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<title>笑顔プレゼントのブログ</title>
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<description>あなたのそばにいる大切なひと。本当に大切にしていますか？</description>
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<title>母からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000" size="3">自分が多少つらくても、腰痛くても頭痛くても、子供が元気にしてくれてるのがすごく嬉しいの。<br>元気そうな子供の姿見たり声聞いてるとね、本当に嬉しいの。<br>別に感謝してくれたり、無理に気にかけてくれたりしなくていいの。<br>苦労して育てた自分の子供が、自分の足で立って人生歩んでくれることが、何より嬉しい。<br><br>悩んでる、行き詰ってる子供を見るのは本当につらい。<br>何とかしてあげたい、どうにかしてあげたいんだけど、私じゃ何もしてあげられない。<br>余計な口出ししちゃって、後悔する事もある。<br>アナタにはアナタの考えがちゃんとあるのにね。<br>でも、見守るだけしかできないのはつらい。苦しんでる姿見ると、心が張り裂けそうになる。<br>親なのに、何でこんなにも、何もしてあげられないんだろうって、情けなくなるよ。<br><br>今楽しいアナタへ。アナタが楽しく生きているという事実が、お母さんの生きがいです。<br><br>今苦しいアナタへ。何もしてあげられなくてご免なさい。頼りなくて本当にごめんなさい。<br>でも、つらくても生き抜いてください。<br>お願いだから、自暴自棄になったり、自分を卑下したりしないでください。<br>生きる場所は必ずあります。生きる道は必ずあります。<br>アナタが、もがいて、もがいて。そこに辿り着くことを毎日祈っています。<br>私にできることが何かあるなら、どうか言ってください。<br>誇大表現でも何でもありません。アナタが強く生きてくれることが、お母さんは自分の命よりも大事です。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887247931.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:45:42 +0900</pubDate>
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<title>子供の頃は両親だけでなく家族全員が永遠だと思ってた。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">子供の頃は両親だけでなく家族全員が永遠だと思ってた。<br><br>わからないことや困ったことは親に相談すれば解決策を示してくれた。<br><br>でも今は新しく買った電子レンジの操作がわからなくて私の書いたマニュアルを貼り、<br>ビデオの配線がわからなくて私に電話してくる。<br><br>ぼけちゃいないんだけど、新しいことへの適応能力は確実に低くなってる。<br>私が子供の頃お年玉ためて買ったオーディオセットの配線は<br>親が全部やってくれたはずなのに。<br>宿題のわからない所は、夜までかかって教えてくれていたのに<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887247448.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:45:06 +0900</pubDate>
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<title>今まで２，３ヶ月に一度しか実家にいかなかった。</title>
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<![CDATA[ <strong>今まで２，３ヶ月に一度しか実家にいかなかった。<br>何人かの人が書いていたようなＴＶだけをみている生活の親。<br>親も何をしていいのかわからない様子。（すでに片親です）<br>本当に何が楽しいのかと思うが、親の生活に口出しはすまいと３年経過。<br><br>訪問するのがつらかった。ＴＶしかみていない親と<br>何の会話をすればいいのか？ムリに明るい雰囲気を作るのがつらかった。<br><br>先日軽い痴呆の可能性があるとの診断がでた。<br>本人にはいっていない。<br><br>診断がでて、肩の力が抜けた。テンションを上げる必要なんてない。<br>ただ訪問し、おせっかいでも親の手の届かない掃除などをして<br>２，３時間過ごす。掃除の合間に「手伝ってー」とか<br>「休憩。おやつあったらくれる？」と、ＴＶをみている親に<br>ちょっかいをかける。「これおいしいなー」とかくだらない、<br>まさにただの日常会話をして、そして掃除を再開する。<br><br>半日滞在して会話している時間は２０分程度かもしれない。<br>でもお互いなんだか穏やかな雰囲気だ。<br><br>これからもこうして当たり前の時間をすごしたいと思う。<br><br>親に会うのが照れくさい人、家に行ってごそごそするだけでもいいんですよ。<br>きっと。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887246041.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:42:51 +0900</pubDate>
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<title>俺は母親が嫌いだ。大嫌いだ。</title>
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<![CDATA[ <p><strong>俺は母親が嫌いだ。大嫌いだ。<br>おせっかいなとこが嫌いだ。何よりも子供を一番に考えるとこが嫌いだ。<br>大学に入り、一人暮しを始めて二年も経つ俺を赤ちゃんみたいに心配するとこが嫌いだ。<br>今まで付き合った彼女より誰よりも俺を心配してくるとこが嫌いだ。<br>金が無くなって「もっと金を送れ！」と、言って結局送ってくるくせに<br>しぶるとこが嫌いだ。「こんな家に生まれてこなければよかった」と、言うと<br>電話越しに本気で泣くとこが嫌いだ。<br><br>俺は母親が嫌いだ。とにかく嫌いだ。<br>そんな母親がこの間死んだ。毎日のように俺を心配してかけてくる電話が<br>ただただウザくて、俺は携帯の電源を切っていた。だから、通夜にも行けなかった。<br>死因は働き過ぎでの過労と、電話が繋がらない俺を心配して体調を悪くした併発だった。<br><br>俺は母親が嫌いだ。自分の給料の倍以上の仕送りをする為に、働き過ぎるとこが嫌いだ。<br>こんな俺のために死んだ母親が嫌いだ。五十年近くの人生の半分を俺に費やしたとこが嫌いだ。<br>死ぬ直前まで、俺の声を聞きたがっていたとこが嫌いだ。<br><br>俺のために、死ぬまで働いた母親が嫌いだ。<br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>嫌いだった母親にしてあげれなかった親孝行を今更だがしたい。</strong></p><p><strong>受け止めれない程の愛をくれた母親の為に頑張って生きていきたい。</strong><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887245654.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:41:23 +0900</pubDate>
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<title>社会人になって初めて迎えた母さんの誕生日。</title>
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<![CDATA[ <strong>社会人になって初めて迎えた母さんの誕生日。<br>「いつもありがとう」ってプレゼントを渡したかった。<br>でも照れくさいし、もし選んだプレゼントが気に入ってもらえないと怖かった。<br><br>だから「選ぶのめんどいから」って嘘ついてデパートに連れて行って、<br>「何でもいいから適当に買えよ」とぶっきらぼうに言うと、<br>「高いエプロンだけどいい？」とおずおずと見せに来て、値札見たらたった3000円。<br>「こんな安物かよ」とひったくって後ろ向いて、泣きそうな顔を見られないようにレジに走った。<br><br>服でもバックでも、ほかに何でもあるだろ、<br>財布の中に給料全部入れてきたんだぞ！って涙が出たけど、<br>トイレで急いで顔洗って、そ知らぬ顔で袋を渡した。<br><br>そしたら、母さんがうれしそうにそれを抱きしめたのを見て、また泣きそうになった。<br><br>いまでも帰るたびにそのエプロンつけて飯作ってくれて、ありがとう。<br>ほんと美味いよ。世界一だ。<br>いつも素直になれなくてごめん。マザコンでもいいよ、母さん大好きだ。</strong><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887244015.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:39:37 +0900</pubDate>
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<title>俺は小さい時から親父があまり好きじゃなかった。</title>
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<![CDATA[ <strong>俺は小さい時から親父があまり好きじゃなかった。<br>うちは、俺、親父、お袋、妹、婆ちゃんの五人家族なんだが<br>親父とお袋が結婚する時に一悶着あったらしくて、俺が小学2年になるくらいまで家族はみんなイラついていた。<br>2つ下の妹がいるんだが、未熟児だったから八つ当たりの矛先は当然俺とお袋。<br>休日は大嫌いだった。俺は人よりトロく、運動神経が鈍く、要領の悪い人間だ。<br>だから毎週のように親父に怒鳴られた。<br>親父は理不尽な事を平気で言う人だ。一人っ子だから祖父への憧れが強く、<br>俺達の親父というより、祖父と婆ちゃんの息子という感じだ。<br>去年の夏だった。今まで大人しく親父の言う事を聞いてるだけだった俺は初めて<br>親父の理不尽さを言及した。親父もわかってはくれた。<br>今度からは正面からぶつかっていこうと思った。<br><br>でもその年の10月、親父が会社で倒れた。<br><br></strong><b><br>意識を失ったが、その日のうちには元気になっていた。<br>市民病院で見てもらうと、原因不明との事だった。<br>それから一ヶ月もしないうちにまた倒れた。<br>都会の病院で見てもらうと、脳腫瘍だった。<br><br>12月に手術をした。<br>現在言葉と右手に軽い障害が残ってる。<br>その時には親父と遊んでもらった記憶しか浮かばなかった。<br>親父を嫌いだなんて思っていたのは嘘みたいだった。<br>親父はそんな状態でも、家族を養うためと会社に行き続けている（親父はいい会社に出会ったと思う。）<br>俺は今まで誤解していたんだなと思った。親父は立派な親父だった。<br>言動が理不尽でも家族の事を思っていた。小さい人間だったのは俺のほうだったんだろう。<br><br>こんな長々と書いて何が言いたいかというと、要は家族が元気なうちに喧嘩して、<br>元気なうちに仲直りしろって事。<br>親孝行だとかは俺まだ工房だからよくわかんない。<br>でも言いたい事は元気なうちに言っとけ。<br>他にもいろいろあるけど、今すぐやって欲しいのはこれだけだな。<br>みんなには後悔してほしくないから。<br>なんか偉そうになったしわかりにくい文章でサーセンｗ<br>誰かに話してスッキリしたかったんだ…<br><br></b>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887243416.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:38:18 +0900</pubDate>
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<title>今日さ、友達の買物につきあってデパート行ったわけ。</title>
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<![CDATA[ <strong>今日さ、友達の買物につきあってデパート行ったわけ。<br>遠方に住んでる両親に送るプレゼント選ぶとか言って夫婦茶碗とか見てんの。<br>ようやく決めて会計する時に、１０日に着くように送ってくださいとか頼んでて。<br><br>で、１０日ってその子の誕生日なんだけどさ。<br>なんで自分の誕生日なのに親宛でプレゼントとか贈ってんのｗ<br>と聞いたら友達が照れくさそうに笑って<br><br>『あ、これね、産んでくれてありがとうのプレゼント』<br><br>だってさ。<br>自分で稼げるようになってから毎年贈ってるらしい。<br>なんか家帰ってからじんわり涙でた。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887242527.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:36:52 +0900</pubDate>
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<title>俺の母親は自分の服や鞄は全く買わないんだ。化粧もしない。</title>
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<![CDATA[ <strong>俺の母親は自分の服や鞄は全く買わないんだ。化粧もしない。<br>昔は「女なんだから少しは気使えよ！」って思ったけどさ。<br>そうじゃないんだよな。<br>自分の物買うより家族の物を買ってたんだよな。<br>子供の服や文房具代や生活費や。<br><br>食事もそうだ。そういえば好きな食べ物なんて知らないんだ。<br>俺達(子供)が欲しがったら全部くれるんだ。<br>「いいのよ。全部食べなさい」って。<br><br>母親の好きな食べ物ってなんだろう。<br>明日聞いて買いに行こうと思う。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887241884.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:35:52 +0900</pubDate>
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<title>小学生の頃、実習で作ったドーナツが美味くてうちでも作りたいといって、作った。</title>
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<![CDATA[ <strong>小学生の頃、実習で作ったドーナツが美味くてうちでも作りたいといって、作った。<br>当然温度管理ができて無いからべちゃべちゃで油すって大変なのができたわけだが、<br>父さんはこれうまいな、っていって、パクパク食べてたっけ。<br>母さんは元コックだからそれを食ってきてる父さんは勿論舌が肥えているのに。<br><br>今、うちは会社が倒産仕掛けで、父の顔には笑顔が無い。<br>私は遠方で一人暮らしをしている。少ない収入から仕送りをしてもらいながら。<br><br>一人暮らしをするようになって料理をし、母の影響か人より美味いらしい。<br>いつも実家に帰っても、｢母さんがいるから私作らないよ｣って言ってきた。<br>でも、今年の夏は帰省したら作るよ。絶対。<br>有難うっていいにくいから、作るよ。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887241434.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:35:17 +0900</pubDate>
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<title>俺の母は俺が中３の頃死んだ。</title>
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<![CDATA[ <strong>俺の母は俺が中３の頃死んだ。<br>技術家庭の授業中に担任が飛んできた。<br>母の死を告げられても不思議と落ち着いていた。<br>家に帰ると妹が大泣きしていた。父は憔悴していた。<br><br>滞りなく、告別式、葬式が終わり普通の日常に戻ったとき<br>初めて泣いた。食卓の席が一つ空いていたから。</strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egao-present/entry-10887240838.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 10:34:16 +0900</pubDate>
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