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<title>エバーグリーンのブログ</title>
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<title>コーカサスの生きたビジネス：一緒に時代の潮流に乗りましょう！</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"></font><font color="#FF1493"></font><font color="#FF0000"></font><font size="2"><div align="center"><font color="#FF1493"><font size="3"><strong>「スキーは身体で、英会話は口で覚える！」</strong></font></font><br><br><font color="#0000FF">英会話上達の早道</font><br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">英語は大きな声で！</font></strong></font><br><br><font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございます。</div><br>コーカサスの標語に<font color="#FF1493">英会話上達の早道は「声を大きく出す」</font>を追加しましたので、参照ください。そして「人気ブログランキング」にも参加をしましたのでクリックして応援よろしくお願いします。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1746411:4826" title="ビジネス英語 ブログランキングへ"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_4826_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a>　　<a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a>　<br><br>コーカサスの読者の皆さん、いつも講読ありがとう御座います。<br>今日はちょっとブログの内容がいつもと趣向が異なる内容になりますがよろしくお願いします。<br><br>いつもの「生きた英語」とどう違うのかというと、実はこの英語のブログを通して皆さんに何か提供したいと思っていました。ということで私のできる限りの知識で持って皆さんの英語のレベルが少しでもネイティブに近いスキルを持って頂きたいと願って色々とボランティアで提供をさせていただきました。今、振り返ると今までの提供させて頂いたのは：<br><br>１）動画から生きた英語を学ぼう<br>1.1) 時をかける少女：スクリプトを作成しその内容を勉強の教材にしました。ただし途中で動画<br>1.2) チャーリーブラウン（１）He's a bully.：これは前編、後編 夫々１０分程、トータルで２０分の動画です。この動画スクリプトを作成、生きた教材として発行させて頂きました。<br>1.3) チャーリーブラウン（２）：Snoopy's getting married : これも前編、後編あるのですが現在は前編の途中までちょっと中断、また再開させて頂きますのでお待ちください。<br><br>２）英語ブログから生きた英語を学ぼう<br>これはアメリカ人の若夫婦に子供が生まれ、その成長記録のブログです。日常会話そのままでブログ表現されているため「生きた英語」の宝庫です。生きた単語、熟語、フレーズ等々、盛りだくさんな内容で詰まっています。それを日本人の目線から採り上げて紹介しております、現在は（２９）記事まで掲載しておりますので参考にしてください。<br><br>３）日常の会話英語からピックアップした「生きた英語」<br>これはコーカサスが日々ネイティブとの日常会話の中で日本人の目線で気がついた日本で学ばない生きた英語を採り上げています。<br><br>４）集大成として ３ヶ月間無料オンライン英会話個人レッスン<br>これは昨年の６月より３ヶ月間、ちょうど１年前になりますね。３ヶ月間ボランティアでレッスンを提供させていただきました。<br><br>以上、全てボランティアで資料を提供させて頂いています。基本的に英語に関してはボランティアを基本としています。このボランティアの活動はもちろん続けさせて頂きますが、それと平行してどこかで、何か他で収入を補填しなければなりません。そこで考えついたのが時代の潮流に乗ったビジネス、家庭に居ながらでも起業ができるビジネス、主婦の方でも子育てをやりながら出来るビジネス、これに注目し私もこれを実践しようと考えた次第です。<br><br>その為の準備として新規にFBを構築しましたので、是非 ご協力して頂けると有り難いです。上記ヘッダーのボタン 「ビジネスフェースブック」をクリックして頂いてFBにて友達リクエストを申請お願いいたします。また、そちらの方で皆様と共に自宅留学ならぬ、今回は「自宅起業」のて独立できる仲間になりませんか？これから私も勉強して行きます。皆さんと一緒にこの時代の潮流に乗って一度の人生、生活に余裕をもって楽しみましょう！ それではヘッダーの「ビジネスフェースブック」ボタンを押して下記画像のFBサイトにジャンプしてください。FBサイトにて お待ちしております。<br><br><br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きたビジネス</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「ブログランキング」に参加しました。これらのバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><br><a href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100009658123404" target="_blank"></a><a href="http://blog.with2.net/link.php?1746411:4826" title="ビジネス英語 ブログランキングへ"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_4826_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a>　　<a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a>　<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 16:31:21 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語：便利な「対応する」、しかし・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのビジネス英語</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>日本で習った、或いは覚えた単語がアメリカで余り使われないという単語がいくつかあります。そしてここでは、とくにビジネスに特化ということですから、アメリカの会議に於いて発見したことをとりあげたいとおもいます。<br><br><font color="#FF0000">メリット</font>、<font color="#FF0000">デメリット</font> というカタカナ英語ですが、日本で使われる意味、利点、欠点 という意味では余り使われないことは以前のブログで説明したと思います。実はこの説明もビジネス英語のカテゴリーの枠にまとめたほうがいいのかもしれませんね。それはまた今後に対応するように致します。<br><br>そうだ、いま使った<font color="#FF0000">「対応する」</font>という日本語ですが、これほど便利な単語は有りませんね。仕事で日本からメールあるいは報告書が来て私が訳す場合が多いのですが、この「対応する」という言葉が多用されるのです。<br><br>例えば：<br><font color="#FF0000">「この件に関して、早急な対応をしていただきたくお願いいたします。」</font><br><br><font color="#FF0000">「今後の対応策として～をすべきだと考えます。」</font><br><br><font color="#FF0000">「先日お願いしました件、どのような対応をされたのでしょうか？詳細を教えていただければ幸いです。」</font><br><br>皆さんも、ビジネスに於いて、このような文章を使いませんか？ これらを英語に訳す時にいつも困るのは私だけでしょうか？ これは日本語の曖昧さを象徴する単語の一つかと思いますがいかがでしょうか？他にこの類の言葉と云えば、日常会話で<br><br><font color="#FF0000">「頑張ってください！」</font><br><br>どんな場面、シチュエーションにでも適合しませんか？ アメリカ人が聞いたら、まず返ってくる質問が<font color="#FF0000">「何を頑張るの？」</font>、そう肝心の<font color="#FF0000">「何を」</font>が省略されるのですね。英語に訳すものとってこれほど訳しずらい言葉は有りません。だから、その前後の文脈を精査して、この「頑張る」で何を頑張るのかをよみとらなければなりません。<br><br>それほど日本語という言語は便利なんです。故に、曖昧さが残ります。これも日本の国は単一民族単一宗教で成り立っているが故の成約社会だから言えるのでしょう。<br><br>この曖昧な日本語表現に対して、英訳をトライしてみましょうか？<br><font color="#0000FF">１）</font><font color="#FF0000">「この件に関して、早急な対応をしていただきたくお願いいたします。」</font><br><font color="#0000FF">"It would be great if you could handle this case as soon as possible."</font><br><br>判りましたか？ ここで対応を handle という単語に訳しました。取り扱うですね。英語でもこれは便利な単語の部類にはります。それじゃ、次に英訳に挑戦です。<br><br><font color="#FF0000">対応</font> = <font color="#0000FF">handle</font> （取り扱う）<br><br><br><br><font color="#0000FF">２）</font><font color="#FF0000">「今後の対応策として～をすべきだと考えます。」</font><br><font color="#0000FF">"We believe that we should ~ as one of our options to take care."</font><br><br>ここでの対応策の英訳はわかりましたか？<br><br><font color="#FF0000">対応策</font>　＝ <font color="#0000FF">take care</font> （取り計らう）<br><br>ちょっと生きた英語らしくなりますね。さぁ、それじゃもうひとつに挑戦です。<br><br><br><br><br><font color="#0000FF">３）</font><font color="#FF0000">「先日お願いしました件、どのような対応をされたのでしょうか？詳細を教えていただければ幸いです。」</font><br><font color="#0000FF">"Regarding the request we made the other day, can you tell us what has been  done to it by now?  Appreciated if you could update us with its current status."</font><br><br>さぁ、ここは如何でしょうか？　ここは疑問文ですから、<br><br><font color="#0000FF">what has been done</font> <font color="#FF0000"> なにが施されたか？</font><br><br>故に　<font color="#FF0000">「対応した」</font> ＝ <font color="#FF0000">「施した」</font> という英訳に変わりました。<br><br><br><br><br>このように、便利な日本語用語を英訳するときには特に気をつけていただきたいと思います。<br><br>対応という日本語に対して、その背景、経緯により英訳する用語がかわってくることを頭に入れて外国とのビジネスを進めていただきたいと思います。<br><br><font color="#FF0000">コメント from コーカサス：</font><br><font color="#0000FF">I know you will be able to handle any type of 「対応」 in English as well. Please be noted that the way to translate it into English varies depending on the situation.  Please read the significance behind the word 「対応」when you translate it.</font><br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"></a>
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 15:28:56 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語：「我々も同じ考えだ」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのビジネス英語</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>今日のタイトル<font color="#FF0000">「我々も同じ考えだ」</font>ビジネスでも良くこういう表現をする事があります。さて、貴方ならどのように英語表現をしますか？ いくつか例を上げてみましょう。<br><br>日本語的にストレートで考えて、<br><font color="#0000FF">We have the same idea.</font><br><br>う～ん、この表現は余り生きた表現とは言えませんね。もちろん英語として意味は相手に伝わりますよ。でも こういう表現は会議ではつかいませんね。<br><br>もう少し手を加えてみましょう。<br><font color="#0000FF">We have the same kind of concept.</font><br><br><font color="#0000FF">same kind of concept </font> <br>「同じような概念をもつ」 ちょっとはマシになりましたけど。<br>もっと英語らしい表現は？ それじゃ、これでどうでしょうか？<br><br><font color="#0000FF">We are on the same page.</font><br><font color="#FF0000">同じページに居る。</font><br><br>直訳しましたが、これじゃちょっとピンときませんね。でも、これが「生きた英語」なんです。おなじページに一緒にいるということは、考え方、認識を一緒にしていることを意味します。<br><br>それじゃ、この用例をあげてみましょう。<br>会議で議論が白熱し、その議論の焦点がぼけてくる場合があります。このようなシナリオを想定した会話例です。<br><br><font color="#0000FF">社員Ａ：</font><font color="#FF0000">「社長、我々は色々と協議をすすめてきましたが、ここで改めて相手の会社に対して認識のすり合わせが必要だとおもいます。」</font><br><br><font color="#0000FF">社長：</font><font color="#FF0000">「Ａ君、そうだな、私のほうから向こうの会社に対して、我々の考えはこうだが、貴方達の認識と一致しているかどうかを確認しようとおもう。」</font><br><br>このような会話は、ビジネス協議上頻繁におこることですよね。それじゃ、この英語文を考えてみたいと思います。<br><br>社員Ａ：「社長、我々は色々と協議をすすめてきましたが、ここで改めて相手の会社に対して認識のすり合わせが必要だとおもいます。」<br><br><font color="#FF0000">EmployeeＡ：</font><font color="#0000FF">"President, we've been discussing the deal for a while. I believe that we came to the point that we have to confirm if we are <font color="#FF0000">on the same page</font> or not."</font><br><br>社長：「Ａ君、そうだな、私のほうから向こうの会社に対して、我々の考えはこうだが、貴方達の認識と一致しているかどうかを確認しようとおもう。」<br><br><font color="#FF0000">President: </font><font color="#0000FF">"Mr.A, as you pointed out, let me confirm that if we are <font color="#FF0000">on the same page</font> or not by explaining them what we discussed in here so far."</font><br><br><br><font color="#0000FF">for a while</font> : 暫くのあいだ<br><font color="#0000FF">discuss</font> : 協議する<br><font color="#0000FF">confirm</font> ：確認する<br><font color="#0000FF">on the same page</font> ：同じ考えである、同じ認識でいる<br><font color="#0000FF">point out </font>: 指摘する<br><font color="#0000FF">so far</font> : 今までのところ<br><br><br>如何でしたでしょうか？ 会議でもつかえそうな <font color="#0000FF">on the same page</font> を本日はご紹介させていただきました。貴方も会社でこのようなチャンスがあれば是非使ってみてください。<br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 14:16:14 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語：「その件は関係ありません」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのビジネス英語</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>今日のタイトル<font color="#FF0000">「その件は関係ありません！」</font><br>ビジネスでも良くこういう表現をする事があります。何かの議題を討議している時に、色々な人が違った案を提案してきたり、意見を言ったりします。そういう時に便利な表現としてよく耳にするのがこの表現ですね。「その件は関係ありません！」<br>さて、貴方ならどのように英語表現をしますか？ いくつか例を上げてみましょう。<br><br>日本語的にストレートで考えて、<br><font color="#0000FF">That is no relation to the current issue.</font><br><br>う～ん、この表現は余り生きた表現とは言えませんね。もちろん英語として意味は相手に伝わりますよ。でも こういう表現は余聞いた事が有りません。<br><br>もう少し手を加えてみましょう。<br><font color="#0000FF">That is nothing related to the current issue.</font><br><br><font color="#0000FF">nothing related to ~ </font> <br>関係という単語を受け身にすることで、少しはマシになりましたけど。<br>もっと英語らしい表現は？ それじゃ、これでどうでしょうか？<br><br><font color="#0000FF">That is nothing to do with the current issue.</font><br><font color="#FF0000">それは今の課題と何の関係も有りません。<br></font><br><font color="#0000FF">nothing to do with ~   </font> : <font color="#FF0000">～ と関係はない</font><br>という熟語ですね。熟語等が入ってくると極端に生きた英語らしくなりますね。これはチャーリーブラウンの英語を見ていると良く判ります。子供が話す英語で、難しい単語は殆ど有りません。でも難しい単語を知らなくても熟語を駆使する事で難しい単語の代役をやっています。故に中学レベルの単語で十分ネイティブの日常会話に対応できるというわけです。ただ、その熟語を熟知していないと苦労しますが。その為に動画のレクチャーをやっているわけですね。<br><br><br>さて、もっと粋な単語はないですか？ <br>有ります、あります。それが故に今日のタイトルにしたのですから。その単語はこうです。<br><br><font color="#0000FF">That is<font color="#FF0000"> irrelevant </font>to the current issue.</font><br><font color="#FF0000">それは今の課題と無関係です。</font><br><br>そう<font color="#0000FF"> irrelevant </font>という単語です。もちろん、日本で検定試験の上級を持っている人はご存知だとおもいますが、この単語が日常会話というか、ビジネス用語として良く出てくるのです。<br><br>この単語を英英辞典にて検証してみましょう。<br><br><font color="#FF0000">[irrelevant] </font>adj.<br><font color="#0000FF">: not important or relating to what is being discussed right now</font><br><font color="#FF0000">重要でない</font>／<font color="#FF0000">或は</font>／<font color="#FF0000">～に関連した</font>／<font color="#FF0000">ところの</font>／<font color="#FF0000">協議されている</font>／<font color="#FF0000">ちょうど</font>／<font color="#FF0000">今</font>。<br><br>出典は下記の無料オンライン <font color="#0000FF">merriam-webster</font><font color="#FF0000"> 英英辞典</font>です。この単語の発音もスピーカーマークがありますのでそれをクリックすると正しい発音を教えてくれますので参照ください。<br>[by <a href="http://www.merriam-webster.com/dictionary/irrelevant" target="_blank">http://www.merriam-webster.com/dictionary/irrelevant</a>]<br><br>この単語の覚え方のヒントを少々。<br><font color="#0000FF">ir </font>=&gt; not <br><font color="#0000FF">relevant</font> =&gt; この単語って <font color="#0000FF">relation</font> に似てませんか？ 恐らく語源は同じなんだと思います。だから<font color="#0000FF"> not</font> <font color="#FF0000">+</font> <font color="#0000FF">relation</font><font color="#FF0000"> ＝</font> <font color="#0000FF">irrelevant </font>無関係，ねっ、これでもうこの単語忘れないでしょ？ 単語習得の為のヒントでした。<br><br>それでは何時ものように、今日の御復習いということで、irrelevant を使って締めくくりたいとおもいます。勿論意味は判りますよね？<br><br><font color="#0000FF">Please do not bring up anything to me that is entirely <font color="#FF0000">irrelevant </font>to my blog.</font><br><br><br><font color="#0000FF">I bet you would understand what I said above, right?  <br>See you tomorrow again here in my blog.</font><br><br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:07:42 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語：「表敬訪問をする」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのひと口英会話</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>暫く英語の学習から遠ざかっていましたが、また再開しましょう。今日は会社で目にした英語文を取り上げたいとおもます。<br><br>内容は、実は日本の代理店の方から来た英語メールについてです。早速その日本からの英語メールを検証しましょう。なお、お断りとして、このメールはご本人の許可無く掲載させていただきました。もし、このブログを読まれたら、今後の参考にして頂けると有り難いです。ということで無断掲載お許し願います。<br><br><font color="#FF0000">１）</font><font color="#0000FF">At first, I will visit the company next week as a matter of courtesy.</font><br><font color="#FF0000">２）</font><font color="#0000FF">And as I will be able to know their interest or business strategy, I will inform them to you next week. </font><br><font color="#FF0000">３）</font><font color="#0000FF">I would like to discuss with you next week based on their interest or strategy.</font><br><br>この英語を書いた方はアメリカにも駐在された方で日本では結構英語が出来る方です。しかしながら、やはり発想が日本的な発想でありネイティブの英語とはちょっと違うと感じました。それを添削することで、皆さんにも外国と英語メールをやる時に日本語的発想を英語的に表現するにはどうすれば良いか参考にして頂ければと思います。<br><br>まず、上記の英語文を日本語ではどのようになるのか、私なりに日本語に戻して考えたいと思いました。<br><font color="#0000FF">１）</font><font color="#FF0000">来週、まず最初に私がその会社を表敬訪問をします。</font><br><font color="#0000FF">２）</font><font color="#FF0000">そして、彼らの興味、ビジネス戦略を知って、その内容を貴方に連絡します。</font><br><font color="#0000FF">３）</font><font color="#FF0000">彼らの興味、戦略に基づいて来週 貴方と協議をしたいです。</font><br><br>このような日本語の意味になるかと思われますが、日本語的には完全に理解できるないようですね。それじゃ、英語文を個々に検証して行きましょう。<br><br><font color="#FF1493">１）</font><font color="#0000FF">At first, I will visit the company next week as a matter of courtesy.</font><br><br><font color="#FF0000">[解説] 1.1）</font><font color="#0000FF">At first ...  </font><br>まず最初に云々 ですが、文章で<font color="#0000FF"> At first </font>とスタートするのはちょっと奇異に聞こえます。 <font color="#FF0000">まず最初に私が・・・</font>と言いたいのでしょうが、それを最初に持ってくる必要ありません。私がこの書き出しを始めるのであれば、<font color="#0000FF"> Let me visit the company first ... </font>と書きます。<br><font color="#FF0000">[解説] 1.2) </font><font color="#0000FF">as a matter of courtesy </font><br>うーん、どう訳すんでしょう？ 「表敬の事柄として」とでも訳すのでしょうか？ 表敬訪問をするという意味であれば、<font color="#0000FF">pay a courtesy visit </font> で十分です。<br><br><br><br><font color="#FF0000">２）</font><font color="#0000FF">And as I will be able to know their interest or business strategy, I will inform them to you next week. <font color="#FF0000"></font></font><br><br><font color="#FF0000">[解説] 2.1)</font> 初っぱなの <font color="#0000FF">And </font> <br><font color="#FF0000">「そして」</font>という意味だとおもいますが、これも必要ありません。日本語として、どうしても言いたいのでしょうか？　<br>英会話を習いたての頃は、文章の繋ぐ事が巧く出来なくて、～ <font color="#0000FF">and</font>, ~ <font color="#0000FF">and</font>, ~ <font color="#0000FF">and</font>, ~とこのように And ばかりを連発していたのを思い出しました。初級レベルの会話では兎に角、英語文を口に出す事がだいじですので、この アンド を多用してもOK. 但し、中級レベルになれば、もう少し巧く文章をつなげる単語を活用するように心がけてください。<br><font color="#FF0000">[解説] 2.2) </font><font color="#0000FF">as I will be able to know ~ </font><br>これを直訳すれば<font color="#FF0000">「～ を知ることが出来るので」</font>となります。意味合いとしては<font color="#FF0000">「～が分かるので」</font>と書いた方が理解しやすいです。<font color="#0000FF">will be able to </font> も要りません。ストレートに<font color="#0000FF">　As I will find out ~ </font> で十分です。<br><font color="#FF0000">[解説] 2.2)</font> <font color="#0000FF">I will inform them to you</font> <br>この文章も間違いではありませんが、inform の使い方として一般的に次の言い方をします。<br><font color="#0000FF">inform someone of ~ </font> 又は、<br><font color="#0000FF">inform someone about ~ </font>：<font color="#FF0000">誰々に～の事を知らせる</font><br>これに従って先ほどの文章を書くと<br><font color="#0000FF">I will inform you about them<font color="#FF0000"></font></font><br><br><br><br><font color="#FF0000">３）</font><font color="#0000FF">I would like to discuss with you next week based on their interest or strategy.</font><br>これに関しては、概ね良いかと思います。<br><br><br>さて、個々に添削をしましたが、もし、私がこれらの日本語の意味を英語で伝えるとするとどうなるか、ちょっとやってみましょうか。<br><br><font color="#FF0000">1) </font><font color="#0000FF">Let me pay a courtesy visit first to the company so that I would be able to find out their interests as well as their business strategy. </font><br><font color="#FF0000">2)</font><font color="#0000FF"> As I find them out, I'll let you know the detail of it.</font><br><font color="#FF0000">3) </font><font color="#0000FF">I'd like to discuss what we should do next based on what we found.</font><br><br><font color="#FF0000">[解説]</font><br><font color="#FF0000">１）</font>では ~ (A) <font color="#0000FF">so that </font>(B) ~ の構文 <font color="#FF0000">「（B）になるように (A) をする」</font>をつかいました。これにて最初に訪問する目的も加えて１つの文章に含め目的を明確にすることができました。<br><font color="#FF0000">２）</font>では、know の代わりに find を使いました。<br><font color="#FF0000">３）</font>協議をする提案ですが、何のための協議かもこの文章に含めました。これで協議をする目的が明確になります。<br><br><font color="#FF0000">[翻訳時の注意点]</font><br><font color="#FF0000">日本語では曖昧な表現が多々含まれます</font>が、英語ではそれを明確にしないと相手が何を言っているのかさっぱりということになりかねません。特に<font color="#FF0000">アメリカは異文化、異人種の集まり</font>です。懇切丁寧に、事細かく理解できるように説明をしないと中々意思が伝わらないという例でもあります。<br><br>もし、仕事等で日本語を英語に訳さなければならない時には、上記のような点を参考にしていただければ幸いです。<br><br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img 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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:07:40 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語：「イーバル」とは？</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">コーカサスのひと口英会話</font>に訪問ありがとう御座います。<br><br>久しぶりに<font color="#FF0000">本場の英語</font>・<font color="#FF0000">ビジネス英語</font>を取り上げたいと思います。それも、今日に出くわした単語なので新鮮なうちにと思いペンを取りました。新鮮なうちに、と書くと何か鮮魚のような扱いですね。<br><br>さて、その単語とは<font color="#FF0000">「イーバル」</font>と発音する単語です。こんな単語聞いた事がない？ 恐らくそうでしょう。それもそのはず、完全なフルスペルの単語じゃなく省略しているからです。でもね、念の為にこの<font color="#FF0000">「イーバル」</font>という単語を引いてみたところ、なんとこの省略単語がそのままのっているじゃないですか。うーん、それほどポピュラーな単語とは知りませんでした。<br><br>この単語の種明かしをなにかもったいぶってますね。それじゃ、英語のスペルです。<br><font color="#0000FF">EVAL</font><br>これが<font color="#FF0000">イーバル</font>という発音の単語です。このスペルで辞書を調べるとちゃーんと出てるんですよ。それじゃなんとでているかというと、<font color="#0000FF">evaluation </font><font color="#FF0000">イバルエーション </font>の略、とでてました。この単語なら皆さん知っているでしょ？そう、<font color="#FF0000">評価</font>、という名詞です。この動詞は <font color="#0000FF">evaluate</font> ですね。<br><br>今日この単語を聞いた時に、直ぐには理解できなくて、うーん、ちょっと待てよ 相手はどんな事でこの単語を使ってる？と自問自答です。アメリカ人が２人と私です。そう、こういう２対１のシチュエーションでの会話ってなかなか大変です。アメリカ人２人が勝手に話を進めるからそれについて行くのが大変。それも省略単語、俗語、バンバン使いますから。このイーバルもそのうちのひとつでした。それじゃ、その時アメリカ人が話した文章を思い出しながらかいてみますね。<br><br><font color="#0000FF">The first <font color="#FF0000">eval</font> is very important for our business. 'cause most likely people are gonna decide if they would buy or not based on the first<font color="#FF0000"> eval.</font></font><br><br><font color="#FF0000">我々のビジネスで、最初の評価は大変重要だ。何故なら人々はこの最初の評価によって買うか買わないかを決めるから。</font><br><br>こんな感じの内容だったと思います。そう、何回もこのイーバルという単語がでてきてるでしょ？ だから最初のイーバルではまだ理解ができなくて、２度目に出て来たイーバルでこれが イバルエーションの省略だと理解できました。これを考えている間に話が進むので大変です。<br><br>確かにね、ヒアリングのコツというのは、知らない単語が出て来てもその意味を模索してひっかかると相手の話はドンドン進むので、肝心な処が聞けなく結局 何をいっているのかさっぱりつかめず、その会話の中にはいっていけないという最悪の状態になります。こういう経験をされた読者の方も居られるのではないでしょうか？<br><br>こういう経験をしてすこしづつ上達していくのですね。皆さんと一緒に勉強を頑張りましょう。<br><br><br>他に思い付いた省略単語<br><font color="#0000FF">Congrats.</font> <font color="#FF0000">コングラッツ</font>：<font color="#0000FF">Congratulations </font> <font color="#FF0000">おめでとう</font>！<br><font color="#0000FF">Fridge </font><font color="#FF0000">フリッジ</font>： <font color="#0000FF">Refrigerator</font> <font color="#FF0000">冷蔵庫</font><br>また気がついたら<font color="#0000FF">I'll jot down for you.</font><br><br><br><font color="#0000FF">Please do not <font color="#FF0000">eval </font>me by just looking at my English in the blog, OK?</font><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:07:38 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語:「一からスタート」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのひと口英会話</strong></font>に訪問ありがとう御座います。<br><br>今現在、シアトル時間 まだ金曜日の夜で、漸く１週間の仕事も終わり一息ついている時です。本業もそうですが、このブログにも精を出して更新していかないとね。読者の方に申し訳ないですから。<br><br>昨日、<font color="#FF0000">「チャーリブラウン」</font>の<font color="#FF0000">ヒアリング教本を作成</font>するとお話していましたので、週末はそれに注力することにして、その間の話題はまた<font color="#0000FF">ビジネス英語</font>、<font color="#0000FF">本場の英語</font>を取り上げたいと思いますのでおつき合いください。<br><br>さて、本日のタイトルは<font color="#FF0000"><strong>「一からスタート」</strong></font>という表現です。例えば、あるプロジェクトをスタートする時に、まだ誰も、何も手がつけられていないプロジェクトって当然上司より <font color="#FF0000">アサイン</font> <font color="#0000FF">assign</font> されますよね。そんな時に用いる表現です。<br><br><br><br><font color="#FF0000">「一からスタート」</font>という意味は、最初からスタートと言う意味ですので、ビルを建てることを例として地面にそれを建立するという言い方をします。その表現とは<br><br><font color="#0000FF">build a new business from ground up</font><br><font color="#FF0000">新しいビジネスを一から作る</font>、という表現になります、<br><br>その用例を挙げておきますね。<br><br><font color="#0000FF">Well, we have to start a new business from the ground up.</font><br><font color="#FF0000">新しいビジネスを一からスタートしなければならない。</font><br><br>また、<font color="#0000FF">rebuild </font>という単語を含めると、その単語自身で再構築という意味ですが、それにこの <font color="#0000FF">from the ground up </font>という熟語を加える事で生きた英語表現が作れます。<br><br><font color="#0000FF">We need to rebuild the business from the ground up.</font><br><font color="#FF0000">そのビジネスをもう一度立て直さなければ成らない。</font><br><br><br>また、一からスタートという意味では他にも生きた表現があるのですよ。例えば、こんなのはどうでしょうか？<br><br><font color="#0000FF">I have to start a business from scratch.</font><br><font color="#FF0000">新しいビジネスを最初からスタートしなきゃならない。</font><br><br><font color="#0000FF">from scratch </font>: （熟語）<font color="#FF0000">最初から</font><br><br>この <font color="#0000FF">scratch</font>  という単語がなぜ 最初から という意味になるのでしょう？ 判断つきますか？ それじゃ、まず  <font color="#0000FF">scratch </font> <font color="#FF0000">スクラッチ </font>という単語は皆さんご存知ですよね？ <br><br>恥をかいた時に、 <font color="#0000FF">scratching my head </font> そう頭を掻く という時の 「掻く」という単語です。掻くですから、それを 地面に当てはめると 地面に線を引く という意味にもなります。ここで「引く」という意味もでてきますね。そしてそれをもう少し発展させて、線を引いて、マラソンとかの競技でスタートの処に線を引くとそれがスタートという意味にもなります。<br><br>ね、やっとスタートという意味にたどり着きましたね。 だから from scratch は「<font color="#FF0000">（スタート）ラインから 」</font>つまり<font color="#FF0000">「最初から」</font>という意味に成るわけです。<br><br><br><br><font color="#0000FF">”Well, do you wanna study English from scratch?”</font><br><br><font color="#0000FF">”If you really want to do that, then I'll be all for it.  So do not hesitate to ask me for that, OK?”</font><br><br>さぁ、最後の英語の意味はわかりましたでしょうか？ これも生きた日常会話に使われる表現です。覚えて活用してください。<br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:07:35 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語:「急いで処理を！」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのひと口英会話</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>私が今働いているシアトルの会社で日々英語に接し、そこで生きた英語も習得しています。そして、その殆どがビジネスに関することなので、<font color="#FF0000"><strong>ビジネス英語</strong></font>というテーマを作り紹介することにしました。日本で外国とビジネスをされている方にとって何か役にたつと思いますので是非活用してください。<br><br>さて、今回紹介する単語は、ビジネスである<font color="#FF0000"><strong>プロジェクトの進捗</strong></font>に関する表現等に活用でます。これを理解するのに下記のスキットを作成してみました。参照ください。<br><br><font color="#0000FF"><strong>===[日本語スキット]===</strong></font><br><font color="#FF0000">[マネージャ] </font>前回の会議で決めた計画だけど、予定通り進んでいますか？ 現状を報告してください。<br><font color="#FF0000">[貴方] </font>いや、実は現地 (ABC)との意思疎通がなかなか図れないので、予定より遅れ気味なんです。<br><font color="#FF0000">[マネージャ] </font>それじゃ、現地とテレビ会議を実施する準備をしてください。このプロジェクトは重要なので、急がなくてはなりません。<br><font color="#FF0000">[貴方] </font>判りました。早急に対応いたします。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>===[英語スキット]===</strong></font><br><font color="#FF0000">[マネージャ] </font><font color="#0000FF">Regarding the project we finalized, Is it moving along well as we planned?  Can you report me the current status?</font><br><font color="#FF0000">[貴方] </font><font color="#0000FF">Yes, I have to admit, however that it is a bit behind the schedule due to the lack of communication with our ABC office.</font><br><font color="#FF0000">[マネージャ]</font> <font color="#0000FF">Why not to setup up a video conference? As it is very important, we have to expedite the process. </font><br><font color="#FF0000">[貴方]</font> <font color="#0000FF">Okey Dokey, Sir.  Let me handle (take care of) it right away.</font><br><br><br><br>この会話の英語を<font color="#FF0000">[解説]</font>しましょう。<br><font color="#0000FF">１）</font><font color="#FF0000">「予定通り進んでいる」</font>という表現ですが、<br><font color="#0000FF">It is moving along well as we planned.  </font><br>もちろん、これ以外にも色々な表現方法は有るでしょうが、私の英語は会話調に訳してみました。<br>少し固い単語を使うと：<br><font color="#0000FF">We are making a good progress on the project.</font><br><font color="#FF0000">そのプロジェクトに関して、良い進捗が計れています。</font><br><font color="#0000FF">make a progress </font>： <font color="#FF0000">進捗する </font>という熟語です。<br><br><font color="#0000FF">２）</font><font color="#FF0000">「意思疎通がなかなか図れない」</font><br>さぁ、皆さんはどのようにこの文章を英語にしますか？一般的に考える英文となると、恐らく<br>It is hard/difficult to communicate with ABC. <br>では無いでしょうか？ 難しい という単語は <font color="#0000FF">hard/difficult to ~ </font>ですからね。 でも、ここで生きた表現を使います。<br><font color="#0000FF">the lack of ～</font> ： という熟語です。 つまり、～ が足りない、不足している という意味です。<br><font color="#0000FF">the lack of communication </font>で意思疎通が（不足）難しい となります。<br><br><font color="#0000FF">３）</font><font color="#FF0000">「予定より遅れ気味」</font><br><font color="#0000FF">a bit behind the schedule</font><br>遅れという意味の表現は <font color="#0000FF">behind </font>を使うと適訳ができます。<br><br><font color="#0000FF">４）</font><font color="#FF0000">「これ重要なので、急がなくてはならない。」</font><br>これは重要なので、<br><font color="#0000FF">As/Since it is very important, ~</font><br>～ なので、という英訳は As でも Since  でも、どちらでもOKです。<br><br><font color="#FF0000">急がなくてはならない</font><br>この英訳は、簡単な表現ですと<br><font color="#0000FF">We have move quick on the project.</font><br>でも、これじゃちょっとビジネス英語らしくないですよね。そこで 生きた英語を使います。<br><font color="#0000FF">We have to expedite the process on the project.<br></font><br><font color="#0000FF">expedite</font><font color="#FF0000"> エクスピダイト</font>： <font color="#FF0000">促進させる、早める</font><br><br><br><br><font color="#FF0000">[A little note from Cocasasu]</font><br><font color="#0000FF">To wrap up this business English for today, let me note one thing to you.  You don't need to <font color="#FF0000">expedite </font>your English study, OK?   Remember an old saying "Haste makes waste".  Agree?</font><br><br><font color="#0000FF">It's Monday morning in Japan.  Hope that you would be able to start off your fist day of the week with the above fresh business English.</font><br> <br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:05:03 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語:「要点をまとめる」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスのひと口英会話</strong></font>に訪問ありがとうございます。<br><br>私が今働いているシアトルの会社で日々英語に接し、そこで生きた英語も習得しています。そして、その殆どがビジネスに関することなので、<font color="#FF0000"><strong>ビジネス英語</strong></font>というテーマを作り紹介することにしました。日本で外国とビジネスをされている方にとって何か役にたつと思いますので是非活用してください。<br><br>さて、今回紹介する単語は、ビジネスの会議で話題が色々な方向に展開し会議の締めくくりとして議長というかリーダー格の人が会議の纏めを行います。一般的に<font color="#FF0000">「纏める」</font>という時に使う単語は日本語でも使うかと思われますが、<font color="#FF0000">サマリー</font> <font color="#0000FF">summary </font>とか <font color="#FF0000">サマライズ</font><font color="#0000FF"> summarize </font>とかの単語を使います。<br><br><font color="#0000FF">Let's summarize what we discussed in the meeting.</font><br><font color="#FF0000">この会議で協議した内容を纏めてみましょう。</font><br><br><font color="#0000FF">As we are running out of time, let's wrap up the meeting by summarizing what we discussed.</font><br><font color="#FF0000">時間が無くなって来たので、協議した内容を纏めて終わりにしましょう。</font><br><br>ここで紹介する例文は、動画英語や、本場の英語テーマで取り上げた単語、フレーズをできるだけ繰り返して紹介するように心がけています。何度も同じものを見る、聞く事により頭に叩き込まれますので敢えてリピートしています。<br><br><font color="#0000FF">running out of time </font> : <font color="#FF0000">時間が無くなってくる</font><br><br><font color="#0000FF">pack up / wrap up</font> : <font color="#FF0000">終了する、終わりにする、打ち上げる</font><br><br>いつものことながら、この summarize の単語を紹介するだけでは生きた英語とは云えません。それは、この単語なら日本でも学べるからです。コーカサスが紹介するのは出来るだけ日本で学べない生きた英語を紹介するのがコーカサスのブログです。それじゃ、この単語の他に？<br><br>この単語とは別に同様の意味で使う単語があります。それは recap リキャップ という単語です。この単語を単独で調べてみると、要約とか、纏める、とかの意味が出てきません。説明されているのは、タイアの再生 キャップを再生するという意味の re-cap です。これでは全く意味がなしません。そこで、更に進んで用例を調べて行くと、文例として次の意味がでてきます。<br><br><font color="#0000FF">recap </font>: <font color="#FF0000">まとめる、要約する、振り返る</font>という意味もあります。<br><br>この単語を使った例を上げていますと：<br><br><font color="#0000FF">We need to recap what we did before.</font><br><font color="#FF0000">過去に実施したことを纏める（振り返る）必要がある。</font><br><br><font color="#0000FF">Can you recap what you said, will you?</font><br><font color="#FF0000">貴方が話したことを要約してくれませんか？</font><br><br>これが、<font color="#FF0000">生きた英語</font>ですね。ビジネスではこの単語がよく使われますので是非覚えてください。<br><br><font color="#0000FF">Shall I recap what I explained to you today?  Probably not, 'cause you understand well enough to figure it out what I said today.</font><br><br><font color="#0000FF">Well, it is running out of time.  I got to go.  So see ya tomorrow again.  Actually I have to go to bed from now.  Good night. <br></font><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。</font><br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:02:28 +0900</pubDate>
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<title>コーカサスの生きたビジネス英語:「〜に責任がある」</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF"><strong>コーカサスの英会話</strong></font>に訪問頂きありがとうございます。<br><br>仕事でよく使う言葉で、あれっと思う単語に時々出くわします。今回タイトルにあげた単語もそうです。<font color="#FF0000">「～に責任がある」 　</font><br><br>一般的に、<font color="#FF0000">「～に責任がある」</font> という文章は、私も当然使いますが<font color="#0000FF"> responsible </font>という単語です。<br><br><font color="#0000FF">You are responsible to take a good care of your account.</font><br><font color="#FF0000">貴方の担当顧客を巧く対応する責任がある。</font><br><br>ちょっと固い訳になってしまいましたが、こういう意味あいの文章はビジネスでもよくつかいますよね。確かに、このような場合の責任は <font color="#0000FF">responsible </font>で正解です。<br><br>処が、同じように日本語で責任があるという場合でも次のようなケースは違う単語を使います。<br><br><br><font color="#FF0000">あの顧客が苦情を言って来たのは貴方の責任です。</font><br><font color="#0000FF">You are accountable for the claim that the customer A raised to us.</font><br><br><br><font color="#FF0000">このような難しい局面に対応しなければならなくなったのは彼の責任です。</font><br><font color="#0000FF">He is accountable for the unfavorable result that we have to face.<br></font><br><br>同じ日本語訳で<font color="#FF0000">「責任がある」</font>でも、この二つの単語の使い分けが判りましたでしょうか？ ここで紹介しました<font color="#0000FF"> accountable  </font>も <font color="#0000FF">responsible</font> と同様 <font color="#FF0000">良くビジネス、会話でも使います</font>ので皆さんも使い分けてください。<br><br>はい、今回は動画とは別に生きた英語を紹介させていただきました。また、気がついたらここに掲載しますので訪問してください。</font><br><br><br>今回も<font color="#0000FF"><strong>コーカサスの生きた英語</strong></font>に訪問ありがとうございました。また、いつものように下記バナークリックで応援していただけると励みになり、嬉しいです。よろしくお願いします。<br><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><font color="#0000FF">=======&gt;</font> <font color="#FF0000"><strong>   応援お願いしま~す！</strong> </font><font color="#0000FF"> &lt;=======</font><br><font color="#0000FF">==================================</font><br><br>日本で学べない<font color="#FF0000"><strong>「生きた本場の英会話」</strong></font>一人でも多くの方に本場の英語に慣れていただきたいと「にほんブログ村」に参加しました。このバナーをクリックしていただけると励みになりますので、よろしくお願いします。<br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fenglish.blogmura.com%2Fenglish_dokugaku%2Fimg%2Fenglish_dokugaku88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 英語ブログ 英語独学へ"></a><br><a href="http://english.blogmura.com/english_dokugaku/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sbb520&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=sbb520"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a href="http://now.ameba.jp/sbb520"><img alt="フォローしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_23.gif"></a><br>
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 20:40:16 +0900</pubDate>
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