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<title>クレーンゲーム</title>
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<description>「射幸性」を煽らない</description>
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<title>ご無沙汰しております。</title>
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<![CDATA[ <br>なっくんが夏休みに入ってから一度も更新していない事に今更気が付き、慌てて更新しております。<br>そういえば、７月末にテニス部での最後のイベント追い出し会に行ってきたのもかなり過去の話になっちゃいました。<br>実質、テニス部に関連する行事はそれが最後でした。<br>なっくんのテニス活動は現在、週２程度一般のテニス練習に参加する程度です。<br>部活には確か７月に少し顔を出したきり行っていないと思います。<br>やはり引退したものと現役とでは気持ちの部分が大きく違うので、ちょっとツライかな長い夏休みもそろそろ終わろうとしています。<br>その夏休み、テニス以外では何をしているかと言うと１３が遊び１３がボーっとした時間そして残り１３は、おぉっ、恐ろしいことに勉強ですKoっていうか、なっくんが目標とする進路の試験が来月行なわれます。<br>なので、のんきに遊んでいる余裕はない状況なのです。<br>高校生最後の夏休みなのに可哀相。<br>但し本人からは、まだ焦りの表情は読み取れませんが何だかんだで適度に青春しているみたいなんで。<br>この前も初めて海に行って凄く面白かったとかこの映画見たとか言ってましたとにかく<a href="http://www.ber-action-marriage.info">婚活バー</a>本番が近づいているので、出来る限りの応援をしたいと思います。<br>そっと見守るのが一番の応援という話もありますが。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 12:22:15 +0900</pubDate>
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<title>そりゃそうや</title>
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<![CDATA[ <br>欧米では高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら口から食べられなくなるのは当たり前で胃ろうや涛Hなどの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると国民みんなが認識しているから逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方さえある寝たきりでも生きてるから、寿命は長いわな日本女性<a href="http://www.ber-action-marriage.info">婚活バー</a>の平均寿命、世界一から転落震災影響読売新聞07月26日1514mediaid20
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<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 16:32:16 +0900</pubDate>
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<title>金縛り幻覚付き悪夢</title>
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<![CDATA[ <br>学生会館っぽいコンクリート製の建物に4人くらいでいたんですよ。<br>天気が悪くて今にも降りだしそうだったからこれは帰れないねーとかいってたんだけど、そしたらやっぱり突然降り出してきた。<br>しかも一気に強くなって、横から殴りつけるような暴風雨に発展。<br>慌てて4人で階段を駆け上って、自分たちの部屋に飛び込んで、部屋の窓をしめ、風で持って行かれそうになりながらドアを閉め、一息ついた。<br>びっくりしたなぁこれはやばいなぁなんて言いながら、座って外を眺めてた。<br>雷まで降っていて、テレビでしか見たことのないような豪雨だ。<br>そのまましばらく外を眺めていると、仲間のうちの一人が、ないないって呟いていることに気がついた。<br>何がないんだと私は訪ねた。<br>いや、何がないのかわからないんだけど、ないんだよ彼は困ったように腕組みをしている。<br>正直言っている意味がわからなかったので、私はスルーして他の２人と談笑を続けた。<br>やっぱりこういう天気の日は映画でも見るのがいいよなジブリ作品がいいよな、あぁ、海が聞こえるとかがみたいな俺はもののけ姫がいいなぁそんな感じで映画の話をしていた。<br>しばらくして私は不意に、あ、そういえば俺ートパソコン持ってた気がすると思い出し、近くにあった荷物を適当に漁りはじめた。<br>するとすぐにそれは見つかった。<br>あったよ。<br>これで映画見られるな私は嬉々として仲間に報告した。<br>すると、先程からずっと探し物をしていた男も、不意に言った。<br>そうか。<br>俺も見つけたよ何を見つけたんだアタマガナイここで目が覚めた。<br>完全に自分の部屋。<br>自分のベッド、目の前にはパソコン。<br>白い壁、窓は２つ。<br>ふぅ、またヤな夢みたと思った瞬間オマエヨコセ突然、自室の白い壁に赤い文字が浮かび上がる。<br>同時に白い腕が乱暴に私の頭を<a href="http://www.ber-action-marriage.info">婚活バー</a>掴んで、枕に押し付けた。<br>私の上に誰かが跨っている。<br>白い腕は両手で私の頭を掴むと、そのまま強引に捻り、ねじ切ろうとしていた。<br>私は左手で白い手を掴み頭を持っていかれないようにしながら、反射的に右手を相手の頭へ伸ばした。<br>私の手はそいつの頭に触れなかった。<br>代わりに、少し手を下げたら、触れた。<br>おそらく首の断面と思われる感触。<br>これは本当にヤバい。<br>夢ならさっき覚めただろう。<br>じゃあコイツはなんだ幻覚幽霊これが夢なら死ぬのはいつものことだが、さっき確かに起きたよな。<br>ここは間違いなく自分の部屋だ。<br>時計の位置も同じで、時刻は9時丁度をさしている。<br>もしこれが夢じゃなかったら、死んだらどうなる死ぬに決まってる。<br>私は、そいつの首の断面に爪をたて、全力で引っ掻いた。<br>何度も何度も何度もひっかいた。<br>相変わらず白い手は私の首をへし折ろうとしている。<br>私もその力に負けじと、唸りとも叫びとも言えない声を上げた。<br>ぁあぁあぁ両手で、全力で白い手を掴み、頭から引き剥がそうとする。<br>とても強い力で、中々動かない。<br>それから長いこと私は必死に抵抗を続け、ある瞬間にようやく隙をついて、一気に体を持ち上げた。<br>起き上がった。<br>そいつは消えた。<br>ハァハァ私は荒い息を整えながら、全身汗まみれで気持ち悪かったので扇風機のスイッチを入れ、PCを起動し、日記を書きはじめた。<br>この時唐ナ時刻は9時20分。<br>およそ、あの白い腕とやりあっていた時間感覚と一致する。<br>あれはなんだったのだろうか、夢だったのだろうか。<br>わからないが、怖くなり、日記を書く途中で立ち上がると鏡を覗き込んだ。<br>ホラー映画とかでよくある首に手の跡が残っていたなんてことはなかった。<br>どうやら、これで一安心のようだ。<br>日記を書き上げて、牛乳でも飲もう。<br>おはよう。<br>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 00:08:44 +0900</pubDate>
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