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<title>海外雄飛～ベトナム現地滞在奮闘録～</title>
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<description>大きな得難い縁により、ベトナムはホーチミンにて教育事業の立ち上げと、教育支援活動を進めるNPO運営に、小さな小さな一歩を踏み出した30男の現地活動報告になります。</description>
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<title>学習塾で行うeトレについて</title>
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<![CDATA[ 本日は当学習塾の指導方法の一つ「eトレ」について紹介したいと思います。<br>eトレとは、集団授業と共に行う演習を目的とした授業です。<br><br>家庭での演習に頼ることなく、塾の教室にて積極的な演習時間を設けて学習の定着を図るというのが、eトレのコンセプトです。一斉授業ではどうしても講師からの一方通行になりやすく、個々の習熟度に合わせた指導をすることは難しいです。eトレを使った個別演習を行うことで集団授業の補完にもなります。<br><br>集団授業が内容を理解するための近道とするのなら、eトレ授業は理解したことを定着させるための練習になります。野球に例えるならバットの持ち方を習い正しいフォームを理解し、実際にバットを振って出来るだけ沢山のボールを打つ練習をするのと同じです。<br><br>練習を重ねることで初めて、ヒットやホームランという結果が生まれます。勉強もまったく同じでトレーニングが大切なのです。<br><br>DUT理論という言葉があります。<br>これは勉強で目標を達成するための基本原則なのですが、スポーツにおける目標達成の法則理論と完全に一致します。<br><br>DUT理論のDUTとは、Desire(欲求）のD、Understand(理解）のU、Training(練習）のTです。<br><br>成績を上げたいと思ったら、まずテストで高得点を取りたい、好きな学校へ進学したいという欲求（D)が不可欠です。しかし勉強の内容が分からなければ仕方がありません。ですので次に大切なのは、学校や塾での授業をしっかりと聞き、内容を理解(U)することです。そして最後に必要なことは言うまでもなく、理解するために要した時間の何倍も練習(T)することです。スポーツの練習といえば、体力づくりだったり、素振りだったりといくつもありますが、勉強の場合の練習とは、本やノートを読むことではなく練習問題をたくさん解くことです。<br><br>こう説明を書くと当たり前のことなのですが、スポーツと違い、勉強となると練習が圧倒的に不足してしまうのです。教わって理解できても、練習が足りなくては本物の実力は身につかないのです。<br><br>まだ経験不足の自分ですが、講師としての練習をしつづけ、確固たる自信とユーモアを併せ持つ講師にならなければと思います。<br><br>自分が学習塾に通っていた時、日本史の授業で仏教伝来の覚え方を教えてもらった事を今でも鮮明に覚えています。<br><br>538年に百済（クダラ）より仏教が伝来したわけですが、その先生は、ごみはほっとけ（538は仏）で覚えるんだとオーバーリアクションで発表しました。完全にシーンとなった教室。先生は最善列で気だるそうに座る生徒に「○○どうだ？」と聞きました。<br><br>すると生徒は「くだらねー」と一言。<br>その瞬間先生は思いっきりドヤ顔で「そう百済です。」と言いました。<br>シーンした教室に「おぉーーーー」という生徒達の声。なかなかやるなぁと生意気にも思ったことを覚えています。<br><br>おかげで仏教伝来は忘れたことはありませんでしたね。おそらくあの時おおーと言った生徒も同じだと思います。<br><br>かなり話が脱線しましたが、生徒達が練習に移る前の授業では538仏先生のように、出来るだけ楽しく理解してもらえるようにしたいと考えています。興味をもってもらわないと練習にも積極的には向き合えません。これから自分のスタイルといえるような授業を確立していくために勉強勉強です。<br><br>楽しくなってくれたらeトレは最大限の効果を発揮します。<br>これについてはまた別の記事で。<br><br>追伸<br><br>最近、友人が運営しているサイトに英語教育での情報協力をしました！<br>「海外での限られた環境での英語教育をどうしているのか？」とよく相談されます。<br><a href="http://happy-akachan.info/" target="_blank">ハピアカという育児情報サイト</a>です。夫婦で更新しているのですが、子どもが欲しくなります。<br><br>日本は学習環境が贅沢すぎますね。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 11:47:26 +0900</pubDate>
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<title>ホーチミン「THE SUSHI BAR」のデリバリーが過剰包装？な話</title>
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<![CDATA[ 以前THE SUSHI BARの記事を書いたことがありますが、今度は同店のデリバリーサービスについて紹介したいと思います。結論から言いますとデリバリーサービス良いですね。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141205/23/education-support/aa/d1/p/o0800046413150399936.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141205/23/education-support/aa/d1/p/t02200128_0800046413150399936.png" alt="" width="220" height="128" border="0"></a></div>楽です。一度挑戦してみると病み付きになるサービスかもしれません。<br><br>注文方法は簡単で、<br><br><strong>①HPにアクセスする。<br>「ホーチミン THE SUSHI BAR」で検索!<br><a href="http://sushibar-vn.com/ja/" target="_blank">ちなみに該当ページはここ</a>。<br>↓<br>②アマゾンなどと同様にカートに商品を入れる。<br>↓<br>③必要事項を記入する。<br>↓<br>④確認の電話がかかってくるので対応する<br>↓<br>⑤玄関先までお届け。料金支払でOK!</strong><br><br>と日本のピザデリバリーや出前館と同じ感覚ですね。実に楽です。妻が疲れ気味で且つ、外食まで行く気力がないときに最適です。<br><br>面倒なのは初回の必要情報入力くらいです。一度会員番号か電話番号を入力すると、次回からは数字を入れるだけで大丈夫なので手間も最小限です。<a href="http://sushibar-vn.com/ja/how-to-order/" target="_blank">説明ページもあったのでリンク</a>貼っておきます。<br><br>ちなみにこれがその時オーダーした商品。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/3c/86/j/o0800060013150368453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/3c/86/j/t02200165_0800060013150368453.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>とにかく過剰に包装してくれます。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/56/6e/j/o0800060013150368455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/56/6e/j/t02200165_0800060013150368455.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>麺類などを頼むと、スープと麺や具材でそれぞれ写真の入れ物に入れて届けてくれます。麺が伸びることもなく安心です。<br><br>が、蓋の上にサランラップ。<br>そして蓋と蓋の間にもサランラップが張っており、とにかく<br><br><font size="5"><strong>過剰包装</strong></font>。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/00/c9/j/o0800060013150368456.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/00/c9/j/t02200165_0800060013150368456.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>醤油に箸、ガリにお手拭もしっかりと付いてくるのですが、この醤油ケース。これも本体とキャップの間にサランラップという。またまた<br><font size="5"><strong>過剰包装</strong></font>。<br><br>ちなみに写真は刺身盛り合わせ。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/44/e9/j/o0800060013150368454.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141205/22/education-support/44/e9/j/t02200165_0800060013150368454.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>若干具材は左に寄っていましたので、セルフ修正。見た目は大事です。ホーチミンに住むと肉食気味になるので、鮮魚を食べる楽な方法が見出せて嬉しいですね。<br><br>ちなみに味噌汁も付いて来ました。これがおそらく、店でランチタイムで飲む味噌汁より美味しい気がします。大満足です。<br><br>THE SUSHI BARデリバリーの個人的メリットをまとめると。<br><br><strong>①１区か７区はデリバリー料金もかからないので、店に行く際の移動費がかからない。<br><br>②パンツ一丁でオーダーから支払まで可能。<br><br>③過剰包装なので美味しく食べれる。<br><br>④味噌汁が美味しい。<br><br>⑤容器をそのまま貰える。<br><br>⑥生魚を手っ取り早く食すことが可能。</strong><br><br>といった所ですね。特に妻は⑤の容器が使える！と喜んでおりました。我が家の冷蔵庫の何割かはTHE SUSHI BARにより間接的に支えられております。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/education-support/entry-11957754861.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 23:40:34 +0900</pubDate>
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<title>ホーチミン3区に無犯罪証明書の申請に行った話</title>
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<![CDATA[ <strong>「無犯罪証明書」</strong><br><br>日本にずっと滞在していれば耳にすることもない証明書です。<br>先日、労働許可証を申請する為に青あざの出来る注射をして健康診断書を取得する話を紹介しました。今回はその続きです。諸事情がありベトナム滞在がそこそこ長くなったにも関わらず、まだ労働許可証を取得しておりませんでした。<br><br>本来なら日本での<strong>無犯罪証明書=渡航証明</strong>なるものを提出すれば、必要書類としては問題ないのですが、ベトナム滞在中の無犯罪証明書の取得まで要件として浮上してきてしまいました。正直なかなか面倒でした。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/98/87/j/o0640048013148570430.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/98/87/j/t02200165_0640048013148570430.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><strong>賃貸オーナーさんに一時居住証明書を貰う<br>↓<br>履歴書を作成し、一時居住証明書と合わせ申請準備完了<br>↓<br>日本で言う法務局にて申請（20万ドンの手数料）<br>↓<br>約20日ほどで交付、法務局まで取りに行く</strong><br><br>とフローを文字に起こすと簡単に見えますが、要所でベトナムの洗礼に合うことも少なくありませんでした。<br><br><strong>一時居住証明書が上手く取得できない！</strong><br><br><strong>履歴書への記載項目が細かすぎる！！</strong><br><br>と必要な書類を取得する為に、別の書類が必要で、その別の書類が必要なので、またまた別の書類が必要といった流れ。どんどん目的までの難易度があがっていきましたね。<br><br>申請書作成に必要であった履歴書の項目にいたっては、なぜか学歴、家族の年齢、職歴とあり、全て住所まで書けという面倒極まりない書式。とどめに今まで居住した住所全てを書けとありました。激しく面倒です。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141204/01/education-support/68/25/j/o0400030013148674257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141204/01/education-support/68/25/j/t02200165_0400030013148674257.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>こんな顔になっていたと思います。<br><br>書類迷路から抜けるとついに申請です。場所は3区にある法務局？にて申請可能でした。ここでもハプニング発生。<br><br>ベトナム人弁護士のTさんに場所を教えていただき、無事提出。とはいかず、入り口で機嫌の悪そうなベトナム人守衛さんに「NO」と弾かれます。最初理由がまったくわからず、英語で聞くも応答無し。<br><br>ジェスチャーでやっと教えてくれた不機嫌ベトナム人守衛さん。しきりに自分のズボンを差し出しました。数秒経ちやっと理解しました。<br><br><font size="4"><strong>「ハーフパンツは駄目らしい。。。」</strong></font><br><br>これはこちらの認識不足でした。ですがサンダルは良いらしい。基準がよくわかりません。ジーパンにTシャツでも良いみたいですし・・・<br><br>T先生よりすぐに混むので朝早くから行ったほうが良いと言われており、9時前には正門前に到着している自分。ですが入れない！<br><br>切り替えて長ズボンを現地調達しようと周辺を探索しました。もう必死です。奇跡的に15分ほどで開いているローカル服屋を見つけることに成功（日頃の行いの賜物です）、胴回りも裾も合っていないズボンを大急ぎで購入。しかも厚手の素材でめちゃめちゃ暑い。<br><br>再度訪れた「正装」で挑戦する正門前の戦い。変な格好の日本人VS不機嫌そうな守衛さんです。注意してみろと気合入れて歩いておりましたが、拍子抜けするほどあっさりと通過。というより見てないという悲劇。強行突破でいけたんじゃないかと思っております。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/0b/4d/j/o0480064013148570429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/0b/4d/j/t02200293_0480064013148570429.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div>そんな強固な門を越えてやっと申請窓口です。待ちましたね。1時間くらい。日本の役所も長いですが比較になりません。ここまでくればもうOKでした。控えをもらい、後日受け取り専用の窓口にてパスポートと控えを見せて無事念願の書類をGETです。本当に長かったです。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/e1/21/j/o0800106713148570432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/23/education-support/e1/21/j/t02200293_0800106713148570432.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div>ちなみに無犯罪証明書。こんな感じでした。しかし苦労して取得したこの書類も労働許可証を取得するために必要な一要件に過ぎないという話。<br><br>つくづく海外で仕事をしているんだなぁと実感します。<br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 23:26:12 +0900</pubDate>
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<title>ホーチミン1区にある最高に癒されるスーパー銭湯に行ってきた話</title>
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<![CDATA[ シャワー文化の熱帯アジア圏であるホーチミン。賃貸契約した物件にも浴槽はなく、日本人たるものたまには熱～い風呂に入りたくなるわけです。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/aa/ba/j/o0449033613147722226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/aa/ba/j/t02200165_0449033613147722226.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>単身生活中は、以前このブログでも紹介した「東屋」さんに休みの日にビジターで露天風呂♪ということで、この<strong>「たまには風呂に浸かりたい欲」</strong>を満たしておりました。<br><br>しかし、東屋さんのビジターは男性客のみなのです。<br>妻も同様にこの<strong>「たまには風呂に浸かりたい欲」</strong>が出るようで、どうしたもんかと頭を抱えておりました。ですがある日「ないもんはないし、しょうがない！」と諦めていた最高のタイミングで見つけました。<br><br><font size="6"><font color="#00BFFF"><strong>お風呂。</strong></font></font><br><br>しかも1区で近い。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/eb/f9/p/o0680038713147721995.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/eb/f9/p/t02200125_0680038713147721995.png" alt="" width="220" height="125" border="0"></a></div><a href="http://grandspa.jp/" target="_blank">GRAND SPA JPという施設！</a>ありがとうございます。<br><br>早速休みの日に行ってきました。日本同様のスーパー銭湯でしたね。ホーチミンという立地での前述の状況なので有り難味は数倍です。久しぶりに身体の芯まで暖まることが出来ました。やはりお風呂は最高です。<a href="http://ameblo.jp/sophisticated-lady9/entry-11959055412.html" target="_blank">妻もブログにてこの施設を書いた</a>ようで、本文に「すごい」が6回出てきていました。喜んでくれたようで嬉しいです。<br><br>しかし、この施設お勧めです！<br>3Fには受付とエステルーム、マッサージルームがあり、5Fには2種類の岩盤浴、サウナ、クールダウン室？、休憩室、6Fには飲食できるレストラン、そして7Fには男女のお風呂があるという施設です。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/df/c2/j/o0640048013147721997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/df/c2/j/t02200165_0640048013147721997.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>キャッチコピー<strong>「ベトナム初の日本型温浴施設」</strong>は伊達じゃありません。<br><br>本や電子書籍でも持参すれば一日中いれそうな和みスポットになりそうです。<br><strong><br>まず大浴場で身体を洗いお風呂を満喫。<br>↓<br>水風呂でスッキリ<br>↓<br>サウナ、岩盤浴で疲れを癒す<br>↓<br>大浴場で再度スッキリ<br>↓<br>館内着のままレストランで一杯<br>↓<br>全身マッサージで夢心地<br>↓<br>身体が軽くなった所で最後に大浴場で締め</strong><br><br>と、こんな全身疲労回復コースをすることも可能です。合間に休憩室やレストランで本を読んだりすれば、これぞ休日といった趣です。支払も後でまとめてとなるキーでの支払いなので、大変楽です。<br><br>ちなみにこの施設<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/50/fc/j/o0280018013147721994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/50/fc/j/t02200141_0280018013147721994.jpg" alt="" width="220" height="141" border="0"></a></div>VIP会員なるものを用意しているようで密かに狙っております。<br><br>10000VNDで1ポイント換算で、合計1500ポイントで見事VIP会員という仕組み。値段は決して安くはないのですが、たまの命の洗濯として文句無しなので、気づけば貯まりそうな気がしております。<br><br>お風呂だけでも良いと思いきや、久しぶりだし岩盤浴、サウナも付けよう。レストランで食事でも～、ついでのマッサージもやってくか～。と、これが二人分なので自分のVIP会員昇格は以外と速いかもしれません。<br><br>ちなみにVIP特典ですが、4FレストランVIPルームの利用、VIP専用リストバンド３か月に1度マッサージ（６０分）の無料サービス、お誕生日にプレゼントを贈呈、お誕生日にお友達を5人までを無料でご招待いたします。一日無料で浴槽と岩盤浴を利用可。とのこと。<br><br>なんだか悪くない気がします。そんなGRAND SPA JPさん。<br>最後に2点ほど紹介したいことがあります。<br><br>一つめは大浴場にアヒル小隊長が何百羽と鎮座していること。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/87/cd/j/o0640048013147721996.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/87/cd/j/t02200165_0640048013147721996.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>とにかくものすごい量です。アヒル風呂キャンペーンを過日に開催した時のものだそうな。空いている時に、一度何百羽単位で浴槽にぶち込んでみましたが、<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/37/84/j/o0800038113147722227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/37/84/j/t02200105_0800038113147722227.jpg" alt="" width="220" height="105" border="0"></a></div>壮観です。※写真はイメージです。<br><br>ほぼ全羽、縦での半身欲状態で浮いておりました。綺麗に浮かばないのがもどかしいこと間違いありません。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/19/4f/j/o0274018413147722225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/19/4f/j/t02200148_0274018413147722225.jpg" alt="" width="220" height="148" border="0"></a></div>GRAND SPA JPあるあるだと個人的に感じております。<br><br>二つ目は、友人を連れてきたら無料キャンペーン実施中なようです。<br>簡単に説明すると、一度もこの施設に来たことがない方と、リピータとなるお客様が一緒に来ると、両者とも入浴料（お風呂、岩盤浴、サウナ利用）が無料になるというキャンペーンです。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/5e/7a/j/o0800106713147721998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141203/01/education-support/5e/7a/j/t02200293_0800106713147721998.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div>いちファンとしては現在の穴場的な客入り具合が大変心地よいのですが、VIPを狙う身としては是非活用したキャンペーンではあります。<br><br>誰か自分と一緒に行きませんか？<br>もれなく入場料を無料にしてみせましょう♪
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 23:58:32 +0900</pubDate>
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<title>香港で10周年を迎えた和僑会の「第六回世界大会」に参加してきた話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 23:55:23 +0900</pubDate>
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<title>ASEAN諸国で成功されている経営者達の会議に末席で参加してきた話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 00:59:37 +0900</pubDate>
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<title>SKY GARDEN 3からの通勤が楽すぎて運動不足が否めない話。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは！JOです。<br>久しぶりに役立つ記事を紹介できればと思い、居住しているスカイガーデン3での住み心地や周辺利用についてなどを書いていこうと思います。本日は立地について。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/10/00/j/o0597037713134512153.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/10/00/j/t02200139_0597037713134512153.jpg" alt="" width="220" height="139" border="0"></a></div>SKY GARDEN３に新居を決めた理由は、ただ一つ<br>近いからです。<br><br>自宅から職場が近いというのは精神的にも余裕が生まれ、時間も得した気がします。<br>日本で通勤に片道2時間！などを聞くと、人生の6分の1は移動に当てている計算になり、ゾッとします。勿論移動中を有意義に活用されている方が多いとは思いますが、移動をしつつという強制的な制限はついてきます。時間を買うではないですが、近くに住めばその分縛り無く時間を有効活用できます。<br><br>ちなみに本日11月19日は<a href="http://worldtoiletday.jp/" target="_blank">世界トイレの日</a>らしく、<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/e2/6f/j/o0250016213134513050.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/e2/6f/j/t02200143_0250016213134513050.jpg" alt="" width="220" height="143" border="0"></a></div>世界トイレ機関（そんな機関あるのですね・・・）の調査によると一生の内<strong>約3年間</strong>はトイレで過ごすそうです。トイレ中も有効活用しなければと考えさせられますね。<br><br>話を戻しますと、徒歩5分ほどで教室に到着する立地。自分にとってはこれだけで良物件なのです。日本でいう駅に向かう感覚で職場に着く、なんとも幸せな通勤時間です。さながら朝晩の散歩です。ただ妻より全力で<strong>運動不足</strong>を心配されています。<br><br>ベトナムの駐在する方は、太りやすいそうです。<br>こちらで居住し納得しております。<br><br>一つは自分のようなケースで運動不足になりがちな点。移動もタクシー利用が格段に増えています。<br>次に、食材に油が多く、肉料理を取る機会の増加などです。<br><br>ほぼ私のライフスタイルそのものでございます。<br><br>このままではいけないと思いつつも、生活習慣の改善まで着手できていません。習慣を変えるには、下りエスカレーターを一気に上るくらいの気合が必要です。そんな自分を今か今かと手招きしている施設がSKYGARDENにはあります。<br><br><strong><a href="http://www.yoficlub.com.vn/" target="_blank">YOFI CLUB</a></strong>というスポーツジムです。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/49/ae/j/o0512034013134512152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/49/ae/j/t02200146_0512034013134512152.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><br>スカイガーデン居住者の為の共用施設ではないのが何とも腹立たしいうえに、テニスコート、プール、シムとあるのですが、はっきりいって<br><br><font size="6"><strong>ショボイです</strong>。</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/c0/00/p/o0503026113134512154.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/c0/00/p/t02200114_0503026113134512154.png" alt="" width="220" height="114" border="0"></a></div>一度見学に行ったのですが日本のジムとは比較になりません。ですが雨に濡れることなくいつでも運動できる好立地にあるので、前述のデブまっしぐらな自分としては<strong></strong>通わなくてはという思いではあります。<br><br>しかし値段が通常価格でそこそこし、<br>割引キャンペーン時との金額振幅は大きすぎて、入会のタイミングを逸しております。<br>例えば、<br><strong>10月中に6ヶ月契約で入会したら→月100万VND<br><br>キャンペーンなしで単月入会→月180万VND</strong><br><br>といった感じ。流石に月に180万VNDは日本相場より高く、施設の充実ぶりを鑑みても、気持ちよく払えそうもありません。貧乏性が次の熱いキャンペーンまで待機させている感じです。<br><br>最近水道料金請求書と一緒に同ジムのチラシが封入されていましたが、これは7DAYSの体験チケットのようでした。せっかくなので施設見学だけではなく、実際に利用までしてこようと思います。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/d7/9d/j/o0350035013134512151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/01/education-support/d7/9d/j/t02200220_0350035013134512151.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a></div>最近体調を崩したせいもあり、運動不足からの体力低下について真剣に改善しなければと痛感しました。妻は英会話に目標を見出し頑張っております。自分も目に見える形での結果を出し、自信と体力を取り戻そうと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/education-support/entry-11954506986.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 23:58:27 +0900</pubDate>
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<title>神奈川県平塚市役所にて婚姻届を出してきました！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/education-support/amemberentry-11908568605.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 18:39:03 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムの会計ルール「教育業におけるVATについて」</title>
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<![CDATA[ 現在当学習塾「KG GLOBAL ACADEMY HCMC」の運営に辺り、よちよち歩きにて税務、法務、会計を勉強しているのですが、先日、といっても少々前ですが7区にある税務署に訪問し、正式な領収書「レッドインボイス」を入手して来ました。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/16/education-support/14/67/j/o0640048013016912572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/16/education-support/14/67/j/t02200165_0640048013016912572.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>写真が税務署外観。なんか普通でした。中に入ってみると広大なスペースを贅沢に活用しておりました。空気はまさに役所といった感じ。これから何度か来る事になると思い、念のため住所もパシャリ。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/16/education-support/e2/af/j/o0431042713016912571.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/16/education-support/e2/af/j/t02200218_0431042713016912571.jpg" alt="" width="220" height="218" border="0"></a></div>ベトナムの会計は、非常に面倒な決まり事が多く、その最たる例が毎月のVAT申告とこのレッドインボイス制度です。<br><br>ベトナムにある法人は、それが内資であれ外資であれこのルールは遵守しないといけないのですが、これが中々手間なのです。まだ慣れない英語やベトナム語の勘定項目での記帳はもとより、どれが損金不算入となるかまだまだ理解不十分！これから少しづつ学んでいかなくてはいけませんね。<br><br>レッドインボイスを貰った費用に関してはしっかりと損金算入できるのですが、その際にVAT10％を上乗せをした金額を支払います。この分が後々還付となるのが一般的なのだそうですが、我々の営む教育業はこのVAT還付対象外事業とのことが判明しました。<br><br><strong>つまり売上にVATを上乗せする必要もなく、支払ったVATは還付もされないのですが、VATの月次申告は必要という事です。</strong>少しづつ運営方法が明るくなってくると気持ちが良いですね。後手に回ってしまっている感は否めませんが、これが最短だと信じて進めていきます。<br><br>ちなみにレッドインボイスは、3枚綴りで上から紫、赤、緑のワンセットです。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/17/education-support/ec/e4/j/o0640048013016929718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/17/education-support/ec/e4/j/t02200165_0640048013016929718.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>真ん中となる赤い紙を先方に渡すので、よく流通しているのが赤い物というワケですね。レッドインボイスという由来を実感しました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/education-support/entry-11898628079.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 10:14:21 +0900</pubDate>
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<title>短期インターンシップ第一号として後輩を受け入れる話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/education-support/amemberentry-11896567977.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 10:11:53 +0900</pubDate>
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