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<title>Edukids</title>
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<description>2040年に我が家の一男一女が世界のどこでも自分の腕一本で食べて行ける人間になっているように。教育が気になる二児の母です。お仕事は少しスローダウン中。</description>
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<title>女性はコスト</title>
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<![CDATA[ 職場で女性はコスト高（のことが多い）というのは、事実だと思う。<br><br>実際、子供を預けて働いていると、出産前のように満足できるクオリティになるまで十分に時間をかけて残業することもできないし、突然休んだり、帰ったりしないといけないこともある。<br><br>妊娠中だって具合が悪くなる人も多いし、正直ぼーっとしちゃうことも多かった。子供がいない人でもやっぱり夫が転勤となったら妻が職を辞めるケースが大半だろうし。<br><br>日本みたいな長時間労働＆正社員はなかなか解雇できない職場文化の中では、女性は圧倒的にコスト高。だからこそ、それを差し引いても採用したい、仕事を依頼したい、と思ってもらえるようなアウトプットを出さないといけないんだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/edukids/entry-11766440274.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 22:22:55 +0900</pubDate>
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<title>育休は短い方がいい</title>
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<![CDATA[ NHKの経営委員長谷川氏の発言が物議を醸してるけど、私は一人目生後3ヶ月で仕事復帰した経験から、短めの育休が少子化対策になると思う。<br><br>1. 職場への申し訳なさが減る<br>職場から離れたのが4ヶ月半だったので、本格的な代替要員なしで乗り切った。周りの複数の人には負担かけたけど（本当にすみませんだったけど、でも周りも子持ち多かったのでお互い様感があったのはラッキーだった）、代替要員をあてがうよりは職場負担は少なかったはず。<br><br>2. 2人目をすぐ考えやすい<br>2人目はちょうど2歳差ぐらいだけど、1人目ですぐ復帰したから、その後約1年半働いてから2人目の産休に入れた。育休で1年休んでたら2人目にもうちょっと心理的壁（対職場）があったか、少なくとももっと年の差が開いてた気がする。こういうのはタイミングもあるし。<br><br>というわけで、私は短めの育休（但し長い方がいい人にはもちろんそれも担保した上で←ここが難しいけど）が、少子化対策につながると思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/edukids/entry-11763634726.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 00:00:52 +0900</pubDate>
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