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<title>エデュ親父のブログ</title>
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<description>初めての子どもを育てる等身大のブログです。胎児から、20歳頃まで書きたいと思っていますが、どうなるかは、書き手の僕と、読み手の皆様だけが知っている。。子どもが成長して、結婚するときにでも、このブログのアドレスを、紙に書いて渡そうかな。</description>
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<title>妻と息子</title>
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<![CDATA[ 何かと、妻が息子の言動に対して、イラっとして瞬間湯沸かし器になることがある。<br><br>その様子を冷静に見て思った。<br><br>2人は似てるわ。そういうこっちゃ。<br><br><br>んで、息子は一番目の子どもにも関わらず、妻のやることに、チョッカイ出す「2番目気質」が旺盛。<br><br>時間を長く過ごしてる親子、おもろいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-12119998544.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 17:38:56 +0900</pubDate>
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<title>近視眼的すぎて・・・春</title>
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<![CDATA[ <br>いや～近視眼すぎた！！<br><br>もともと実際に目は悪いんですが、今回は子育ての話。<br><br>息子には、めちゃめちゃ積極的ではなくて、多少シャイで、でもフタを開けてみたら、おもろいヤツみたいなってほしいなって思ってたんです。<br><br>実際にシャイやし、俺に似てるな～(僕のことを知ってる人は、僕のことはシャイだとは思わないそうですが、初めて会う人にはシャイなのです)、可愛いやっちゃな～って思ってましたが。。。<br><br>この前、友達の1歳半児と1歳11ヶ月児の息子と、ユルい野外の音楽イベント行ったんです。<br><br>ガーデンで、バイオリンとか太鼓とか叩いて、そこに集まった大人や子ども達も、一緒になって、ステップ踏んで踊るという、素敵なイベントやったんです。<br><br>1歳半児の方は、チョコチョコと太鼓の前に行って、トントンと叩いてみたり、大勢の大人が見てる前にも、ヒョコッと現れて、良い動きをしてたんです。<br><br>でも、ウチの1歳11ヶ月児は、僕か嫁さんの抱っこから、降りることなく、抱っこされながら、音楽イベント楽しんでたんです。<br><br>この光景を見て、ショックやった。嫁さんからも、「1歳11ヶ月児が、なかなかみんなと遊ぼうとしない」と聞いてはいたのですが、ここまでアカンのか、と実感しました。<br><br>でも、家ではめちゃおもろいし、可愛いヤツなんです。<br><br>めちゃひょうきんやし、五木ひろしのモノマネを1歳11ヶ月にして、習得してるし、おもろいヤツなんです。<br><br>それをみんなに披露出来ない。。<br><br>これがこのまま行けば、前に出ることが出来ずに、ミスミスチャンスを逃してしまうヤツになるかもしれん、と思いましたので、まずは親子プールにデビューさせることにしました。<br><br>あと、これを見て、僕自身もシャイやっていうのを無くそうと思いました。<br><br>もっと、見知らぬとこでも、前に出て行く勇気を持とうと思いました！！<br>31歳にして思いました。<br><br>31歳デビューします！！<br><br>そして、息子よ。<br>能ある鷹は爪を隠すと言うけども、能ある鷹は、爪の出し方を知っているから、隠すことが出来るんやで。<br><br>お父ちゃんも、しゃかりき頑張るで！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-12014311497.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 20:28:38 +0900</pubDate>
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<title>さよなら、おっぱい 卒乳</title>
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<![CDATA[ <br>1歳10ヶ月を過ぎて、嫁の寝不足と息子の寝不足の限度を見越して、ようやく卒乳を始めました。<br><br>産まれたときから、ずっと一緒だったおっぱいにサヨナラを言うのは、辛いんだろな、と卒乳を頑張っている息子を見ていて感じます。<br><br>また、寝るときや、甘えるときには、必ずおっぱいに頼っていた息子が、昼間でも、一生懸命おっぱいを欲しがらないようにしていると嫁から聞いて、ますますおセンチな気分になってしまいます。<br><br>腹を決めた嫁は、一度決めたら最後まで貫き通す、そうしないと息子が可愛いそうだという心意気で、頑張ってくれています。<br><br>母乳には、直接的には関わりの無い僕なので、頑張る二人の姿を見て、涙涙です。<br><br>とにかく、決めたタイミングでしか、おっぱいをあげないと決めることが大事なようで、本当に頭の下がる思いです。<br><br>頑張れ！嫁&amp;息子！<br><br>そして、さよならおっぱいforever！！
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-12006458534.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 20:23:07 +0900</pubDate>
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<title>無意識に記憶してたんやろな</title>
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<![CDATA[ <br>今息子は、1歳10ヶ月に差し掛かろうとしております。<br><br>息子がちゃんと自分で座ってご飯を食べられるようになってから、約半年は軽く超えてるでしょうか。<br><br>はじめは、自分でお椀を掴んで、バーーーっと、汁物をひっくり返してみたり、ご飯を口からバーーーっと出してみたり大変だったのを覚えております。<br><br>嫁もイライラが積もっているタイミングで、ご飯をバーーーとか、ベーーーとかされると、さすがに「もー！いや！」と何回か叫んだことがあります。<br><br>その時息子は何も言わずに、ぽかーんと嫁さんを見ていたのですが、そこから半年ほど時間が経って、つい最近息子が「もぉいやぁ」と言うようきなりました。<br><br>最初は、「え？！めちゃネガティヴで、大人びたこと言うてる？！」と思ったのですが、よくよく考えると、半年前に何回か言ったきりの言葉を息子はキッチリと覚えていて、自分でご飯を口からこぼしたときや、イヤなものを口に含んで出すときに、「もぉいやぁ」と言うのです。<br><br>さらには、オムツを替えられるのを嫌がり、それでも何度も大人にオムツ替えるように催促されると「もぉいやぁ」と言います。<br><br><br>いやぁ、大人の言葉遣いは子どもはシッカリと見ていて、気をつけないとなと思いました。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-12002663413.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>えぐい成長</title>
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<![CDATA[ <br>息子が1歳と10ヶ月に、もうすぐなります。<br><br>最近、エゲつない成長を見せてくれます。仕事で1日2日と家を空けると、その成長の早さに驚きます。<br><br>最近、妻の友人が教えてくれた家族のあり方に、すごく納得することがありました。<br><br>「家族はチーム」<br><br>僕のとこの家族は、親と子どもで成り立っていますが、親が子どもを引っ張るのではなく、親に足りないことは、子どもが補ってサポートしてあげる。<br><br>一方、子どもが難儀していることに対しては、同じチームのメンバーとして、フォローしてあげる。<br><br>これは家族だけでなく、仕事にも同じことが言えるので、結構すんなりと流用出来る考えだと感じました。<br><br>親として、と少し悩みというか思うことがありましたが、だいぶ解消された気がします。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11999717082.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 12:07:51 +0900</pubDate>
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<title>英語教育</title>
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<![CDATA[ 早期の英語教育のことを、今朝の情報番組でやっておりました。<br><br>「赤ちゃんは、日本語とか何語の区別がつかないので、早いうちからやるのがいい」<br><br>と、いうコメントを英語音楽教室の先生が仰っておりました。<br><br>確かに音楽に乗せて、英語を習得するのはとても良い方法だと思います。<br><br><br>僕は息子が何回も見せてと言ってくる100均に売っている古いディズニー映画(不思議の国のアリス)を英語音声で見せているのですが、それでも十分に効果があります。<br><br>例えば、画面の中で、oh noというセリフが出てきたときに、合わせてoh noと言ったり。<br><br>確かに英語と日本語とを区別して理解はしてませんが、口の中の使い方区別しているように感じます。<br><br>最初はライオンキングを見せたのですが、動物とオープンニングテーマに反応しただけで、本編が始まるとテレビを見なくなっていました。<br><br>そこでアリスを見せたら、音楽も多いし、クラシック音楽が耳に良いのか、すごくハマってしまい、今では1日に何回も見るように。<br><br>ついでに一緒に見ていた僕も、今ではめちゃくちゃアリスが好きになりました。<br><br>子どもが何に反応するか(ウチは、音楽と色彩だと感じていますが)、を見つければ、英語で映画を見せるのは非常に効果的だと思います。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11990605263.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 13:42:03 +0900</pubDate>
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<title>夜の散歩</title>
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<![CDATA[ 先日、ちょっと嫁さんが夜に自宅を空けていたので、息子と2人で1冊絵本眺めて、流れでおかあさんと一緒の録画を見て(累積20回は見てる回)、飯食って、お風呂入って、また飯食って、イチゴ食って、と過ごしました。<br><br>いや～やっぱ普段これをやってる嫁さんはすげーなと感心しました。<br><br>で、全てが順調に進んでいたんですが、4つのイチゴの3つを食べきってしまい、最後の一個は嫁さんに取っておこうと思い、<br><br>「これは、お母さんのイチゴな。これは、お母さんのイチゴな。これは、お母さんのイチゴな。」<br><br>と連呼したところ、ブワァァァァァァァァーーーーーーーーと泣き鼻水を流し始めました。<br><br>流し始めたじゃなくて、とめどなく流れ始めました。<br><br><br>あ、お母さんの存在を思い出させてしまった<br><br><br>と思ったので、なんとかなだめようと思ったのですが、お母さんいないと思い出した息子は、泣き鼻水ながら玄関に一直線。<br><br>あっち！あっち！<br><br>と叫びながら、玄関の扉を指差して離れようとしない始末。<br><br><br>仕方ないと思い、泣くところを無理やりジャンパー着させ、靴下はかせ、靴はかせ、外に出ました。ポケットに鼻水取るためのティッシュを大量に詰め込んで。<br><br>最初は電車を見ながら、少し気分が落ち着いていたのですが、エレベーターを指差して、あっち！あっち！となる始末。<br><br>意を決して、マンションの外まで出て、家の周りを歩きました。<br><br>会社帰りのサラリーマンやサラリーウーマンとすれ違うたびに、息子がジーっと見るもんなので、すれ違う大人も見返してくれるんです。<br><br>僕が子どもを持つ前は、夜に子どもを見かけると、『夜に外連れ出して、子どもに悪影響や！』と思っていましたが、色んな事情があるもんです。<br><br>今までの自分の見識の狭さを鑑みました。ま、子どもおらな分からんことやから、見識狭いのは当然やけどな！<br><br><br>初めての夜散歩。<br><br>綺麗な月を見て、「ブーーーーーー(意味不明)」と言う息子や、少し暗い道を歩く際に、いつもはイヤがる手繋ぎを、息子からしてきたことや、新しい発見がいっぱいでした。<br><br>もっと一緒に過ごさなな。濃密な時間をな。
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11960854737.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 12:17:39 +0900</pubDate>
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<title>息子が好き</title>
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<![CDATA[ <br>息子が好きです。<br><br>出張で家を空けたりすると、例えそれが1日でも、息子に会いたくなります。<br><br>もちろん、嫁さんにも会いたいのには変わりありませんが。<br><br>息子に会いたすぎて、喜ぶ顔が見たくて、出張先で芋や煮干しなどをお土産としてチョイスするようになりました。<br><br>今までは洋菓子とかだったのに、芋や煮干しに変化するとは考えもつきませんでした。<br><br>この時点で、息子が中心になっているのは火を見るより明らかです。<br><br>これを書いている今は息子に会える30分前の家路に着いているバスの中です。<br><br>今日のお土産はスーパーで買った安納芋です。<br><br>嫁さんに、スイートポテト作ってもらおっと。にゃん。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11960175904.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 18:55:23 +0900</pubDate>
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<title>飛行機 車 電車</title>
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<![CDATA[ <br><br>息子が1歳を過ぎた辺りから、電車を見て「バイバイーーー」と言うようになりました。<br><br>そしてまたちょっとしたら、友達にもらったトミカで、ブーーんと遊び始めました。<br><br>そして、今年の8月に飛行機に乗って以来、両手をやや後ろめに広げながら、飛行機の真似をして、「ぶーーーーーー」と飛んでる振りをするようになりました。<br><br>車でぶーーーんなんてする遊びを教えたこともないし、飛行機の真似をしたこともないのですが、するようになりました。<br><br>これは、女の子はしないのだろうか、遺伝子的に男の子だからするのだろうか。<br><br>不思議がいっぱいです。<br><br>いずれにせよ、乗り物に興味を持ってくれるのはいいんです。<br><br>ただ、女の子はどんな成長を見せるのか、親友に女子が誕生する来年が楽しみなもんだ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11958155574.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 22:34:19 +0900</pubDate>
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<title>出来るやつ</title>
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<![CDATA[ 息子が1歳半になりました。成長見くびってたと認めざるを得ないほど、エゲツない成長です。<br><br>最近、言葉を発するようになってきたのですが、何回かこちらから言葉を教えると、その言葉を覚え発するようになります。<br><br>例えば、リンゴを「アップル」と教えたのですが、柿を見ても「アップル」と言うようになりました。<br><br>そこで、柿を見て「アップル」と言ったときに、「カキ」と何回も言って訂正いたしました。すると、「カキ」と本人の口から出て来るようになりました。(完璧に「カキ」と発音しているのではなく、「アキ」のように喃語混じりの発音です)<br><br>子どもの成長力は、素晴らしいな～と思いながら、皿を洗っていたら、『大人でも成長力のある奴になるには、間違いを訂正して、修正するスピードがいかに早いかということが大事やな』と当たり前のことを思いました。<br><br>出来なかったことが出来るようになるには、相応の努力が必要ですが、息子を見ていると、コミュニケーションが取れ喜ぶ気持ちのほうが、努力する大変さよりも大きいので、スピードが早いのだなと、これまた当たり前のことを思いました。<br><br>あー訂正して修正出来た喜びを、感じながら、僕も生きて行こう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eduoyaji/entry-11956721719.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 13:07:43 +0900</pubDate>
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