<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ひろの感想ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/egg-yakitate/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>映画やアニメなどの感想を主にしています。ネタバレあり！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「ボストン美術館展」</title>
<description>
<![CDATA[ 国立博物館でやってました。<br><br>行ってきたー！よよよ良かったギリギリ。<br><br>すごい混んでた！図録完売してた！<br><br>曾我蕭白の襖絵は思っていたよりも大きくて圧巻でした。<br>そのほかの狩野派の作品とか、綺麗な小袖や飾り太刀があって<br>すごい見れて良かったー。<br><br>飾り太刀は緑の鞘のものがあってすごい綺麗でした。<br>ああゆうのははじめてみたなー。<br><br>吉備大臣絵巻と平治物語の巻物もあったけど、<br>これは部分部分でしか見れませんでした、しぬほど混んでて。<br>でもすごい細かく描いてあって色彩も綺麗だったなー、平治物語特に綺麗でした。<br>群集図がすごい細かくて、よく動いてた。<br><br>あれが全部海外にあるんだなあ。なかなか見れないね！<br><br>蕭白の襖絵は竜の胴体はなかったんだけど、なくなっちゃったのかな。<br>胴体もかねて見たかったです。<br><br><br>図録楽しみ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11274458086.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 02:27:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ダーク・シャドウ」</title>
<description>
<![CDATA[ 見てきました。ダークシャドウー。<br><br>ジョニーデップにつられて！<br><br>結構暗かったり、ヴァンパイアなので普通に人を<br>殺してしまったりするんだけど、<br>楽しめました。<br><br>魔女は怖いんだけど切なかったなあ。<br>バーナバスが悪いよね…うまく別れられなかったんだね。<br>「私がもてあそんだ女」って公言してるもんね。<br><br>そりゃあ憎まれるよ。<br><br>序盤はとにかく魔女に殺されたバーナバスの恋人、<br>ジョゼットの幽霊が怖かった。<br><br>なにも初登場、シーツかぶらなくてもいいじゃない・・。<br>どういうつもりで被ったんだ・・・・。印象付けかな。<br><br>魔女は綺麗だったなあ。セクシー。<br>金髪が似合う女優さんて素敵だな。<br>バーナバスへの愛情もところどころ見え隠れしてて<br>可愛い人だと思った。<br>バーナバスに心臓を差し出す最後のトコも切ない。<br>最後なんだから受け取ってあげればいいのにバーナバス…と魔女に感情移入した。<br><br>面白かった！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11274460786.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 02:28:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガンダム感想とユニスクのライブ感想</title>
<description>
<![CDATA[ はじめてライブに行ってきました。<br><br>お台場でやっててガンダムも見てきましたー。<br>ガンダムすごく良かった。作ったのがすばらしいですね。<br>あれは感動するなあ・・・たくさんお土産買いました。<br>ガンダムのマグカップ買ったんだけど、ザクのマグも買えばよかったと思っています。<br><br>ユニゾンスクエアガーデンのライブも凄く良かったです。<br>CDと声があんまり変わらないってことは、とても歌が上手いんだなあと思いました。<br>なんかライブハウス凄く緊張しててお金出すのもマゴマゴしてました。<br>座席があっても皆立って、手を振ってリズムに乗るのね！<br>なんか恥ずかしくて私は後半まで座ってたんだけど、後半立ててよかったです←<br><br>好きな歌たくさんやってくれて嬉しかった！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279405339.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 00:17:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「海盗セブン」感想</title>
<description>
<![CDATA[ 地球ゴージャスプロデュース公演の「海盗セブン」を見に行ってきました。<br>（公式サイト：http://www.chikyu-gorgeous.jp/vol_12/）<br><br>【↓あらすじ】<br><br>かつて7つの海を盗んだと言う伝説の7人の怪盗、海盗セブン。<br>その海盗セブンに謎の人物フィクサー・ジョーからとんでもない依頼が持ち込まれた。。。！<br>どうする海盗セブン・・・！<br><br>【作・演出】岸谷五朗<br>【出　演】大地真央 三浦春馬 森公美子 施鐘泰(JONTE) 小野武彦<br>【出　演】藤林美沙 原田薫 SHUN(大村俊介) 折井理子 春川恭亮<br>【出　演】岸谷五朗・寺脇康文 他<br><br><br><br>以下、感想！（ネタバレあり）<br><br><br><br><br><strong>一幕通して人物紹介だった。。。！</strong>笑<br>あんまりそういうのないんでビックリしました。<br>ストーリーとかよりは、エンターテイメントを重視した楽しいものがたくさん詰まった舞台だと思います。<br><br>舞台の上のほうにに七人分の額が飾られてて、一人一人出てくるたびに<br>人物の写真が浮かび上がる演出。<br>一人一人の持ち尺が長くて十分楽しめました。<br>群舞ってやっぱりすごいなー、迫力がある。<br><br>中でも三浦春馬君がすごくカッコよく見えた！<br>おとなしい朗らかなイメージしかなかったので、海盗セブンの中の一人「ワイルドアッパー」を<br>演じられたのを見てずいぶんと印象が変わりました。<br>ちなみにワイルドアッパーは必殺技はアッパー。すごい威力があるんだけどいかんせんスローだから敵に当たらない。<br><br>あと素敵だなと思ったのは、シーンが変わるときに真っ暗になって、<br>舞台設備だった岩が並べられて「海盗セブン」というタイトルが浮かびあがる・・ていう演出がすごい良かった。<br><br>大地真央さんはすごいかわいかった。顔が小さい・・・！<br>本当に階段下りてくるとき姿勢まっすぐで話しながら下も見ずに降りてきて<br>宝塚！と思いました。歌も上手かった・・・！<br><br>モリクミさんはさすがの声でした。なんだか今回は体の大きさをずいぶんネタにされて気がする。笑<br>でも普通に話してても綺麗な声で、いいなあ素敵でした。真央さんとの姉妹設定も良かった！<br><br>岸谷五郎さんはすごい意外な気がするんだけど、ダンスが良かったです。キレがあって！<br><br><br>なんか取り留めない感想になってしまったけれども、<br>最後のほうはショー仕立てになってて、色んな衣装や歌も聴けてとても楽しめました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11205668810.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 22:59:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画『タイタンの戦い』感想</title>
<description>
<![CDATA[ ゼウスキラキラしてた！セイントセイヤのようだ・・・<br><br>ところでここに出てくる神様がほんと酷くて、<br>ゼウスにいたっても、人間の王の振りして妃に身ごもらせるとか<br>もうホント酷いなと思った。<br>あとゼウスはハデスのこと、もうちょっと考えてあげればよかったのにと…<br>そりゃあハデスもあんな感じになっちゃうよと思いました・・・。<br>・・・・だましたってことなのかな。<br><br>メデューサがなんで怪物になったとこととかの下りも結局ポセイドンが<br>酷すぎて・・・かなり悲しい・・・。<br><br><br>ペルセウスは神様に振り回されて、かなりかわいそうだった。<br><br>たしかアンドロメダとくっつくと思ってたのだけど<br>アンドロメダはペルセウスと一緒にいるわけでも戦ってるわけでもないので<br>イオがヒロインだったらいいのにと思ってたら<br>ゼウスがイオを蘇らせてくれてペルセウスの伴侶にしてくれたので<br>すごい嬉しかった！<br><br>次回作には子供もいるんだなー。<br>良かった良かった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279469583.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 02:21:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「星を追う子供」感想</title>
<description>
<![CDATA[ 映像が良かったです。凄く背景が綺麗でした。<br><br>ただちょっとジブリ映画のあらゆる作品のあらゆるシーンを<br>髣髴とさせるシーンが多発するので、ちょっと「？？」と思いました。<br>そこも楽しめ！ってとこなのかしら。<br><br>第二の主人公のような先生に感情移入してみてました。<br>この先生はようするに、亡くなった奥さんともう一度再会したいために<br>アガルタにきたんだなあ。ちょっと危ういなあと思いつつ。<br><br>ところで願いをかなえてくれる存在って、どうしてああいう<br>手段を選ばないんですかね・・・そ、それは望んでなかった！ていうことが<br>色んな作品で出てくるよね。ただただ願いをかなえてくれるわけないってことか。<br><br>背景とかすごい綺麗なんだけど、先生の存在は大きくて<br>先生の執念がすごくメインででてるので、作品自体は結構重くて暗い印象を受けました。<br>ところで先生の奥さんが凄い美人でこれは再会したいよねって思った。<br>愛し愛されって凄いな。。。<br><br>奥さんのためにちょっとヤバクなってる先生がアスナといるとき<br>ちょいちょい人間らしいところを見せて、そこらへんが人間くさくて好きだったな。<br>途中アスナとくっつくのかなと思ってた。<br>アスナは最後までシュンなんだなー。シンじゃないんだね。<br><br>よくわからないとこがあったので、もう一回どこかで見たいなー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279465194.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 02:07:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「手塚治虫のブッダ－赤い砂漠よ！美しく－」感想</title>
<description>
<![CDATA[ 友達がとまりに来て見たのですが<br>まさか三部作の第一部だとはー！<br>続きが気になる・・・！<br><br>のちのブッダであるシッダールタと、<br>母親のために奴隷の身分を捨てたいチャプラを主にストーリーが進んでいきます。<br><br>チャプラがやたら心配になりました。。<br>どんどん出世街道を進むたびに。<br>あんなに強くなって英雄のようになっても奴隷だったと知られれば<br>もう終わりなんだな・・・母親とああいう終わり方になってしまったんだけど<br>最後ちょっと穏やかチャプラだったので少し良かったと思います。<br>・・・いや良くはない。なんかもうかわいそうだった。<br>「奴隷が貴族になりたいと思ってはいけないんですか。・・・誰が決めたんです！！」<br>って裁判でいうとことか。あああ。<br><br>シッダールタは、シッダールタっていうより、<br>シッダールタが愛した盗賊の少女ミゲーラがかわいそうでなりません。<br>王子をたぶらかした罪により両目が・・・ひどいよ王様・・・。<br>そのあとシッダールタが結婚させられた皇女様も、心ここにあらずな王子様おしつけられて<br>悲しい坂道です。シッダールター！<br><br>おかげですごい濃密な時間をすごせました。<br><br>最後シッダールタが剃髪ででてきたけど、今後が気になります。<br>どうしちゃったのかと。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279449919.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 01:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キリクと魔女2 4つのちっちゃな大冒険 の感想</title>
<description>
<![CDATA[ 前作がおもしろかったので借りてきましたー。<br><br>今回も本当足が速かったｖｖ<br>毎回思うんだけどキリクがカラバと結婚するとはなあ。<br>カラバの変貌振りが今でも少し不思議だった。<br><br>サイドストーリーだから突っ込んだ話はそんなないんだけど、<br>とにかく陶器の売買のところとか<br>キリンのところとかキリクが賢くてすごかった。<br>商売のできる赤ちゃん・・・！<br><br>でもやっぱり賢くても赤ん坊で可愛かったです。<br>お母さんに寄り添うとことか。<br><br>しかしいつも思うけど子鬼超怖いです。<br>子鬼に扮装して魔女の家の傍にいってお花をつむトコは<br>ドキドキしました。<br><br>美術も綺麗でした・・・キリマンジャロ？のとことか。<br>色もきれいだったー<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279438365.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 00:57:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦の感想</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっとふわっとしてる作品だけど<br>これはこれで面白かったです。おならがテーマvv<br><br><br>あらすじ（wiki参照）<br>謎の少女レモンから受け取ったアクション仮面のメッセージでスパイになることを<br>決心した野原しんのすけ。<br>レモンとスパイ訓練を開始してスパイコンビとなっていった2人に、<br>アクション仮面から「ヘーデルナ王国で悪の博士から正義のカプセルを奪還せよ」との指令が下る。<br><br>美術がことあるごとに、おならにまつわる設定をしていてすごいな！！と思いました。<br>博士の研究室への道とか！<br>世界観がぶっ飛んでて面白いなーと思う反面、結構リアルな話とリンクしてて<br>ちょっと怖い。おならのミサイルのとことか考えると怖いよ！ｖｖ<br><br>ただ私はカスカベ防衛隊やしんちゃんの両親の熱い絆とかが見たかったので<br>すこし物足りなかった感はありました。<br>なかなかレモンちゃんに感情移入できず…、でも名台詞の多い子でした。<br>「出来るって思えば出来る！」とか<br>「言うこと聞かないと良い子じゃないの？」とか。良い台詞。<br><br>後半のレモン家族のトコが良かったー。本当良かった。<br>凄い感動ものなわけじゃないけど、良い映画でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279427240.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 00:42:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホッタラケの島 ～遥と魔法の鏡～感想</title>
<description>
<![CDATA[ 面白かった！見てよかったです。<br><br><br><br>↓あらすじ（wiki参照）<br><br>子供のころに大切にしていたものの、いつしか放置されてしまったおもちゃや絵本といった宝物。「ホッタラケの島」は、そうした“ほったらかし”にされた宝物を集めて作られた。<br>不思議な“ほったらけの島”に、不思議なきつね「テオ」の後を追う内に迷い込んでしまった<br>女子高生「はるか（遥）」の冒険が描かれる。<br><br><br>なんか最初展開アリスみたいだなあと思っていたんだけど<br>2Dと合わせた3Dも色使いも綺麗でお話もシリアスになりすぎず結構すき。<br>隠れた名作だなと思いました。<br><br>なんかテオがかわいい・・・しぐさとか。<br>あとちょっと泣ける…コットンとかお母さんの鏡のとことか！<br><br>子供の頃大事にしてた宝物は今どこにありますか？っていうキャッチフレーズも<br>好きです。<br><br>ぐさっと心にきました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/egg-yakitate/entry-11279417677.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 00:27:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
