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<title>★☆★PUNKな毎日？★☆★</title>
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<title>☆お父さん☆</title>
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<![CDATA[ <br><br>どもども！<br>おひさしぶりすぎなえがさんです（笑）<br>みなさん覚えてますか？<br>きゃは☆<br><br><br>いやいや。<br>毎度のことながらblog放置しすぎよね（笑）<br>芸能人じゃないからあたいがblog辞めたとこでなんも影響はないんだけど（笑）<br>とりあえず続けてみようと思います(*I_I*)<br><br><br><br>そんなわけで。<br>今日はここ数ヶ月の出来事をかる～くご報告しちゃおっかにゃ。<br><br><br>まず…。<br>軽く言える様な事じゃないんだけど。大好きな父が3月に亡くなりました。<br>倒れてから一年間。父はあたし達の為に本当に頑張って生きてくれました。<br>脳出血で倒れ半身麻痺と失語症になってしまった父。亡くなる前日、あたしは一日中父の側にいました。<br>その時にはもう父は生かされてるって感じでした。<br>意識もなくお父さんと呼んでもただ寝てるだけ。<br>だけど、あたしはいっぱい話しかけました。<br>小さい時の思い出。<br>学生の時、父としょっちゅう衝突して喧嘩した事（笑）<br>感謝の気持ち…。<br>泣いたらダメだとわかっていたけど涙が止まる事はなかった。<br><br>そして次の日の朝、父が亡くなったと母から電話があり急いで病院にむかった。<br><br>息をしてない父を見て腰を抜かし、泣きまくった。<br>お父さんと連呼しながら泣きまくった。<br><br>そこからはお葬式の準備やら色々あってすごい世話しない感じだった。<br><br><br><br><br><br><br>一年ぶりに家に帰ってきた父。<br><br><br><br>生きてる時に家に帰してあげればよかったと家族みんなで泣いた。<br><br><br>亡くなったとわかっているのに、信じられなくて。<br>何度も父をおこそうとした。<br><br>母は色んな準備に追われ悲しむ間もない感じだったが、やっぱり気を張っていないと泣いていた。<br>母の泣いている姿…<br>今でも忘れられない。<br>普段は鬼嫁的な母、父とは喧嘩してばかりで。いつも父の文句を言ってた。<br>そんな母が父を想い泣いていた。<br>お父さんの声を聞きたいと泣いていた。<br>後悔ばかりを口にして泣いていた。<br><br>お母さん。<br>あなたはお父さんが倒れてから一生懸命支えたよ。<br>お父さんが倒れる数ヶ月前にあなたが倒れ、大きな手術をして。自分だって体調が悪かったのに無理してよく頑張ったよ。<br>お母さん、もう泣かないで…。<br>そう心の中で思いながら抱きしめた。<br><br>火葬も終わり、納骨もすみ。<br><br>今は少し落ちついた生活を取り戻しつつある。<br><br>亡くなるまで病院にいたせいか、父が亡くなった実感がなくて。<br>病院にいけばまた会えるような気がしてならない。<br>あたしだけじゃない。<br>母も妹もじいちゃん、ばあちゃんも同じ気持ちみたい。<br><br><br>きっとこの先も父を想い亡く日が続くだろうな…<br>昨日も泣いちゃったし。<br><br><br><br>そして来月。<br>早いものでもう百箇日がある。<br><br><br>ちなみに四十九日は父のお誕生日と同じ日だった。<br><br><br><br>お父さん。<br>正直小さい時はなんでこんな親のもとに生まれたんだろうと思っていました（笑）<br>でも結婚して、実家に帰るとあたしの心配を必要以上にしてくれて。<br>すごく大切にしてくれてるのがわかって。<br>小さい時には感じれなかった父の愛情を実感し泣いた時もあった（笑）<br>不器用で、子供で、自分勝手な父だったけど（笑）<br>あたしのお父さんがあなたで本当に良かった。<br><br>生まれ変わってもまたあなたの娘としてこの世に誕生したいです。<br><br>お父さん。<br><br>今あなたの声がとても聞きたいです。<br>とても会いたいです。<br><br><br>そういえばね。<br>あなたの宝物だったあなたの孫はようやくじじとあなたを呼べるようになったよ（笑）<br>お父さんの動画を見て最近は抱っこしてとあなたに手をのばしたりするんだよ。<br><br>やっぱり甥っ子もお父さんが大好きみたい。<br><br><br><br><br>お父さん。<br>あたし達は今あなたを想いあなたの分まで一生懸命生きてるいます。<br>だから心配しないで天国であたし達を見守っててね。<br><br>大好きだよ。お父さん。<br><br><br><br><br>って、久しぶりのblogが最高に暗くなってごめんなさい。<br>でも父への想いをどうしても言葉にしたくて…<br>家族には心配かけれないからなかなか本心を言えないので。<br>ここに書かせていただきました。<br><br><br><br>次は明るめな感じのblogをアップするのでお許しを（笑）<br><br><br>長くなってしまってすいませんでした。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 10:31:30 +0900</pubDate>
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