<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ＭｅｂｉｕｓＲｉｎｇΨ主食はホラーΨ</title>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/efadeth/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大好物の映画の感想などを書いてます。主食はホラー・サスペンスですが、他ジャンルもチラホラと。輸入DVDのご紹介も。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>シェラ・デ・コブレの幽霊</title>
<description>
<![CDATA[ <p>上映会のお知らせです。皆さんこんにちは。</p><p>どーでもいいですけど、久々にアクセスしてみたらエロいトラックバックが何個か付いてました。</p><p>クソみたいな内容なんですけど、あれ書く方も相当ハズかしいと思うんだけどそうでもないのかしらね。何度でも消してやるぜ。</p><br><p>今日は<font color="#ff0000">『憑依』</font>に続いて上映会のお知らせです。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">『シェラデコブレの幽霊』</font>ってタイトル、聞いた事ありませんか？</p><p>そこそこのホラーファンでも知らない方が多いようですが、それもそのはず幻のホラー映画なんですよね。</p><br><p>少し前に<font color="#008000">「探偵ナイトスクープ！」</font>でも話題になりましたので、「見た見たー！」って方も少なからずいるのでは？</p><p>すっごい見たいですよね。私もすーーーーっごい見たいです。</p><p>と言うワケでの上映です。</p><br><p>ご覧になるには予約が必要となってきますので、詳細はMebiusRingのブログにてご確認下さい。</p><p>申込みの際には、ちゃんと注意事項読んでね。ちゃんと読まない人が多すぎるヨ！</p><p><br><br><a href="http://mebiusringhorror.blog93.fc2.com/">ホラー映画向上委員会MebiusRing</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10394936883.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 15:16:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上映会のお知らせ（神戸）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここのブログに宣伝効果があるのか微妙なところなんですが、一応こちらにも載っけるとします(￣▽￣)</p><p>前回は東京下北沢トリウッドでの上映だったのですが、今回は神戸の新長田で上映会を開催したいと思います。</p><br><p>新長田ってどこやねん？と思ったあなた。</p><p>ローカルな町ではありますが、この秋「鉄人２８号」がお披露目された地域ですよ。</p><p>全長１８メートルの鉄人２８号、見たくないですか～？</p><br><p>え～、今回上映するのは前回と同じく<font color="#ff0000">『憑依』</font>です。</p><br><p>日程は</p><p>１２月５日（土）<br>　　　　　　　　第１回　　１８：１５～１９：０５<br>　　　　　　　　第２回　　２０：００～２０：５０<br>　　　　　</p><p>１２月６日（日）<br>　　　　　　　　第１回　　１３：１５～１４：０５<br>　　　　　　　　第２回　　１４：３０～１５：２０<br>　　　　　　　　第３回　　１５：４５～１６：３５</p><br><p>初日の第１回目のあと、柘山一郎監督によるトークショーを予定しています。</p><br><p>料金は入れ替え制で１回７００円です。</p><p>小さいながらも、とっても綺麗で雰囲気のある良い映画館ですよ。</p><p>是非お足運び下さいね。</p><br><p><br></p><p><a href="http://www.kobe-eiga.net/">神戸映画資料館</a> </p><br><br><p>ここのブログはただ今お引越し中なのですが、お引越し先にも目を通していただけると嬉しいです。</p><br><br><a href="http://mebiusringhorror.blog93.fc2.com/">ホラー映画向上委員会　MebiusRing</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10360009716.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 15:15:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有難うございました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>連日『憑依』の上映会案内をさせていただきましたが、８月１日土曜日７時開始の『憑依』。</p><p>満員御礼の大成功を収めさせて頂きました。</p><p>ご来場いただいた皆さま有難うございます。</p><br><p>その後の飲み会へは監督やスタッフなどが参加してくださり、とても有意義な飲み会となりました。</p><br><p>次回は恐らく関西の上映となるかと思います。</p><p>ご都合が宜しければ、是非ともご参加下さいませ。</p><br><p>今回は本当に有難うございました♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10313598356.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 00:31:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上映会お知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さんこんばんは。</p><p>最近いろんな出会いが多くて非常に充実した毎日を送っている私です。</p><p>人間関係を深めていく事は自らの人生を濃くしていけるし、そして成長させてくれますね。</p><br><br><p>繰り返しですが告知させて下さい。</p><p>少しでも多くの人の目に触れる事を願ってます。</p><br><p>ホラー映画が基本ですが、小さいながらも場所を借りて上映会をする会を立ち上げました。</p><p>まだまだ規模は小さいですが、いずれはホラーファンが集い合える最高の場所を作れたら・・と思っています。</p><br><p>第１回目の上映案内です。</p><br><p>日程は８月１日土曜日。とうとう今日です！</p><p><br><br>上映作品は、柘山一郎監督作『<a href="http://www.kirindojp.com/index.html">憑依</a> 』 <br>１８時５５分開場・１９時上映開始。上映時間は５０分です。 </p><p>作品のレビューはこの記事の下に載せています。<br><br>場所は東京、<a href="http://homepage1.nifty.com/tollywood/">下北沢トリウッド</a> 。 <br><br>料金は７００円です。 <br><br>映画の日ではありますが、ホラーファンならトリウッドに是非！ <br><br>チケットの取り置き等可能ですので、お申し出はメールにて承ります。座席数は限られています。</p><br><p>会の名前は『MebiusRing』で、私は広報を担当しています。</p><p>近々HPも立ち上げ、更にはオリジナルグッズも展開していく予定です。</p><br><p>当日は私もいますので、是非お声を掛けて下さいね♪</p><p>（スタッフは３人ですので、１/３の確率で中りますｗ）</p><p>上映後に飲み会を予定しておりますが、PM７時までに参加表明をしてくだされば飲み会参加可能です。</p><p>ホラー好きばかりが集まった飲み会ですよ！サプライズゲスト有りです。</p><p>お見逃しなく♪<br></p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090703/17/efadeth/1d/af/j/o0800076010207045532.jpg"><img height="209" alt="ＭｅｂｉｕｓＲｉｎｇΨ主食はホラーΨ-メビ坊" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090703/17/efadeth/1d/af/j/t02200209_0800076010207045532.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br><br>皆さま応援のほど宜しくお願い致します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10286330147.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 00:43:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憑依（2009）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>上映会の案内を何度もさせていただいてますが、上映作品である<font color="#008000">『憑依』</font>のレビューをちょこっとしておきます。</p><br><br><p><font color="#ff0000">父親が亡くなった事で、１８年間離れていた実家に帰って来た和夫。</font></p><p><font color="#ff0000">子供の頃、その家には誰だか分からないが美しい女性が居た。</font></p><p><font color="#ff0000">うっすらとした記憶を辿っていくうちに、妻の様子がおかしくなってくる。</font></p><br><br><p>私はどちらかと言うとＪホラー、中でも心霊ものは苦手なんです。</p><p>苦手と言うのは怖いから苦手と言うのではなく、怖く感じないから苦手と言う事です。</p><p>代表格である<font color="#008000">『リング』</font>は確かに怖かったです。</p><p>以後、これを越えるものには未だ出会っていません。</p><p>どの映画も貞子のパロディのように見えるし、どれもこれも似たり寄ったりで恐怖を全く感じない。</p><br><p>上映するからと言う贔屓目もありますが、ランニングタイム５０分であるこの<font color="#008000">『憑依』</font>はなかなかの作品でした。</p><p>上手に湿り気を帯びています。</p><br><p>派手で話題になった<font color="#008000">『着信アリ』</font>なんて、心霊の正体は一体何だったのかとか何のためにだとか、あの飴玉の意味は？とか、どれもこれも無理に理由付けようとして中途半端だったじゃないですか。</p><br><p>人はどうしてもハッキリとした理由を知りたがるもので、私も例に漏れずそうなんですが、<font color="#008000">『憑依』</font>は変に意味深なものをばら撒く事はせず、正直どれも曖昧です。だけどとても想像力をかきたてられます。</p><br><p>と言うかですね、心霊なんてものは基本的に曖昧なものなので、ハッキリとした動機や理由なんて不必要ですね。</p><br><p>話が脱線しちゃいましたが、妻・美那子は近所のおばさんと険悪なムードになっちゃうんですよ。</p><p>近所のおばさんと言うか地域の役員なんでしょうね。</p><p>「自治会費１万円払わんかーい」</p><p>とやって来るのですよ。</p><p>和夫にとっては地元なので、そのおばさんとは顔見知り。</p><br><p>「そんな意味の分からない金なんか払えるかーい」</p><p>とおばさんを叩きだした美那子アッパレ！</p><br><p>妻の様子がおかしい・・と感じる和夫。</p><p>いやいや、私でもそうするわ！</p><p>いや、できないわね。</p><p>それをバッサリやってのける美那子は確かにおかしいのかもね（笑）</p><br><p>そのおばさんが飼ってる猫が行方不明になるんですよ。</p><p>で、その夜の食事時に和夫が</p><p>「ん？コレ何の肉？」</p><p>と美那子に聞くと、</p><br><p>「ふふふ・・・猫よん(￣▽￣)」</p><br><p>と言うワケですよ！</p><p>美那子役の女優さん、顔付きも声も好きだわー。猫っぽい。</p><br><p>引っ越したら妻の様子がおかしくなっちゃった！</p><br><p>・・・と言うだけの話が５０分続くだけだったら、まぁ～面白くともなんともないですわね。</p><p>だけどちゃんと凝ってあります。</p><p>これがリリースされていないのはもったいないです。</p><br><p>この作品以下の心霊ものＤＶＤなんて、ショップに行けば山のようにありますよ。</p><br><p>冒頭にも書きましたが、私は心霊ものは苦手なんです。</p><p>だけどこの<font color="#008000">『憑依』</font>は非常に好感が持てました。</p><br><p>この映画を上映できる事をとても嬉しく思います。</p><br><p><font color="#00bfff">柘山一郎監督</font>、次回作を期待しています！</p><br><br><p>この映画が気になった方！</p><p>ぜひ<font color="#ff1493">８月１日下北沢トリウッド</font>へお越し下さい♪</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=efadeth&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif" width="150"></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10301673429.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 01:52:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グロテスク（2009）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#00bfff">白石晃士</font>監督・脚本の<font color="#ff0000">『グロテスク』</font>。<br>まぁ結構なスプラッタですよ。タイトル通りって事です。<br>劇場ではアンレイテッド版が流れたようですが、私が見たのはレンタル版なので何が違うのか気になるところです。<br> <br><font color="#008000">喫茶店で告白し合う和男とアキは、この日から付き合う事になった。<br>恥じらいながら手を繋いで歩いていた時、何者かに襲われ拉致される。<br>気が付けば身動きのできない状態で、見知らぬ男が「感動させてくれ」と２人に拷問を始めるのだった。</font></p><br><p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090625/22/efadeth/80/99/j/o0141020010202868934.jpg"><img alt="ＭｅｂｉｕｓＲｉｎｇΨ主食はホラーΨ-グロテスク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090625/22/efadeth/80/99/j/o0141020010202868934.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><p>謎の男はどう見ても某<font color="#00bfff">たけし</font>似なんですが、とっても不気味な目をしてらっしゃいます。<font color="#00bfff">徳井優</font>さんにも似てるような（笑）<br>変態には違いないのですが、理屈屋の変態って言うかナンと言うか。<br>「今からここをこうしてこうするからね。痛いよ？」とか親切丁寧な説明付き。<br> <br><font color="#ff1493">相手を愛しているなら痛みに耐えられるだろう？<br>死ねるだろう？<br>その愛を見せて感動させてくれや！</font><br> <br>・・・って事なんですけどね。<br> <br>この２人、本日付けで付き合ったばかりなんですけどね。</p><br><br><p><br><font size="5">死ねるか！</font></p><br><p><br> <br>肉体への拷問もさる事ながら、付き合って間もないカップルには耐え難い陵辱付き。<br>う～～ん・・・この描写いるのか？<br>遊んでるとしか思えない（笑）<br> <br>拷問シーンも正直なところ「トーチャーもの」と心積もりをして見る程の描写でもなく、だからと言ってチープでぬるい事もない。<br>邦画スプラッタとしてここまでやってくれる映画って、今はあんまりないので良い塩梅なんじゃないでしょうか。<br> <br>しかも何回か吹き出してしまったので、３割４割はお笑い要素が入ってるとしか思えません。これは私だけがおかしいんじゃないはず！<br>だって切り取った指を鼻の穴に詰めるんですよ？<br>あれはもう、鼻息で吹き飛ばすしかないでしょ！<br> <br>登場人物はたった３人しか出てこないんですが、１時間ちょっとしかないので丁度いい。<br> <br>和男くんの髪型はどう見ても違和感あるのですが、純朴な田舎の男の子と言う感じです。<br>付き合ったばかりの女の子のために、あそこまで普通我慢はできません。和男くん頑張りました！<br> <br>アキは何だか<font color="#00bfff">ＳＡＹＡＫＡ</font>に似てるな～と思って見てたんですけど、泣き叫ぶ様とかキレる様とかとてもお上手。<br>邦画スプラッタで有名な<font color="#ff0000">『ギニーピッグ』</font>ですが、あれの女優さんは本当に大根演技でしたからね。こちらの<font color="#00bfff">長澤つぐみ</font>さんとやらの方がとってもうまいです。<br> <br> <br>オープニングではとっても可愛い心躍るようなメロディーが流れてタイトルが出るんですけど、あれって、これから始まるであろう楽しい事へのワクワク感を表してるのでしょうね。<br>もちろん某<font color="#00bfff">たけし</font>似側の。<br> <br><font color="#ff1493">愛する人のために痛みに耐えられるか？<br></font> <br>と言うテーマで思い出すのは、<font color="#00bfff">関よしみ</font>さんのホラー漫画<font color="#ff0000">「愛の墓標」</font>です。<br>こちらはゲーム方式ではありますが、やっぱり愛に飢えた変態が出てくるんですよね。<br>こちらの漫画の方が脚本は斬新で面白いですよ。監督すみません。<br> <br>放送禁止用語のようなものをバンバン使ってるのですが、ちょっとワザとらしい気がしました。<br>でも、本気で怖がらせようとしてる作品ではないと思うので私は楽しめました。<br></p><br><p>バナーの下でラストに触れる事書いてますのでご注意を。</p><p><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?760086"><img height="45" alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2F200901%2Fbanner_ushi.gif" width="110" border="0"></a> <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif" width="88" border="0"></a><br></p><br><p>ラストですが、何と実は<font color="#ff1493">「心から感動したいから」</font>と言う理由ではなく、ただ単に<font color="#ff1493">「くっそー！カップルうらやますぃーー！！」</font>と言う事だったんですね。<br> <br>首チョンパのあと、某<font color="#00bfff">たけし</font>似の首筋をガブリ！！<br>ここ、笑うとこよね？（笑）<br> <br>見詰め合う和男とアキ。<br>私は感動した！<br> <br><font color="#ff1493">愛だよ、愛。</font></p><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10287539861.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 22:29:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バッハハーイ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新型インフルエンザの渦中神戸から発信しています。</p><br><p>皆さんこんにちは。だからと言って読んでも移りませんぜ。</p><br><p>土曜日から１泊で東京に行ってたんですけど、向こうに着いた直後に「神戸で新型インフル発症！」ってな感じになってビックリしました。</p><p>学校からは「連絡網です」とかって電話かかってくるし、「マスク売ってないから買ってきて！」と言うメールが何通も来たり。</p><p>今回の東京土産はマスクでした（笑）</p><br><p>東京に行って食べたものは牛丼と焼き鳥。</p><p>せっかくなんだから、もんじゃとか築地とか行けば良かったー<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>土曜日はオフ会で飲んで、日曜は結局天候悪しで行く所も定まらず昼から飲みに行く始末。</p><br><p>今回少なからず感動したのは渋谷にある「シアターＮ」に行けた事でしょうか。</p><p>ホラーファンには垂涎ものの劇場ですよね。</p><p>こういった劇場を全国的にお願いしたいものです。</p><br><p>そこで『サスペリア・テルザ』を見たのですが、予告でやっていた『フィースト２』『フィースト３』の方が断然面白かった気がします。</p><br><p>アルジェント、ある意味凄ぇ。</p><p>アーシアはお父さんソックリになりましたね！</p><p>顔もそうでしたが、声なんか凄いヤサグレ感が出てました（笑）</p><p>アーシアは悪い魔女役をしてこそ映えたと思いますけどね。</p><br><p>えーーー</p><p>引っ越し中であったにも関わらず急ではありますが、私また流浪する事にしました。</p><p>多分今週中にはココを去る形になりますので、ここを読んでくださっていた奇特な皆さま有難うございました。お世話になりましたです。</p><br><p>遊心さん、ムーさん。せっかく仲良くなれたのでブログの方へはお邪魔させていただきますね<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>それではサヨウナラ。ご機嫌よう。</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=efadeth&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif" width="150"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10263895240.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 14:22:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お前のものは俺のもの。俺のものも俺のもの。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>服やら何やらを買いに行って、店員が「これ今の流行なんですよ～」と言い寄ってくると９０％の確率で即行で店を出る私です。</p><br><p>皆さんこんにちは。今日は風がちょっと吹いてて肌寒いですね。</p><br><p>それがお仕事だとは分かってはいるんですが、もう買い物してる時は放っといて欲しいんですよね。</p><p>「何かお探しですか」とかもいらねぇ。</p><p>ただ見てるだけって事もあるんだよー。</p><br><p>更に「流行ですよ」と言われると買う気無くします。</p><p>大勢の人と一緒とかイヤなんです。だから流行をハズしてサブカルな感じが好きです。</p><br><p>「わ～～！この俳優さんカッコいぃ～<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16">」とハマっていても、その俳優さんが結婚とかすると一気に覚めます。</p><p>別に独身だろうが結婚してようが私に直接何の関係もないですけどね。お前何様って感じではありますけど。</p><br><p>友達の彼氏とかに興味ないのと一緒で、人のものに興味がもてません。</p><p>誰かと一緒なのがイヤなんです。</p><p>好きな俳優が出るドラマも見ません。</p><br><p>だって、自分の好きな俳優が他の女優とＬＯ～ＶＥ<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">な展開になるのって見てて面白くとも何ともないじゃないですか。</p><br><p>結論。</p><p>私は独占欲の塊のような女なんだわｗ</p><br><p>だから、独占できなさそうな物は最初からハズすんだわ。きっとそうだそうに違いない。</p><br><p>でも人のお下がりはよく貰います（笑）</p><p>プライドはいずこ～～～<img height="16" alt="にゃー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" width="16"></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=efadeth&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif" width="150"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10260733547.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2009 13:06:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とかげの可愛い嘘（2006）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>韓国らしいファンタジーが入ったラブ・ロマンスでした。</p><p>ある男女の、出会いから１８年を通して描いた一途で切ないお話。<br> <br><font color="#ff6633">８歳のジョガンはある日、転校して来たイ・アリと言う少女に恋をする。</font></p><p><font color="#ff6633">しかしアリは変わった少女で、黄色いレインコートを脱ごうとせずポケットにはいつもトカゲが入っていた。</font></p><p><font color="#ff6633">しかも「私には魔法使いの呪いが掛けられている。私に触れると呪いが移り病気になる。」と、みんなに公言するのだった。<br></font></p><p><font color="#ff6633"><br></font></p><p><font color="#ff6633">誰もがアリを恐れ近づかない中、ジョガンだけはアリと一緒に行動する。だがある日、アリに触れてしまったジョガンは翌日麻疹にかかってしまう。<br>責任を感じたアリは、ジョガンの前から消えてしまう。<br> <br>そして１０年後、突然アリに会える事になったジョガンはアリの住む庵に数日間お世話になる。</font></p><p><font color="#ff6633">可愛く成長していたアリだったが、１０年前と変わりなくスケールの大きい嘘ばかりをジョガンにつく。</font></p><p><font color="#ff6633">しかしジョガンは、アリのどんな嘘も優しく包み込む。<br>そしてまたアリに触れてしまったジョガンは、翌日インフルエンザになる。アリはまたもやジョガンの側から姿を消すのだった。<br> <br>そして更に８年が経過し、８年前にアリが「１０年後、私は銀行員と結婚して銀行を襲い、宇宙船を買って地球を出る。」と言っていたのを聞いていたジョガンは本当に銀行員になっていた。</font></p><p><font color="#ff6633"><br></font></p><p><font color="#ff6633">まだアリの事を忘れられないジョガンの前に、再びアリが姿を現す。アリの嘘は度を越えており、大人になったジョガンは信じてやれなくなっていた。そしてジョガンはアリの真実を知る事になるのだった。</font></p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090514/12/efadeth/0f/a4/j/o0215030410180684899.jpg"><img alt="ＭｅｂｉｕｓＲｉｎｇΨ主食はホラーΨ-DOMABAM/LOVE PHOBIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090514/12/efadeth/0f/a4/j/o0215030410180684899.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><p>長い<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>２時間ありましたが、グダグダと続くところが多くて疲れました<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><br> <br>いろんな嘘をバラまいたシーンを長く撮り、最後はそれのネタバラシ・・のような展開になるワケですが、そのオチでずいぶん引っ張ったなぁ～（；^ω^）と言うのが本音です。いや、切ないお話ではあるんですよ。<br> <br>前半に出てくる子役達が可愛すぎます<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"><br>レインコートを着たアリの子供時代、めっちゃ可愛いんですよね～。（ちなみに<font color="#ff0000">『人形霊』</font>に出ています）<br></p><p>高校生から大人の役を果たすアリには、<font color="#ff0000">『オールド・ボーイ』</font>や<a href="http://ameblo.jp/efadeth/entry-10260704454.html">『トンマッコルへようこそ』</a> の<font color="#00bfff">カン・ヘジョン</font>。</p><br><p>可愛いお顔立ちですが、口を歪ませて喋るところが少しおばさんっぽく見えちゃいました。<br></p><p>相手のジョガンですが、最近では<font color="#ff0000">『マラソン』</font>に出ていた<font color="#00bfff">チョ・スンウ</font>。<a href="http://ameblo.jp/efadeth/entry-10260692075.html">『Ｈ[エイチ］』</a> では連続殺人犯を演じていましたが、何とも薄い演技でした。でも、今回の優しさが滲み出るような役は合ってたと思います<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p><br>ただ子供時代の子役君が凄く可愛かったのに対して、一体どんな成長過程を過ごせばそう変わってしまうのだ？と思ってしまうほど子役とはビジュアル的にギャップがありました。<br> <br>１８年間も、掴みどころの無い姿も見せない女性を想い続けれるものなのでしょうか。<br> <br>ラストは、またもや韓国特有の間違った展開で終わってしまいました。唖然・・・と言うほかないです<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"><br> <br>多分泣ける映画なのかもしれませんが、私はどこで泣いたら良いかさえ分かりませんでした。<br>面白くないワケではありませんけどね。<br> <br>ファンタジーがお好きな方にはお勧めです。</p><a href="http://blog.with2.net/link.php?760086"><img height="45" alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2F200901%2Fbanner_ushi.gif" width="110" border="0"></a> <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif" width="88" border="0"></a><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"></a>06/12/27
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10260711758.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2009 12:28:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トンマッコルへようこそ（2005）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そこはまるで桃源郷。</p><p>争いも欲望もなく、純粋な心を持った人達が暮らす小さな村。</p><br><p><font color="#00cc33">「子供のように純粋」</font>と言う意味から、いつからともなく<font color="#00cc33">トンマッコル</font>と呼ばれていた。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090514/12/efadeth/28/18/j/o0215030510180676679.jpg"><img alt="ＭｅｂｉｕｓＲｉｎｇΨ主食はホラーΨ-WELCOME TO DONGMAKGOL" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090514/12/efadeth/28/18/j/o0215030510180676679.jpg" border="0"></a> </div><p><br></p><p><font color="#336600">時代背景は朝鮮戦争の最中。</font></p><p><font color="#336600">連合軍のパイロットであるアメリカ人兵士スミスがトンマッコルに墜落する。</font></p><p><font color="#336600"><br></font></p><p><font color="#336600">スミスの怪我を治すため薬草を摘みに行った村人が、今度は韓国軍兵士２人を連れてくる。<br>そして今度は村の娘ヨイルが人民軍である３人を連れてくる事から、敵軍である５人は銃を向けあい緊迫したムードになる。<br></font></p><p><font color="#336600"><br></font></p><p><font color="#336600">日がたつにつれ心を通わせだす北と南の兵士達。だんだんトンマッコルの暮らしが心地よくなり、そのうち下山しようと安息していた時にスミス救済のため連合軍が押し掛けて来る。</font></p><p><font color="#336600">争い事を知らないトンマッコルの村人達も、戦争中と言う現実に直面する事になってしまう。兵士達と村人達の運命は・・・<br></font><br>人民軍のリーダー、リ・スファには<font color="#00bfff">チョン・ジョエン</font>。</p><p><font color="#ff0000">『シルミド』</font>ではかなり存在感をアピールしていました。矢沢栄ちゃんのモノマネしていた人によく似てます（笑）<br></p><p>韓国軍のリーダー、ピョ・ヒョンチョルには<font color="#00bfff">シン・ハギュン</font>。</p><p><font color="#ff0000">『復讐者に憐れみを』</font>で哀れな誘拐犯を演じていました。市川染五郎さんによく似ています。この２人は、<font color="#ff0000">『ガン＆トークス』</font>と言う作品で共演しているんですよ。<br></p><br><p>あとは・・・え～と・・誰だろ<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">ガレッジセールの川ちゃんに似た韓国軍兵士の人とか(￣▽￣;)<br><br>折り返し地点まで、とっても物語の進み方は遅いです。まるでトンマッコルと同じく、のんびりした空気です。</p><br><p>イノシシ退治のシーンで対立していた兵士達は打ち解け始めるのですが、とっても笑えます。まるで少し昔の黒ラベルのCMのようです（笑）</p><p><br>この笑えるシーンが、後半になると打って変わって緊迫した空気に変化します。</p><p>今まで笑えていたシーンは連合軍の侵入によって覆されるのです。<br></p><p>戦争映画のようでありながら、ファンタジーも蓄えています。この２つがうまく噛み合っているので、韓国でもヒットしたんだと思います。</p><br><p>この映画の監督である<font color="#00bfff">パク・クァンヒョン</font>はこれがデビュー作で、韓国人はファンタジーが苦手という壁を乗り越えるのは大変だったのではないでしょうか。<br></p><p>とにかく私は涙しました。もともとは舞台劇であるこのお話、映画で見るには少し無理矢理な設定もあります。でもそこは、うまくファンタジーと言う事でカバーできていると思います。<br>２時間１０分と少し長いですが、私はお勧めします<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"><br><br>個人的に・・・<font color="#00bfff">シン・ハギュン</font>がカッコいいんですよ<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"><br>村の娘役に<font color="#00bfff">カン・へジョン</font>が出ていますが、（<font color="#ff0000">『オールド・ボーイ』</font>）役的にどういう位置づけをしていいか悩むところです。</p><p><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?760086"><img height="45" alt="人気ブログランキングへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2F200901%2Fbanner_ushi.gif" width="110" border="0"></a> <a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"><img height="31" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif" width="88" border="0"></a> <br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/" target="_blank"></a>06/10/19</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=efadeth&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_05.gif" width="150"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/efadeth/entry-10260704454.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2009 12:06:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
