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<title>タマオのカーレポート</title>
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<description>最新の車のデザインが大好きなタマオが紹介するカーレポートを紹介するブログです。ど素人ではありますが、車を愛するその熱意で面白楽しく書き綴りたいと思います。ぜひ遊びに来てくださいね。</description>
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<title>【第14回】さあ、待望のGTライフへ</title>
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<![CDATA[ 今日は自動車の話題だけど、ゲーム、いや、ドライビングシミュレーターのはなし。真の車好きなら既にご存知のことだろう。<br>ついにPSPでグランツーリスモが発売される。やったぜ!!<br>これは叫ばずにはいられない。車種も豊富と来た。やったぜ!!<br>一台目の愛車を選ぶため、販売店を駆け巡り一日が過ぎていく、そんな一日がまた来ようとしている。やったぜ!!<br>もう、フィアット500をいきなり買って、レースで地獄を見るようなことはしないぜ!!<br>みんなで囲んでモンスター狩ってる場合じゃない!!シビアにチューニングしてぶっちぎってやる！<br>【何人たりとも、俺の前は走らせね～】、と、どっかで聞いた台詞を言うほど燃えております。<br>赤甲羅などはないので、これこそ真剣勝負。<br>まずは予約、店舗によっては特典が異なるので、慎重に選びたいところ。<br>タイムなどもたまには紹介していきたいと思うので宜しく。
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10342764454.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 23:53:25 +0900</pubDate>
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<title>【第13回】ほのぼのココア</title>
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<![CDATA[ ど～も～タマオです。<br>夏らしいことは何もできずにもう９月です…。皆さんは夏を楽しみましたか?<br>切ないけれど、そのぶん秋を満喫したいと思います。東京モーターショーの秋、新車が多数出る秋、今から楽しみですね(&gt;_&lt;)。<br><br>さて、今日はダイハツから飛び出た【ミラ・ココア】。<br>ラテの次はココアかい!!って突っ込んでほしいバリのネーミング。こういう遊び心、意外と好きです。(^O^)。<br><br>ダイハツさん。次は、<br>【コペン・エスプレッソ】とか、いかがでしょう。<br><br><br>愛らしいデザインはダイハツが得意とするところで、独自のエンブレムなどのデザインから丸みの帯びたパッケージがうまく調和し、まとまっているとこは流石です。さて、スズキのラパンとどちらを買おうかといったときはかなり迷うかも…。デザイン的に長く愛せるのはラパンかなぁという感じはあるものの、実際乗ったとしたら実用面でココアがうえかなぁ…とか。<br><br><br>…そういえば、最近ココア飲んでねーな(-.-)
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10333613937.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 23:27:36 +0900</pubDate>
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<title>【第12回】《続》スターレット、ライバルは赤い彗星編</title>
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<![CDATA[ 前回の続き…<br><br>…ついにライバルがあらわる。<br>『赤いスターレット！シャアか?』<br>…ベタベタですが、静岡県出身の友達が車を持ってきたのだ。静岡からスターレットで高速を走ってくるとは…と、じっくり見てみると、テールランプのデザインが異なる後期型。ヘッドレストが取り外し可能で、内装は黒。メーターのところには前輪のタイヤのきり角がわかる車の表示があった。こんな機能がついているとは…驚きを隠せないでいると、走りが気になったが、ターボではなかっただけに大差はなかった…。<br><br>だか、すぐに新しいライバルがあらわれた。フルモデルチェンジ後のスターレットグランツァ。栃木の友達が、母親から頂いてきたらしい。華奢に小さく纏まったボディーからは想像できないドッカンターボはまさに圧巻。話しにならなかった…。<br><br>さらにライバルが出現。秋田の友達が所有するシャレード、デトマソ。父親が選んだらしいけど、スターレットもどきには負けたくなかったが、やっぱりターボつきは強い、。その差は歴然…。赤いイルミネーションのメーター類、バケットシートにmomoステは羨ましかった…。<br><br>……そんなライバルたちと戯れたスターレットは車検を期に幕をとじた。<br>段ボール箱には、外されたスピーカーとCDチェンジャーが無惨にも残されていた。<br><br>ありがとう。スターレット。<br><br>《完》
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10328614973.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:48:05 +0900</pubDate>
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<title>【第11回】《続》スターレット、走り屋もどき編</title>
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<![CDATA[ 前回の続き…<br><br>自分らしく染まって愛着が沸いてきたスターレットはよく走った。<br>学生だった私はふかしぎみに気味に燃費をあまり気にせず走った。<br>今ほどガソリンは高くなかったし、イナカミチだったので、リッター10キロを切ることは冬でない限りなかった。深く踏みこんでも加速は悪く、前を走る車には軽くあしらわれ、後ろからくる車にはよくあおられた。。<br><br>暫く走ったら、マフラーに穴が開いた。。ボボボボ…と鳴り響く音は意外と心地よく、帰省する際に越える峠は、ラリーをしているように楽しかったが、無論、ドノーマルゆえに前を走るクラウンにさえ容赦なく引き離された…。<br><br>スピードは出なかったが、冬は4WDが大活躍。FFやFR車で通学した連中はつもりに積もった駐車場の雪をスコップで掻き分けながら進んでいる。そんなやつらを他所に雪を掻き分け力業で進むスターレット。素敵だ…。<br><br>夜はほとんど車が帰った駐車場で雪の上で危険予測という名目でドリフト練習。何気に楽しかった。<br>…そんな自分の体の一部になりつつある白いスターレットにライバルが現れる…。《さらに続く》
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10323728048.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 23:43:48 +0900</pubDate>
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<title>【第10回】スターレット、白い恋人編</title>
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<![CDATA[ さて、今日もいつもと変更して、夏休み特集第二弾。大学時代に乗ったトヨタのスターレットについての思い出であります。<br><br>このスターレットが家に来たのは私がまだ中学のころでした…。ソレールLの白。雪国なので4WD。勿論ノンターボ。<br>1.3リッターのエンジンは家族の足としては十分でした。<br>そんな思い出一杯のスターレット。大学生に成長した私が車検が切れるまでの間乗ることに…。<br>走行距離は十万キロを既に越えてました。。とりあえず、自分らしくカスタマイズということで、オートバックスで一番安いCDチェンジャー付きのオーディオプレイヤーをチョイス。取り付け工事費をけちって、学食を引き換えに後輩に協力を依頼。<br>頂き物のカロッツェリアのスピーカーと一緒に合わせて取り付けた。タイヤもアルミは吐いてなかったので、ホイルキャップを装着。ルーフには昔から使っていた古いスキーキャリアを装着。だんだん愛着がわいてきた。…物足りないので、ドリンクホルダと青く光る怪しげなランプと死角を少なくするルームミラーを装着し、だんだん纏まりのない方向へ。最終的に後輩が大学の工作センターで削り出してきたオリジナルのシフトノブをつけて、タマオのスターレットは完成した…。《続く》
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10319116159.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 08:45:42 +0900</pubDate>
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<title>【第９回】ユーノスロードスターとの思い出を語る</title>
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<![CDATA[ あち～(*_*)お盆が近づいてきたら夏本番の陽気ですね～<br>今日から夏休みという人も多いのではないでしょうか。<br>通勤電車も日に日に空いてきているので、快適に感じつつもお盆中は仕事で帰省できず、素直に喜べないタマオです。<br><br>さて、今日は【夏休み特集】として、涼しい話題でいきたいということで、ちょっと脱線にはなりますが、作者とユーノスロードスターとの思い出を語りたいと思います。(^^ゞ<br><br>あれは数年前のこと…。いとこが廃車寸前のロードスターを譲ってくれたので車検がきれるまでのることに。今までタマオが育った家には生活重視のセダンやハッチバックしかありませんでした。しかも、北国ということもあり、雪に強い4WD…。<br>そんなこともあり、ボロボロのロードスターは一段と光ってみえた☆。<br><br>いざ、乗ってみると本当にボロボロで、アライメントが狂ってまっすぐ走らない、ホロのビニールが日焼けして曇って何も見えないし、ホロをあけたらちょっと裂けたりした…。<br><br>しかし、地べたを這う感覚と、扱いやすいボディーサイズと元気のいい1600ccのエンジンは、ライトウェイトの走りの楽しさを十分に見せつけた。<br>雪道では、坂を登るときお尻を降りまくって怖かったが、やっぱり楽しかった。<br><br>デザインも言うことなしで、今の車には少なくなったリフレクタブルヘッドランプのパカパカした変形した感じも良かった。<br><br>またいつか、あんな楽しい車に私は乗りたい…。
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10315757950.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 08:45:53 +0900</pubDate>
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<title>【第８回】SUBARU レガシー</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんばんわ。タマオです。<br>今日は、スバリスト待望のニューレガシーとまいりましょう。<br><br>今回大変身をとげたレガシーですが、一回り大きくなったこともあり、ちまたではアメリカ向けになった…とかデザインがどうとか賛否両論となっているようですが。。<br><br>私的評価は、レガシーはいつになくレガシーらしくないフォルムと結構複雑なラインの集合でコテコテな印象になんか違和感を感じますが…。過去にとらわれず、チャレンジした熱意は感じられるので、まずまずといった感じでしょう。ただ残念なのは、アウトバックの纏まりの無さにガックシ(&gt;_&lt;)浮いた感じとフォグランプの取って付けた感が悲しい:-(このデザインホントにメーカー純正か?!?<br>…と思わず叫びたくなります。<br><br>スバルは、個人的にマイチェンが下手だと思うので、綺麗に整形されることはあまり期待できない。。<br><br>そこがただただ心残りだ。<br>せめて、アメリカでの成功を祈る！<br><br>@おまけ<br>実家、雪国のとある山奥では、先代のレガシーアウトバックが大活躍。現役で活躍中。年に一、二回、実家に帰ったときに乗りますが、マニュアルモードはゲーセン感覚で操るとプラスとマイナスが逆になってるので、峠でシフトダウンするつもりがアップしてエンブレが効かないから、たまに(゜ロ゜)とする。<br><br>あ～～<br>えっらいこっちゃ～(T_T)
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10313580766.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 00:12:12 +0900</pubDate>
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<title>【第７回】NISSAN　リーフ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は予定を変更して、NISSANから発表された電気自動車<br>「リーフ」を取り上げたいと思います。</p><br><p>NISSANから現在開発中のEV（電気自動車）を発表しました。<br><a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090802/biz0908021144001-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090802/biz0908021144001-n1.htm</a></p><br><p>車名は「リーフ(葉っぱ)」。</p><p>明らかにエコでシンプルで、グッドネーミングです。</p><br><p>ハイブリッド専用車を持たない日産が<br>電気自動車の分野にでるそうな。。</p><br><p>まぁゴーン社長は電気自動車に参入する宣言を前々から<br>言ってたので、、個人的には意外と早い発表に<br>なったという印象です。</p><br><p>「リーフ」を見ると、開発中とはいえかなり<br>市販車に近い形に仕上がっており、<br>同じタイプの形状である<br>ティーダやノートに比べて洗練された感じがします。</p><p>軽自動車ベースの三菱、「i-miev」に比べると、</p><p>車体も大きいのでこれはゆったり乗れそう。</p><br><p>リアデザインの形状がわかる写真が公開されて<br>いないことから、詳しくは分析でいませんが、<br>ルーフの終わりにかけて、個性的な形状となっているため、<br>結構期待ができそう、、。</p><br><p>インテリアのデザインも<br>公開はされていませんが、<br>かなり実用的に仕上がっているものと思われます。</p><br><p>性能も航続距離が160km、最高速140km以上で十分実用的。</p><p>日産のバッテリーを充電せず、カートリッジのように</p><p>丸ごと交換する方式が導入されれば、</p><p>長距離走行も可能。</p><br><p>EVの可能性は無限大ですね。</p><br><p>価格も気になるところではありますが・・</p><br><p>１１月の東京モーターショーでは必ず<br>公開されるはずなので、是非足を運んで<br>見たいと思います。</p><br><p>PS:</p><p>最近気になるのは・・、ゲームでおなじみグランツーリスモも</p><p>10年後、20年後はモーターのリアルな音が鳴り響く</p><p>そんな寂しい時代が来るのかもしれませんね。</p><br><p>・・時代の流れを取り入れて、次回のシリーズはECOカー現在導入で</p><p>　新車を安く購入できるようにするとか。。</p><br><p>では。またお会いしましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10312473041.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 13:44:24 +0900</pubDate>
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<title>【第６回】NISSAN　キューブ</title>
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<![CDATA[ <p>知らないうちに火曜日と土曜日が<br>定期更新日みたいになっているようです。。</p><br><p>・・となると、先週の土曜日はサボったことに<br>なるのか。。</p><br><p>では、張り切っていきましょう。</p><p>さて、新型モデルになってから、しばらく時間は<br>経ってますが、今日は「キューブ」で行きたいと<br>思います。</p><br><p>なぜかというと、今日青い新型キューブをみたので<br>書きたくなりました。</p><p>今日のは、XジャパンのYOSHIKITY（ヨシキティー）ちゃん<br>（？）たるもののステッカーがドアとフロントとリアに<br>それぞれ張ってあるキューブ。</p><p><br>Xジャパンで統一してあればよかったけれど、<br>なぜかリアにはフェラーリのマークも一緒に（なぜ）・・。<br>ドライバーの思想が見事に表現された一台でした。。</p><br><p>さて、先代に比べると丸みをおびて<br>だんだん角々したキューブからちょっと丸い球ブに<br>変身したわけですが、私には結構好印象！<br>先代もよかったけど、今回はもっといい。</p><br><p>エクステリアとインテリアのデザインもうまく<br>まとまっており、個性的でとても◎。</p><p><br>障子シェードも素敵です☆。</p><p>デザインが良く纏まっていることもあり、<br>ボディーカラーも各色いい塩梅ですな～。</p><p>走りもよくなってるのかな。。</p><br><p>コンパクトカーをもし買うとするならば、<br>家族のいる私は迷うかもしれない。。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10308977421.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 13:01:49 +0900</pubDate>
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<title>【第５回】HONDA インサイト</title>
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<![CDATA[ <p>すっかり夏らしくなってきましたね。</p><br><p>さて、今日は前回新型プリウスを紹介した<br>こともあり、ハイブリットのライバル車<br>「インサイト」を話題に上げたいと思います。</p><br><p>プリウスの先陣切って登場したこの車<br>一般の方々にハイブリッド車を乗ってもらおう！<br>大衆車としてハイブリッドを広めよう！</p><p>ということで、価格設定を抑えて<br>登場したこのインサイト。</p><br><p>スヌーピーがかわいいCMが印象的。</p><br><p>世界的大不況というコンディションが悪い中<br>注目を浴びて大ヒットとなりました。</p><br><p>先代のインサイトは2人乗りで、空力を意識して<br>後輪までボディーが伸びる独特の個性が<br>ありましたが、パワーはなく、プリウスと<br>張り合うこともなくコケてましたが。。</p><br><p>さて、今回はどうでしょう・・。</p><br><p>全体的なスタイルはプリウスと瓜二つ。。<br>なんて言われてましたが、<br>顔は今時のHONDA顔で、オデッセイのような<br>顔つきはとても好印象。</p><br><p>インテリアは割りとコテコテな感じで、<br>「コックピット」感が強く出すぎていて<br>私にはちょっとくどく感じられますが。。</p><br><p>街中で見かけると、エクステリアは<br>スタイリッシュでかっこいいです。</p><br><p>でも、一回り大きくなったプリウスと<br>比較すると、やはり小さくまとまってる<br>印象があるため、どうしてもプリウスのほうが<br>立派に見えてしまう。。</p><br><p>これからは、小さくて「ECO」が地球にとって<br>求められる車なのかもしれませんが、<br>どうしてもモデルチェンジを繰り返すたびに<br>大きくなる傾向があるため、<br>小さな車が好まれる時代になるには<br>時間がかかるし、難しい問題ですよね。。</p><br><p>これからは、スポーツカーも<br>ハイブリッドやEVの時代になるでしょうし、<br>HONDAのこれからの展開には期待してます！！</p><br><p>ではでは。またお会いしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/eggman-carreport/entry-10304414778.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 20:29:02 +0900</pubDate>
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