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<title>Beauty　UP！</title>
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<description>心機化粧方法まとめ</description>
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<title>60秒アプリタッチ】『ダンジョンディナー』－</title>
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<![CDATA[ 「60秒アプリタッチ」は、インサイドとGame*Spark編集部が気になるスマホ向けゲームアプリをピックアップして、60秒の動画で紹介するコーナーです。今回は、シェフが主人公となってダンジョンを攻略していくパズルRPG『ダンジョンディナー 不思議な迷宮と不気味な料理』をご紹介。<br><br>『ダンジョンディナー』は城の全兵士が敗れたダンジョンに、王様が最後に残ったシェフを送り込むところから始まるパズルRPGです。ダンジョンではモンスターを倒すと料理することが可能で、"体力"と"満腹度"2つのステータスに注意しながら冒険を進めます。料理を食べることで、体力と満腹度が回復。満腹度は0になった状態で移動すると、体力を1ずつ減らしていくので注意が必要です。<br><br>移動方法はタップでその場に移動する他に、"一筆書き"で移動する（回数制限あり）方法があります。一筆書きで移動した時に、通り過ぎたモンスターは主人公と位置が入れ替えになるシステム。縦横どちらかに3体以上並ぶと一気にモンスターを消せるようになっています。攻略には装備の強さが依存する面もありますが、このパズル部分で上手く乗り切れるシーンが多々あるのは魅力的なポイントです。<br><br><br>「60秒アプリタッチ」コーナーへのご意見・ご感想、今後取り上げて欲しいアプリがある方は、お気軽にコメント欄にお寄せください。またスマホゲームの情報に特化したニュースアプリ「Appフェス」では注目作品の攻略記事やプレイ日記をお届け。iOS版 / Android版ともに配信中なので、ぜひチェックしてみてください。<br>ブレイドアンドソウル RMT<a href="http://www.gameplanet.jp/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%83%AB/" target="_blank"></a>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 19:27:06 +0900</pubDate>
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<title>怒首領蜂大往生（ブラックレーベル含む）</title>
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<![CDATA[ 縦スクロールシューティングは反射神経や記憶力が試される難しいタイトルが多いですが、その中からケイブの『怒首領蜂大往生』を選出。アーケードで稼働したのち、バージョンアップ版『ブラックレーベル』がリリース。以降はPS2/Xbox 360/iPhoneにも移植されました。なにが難しいのかと説明する必要もないほどの弾幕が初見プレイヤーを殺しにかかります。全5ステージから構成されているものの、1ステージ目でさえ容赦なく心を折ってきます。ノーコンティニューでクリアすると2週目がスタートする隠し要素が存在しますが、筆者は毎回秒殺されるので一生到達できないと断言できます。
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 10:08:33 +0900</pubDate>
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<title>プラチナゲームズ・齋藤氏がアニメ「キルラキル</title>
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<![CDATA[ 『Metal Gear Rising: Revengeance』や『TRANSFORMERS: Devastation』のディレクターとして知られるプラチナゲームズ齋藤健治氏。海外メディアPolygonが、同氏が過去にツイートした「キルラキルかベルセルクのゲームを作りたい」というコメントに端を発した、興味深いミニインタビューを実施しています。<br><br>インタビューでは2013年10月から2014年3月に国内でテレビ放映され、国内外で高い評価を受けたテレビアニメ「キルラキル」のゲーム化について質問。齋藤氏は、もしプラチナゲームズが「キルラキル」をゲーム化できるなら「（プラチナゲームズが）得意なアクションであるので、スラッシュアンドハックなどをやりながら、気持ち良い斬撃ができるアクションゲームを目指したい」と語っています。<br><br>また、「キルラキルのゲーム化をプラチナゲームズで実現するためにファンができることは？」という質問では「僕も知りたい」と語りつつも、「やはりファンの声が大きいと思うので、（プラチナゲームズで）ほんとに作ってくれとメーカーさんに頼むしかないなって思います」とコメント。国内と海外のファンが力を合わせて声を上げれば、プラチナゲームズでの「キルラキル」ゲーム化が実現するかもしれませんね。
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 11:47:16 +0900</pubDate>
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<title>新生『DOOM』の魅力を伝える特別企画が公式サイトで</title>
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<![CDATA[ 5月19日の発売が予定されている新生『DOOM』。ベセスダ・ソフトワークスの公式サイトにて、本作の発売に先立って魅力を紹介する特別企画がスタートしました。<br><br>第1回目では「シングルキャンペーン」を紹介。ハイペースで瞬時の判断が求められる戦闘、伝説のスーパーウェポンBFGやショットガンなどシリーズお馴染みの武器、近接攻撃でのとどめの一撃「グローリーキル」といった要素を、『DOOM』シリーズの特徴である派手なゴア表現を交えつつ解説しています。興味のある人は公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。<br><br>『DOOM』はPS4/Xbox One/PCを対象に海外で5月13日、国内では5月19日の発売を予定しています。
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 12:35:04 +0900</pubDate>
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<title>DLC第2弾は現地時間3月31日お披露目―PS3版DLC情報も</title>
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<![CDATA[ Treyarchが開発を手掛けたFPSシリーズ最新作『Call of Duty：Black Ops 3（コール オブ デューティ ブラックオプスIII）』。公式Twitterアカウントより、現地時間3月31日に本作の第2弾DLCを発表すると告知されました。<br><br>タイトルや収録コンテンツについては現段階で触れられていませんが、開発元TreyarchのTwitterによると、第2弾DLCの発表にあわせて、ディレクターJason Blundell氏と人気YouTuber、NoahJ456氏によるストリーム放送も実施予定とのことです。<br><br>また、PS4版が2月、Xbox One/PC版が3月に配信された第1弾DLC「Awakening」のPS3版配信がActivision公式ブログより発表。海外で4月5日より14.99ドルで販売されます。なお、Xbox 360版への配信は不明です。
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 10:55:29 +0900</pubDate>
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<title>ロリポップチェーンソー</title>
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<![CDATA[ チアリーダーが戦うホラーアクションゲーム『ロリポップチェーンソー（LOLLIPOP CHAINSAW）』の「そっちの方が興味津津」は、主人公ジュリエット・スターリングのスカートの中を覗こうとすると解除されるトラップ型実績/トロフィー。家族や恋人とゲーム機を共有しているゲーマーは、脳みそをフル回転させて巧みな言い訳を考えなければなりません。「上からおっぱいの谷間を見ようとしたらカメラが上下反転の設定になっていて、間違ってスカートを覗いてしまった」という言い訳なら誰もが納得しますよ！
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 10:51:18 +0900</pubDate>
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<title>海外ゲーマーの声】スーファミ/初代プレステ時代の「絶対遊ぶべきJRPG</title>
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<![CDATA[ スクウェア・エニックスから『いけにえと雪のセツナ（I Am Setsuna）』が海外向けに発表、そしてインディー規模でも国産テイストを意識したものが多くリリースされ、注目を集め続けているジャンルJRPG。今回の「海外ゲーマーの声」では、英語圏のゲームプレイヤーが選ぶ「絶対遊ぶべき」なスーパーファミコン/初代プレイステーション向けJRPG TOP3と題されたフォーラムスレッドに寄せられた声をご紹介します。<br><br><br><br><br>各々が好きなSFC向けRPGを3本並べるNeoGAFスレッド「What's your Top 3 Must Play SNES JRPG?」ですが、日本でもおなじみの『ファイナルファンタジー』『ドラゴンクエスト』の両シリーズを凌駕する勢いで人気を集めていたのは『クロノ・トリガー』。現在進行形のスレッドであるため正確な集計ではありませんが、TOP3リストの中では常連と言っても過言ではなく、ほとんどのユーザーがその名を挙げるほど。<br><br>実質的な1位となった『クロノ・トリガー』に次ぐのは、『FF』フランチャイズから『ファイナルファンタジーVI』。「時代を象徴する凄まじいJRPG」「JRPGを代表する存在」とまで評されるほどで、多くの海外ゲーマーから票を獲得しています。次点では『MOTHER2（Earthbound）』、その他には『スーパーマリオRPG』や『天地創造（Terranigma）』と言ったタイトルも選ばれており、正統派に負けず劣らず、アクションRPGの名前もそこそこに挙げられています。<br>
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 13:45:40 +0900</pubDate>
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<title>噂: 『Fallout 5』は既に開発中！？ 『Fallout 4』参加声優がポロリ</title>
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<![CDATA[ 2015年11月（国内では12月）に発売発売され、いくつかのDLCの配信も控えている人気オープンワールドRPG『Fallout 4』ですが、早くも続編『Fallout 5』の噂が浮上しています。<br><br>噂の発端は『Fallout 4』でDeacon役を演じた声優Ryan Alosio氏。自身のInstagramでの投稿ミス（Deaconと間違えてZekeの画像を貼ってしまった凡ミス）から始まったファンとのコメントのやりとりの中で、「内部ではFallout 5のプリプロダクションの準備に向けた動きがある」と口を滑らしてしまったのです。この投稿はすぐに削除されたものの、キャプチャが撮影されています。<br><br><br><br>公式発表がない現段階ではもちろん噂扱いで真偽の程は不明ですが、少なからずもシリーズに関わった人物の発言ということで、期待するファンも多いのではないでしょうか。ちなみに過去にも『Fallout 3』参加声優が公式発表前に『Fallout 4』の開発に言及してしまったことがありました。
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<link>https://ameblo.jp/ednsysuh/entry-12138362950.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 13:57:56 +0900</pubDate>
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<title>NYの街を守るのは我ら『The Division』海外向けTVCM2種類</title>
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<![CDATA[ Ubisoftは、オンラインRPG新作『The Division（ディビジョン）』の海外向けTVCMを2種類公開しました。今回のCMは、バイオテロ発生後のニューヨークにおける舞台背景を紹介する「Cinematic TV Spot」と、ゲームプレイ映像を映した「Gameplay TV Spot」の2種類が披露。なお「Cinematic TV Spot」には、Ubisoftの看板キャラクターと言える『レイマン』シリーズに登場するラビッツも劇中のテレビ画面に登場しています。<br><br><br>Gameplay TV Spot<br><br>本作は、PC/PS4/Xbox One向けに海外で3月8日に、国内で3月10日に発売予定。価格は、8,400円（税別）です。また、本編リリース後のアップデートロードマップを紹介するトレイラーも公開されているのでこちらもどうぞ。
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<link>https://ameblo.jp/ednsysuh/entry-12136162098.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 09:41:56 +0900</pubDate>
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<title>キャッチコピーでみるゲーム史</title>
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<![CDATA[ キャッチコピーでみるゲーム史、第5回は「”セオリー”をぶっ壊せ!!」です。日本では2010年9月28日にコーエーテクモゲームスから発売された『クォンタムセオリー（QUANTUM THEORY）』のキャッチコピーのひとつです。<br><br>ダブルコーテーションで括られていることから分かるように、分類としては【3】ゲーム性と世界観の両方を示すもの、に該当すると思います。ちなみに当初は同年3月に発売予定で、このキャッチコピーは発売延期の前に使われていたものです。<br><br>海外ではメジャーなサード・パーソン・シューターというジャンルに挑んだ本作。ファンタジーをベースにした世界観、シドとフィレーナという男女キャラクターの協力アクションといった差別化を図りつつも、発表当初から”ギアーズ（※）・クローン”というありがたくない異名をもらうことになってしまいました。（※Microsoft/Epic Gamesの『Gears of War』シリーズ）
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<link>https://ameblo.jp/ednsysuh/entry-12132571691.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 09:54:45 +0900</pubDate>
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