<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/edo-nomura/rss.html">
<title>江戸むらさき 野村オフィシャルブログ『Men's クラブ』powered by アメブロ</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/</link>
<description>江戸むらさき 野村オフィシャルブログ『Men's クラブ』powered by アメブロ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12824912443.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823893493.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823348219.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823028080.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12822848162.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12820188450.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12815347347.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814846341.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814607669.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12811205258.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12824912443.html">
<title>777(トリプルセブン)</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12824912443.html</link>
<description>
はい、読書感想文です。まぁ、相変わらずこの人の本はテンポが良くて、サクサク読めました。今回、ご紹介するのは伊坂幸太郎の…「777(トリプルセブン)」言わずと知れた伊坂幸太郎の殺し屋シリーズ。「グラスホッパー」「マリアビートル」「AX」に続く、四作目です。主役は「マリアビートル」と同じ天道虫(てんとうむし)こと、殺し屋の七尾。前回は新幹線から降りられず、しかもやたら同業者と鉢合わせて、殺し合いに巻き込まれるという話。今回も、似た設定です。新幹線がホテルに変わり、「娘からのサプライズプレゼントをクラ
</description>
<dc:date>2023-10-17T17:12:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823893493.html">
<title>東京どら焼き御三家制覇。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823893493.html</link>
<description>
前のブログに書いた「東京どら焼き御三家」。浅草の「亀十」上野の「うさぎや」東十条の「草月」御三家を制覇するべく亀十、うさぎやを食し、ついに最後の「草月」に行ってきました！たまたまお客さん居ない時に撮ったけど、基本的にほんのり並んでました。草月では「どら焼き」とは呼ばず、「黒松」という商品名で販売されていて、一瞬戸惑いましたが、無事購入。調べたところ、ほんのり黒いのは黒砂糖との事。ビニールを開けた瞬間から香る、上品な甘い香り。そして、いざ実食！フワフワもちもちの生地は、それだけでも成立するほどの完
</description>
<dc:date>2023-10-10T12:00:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823348219.html">
<title>餃子とラーメンと先輩。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823348219.html</link>
<description>
こんな綺麗な夕焼け、なかなか都心では見られないね。つー事で、行ってまいりました。先輩の石井正則さんに誘われて、相方・磯山ちゃんの店へ。茨城にある相方のラーメン屋、行こうと思えばいつでも行けると思うと、逆に行かなくなる…。そこに石井さんから、「磯山くんの店に行くんだけど、良かったらどう？」と連絡があり、行ってきました。昼過ぎから餃子とビール。(画像無し)石井さんも、かなりご満悦の様子。(画像無し)3〜4時間飲んで、〆のネギ味噌ラーメンは最高！(画像無し)全然、写真撮ってねぇーな、オレ！その後も、飲
</description>
<dc:date>2023-10-06T00:50:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823028080.html">
<title>御三家。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12823028080.html</link>
<description>
キッカケは、些細な事だった。後輩芸人、たんぽぽの川村が…「ロケで浅草行ったので、亀十のどら焼き買って来ました。良かったら…」と、一つのどら焼きを貰った。聞くと、かなり有名などら焼きらしく、「東京のどら焼き御三家」と呼ばれているらしい。御三家？つまり、他に有名な2軒があると言う事か？亀十を食べたら、かなり美味しい事もあり、他の2軒も気になる野村は、早速ネットでチェックする。すると、上野の「うさぎや」と、東十条の「草月」という店がヒット。つー事で、御三家を制覇するべく、上野へ…。上野駅から徒歩10分
</description>
<dc:date>2023-10-03T17:19:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12822848162.html">
<title>夢の調理器具。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12822848162.html</link>
<description>
秘密にしている訳ではないが、人にあまり言っていない事がある。それは…「ホットサンドが好き」という事。表面のサクッとした食感と、中から溢れる熱々の具材、最高です。俺と同じ意見の方は多いと思うのだが、意外に店に「ホットサンド」が無い…。って事で、購入しました。ホットサンドメーカー。3千円弱のお値打ち価格。早速、食パンと具材をセッティングして、コンロにON。ドキドキしながら、様子を見たり、ひっくり返したりする事、7〜8分。ジャジャ〜ン‼︎「えっ、焦げてね⁇」いやいや、こんなもんが良いのよ。これを4つに
</description>
<dc:date>2023-10-02T12:00:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12820188450.html">
<title>方舟</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12820188450.html</link>
<description>
はい、読書感想文です。今回紹介する本は、「気にはなってたけど、結局手に取らなかった。しかし、読書好きの甥っ子の“ラストがヤバイよ”という言葉をキッカケに、購入した」もの。その本とは、夕木春央の…「方舟」これねぇ、本屋で呉勝浩の「爆弾」と並んで売ってたのよ。悩んだ挙句、俺は「爆弾」を選んで、その本に大満足しちゃったから、「方舟」の存在自体を忘れてたのよね。しかし、甥っ子の言葉、そして「週刊文春ミステリーベスト10」と「MRC大賞2022」をダブル受賞してるって聞いたから、そりゃ遅まきながら読みます
</description>
<dc:date>2023-09-12T19:58:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12815347347.html">
<title>5A73。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12815347347.html</link>
<description>
久しぶりの読書感想文。今回ご紹介するのは、詠坂雄二の…『5A73』アメトーークの読書芸人で紹介され、有名になった今作。俺も、アメトーーク観て購入しました。詠坂雄二さんは、初めて読む作家なんで、ワクワクしながらページを捲り始めました。さて、内容は頻発する自殺者全員の体にタトゥシールで『日非』←(表紙の文字)が貼られていた事から事件は始まる。＊なぜ『日非』と表現するかというと、この文字自体、読み方、意味などが無く『5A73』と表現され「幽霊文字」と言われているもの。この事が、事件に大きく関わってくる
</description>
<dc:date>2023-08-08T01:25:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814846341.html">
<title>ほんのり笑ってる。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814846341.html</link>
<description>
まずは一枚の画像を見ていただきたい。この男の名は「糸柳澄人」。人力舎で「海底金融」というコンビを組んでいる、芸歴1年目の20代前半の芸人。縁あって、彼が学生の頃から仲良くしている。さて、彼のプロフィールはこれくらいにして、冒頭の画像に戻っていただきたい。場所は居酒屋。この店のスタイルとして、厚焼きたまごを卓上でお客自身が焼くというモノ。その旨はメニューに記載されており、「お、面白そうじゃん！」という、何が面白いか分からない酔っぱらい特有の理由で注文。すると澄人が…「俺、厚焼きたまご焼くの、メッチ
</description>
<dc:date>2023-08-04T11:30:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814607669.html">
<title>あなたなら、どうする？</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12814607669.html</link>
<description>
猛暑が続く、東京…。少し動いただけでも、汗が吹き出す。温度計が36℃を指す中、歩いて15分ほどの喫茶店へ。喫茶店の扉に手を掛けた時点で、Tシャツはビショビショ、頭皮からの汗がもみあげや襟足から滴る状態。外界とは隔離された快適な世界への入り口に立ち、扉を開ける。さぁ〜、来い！冷気よ、俺を包んでくれ！この汗が冷えて、風邪を引くのもやぶさかでは無い！が…予想に反し、室内も暑い！モワッする！「エアコン壊れてるのかな？」ってほどではないが、なんか暑い。席に着き、アイスコーヒーを注文して、しばし待っている間
</description>
<dc:date>2023-08-02T16:04:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12811205258.html">
<title>水面下で…。</title>
<link>https://ameblo.jp/edo-nomura/entry-12811205258.html</link>
<description>
誰にも言わずに、水面下で進めている計画がある。「バレちゃいけない」とか「大きな権力や金が動いてる」わけでは無く、単純に&quot;誰かに言うほどの計画でもない&quot;というもの。にも関わらず、今回発表します。さて、その気になる計画とは…「東京駅ラーメンストリート全8店舗制覇」です。東京駅の一角にある、ラーメン屋が軒を連ねるラーメンストリート。そこの全店舗のラーメンを食う、ってだけのシンプルなもの。ラーメン屋の息子として、そして福島では「ラーメン王子」とバカにされた俺の血が騒ぎます。実は、すでに何軒か行ってます。
</description>
<dc:date>2023-07-08T12:17:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
