nbsp;</p><p>夏にぴったりの最高にハッピーなこの曲！</p><p>ライブでは聞くことはほぼほぼなさそうだけど、エドの新しい試みのアフリカンチューン、評判もいいですよね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/7t3Re2VIbHE" width="416"></iframe><br><br>―――――――――――――――――<br><br>エド・シーランは、高揚感のあるアフリカ音楽に影響を受けた希望についての曲、<br>Bibia Be Ye Yeを、Fuse ODGと一緒にガーナで作曲した。<br><br>タイトルは、ガーナで話されているトゥイ語で、「全てうまくいく」といった意味。<br><br>Fuse ODG（本名リチャード・アビオナ）は、ガーナ系のロンドン南部出身で、2013年のシングル「Antenna」がUKシングルチャート7位とヒットとなったことで知られている。<br><br>BBC Radio 1 Extraでエドは、この曲を作った時のことを語った。<br>「Fuseの友人たちと彼のうちで、ガーナの方言のトゥイ語で書いたんだ。<br>本当に楽しい経験だったんだ、なぜかってFuseみたいな奴とスタジオに入るってずっとパーティーしているようなものだからね。」<br><br>エドは2016年6月にFuseに招待され3週間ほどガーナに滞在した。<br>何曲か一緒に作ったが、「Bibia Be Ye Ye」1曲のみがアルバム「÷」に収録された。<br>Fuseは、曲を完成させる時は200人もの人と一緒にいて、その完成した曲をその日一晩中かけるという。<br><br>この曲のMVは、ガーナへのラブレターとなった。<br>「夏なので、このBibia Be Ye Yeをリリースしたかったんだ。<br>Gyo Gyimahという素晴らしい監督によってガーナで撮影されたんだ。」とエドはインスタグラムページに投稿した。<br><br>「去年ガーナを訪れて、Fuse ODGとKillbeatz Addisionと一緒に曲を作って、<br>彼らの素晴らしい文化・食べ物・音楽・景色を楽しんだよ。<br>Fuseと自分は、ガーナの美しさを紹介する為にこのMVの中でガーナの色々な風景を取り入れたんだ。<p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.songfacts.com/detail.php?id=42285" target="_blank">http://www.songfacts.com/detail.php?id=42285</a></p><p>&nbsp;</p><p>――――――――――――――――――――――</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、Fuse ODGの「Boa Me」にも、エドがフューチャリングで参加しています！</p><p>こっちもかなりノリのいいアフリカンミュージックでかなり好き。</p><p>ちなみにこの曲は全編トゥイ語で、タイトルの意味は、「Help Me」。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらのMVには、エドがアフリカン音楽でノリノリで踊っている姿や、</p><p>婚約者のチェリーもちょいちょい映ってます！必見！</p><p>&nbsp;</p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/vtIFDniOWjY" width="416"></iframe><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12377919773.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2018 19:55:46 +0900</pubDate>
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<title>(和訳)エドシーランNancy Mulliganの真実 Songfacts</title>
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<![CDATA[ <p>アルバム「÷」からの「Nancy Mulligan」のSong Facts!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/QWtWHq2-dfs" width="416">&amp;lt;br&amp;gt;</iframe></p><p>&nbsp;</p><p>-------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>この曲は、エドシーランのアイルランド系の祖父母アンとウィリアム・シーランについての曲である。</p><p>（Nancyは、アンの呼称で、Billはウィリアムの短縮形）</p><p>カトリックとプロテスタントという宗教の違いを乗り越え、２人がいかに恋に落ち結婚したのかについて歌っている。</p><p>&nbsp;</p><p>ウィリアムは、ロンドンで歯科医師になるために学んでいた。</p><p>ロンドンのガイズ病院で、彼は看護師をしていたアン・マリガンに出合い、1951年に結婚した。</p><p>エドは、Beats 1 showでZane Loweにこのように説明した。</p><p>&nbsp;</p><p>「二人は、ベルファスト出身のプロテスタントと、南アイルランド出身のカトリックだったので、</p><p>二人の結婚式には誰も出席してくれなかったんだ。</p><p>金歯を加工して結婚指輪を作って、借り物の服で式を挙げた、</p><p>これって最高にロマンチックでロミオとジュリエットみたいだよね。</p><p>このストーリーについてのフォークソングを作りたかったんだ。」</p><p>&nbsp;</p><p>エドは、アルバム「X」の「Afire Love」でもビルについて歌っており、</p><p>また「Supermarket Flowers」では、母方の亡くなった祖母について歌っている。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲では、アイルランドのフォークバンドBeogaが共演している。</p><p>彼らは、アルバム「÷」の「Galway Girl」も一緒に曲作りに参加している。</p><p>&nbsp;</p><p>2017年3月にアイルランドのニュースネットワークRTEは、父方の祖母マリガンさんをアイルランドの家へ招待して、</p><p>彼女のために書かれたこの曲を初めて聞かせる機会を設けたという。</p><p>&nbsp;</p><p>http://www.songfacts.com/detail.php?id=42286</p><p>&nbsp;</p><p>----------------------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12375088528.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2018 11:14:22 +0900</pubDate>
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<title>(和訳)エドシーランYou Need Me, I don't Need Youの真実</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>エド・シーランのYou Need Me, I don't Need YouについてのSong factsです。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲は、ファーストアルバム「+」に収録されているが、それ以前にもインディーズ時代のEPにも収録されている。</p><p>ほぼほぼ全編ラップのこの曲は、かなり初期から歌い続けていて、未だにライブのアンコールの最後の曲！</p><p>&nbsp;</p><p>歌詞の内容は、当時ようやくイギリスでブレイクし始めた頃にかかれた曲で、</p><p>反骨精神むき出しのかーなーりイケイケな内容。</p><p>ですが、個人的には本当に大好きな曲！</p><p>&nbsp;</p><p>大人になってももっとこういう曲もっと書いてもいいんだよ、と思う反面、</p><p>昔の彼だったからかけた曲なんだよなーという寂しい気持ちにも・・。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/91fGWrmmxjQ" width="416">&amp;amp;amp;lt;br&amp;amp;amp;gt;</iframe></p><p>&nbsp;</p><p>この動画のエド、なんて楽しそうに歌っているんでしょう～</p><p>最後のラップのパートの前に、ギターを置いてラップに集中する所とかかっこ良すぎ！</p><p>先日の来日公演で、このパフォーマンスを生で見ることができた私は本当に幸せ・・一生忘れません！</p><p>&nbsp;</p><p>―――――――――――――――――――</p><p>最初のマネージャーに、赤毛を金髪に染め、ループペダルとラップのパフォーマンスをやめるように言われたが、</p><p>エドの返答はこの曲だった。</p><p>&nbsp;</p><p>2010年2月に若者向けの人気のSB:TVで収録したこの曲のライブバージョンは、Youtubeで2日間で100,00回の大ヒットを記録した。</p><p>&nbsp;</p><p>ブレイクのきっかけとなった「The A Team」に続く、セカンドシングルとして選ばれ、2011年8月28日に英国でリリースされた。</p><div class="inner">「数え切れないほどの人から、この曲はうまくいかないはずだからやめた方がいいと言われた。だからこの曲がセカンドシングルになったのはマジでヤバいことだよ。」</div><div class="inner"><br>この曲のミュージックビデオは、エミール・ナヴァ (Jessie J, Devlin)によって監督され、１７歳の俳優マシュー・モーガンが<br>エド歌に合わせて歌うという内容。</div><div class="inner"><br>エドには、曲の色が見えるという。「自分の曲には全部色があって、例えばYou Need Me I Don't Need Youなら紫色。これは苦しみについての曲だからね。」<br>&nbsp;<p><a href="http://www.songfacts.com/detail.php?id=23642" target="_blank">http://www.songfacts.com/detail.php?id=23642</a></p><p>&nbsp;</p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/ZXvzzTICvJs" width="416"></iframe><br><br>――――――――――――――――――――<br>この曲は、アルバムヴァージョンの短いヴァージョンと、<br>ライブで歌っている長いバージョンと２種類ありますね。（最初の動画、My eyes are red, I'm burnin' が長い方）<br><br><br>歌詞の翻訳を載せないことには、なんともこの曲について伝えるのはなかなか・・・かもですが。<br><br>ちなみにこのMVで初めてエドのことを知った人は、この俳優さんがエドだと勘違いした人も多いとか。<br>ラップの曲だから、そう思われてもしょうがない。（笑）<br><br>それにしてもこの出だし、最高！！<br><br>Now I'm in town,<br>Break it down, thinking of making a new sound<br>Playing a different show every night in front of a new crowd<br>That's you now,<br>ciao, seems that life is great now<br>See me lose focus, as I sing to you loud<br>And I ca't, no, I won't hush<br>I'll say the words that make you blush<br>I'm gonna sing this now<br>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/ed-sheeran-fan/entry-12369526347.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2018 09:41:20 +0900</pubDate>
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