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<title>エッグマンのほのぼの日記</title>
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<description>エッグマンのほのぼの日記へようこそ。&lt;BR&gt;自分のサイトのことやデザインに関すること、日常感じたことなどを紹介するマイペースでほのぼのとした日記です。</description>
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<title>生活防水耐久テスト(SoftBank921P)</title>
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<![CDATA[ 10月末に購入したSoftBank921Pが半年もしないうちに水没した・・・<br>原因はというと1歳10ヶ月の娘から一瞬目を放した隙に。。コップの水にドボンY(＞_＜、)Y<br>コップのみずといっても実際はブルーベリー酢を水で割ったもの・・。<br>そんなことはどうであれ、何を思ったか突然入れてみたかったらしい。。<br><br>水没時間は役3秒程度！？うちの妻がすぐに救出して拭いたものの<br>一瞬画面が白く光、すぐに真っ暗になった。。<br>・・ドラクエ１で魔王の仲間になり画面が赤くなった瞬間とにていた。。。<br><br>最近は防水携帯なるものが出てはいるものの、９２１Ｐは生活防水のみ。。<br><br>すぐにバッテリーをはずし、状態を確認してみた。<br>水没証明用のシールは特に変化なし。シムカード周辺は水滴がつき他は異常ないようだった。。<br>ドライヤーで乾かし様子を見ることにした。。。<br><br>しばらくしてみると、カメラのレンズカバーに細かな水滴が埋め尽くした。<br>これでは500万画素のカメラも台無し。。<br>水没シールの赤い点々がにじみ、やがて赤に変わった。<br>私の顔は青くなり、これで保障がきかなくなったと思い、月々支払う残りの金額だけが頭をよぎった・・・<br><br>そもそも、Softbankはつい最近携帯の保障サービスの変更を行った。。<br>今までは故障してからでも入れる変な保障サービスだったものを、機種購入時にしかできなくしたのだ、<br>わたしはもちろん今まで故障もないし水没も無い。。<br>そんな掛け捨ての保険はいらないだろうと思っていた。。<br><br>それが結果的には仇となった・・<br><br>とにかく半分あきらめモードで、古いぼろぼろの携帯を引っ張り出してきて、<br>シムカードを入れて起動。こちらは問題なく動いた。<br><br>数日古い携帯を使用し、完全に乾いたことを見計らって起動してみたら何とか動いたものの<br>ネットの情報では基盤が弱っていき、寿命は縮むそうな。。<br><br>余命いくばくも無いこの９２１Pをこれからも大切にしていきたいと思う。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eggman-blo/entry-10210300786.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 22:46:45 +0900</pubDate>
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<title>ジョルジェット・ジウジアーロのように</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>エッグマンと申します。<br><br>大学のWebサーバで運営してきたエッグマン・デザイン・スタジオも<br>サーバの突然の廃止とともに運営を終えてしまい、、イラストデータの多くを失いました・・。<br><br>落ち込んでいた私ですが、、ゼロから作り直すチャンスだと思い直し<br>エッグマンデザインスタジオ改め「Eggman Studio.」として再出発することにしました。<br>デザインを抜いたのは別にデザインを止めるわけではありません。<br>ただ色んなことに目を向けて行こうという心の現われです。<br><br>サイトはこれからデザインを起こして構築・運営していく予定です。<br>作業についてはまたブログの中で紹介できたらいいなァ。。と思っています。<br><br>新しいサイト構築の一環としてまずはブログから、、。<br>しかし、何を一発目に書き込むか悩みました。。<br><br>そんな時、彼のニュースが目に入りました。<br>今日はそのお話を簡単にしたいと思います。。<br><br>彼の名は「ジョルジット・ジウジアーロ」。<br>イタルデザインの巨匠であり創設者といわれる男です。<br><br>私がはじめてジウジアーロにであったのは以下の作品<br>フェラーリのGG50という作品でした。↓<br>http://response.jp/issue/2006/0302/article79837_1.html<br><br>結構印象に残るデザインだったので、頭のかたすみに彼の<br>名前は残っていました。<br>そのジウジアーロが手がけたコンセプトモデル「クアランタ（Quaranta）」<br>これもなかなかスタイリッシュで未来的な洗練されたデザインでした。<br>↓<br>http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_1454/<br><br>だんだん興味がわいてきたので、webでしらべてみると<br>車好き、の自分がはずかしくなるほど、超有名人。<br><br>映画『<a title="バック・トゥ・ザ・フューチャー" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC">バック・トゥ・ザ・フューチャー</a>』に登場するタイムマシンのベース車となった『<a title="デロリアン" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3">デロリアン</a>DMC-12』<br>のデザイナーであることを知り、自称<a title="バック・トゥ・ザ・フューチャー" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC">バック・トゥ・ザ・フューチャーの大ファンと名乗っていた</a><br>自分も崩れ落ちました。。。<br><br>数多く手がけてきた車のデザインはもちろん圧巻ですが、工業デザインとして幅広く手がけている<br>ジウジアーロは尊敬するデザイナーの1人となりました。。<br><br>「エッグマンスタジオ」もジウジアーロのようにたくさんのデザインに触れる<br>ことができたら、、そして出来れば、心に残るデザインを生んでいけたら、、と思い<br>明日からまたがんばっていきたいと思います。<br><br>あっっキャッチフレーズはこれでイコウ！<br>「HE<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ART</span> to HE<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ART. <span style="color: rgb(0, 128, 0);">」　Eggman Studio.<br><br>では。また来週。<br></span></span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eggman-blo/entry-10077958143.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 23:01:17 +0900</pubDate>
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