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<title>マジでお望みの情報が手に入るかもしれない</title>
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<description>20代の若手技術者がさっそく行動を開始した！その行動は貴方に利益をもたらすのか？</description>
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<title>使える素材がどこにあるか知っておこう</title>
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<![CDATA[ パブリックドメイン画像がどこにあるかご存知ですか？パブリックドメインとは、著作権切れの画像であり、誰もが商用利用可能なのです。<br>パブリックドメイン画像のみならず、ネットには商用利用可能なサイトが存在しており、それらを扱うことによって、自らの作品の価値を高めましょう。<br><br><br><a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">写真素材 足成</a><br><br>足成は、パブリックドメイン画像ではありませんが、商用利用可能な画像がたくさんあるその道の人たちのとっては有名なサイトです。<br><br><a href="http://www.modelpiece.com/" target="_blank"><br>モデルピース</a><br><br>商用利用可能なモデルの写真が数多くあります。ただし、モデルさんや人物画像の場合は、どのサイトでも似たような制限があります。<br><br><a href="http://photo.martle.net/" target="_blank">photo.martle</a><br><br>写真素材としては少ないでしょうが、探せばいいのがあるかもしれません。<br><br><br><a href="http://komekami.sakura.ne.jp/" target="_blank">街画ガイド</a><br><br>街の風景や建物などに特化した画像サイトです。<br><br><a href="http://pixabay.com/ja/" target="_blank">pixabay<br></a>パブリックドメイン画像を検索できるサイトですが、たまにキノコが生えている（マリオのきのこの画像）ときがあるので、よく見て保存しましょう。<br><br><a href="http://photosku.com/" target="_blank"><br>フォトスク</a><br><br>4525枚もの画像を探すことが出来ます。このサイトも商用利用可能です。写真サイトの場合は、このサイトのように再配布などができない場合があります。<br><br><a href="http://www.pakutaso.com/" target="_blank">pakutaso</a><br><br>制限は厳しくない方です。現在2611枚以上あり、パンフレットなどの制作物に使用することが可能です。<br><br><a href="http://www.imgstyle.info/" target="_blank">mgstyle.info</a><br><br>高画質な画像がたくさんあります。4200pxあります。<br><br><a href="http://www.public-domain-image.com/" target="_blank">public-domain-image</a><br><br>海外のパブリックドメイン画像サイトです。英語をある程度知っていればピンポイントで画像を絞り込めるかもしれません。<br><br><a href="http://www.wafusozai.com/" target="_blank">和風素材.com</a><br><br>和風の素材があります。テクスチャや古地図などもあります。<br><br><a href="http://www.freephotobox.com/" target="_blank">フリーフォトボックス</a><br><br>ここも、少ない方ですが、探せばいいのがあるかもしれません。
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 12:36:26 +0900</pubDate>
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<title>名探偵の名前には、Lが含まれていることが多いと感じる</title>
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<![CDATA[ ※フィクションです<br><br>細流祝詞「なんですか、〇人未遂事件ですか？」<br><br>警察「ええ。被害者は、ダイニングメッセージを書いていました。それは「Ｌ」という文字です」<br><br>細流祝詞「ダイニングじゃなくて、ダイイングメッセージです」<br><br>警察「発見者は、推理小説好きの三人で・・・」<br><br>細流祝詞「どんな名探偵が好きか教えてくれませんか」<br><br>Ａ「やはり、アガサクリスティのエルキュール・ポアロでしょう」<br><br>Ｂ「君が犯人なんだよ、Ａ君！あのメッセージは、エルキュールのエルを示している！」<br><br>Ａ「そ、そんなことありません！あの人を襲うなんてこと」<br><br>細流祝詞「少なくともエルキュールは、Herculeなので」<br><br>Ｂ「僕が好きなのは、エラリー・クイーン。ま、強いて言えば作者の方ですけどね」<br><br>Ａ「あなたこそ、Ellery Queenは、Ｌが二つあるじゃないですか！」<br><br>Ｂ「人を疑うのはいけないぞ！」<br><br>細流祝詞（この人も疑ってたような）<br><br>Ｃ「シャーロック・ホームズ（Sherlock Holmes）、やはり名探偵と言えばこの人だっ」<br><br>「ぜ、全滅か」<br><br>細流祝詞「おや？このダイイングメッセージ。周りを四角に囲まれていますね」<br><br>警察「床のタイルを考慮すれば、確かにそう見えるが」<br><br>細流祝詞「このサイズ、これは国旗を描く予定だったのでしょう」<br><br>警察「国旗？」<br><br>細流祝詞「ポアロは「ベルギー」、エラリー・クイーンは「アメリカ」、シャーロック・ホームズは「イギリス」」<br><br>Ａ「何が言いたいんです」<br><br>細流祝詞「つまり、Ｂさん。貴方が真犯人だってことを示してるんですよ！」<br><br>Ｂ「ば、バカな事を言うな！」<br><br>細流祝詞「国名を克明に答えてください」<br>　<br>Ａ「ベルギーは、「Belgium」、イギリスは「United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland」、、アメリカは・・・「United States of America」」、<br><br>細流祝詞「そう、アメリカにだけLがないんです！」<br><br>B「うぉおおおおおおおおおっ・・・」<br><br>数分後<br><br>警察「入院中の被害者から電話がありました。Bはバ〇なので逮捕するなと」<br><br>細流祝詞（り、理由が酷い）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eeday/entry-11499189101.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 16:48:57 +0900</pubDate>
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<title>自給率向上のための技術を国は支援するべきだ</title>
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<![CDATA[ 　TPPが成立するなら、自給率を向上させる技術の輸入・開発を支援したほうがいいと考えられます。<br>　TPPで減る農業の利益は、自給率向上技術を考慮しないうえでの計算でしょう。<br>　自給率向上のための技術を取り込んで改良していけば、技術導入コストも次第に減っていき、農業関係者はスムーズに生産することができます。<br>　今回TPPで関税がなくなれば、「自給率を向上させる技術」の輸入と輸出が盛んになります。<br>　政府が逐一「農業を向上させる技術」を各国から見つけて輸入と輸出を支援することにより、万が一関税全廃になったとしても、3兆円の被害を2兆円まで減らすことができる。<br><br>私が経済産業大臣や財務大臣だったらこう命じます。<br><br><font color="#FF0000"><br><font size="4">　とにかく1億円でも数百億円でも数千億円でもいい。減らせる被害はとことん減らせ！</font><br></font><br>自給率を整えて、そのうえで、国内農業がハイテクに手を付けやすい環境を整備する。3兆円減る試算がでたからといって、落ち込んでいる暇はありません。<br><br>自給率の向上、すなわち生産性の向上は、現状ではハイテクなしでできるものではなく、農業が容易にハイテクを導入できる体制を築かねばならないのです。<br><br><br>TPPは阻止できないでしょう、この空気とムードでは。ならば、あと出来る事は、伏せたカードを見せるだけだ。<br>そう。やる事は一つ<font size="4">「被害を少なくするのみ！」<font color="#FF0000"><strong></strong></font></font>
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<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 12:25:57 +0900</pubDate>
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<title>私の活動目的・活動内容</title>
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<![CDATA[ <div>僕の活動目的や目標は、</div><div><br></div><div>「日本人町を<span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界中に作る</span>こと」</div><div><br></div><div>「スピードと正確性のある本来の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">日本を甦らせる</span>こと」</div><div><br></div><div>「人類が1000年保つための<span style="color: rgb(255, 0, 0);">構造を生み出す</span>こと」</div><div><br></div><div>「故郷の名を世界に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">知らしめる</span>こと」</div><div><br></div><div>「日本が世界を羨むのではなく、世界が日本を<span style="color: rgb(255, 0, 0);">羨む国にする</span>こと」</div><div><br></div><div>「日本国民一人一人が地元を活性化させる活動を行うための<span style="color: rgb(255, 0, 0);">下準備を行う</span>こと」</div><div><br></div><div>「TPPが避けられないなら自給率を増やせるようなシステムを<span style="color: rgb(255, 0, 0);">考案する</span>こと」</div><div><br></div><div>「人類を最低限21世紀まで<span style="color: rgb(255, 0, 0);">存続させる</span>こと」<br></div><div><br></div><div>「日本語を世界機関や国の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">公用語にする</span>こと」<br><br>「投票システムや政治制度の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">改善を行う</span>こと」<br><br>「学者たちが定説ばかり支持せず新説を生み出せる<span style="color: rgb(255, 0, 0);">環境を整える</span>こと」<br><br>「日本を<span style="color: rgb(255, 0, 0);">頼もしい日本にする</span>こと」<br><br>「皇居を射程内に含めた兵器の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">根絶と中止を要求する</span>こと」<br><br>「ips細胞などの最新技術で常に日本が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">リードし続ける</span>こと」<br><br>「展示会などの拡大をはかり、日本の文化や技術を<span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界にアピールする</span>こと」<br><br>「日本の情報技術の導入と普及率を<span style="color: rgb(255, 0, 0);">世界一位にする</span>こと」<br><br>「日本国民の認識の変化による<span style="color: rgb(255, 0, 0);">利益をもたらす</span>こと」<br><br>「円安でも円高でも多少のことでは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">潰れない経済にする</span>こと」<br><br>「五島列島や対馬をオフショア金融センターにし、世界企業の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">誘致をする</span>こと」<br><br>「守りの日本から攻めの日本に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">転じる</span>こと」<br><br>などです。(随時追加します）<br><br>いずれかに共感、いずれかを支持したい方は是非フェイスブックでフォローしてくださいね。よろしくおねがいします！<br><br><br></div><br>
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<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 11:34:36 +0900</pubDate>
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<title>もし日本全体で再総選挙をするとしても</title>
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<![CDATA[ <br>　2012年に行われた総選挙が「違憲」判決や「無効」判決を受ける中、再総選挙の可能性も浮上している。<br>　もちろん「1票の格差」は、今に始まったことではない。民主党が政権交代を果たした2009年や、多くの選挙で問題となった。<br>　しかし、「現実」として「もう一度総選挙をやった場合でもほかの勢力に望みはあるのか？」ということが気になる。<br>　この前の選挙では、一部の政党支持者が不正選挙だと騒いだり他の党のせいにして、各政党の支持者は「敗因を反省していなかった」。<br><br>総選挙後に内部分裂を露呈した「日本未来の党」、<br>相変わらず問題発言で迷走を続ける「民主党」、<br>日々勢いを弱めていく「日本維新の会」、<br>いまいちパッとしない「みんなの党」、<br>政権与党となったが四苦八苦している「自民党」<br><br>などの強豪が競合している政界だ。<br><br>（ほかにも党があるって？いちいちあげる必要があるのかい？）<br><br>他の党に不正選挙だと騒ぐ支持者は、たいてい自分の支持政党が不正をしていたら黙認するものだが、それはおいといて。<br>　<br>自民党の勝因は、ネットサポーターなどを増やしてきた結果もあるだろう。他の党議員はツイッターなどをしているが、ツイッター以外の各サービスまでカバーしきれていない。<br><br>しかもネガティブキャンペーン包囲網を展開した挙句負けたのだから、自民党の基盤は強固といえる。<br>それに加えて、総選挙を決心したのは自民党ではなく民主党であり、無効判決が出れば是正しないまま選挙を決断した民主党のせいになってしまう。<br><br><br>筆者は、政党に関係なく優秀な政治家たちをみつけて応援することにしているが、選挙後に問題を露呈した各政党に、自民党と再総選挙をやる気力はあるだろうか。<br>「参議院選挙」でいっぱいいっぱいの彼らに、再総選挙の準備ができるとは思えない。よって、再総選挙をしても、現状では自民党の人数が増えるだけだと思う。
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 11:15:44 +0900</pubDate>
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<title>アニメのトーナメントでよくあること</title>
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<![CDATA[ <br>■アニメのトーナメント戦でよくあること<br><br>〇第一回戦で主人公チームに負け、「まだ敗者復活戦がある。必ず勝ちあがってお前たちを」と言うが、更なる強敵に負けて敗退する。<br><br>〇トーナメントに参加した記憶そのものを消される。<br><br>〇主人公チームが次期対戦相手の偵察に向かうが、偵察以上の力を敵が発揮する。<br><br>〇対戦相手が主人公チームの知り合い(家族）であることを知って動揺する。<br><br>〇トーナメント本選まで無傷とか名乗るチームが現れる。<br><br>〇第一回戦から、ラスボスではないかと思うくらい手強い敵がいる。<br><br>〇主人公チームの誰かにアクシデントがあり、戦力が大幅に削がれる。<br><br>〇主人公チームの誰かが闇に溺れてしまい、「さあ、イメージして下さい。圧倒的な力の前に敗北するあなたの姿を！」とか言っちゃう。<br><br>〇第一回戦の敵チームの声援や途中リタイアしたメンバーの応援で巻き返す。<br><br>〇必ず一チームは不正などを働くが、主人公チームにマジギレされる。<br><br>〇敵チームに主人公の動きを封じる人物がいるが、その時は別の選手に活躍されてご破算する。<br><br>〇最終的にチームが勝利するために、主人公に活躍を譲るチーム内のライバル。<br><br>〇過去の対戦相手が集まり、ラスボスを倒すために主人公のチームを強化するとか言い出す。<br><br>〇何故かトーナメントが一部省略される。<br><br>〇敵チームの誰かが一部の主人公チーム選手を凡人だと思ってなめてかかるが苦戦する。<br><br>〇そのチームや選手と戦う約束をしていたが、別の敵が現れてその敵を倒すために作戦を変更。<br><br>〇「奴らを倒すのは俺達だ。貴様らのチームでは勝てん」とか言っちゃう。<br><br>〇最初の試合以外は、敵チームが特殊な能力を持っている。<br><br>〇前のトーナメントで主人公チームに倒されたチームのメンバー同士が、協力して主人公チームと戦う。<br><br>〇トーナメント戦中に、乱入者（イレギュラー）が現れる。<br><br>〇主人公チームが敗者復活戦をする時は、敵チームが確実に負ける。<br><br>〇模擬試合・練習試合をするが、本試合では別の戦術を使って敵チームを圧倒する。<br><br>〇主人公のせいでチームが追い詰められると、チームのメンバーの方が強くなる。<br><br>〇結局はラスボス戦で全チームが主人公チームの味方になってラスボス涙目。
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 06:58:40 +0900</pubDate>
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<title>ノストラダムスより怖い石原莞爾の直感</title>
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<![CDATA[ <br>天才軍人石原莞爾の「予言」と思われる部分を抜粋してみるとその的中率に恐怖するだろう。<br><br>しかも、この本が書かれたのは昭和15年、この本にたいする質疑応答があったのも数年内であり、「核兵器も投下されていないし核実験すら夢のまた夢」の時代であることを考慮していただきたい。なお、「清水氏」とか言う人物の発想も混ざっているようだ。<br><br><br>「植物の一枚の葉の作用の秘密をつかめたならば、試験管の中で、われわれの食物がどんどん作られるようになり、一定の土地から今の恐らく千五百倍ぐらいの食料が製造できる」<br><br>↑<br>人工植物とかわかるけど、千五百倍は先の話だよなあ。確実にそうなるだろうが。<br><br><br>「動力は貴重な石炭は使わなくとも、地下に放熱物体――ラジウムとかウラニウム――があって、地殻が熱くなっているのであるから、その放熱物体が地下から掘り出されるならば、無限の動力が得られるし、また成層圏の上には非常に多くの空中電気があるから、これを地上にもって来る方法が発見できれば、無限の電気を得ることになる。なお成層圏の上の方には地上から発散する水素が充満している。その水素に酸素を加えると、これがすばらしい動力資源になる。従って飛行機でそこまで上昇し、その水素を吸い込んでこれを動力とすれば、どこまでも飛べる。そして降りるときには、その水素を吸い込んで来て、次に飛び上がるときにこれを使用する。このようにして世界をぐるぐる飛び廻ることは極めて容易である」<br><br>↑<br>科学者じゃなくて軍人だったはずだが。なんで、ウラニウムで原子力発電所ができることを昭和のあたりで理解できるのか。しかし、成層圏からエネルギー持って来いって(ーー;)。<br><br>「人間は、ちょうどよい工合に一人が千年に一人ぐらい子供を産むことになる。。自然の妙は不思議なもので、サンガー夫人をひっぱって来る必要がない」<br><br>↑<br>あんた、どうしてマーガレット・サンガー夫人を知ってるwww<br><br><br>「また時間というものは結局温度である。人を殺さないで温度を変える。物を壊さないで温度を上げることができれば、十年を一年にちぢめることは、たやすいことである。逆に温度を下げて零下二百七十三度という絶対温度にすると、万物ことごとく活動は止まってしまう。そうなると浦島太郎も夢ではない。真に自由自在の世界となる」<br><br>↑<br>私と同じく温度に注目しているのか、このおっさんは。しかし、「コールドスリープ」を何故理解できているんだ。まだ、SF作品としても未熟なネタだったはずだが。浦島太郎ねえ・・・<br><br>「更に進んで突然変異を人工的に起すことによって、すばらしい大飛躍が考えられる。即ち人類は最終戦争後、次第に驚くべき総合的文明に入り、そして遂には、みずから作る突然変異によって、今の人類以上のものが、この世に生まれて来るのである」<br><br>↑<br>どうして技術的特異点ネタとコーディネーターネタを知ってるんだ。ヒトラーも言っていたが、これはもしかして、規定事項なのだろうか。<br><br><br>試験管の中で、われわれの食物がどんどん作られるようになり、一定の土地から今の恐らく千五百倍ぐらいの食料が製造できる。また豚や鶏を飼う代りに、繁殖に最も簡単なバクテリヤを養い、牛肉のような味のするバクテリヤや、鶏肉の味のバクテリヤ等を発見して、極めて簡単に蛋白質の食物が得られるようになる。<br><br>↑<br>遺伝子組み換え商品を何故おまえが認識できているんだ。<br><br><br>「徒らに範囲拡大のために力を消耗することは、慎重に考えねばならぬ。このことについても持久戦争時代と異なり、決戦戦争に徹底する最終戦争に於ては、必ずしも広い地域を作戦上絶対的に必要とはしないのである」<br><br>↑<br>広範囲を迎撃する必要どころか、ピンポイントでミサイルズドンだからな・・・<br><br><br>「もし殺人光線、殺人電波その他の恐るべき新兵器が数千、数万キロメートルの距離に猛威をほしいままにし得るに至ったならば、航空機が兵器としての絶対性を失い、空軍建設の必要がなくなるわけである」<br>↑<br>そんな、メガ粒子砲みたいなこと言わんといて。<br><br>「（最終戦争と世界統一は最低でも）やく60年後、やく70年後くらい」<br><br>↑<br>ひーふーみー・・・現代じゃん。<br><br><br>「破壊兵器として今日の爆弾に代る恐るべき大威力のものが発明されることと信ずるが、これを遠距離に運んで、敵を潰滅するために航空機が依然として必要であろう」<br><br>↑<br>リトルボーイはなんで運ばれたっけ。<br><br><br>「例えば今日戦争になって次の朝、夜が明けて見ると敵国の首府や主要都市は徹底的に破壊されている。その代り大阪も、東京も、北京も、上海も、廃墟になっておりましょう。すべてが吹き飛んでしまう……。それぐらいの破壊力のものであろうと思います。この次の決戦戦争では降ると見て笠取るひまもなくやっつけてしまうのです」<br><br>↑<br>核報復攻撃をなにゆえ貴様が知っているのだ。<br><br><br>「スターリンはがんばっているけど、スターリンなき後はソビエト連邦が空中分解して崩壊する。非常にお気の毒だけど」<br><br>↑<br>そんなこと言っていると、スターリンに暗殺されるぞ、おまえ。<br><br><br>「この種の質問を度々受けるのは、私の実は甚だ意外とするところである。「『最終戦争論』に予言を述べているのは穏当を欠く。予言の如きは世界を迷わすものである」と批難する人が多い由を耳にする」<br><br>↑<br>うわああああ、石原莞爾がマジギレしたｗwww<br><br><br>石原莞爾「私の知識は軍事以外は皆無に近い」<br><br>↑<br><font size="4">「絶対に嘘だろ」<br></font><br><br>最後に一つ<br><br>石原莞爾「日本主義者は空論するよりも率先してこれを実行せねばならぬ」<br><br>↑お前が言うな<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 05:38:08 +0900</pubDate>
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<title>宇宙は一度水没した</title>
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<![CDATA[ 　単刀直入に述べるが、「宇宙が水浸しになる」なんて、私以外にどの学者も考えまい。<br>　しかし、私の考えは、宇宙に数百倍の水があることで、状況的に証明された。<br>　宇宙は「一度大洪水によって銀河の構造が乱れたのでは」と。<br>　むろん、「宇宙の無重力をものともしないほどのでかい宇宙津波が宇宙空間の星々を溺れさせた」のなら、いろいろと辻褄が合う。<br>　小学生の時から思っていたのだ。生命が誕生する、あるいはさまざまな星に水の痕跡が残る現状を考慮したなら、一つの答えが思い浮かぶ。<br><font color="#FF0000">「宇宙は津波に巻き込まれた。いくつかの地域は水没し、そして銀河構造は掻き混ぜられた。だからこそ、どの星にも水の痕跡が残っている可能性がある」<br></font>そもそも、今の宇宙が無重力だとして、100数億年昔に重力が存在しないとなぜいいきれるのだろうか？宇宙は「すべての期間においてに無重力だった」のか？断言できる者はいない。<br>　最近になって、天文学者の思考力を破壊するような大発見ばかり起きているが、私の持論としては、<font color="#FF0000">規定事項</font>なのである。<br>　宇宙全体、あるいは宇宙の数割で津波が起こったとすれば、「水」を得た星が多くなり、生命可能性の数値すら上昇するだろう。<br>　過去の大規模な惑星の衝突が宇宙津波に巻き込まれたことにより発生したなら、地球や火星に幾分か水が含まれていても当たり前なのだ。
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 12:42:46 +0900</pubDate>
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<title>学生時代の作品などでの迷言1</title>
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<![CDATA[ <br>001<br>「宇宙人、未来人、魔法使いが一堂に会するなんてあるわけがない」<br>（小学生時代）<br><br>002<br>「仮に独裁者がバタバタと同時期に倒れると、誰かの陰謀だって騒ぎ出すんだろ」<br>（高校生時代）<br><br>003<br>「地球温暖化は、二酸化炭素ではなく核実験のせいじゃないの？」<br>（中学生時代）<br><br>004<br>「古代に核戦争があったとすれば、小動物や昆虫が異常に多いのも納得できる」<br>（小学生時代）<br><br>005<br>「我々の宇宙は三つの層に分かれ、我々の宇宙はそれらの層に干渉されているのさ」<br>（中学生時代）<br><br>006<br>「三人衆とか四天王とか宣伝してるけど、実際無傷だった人は少ないよね」<br>（中学生時代）<br><br>007<br>「魔法と科学は紙一重」<br>（小学生時代）<br><br>008<br>「どんなに文明の利器が滅んでも音色は滅びませんよ。音色は聞こえ続けます」<br>（高校生時代）<br><br>009<br>「テレビのヒーローのように巨大化しなくてもポーズを決めなくても彼らと同じ行動をすることはできる」<br>（中学生時代）<br><br>010<br>「定説ばかり信奉する学者に用はない」<br>(高校生時代）<br><br>011<br>「過去は変えられない。また変える必要もない」<br>（小学生時代）<br><br>012<br>「私がこの本を出したなら子供が何を言うかと反対が来るだろう」<br>（小学生時代）<br><br>013<br>「数多くの真実に目を閉じれば、最後に現れるのは目を開けずにはいられない真実」<br>（中学生時代）<br><br>014<br>「思ったままを書く。それが一番ですよ」<br>（小学生時代）<br><br>015<br>「大人が子供の実力を無視できない時代こそ、私が望むところだ」<br>（高校生時代）<br><br>016<br>「脱税している者を制限しなければ増税はできない」<br>（中学生時代）<br><br>017<br>「時に天才を天才だと理解できるのは、天才ではなく凡人なのだよ」<br>（高校生時代）<br><br>018<br>「まずは創造する手段を創造せよ」<br>（高校生時代）<br><br>019<br>「能ある鷹は爪を隠すというが、能ある鷹はそもそも爪を隠さず必要がなかったりする」<br>（中学生時代）<br><br>020<br>「弱者と強者を分けるものこそ、この世の9割だ」<br>（中学生時代）<br><br>021<br>「最後の最後になるまで方策を探すのがプロだ」<br>（高校生時代）<br><br>022<br>「最高の日常は、最悪のプランで挫折する」<br>（高校生時代）<br><br>023<br>「たいていの人は自分がなれないモノを批判するのだ」<br>（中学生時代）<br><br>024「不思議な感覚である。教科書も見ていないのに、地球と星空が太陽の周囲をまわっていると気づいていた」<br>（小学生時代）<br><br>025<br>「私は、アインシュタインを超えようと考えている。それまで病気とは言わせない」<br>（小学生時代）
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 08:30:49 +0900</pubDate>
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<title>敵艦を撃沈する方法(笑）</title>
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<![CDATA[ <br>■パターンA　<br><br>敵艦隊の動きから、「慣れていない艦」を察して狙い撃ちにし撃沈する。<br><br>欠点：搭乗員が慣れていない艦を探す方法が難しい。<br><br>■パターンB <br><br>魚雷、機雷、爆撃、ミサイルによる多方面一斉攻撃で、敵の判断を麻痺させて撃沈する。<br><br>欠点：弾薬の無駄遣いが起こる可能性がある。<br><br>■パターンC<br><br>A艦隊が苦戦している間にB艦隊が周りこんで背後を強襲して敵艦を撃沈する。<br><br>欠点：基本戦術のため見抜かれる可能性が高いし、敵の二番手が来たら勝てない。<br><br>■パターンD<br><br>追いつかれるくらいの速度で撤退したふりをし、伏せておいた艦隊か潜水艦で撃沈する。<br><br>欠点：使いどころが限られるうえに、現在は伏せておけるところが少なすぎるので不可能<br><br>■パターンE<br><br>電波妨害によって位置をかく乱し、敵の死角から現れてピンポイントで撃沈する。<br><br>欠点：電波妨害している時点で攻撃をみぬかれる可能性があるため使いどころに注意。<br><br>■パターンF<br><br>モンスターを特殊召喚し、敵艦にデュエルの精霊で直接ダメージを与えて撃沈する。<br><br>欠点：伝説のカードじゃないと倒せません。<br><br>■パターンG<br><br>海ではなく陸地からミサイルを発射し、敵に気付かれる前に撃沈する。<br><br>欠点：それはどうかな？まだ俺には迎撃ミサイルが残っているぜ！<br><br>■パターンH<br><br>敵の弾幕を無力化して、全速力で敵に近づいてミサイルを放ち撃沈する。<br><br>欠点：その前に弾幕を無力化する方法がねえよ<br><br>■パターンI<br><br>特攻するふりをし、尖端についているドリルで敵を突いて撃沈する。<br><br>欠点：前時代な方法なので、宇宙空間か奇策でもなければたぶん無理。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eeday/entry-11497171436.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 18:08:46 +0900</pubDate>
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