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<title>「首の力を抜いて頂いても宜しいですか？」</title>
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<description>とある美容室で働いているシーチキンのお話</description>
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<title>少し早いですがとても大切なお知らせ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>まだ１ヶ月半先のお話にはなりますが、私にとってとても大切な日取りが決まりました。</div><div><br></div><div>思い返せばこの5年半、泣いたり笑ったり泣いたり泣いたり逃亡したり遅刻常習犯になったりお店のスタッフと揉めたり頑張ろうと心に決めて3日後に心が折れていたりと、何度も何度も飛び散った心をアロンアロファで接着し続けて強度を増してきた芳川です。</div><div><br></div><div>この度、12月1日にスタイリストとしてデビューする事が決定いたしました。</div><div><br></div><div>こうやってデビュー出来る事になったのも、私の可能性を信じて背中を押してくれたオーナを始め、カットを見てくれているマネージャーや、厳しく叱ってくださった店長、辛くて辛くて何度も辞めようと思っていた私を励まし続けてくれた姉妹店の先輩や、何かある度に弱音を吐いて情けない私の話に耳を傾け続けてく、沢山話を出来る機会を作って誰よりも支えて下さった姉妹店の副店長のお陰でもあり、そして私のデビューを心より待ち望んでいてくれる家族、友人、大好きなお客様からの｢早くデビューしてね！待ってるよ！｣と言う言葉があったからこそ、選択を迫られた時に即答で『やります。』と言うことが出来ました。</div><div><br></div><div>スタイリストは私にとってゴールでも目標の最終到達地点でもなく、私が目指している物へ近付くためのスタートラインなので、これからまだまだ足りない知識や技術を貪欲に求めて行きます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>『姉への恩返し』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これが私が美容師になった理由でした。</div><div>美容の専門学校に入っても、美容師として仕事を始めた頃も私の中には『姉の為に』という気持ちしかありませんでした。</div><div>ですが、月日が経てば経つほど『姉への恩返し』と言う理由が美容師になる為のほんの些細のきっかけに変わり、いつの間にか『お客様や私を支えてくれる沢山の周りの人たちと、じゃじゃ馬で跳ねっ返りの強い頑固な私を美容師として育ててくれた沢山の先輩の為に美容師として立ち続ける』理由となりました。</div><div><br></div><div>私にとってアシスタント業務を丁寧に教えてくれたmiq川口店でアートディレクターとしてお仕事をしている先輩。</div><div>私の可能性に凄く期待して私を見つけてくれ、カラーの塗布の仕方や接客技術を厳しく教えを説いてくれた駒込店の元副店長。</div><div>お店から逃げ出した私を探してくれてもう1度頑張るチャンスをくれた駒込店の元店長。</div><div>どんな時も一番の味方であり私を誰よりも励ましてくれて店舗を移動してからも私の事をずっとずっと心配してくれたお兄ちゃんのような存在だったmoonの現オーナー。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、途方にくれていた所をブロッサムと言う会社に巡り合わせてくれたセイファートの坂本さん。</div><div>問題児だった私を雇用してくれた細田オーナー。</div><div><br></div><div>沢山のチャンスを、名前を挙げきれない方々から頂いてきました。</div><div><br></div><div>この5年半、無駄にした時間もありました。</div><div>全てを放棄していた時もありました。</div><div>スタッフと揉めて｢皆から嫌われてる｣｢お前はお店に不必要な存在だ｣｢美容師に向いていないから辞めた方がいいよ｣など、沢山色んなことを言われてきました。</div><div>全部嫌になって毎日わざと遅刻していた時もありました。</div><div>毎日泣いて辛くて常にピリピリしていた時もありました。</div><div>先が見えなくて途方に暮れて一人で泣いた時も沢山沢山ありました。</div><div>ストレスから幻覚幻聴が聴こえてうつ病になりかけていた時もありました。</div><div><br></div><div>それでも、どんな時でも、必ず私の周りには私を支えてくれる沢山の人がいて、『誰に頼ればいいんですか』と泣きながら思いを吐露した時に頼らせてくれた先輩達がいました。</div><div>追い詰められて逃げ場もなくて家に帰れば勝手に涙が出て来ることが続いた時に、手を差し伸べて引きずりあげてくれた姉妹店の先輩がいました。</div><div>落ち込む事があって、凹んでいる時に私の技術や接客を楽しみにしていてくれた沢山のお客様からの言葉に何度も何度も救われてきました。</div><div><br></div><div>専門時代から私を知っていて、カラーモデルに入っていた頃から5年半待ち続けてくれたたった1人の友人もいました。</div><div><br></div><div>名前を出せば書き切れないほど、沢山の方に支えてもらってきた5年半は、私にとっては無駄な物なんて何もなくて、この5年半があったからこそ、今の私がいるので一分一秒とても愛しくて大切な思い出が詰まった時間でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>本当にお世話になりました。本当に有難うございました。</div><div>こんな私を支えてくれて、必要としてくれて、励ましてくれて、私の技術を磨いてくれて、本当に本当に有難うございました。</div><div><br></div><div>まだ私からお返し出来るものは小さいものですが、皆様から頂いた想いの倍以上の物を返していけるように、12月1日からスタイリストとして胸を張って仕事をしていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>芳川</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="CC3C086D-73A3-4663-BADA-193DA5E92D97"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161012/21/eglantier0822/f6/b7/j/o0480029013771376559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161012/21/eglantier0822/f6/b7/j/o0480029013771376559.jpg" border="0" width="400" height="241" alt="{CC3C086D-73A3-4663-BADA-193DA5E92D97}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 20:23:25 +0900</pubDate>
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<title>巷を賑わらせてる麻疹野郎</title>
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<![CDATA[ <br>麻疹のニュースを見る度に母から聞いた昔話を思い出します<br><br>小さい頃から注射が大の苦手だった末っ子<br><br>村の小さな会館で予防接種がある度に引きずられて行きました<br>現場に行くと自分以外にも沢山のチビッ子がいて、一緒に遊んでいたんですが、自分の番になる少しまえになると姿を眩ませていたそうです。<br><br><br>「あんた一番元気に遊んでるのに、注射の順番になると毎回物陰に隠れて襖の間に挟まってたり急にどっか消えたり探すの大変だったのよ！！しかも平熱高すぎて注射の受けれなかったから嘘書いてた」<br><br>と言われました<br><br><br>時には立て掛けてある御座と御座の間に挟まっていたそうです。<br>しかしケツだけ見えていたみたいで直ぐに見つかった模様...<br><br><b><span style="font-size: 24px; ">チョッパーかよ！</span></b><br><br><br>確かに、唯一覚えてる記憶に御座の間に無理矢理入り込んで息を潜めていたのを覚えています。<br>引きずり出されてギャンギャンないてお医者様を困らせていました。<br>それは小学校を卒業するまで変わらず、保健室でもプライドを捨て泣きわめいておりました。<br>判子注射でも泣きました。<br>ツベルクリン？日本脳炎？の注射の時は授業始まっても泣いてました。<br>血液検査の時は、「待ってください、心の準備が...心の準備が整いません...」と中々針を射させませんでした。<br>看護師さんが毎回「はい！深呼吸！はい、そっぽ向いて！！はい！射しますよ！痛くないから！大丈夫だから！」と私の頭を抱き締めながら気をそらしてくれてました。<br>そして毎回優しい看護師さんの胸元を涙で濡らすというグズりっぷり。<br><br>今だからこそ、おやつ目当てで献血に行ったりしますが、おやつがなかったら行きません！！<br><br><br>蛙の子は蛙と言いますし、きっと子供ができたら私も逃亡したチビッ子を探し回るんでしょうね( ´△｀)
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2016 12:45:07 +0900</pubDate>
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<title>鹿島立ちをすべく北上</title>
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<![CDATA[ <br><br>遡ること今年の五月<br><br>私が頻繁に足を運んでる戸隠の神様から「鹿島の大神を訪ねなさい」と云われまして遙々行って参りました茨城県<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/da/27/j/o0960096013737774340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/da/27/j/o0960096013737774340.jpg" width="100%"></a><br><br>お参りしてから御神籤を引くとそのお願い事を聞いてくれる神様を紹介してくれる戸隠の神様<br>恋の悩みを打ち明けたら出雲の神様を紹介され、仕事の悩みを打ち明けたら猿田彦の神様を紹介され、五月に「もう誰にも馬鹿にされたくない。負けたくない」と悩みを言ったら鹿島の神様を紹介されました。<br><br>その昔、神宮とつく神社は伊勢と香取と今回行った鹿島神宮の三つだけだったそうです。<br>関東最古の神社<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/3c/b7/j/o0960071613737774355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/3c/b7/j/o0960071613737774355.jpg" width="100%"></a><br><br>参道が伊勢神宮の内宮を思い出すような広くきちんと踏み固められた参道でした。<br>伊勢神宮の場合は参道脇の木々かめちゃくそ太くて驚くほど立派な幹の木ばっかりで、父親と「凄いね」とずっと言っていた記憶があります。<br><br>今日は一年に一回の例祭の日でもあり、灯籠祭り？というお祭りの日でもあったので、前日まで悩みに悩んでいたんですが「朝7時頃に目が覚めたら神様が呼んでるから行こう」そう決めて目が覚めたのが7時半。<br>そして晴天。<br><br><b><span style="font-size: 24px; ">行くしかない！！！</span></b><br><br><br><br>と言うことで東京駅から高速バスに乗り、いざ鹿嶋の地へ！！<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/1b/60/j/o0960096013737774366.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/1b/60/j/o0960096013737774366.jpg" width="100%"></a><br><br>鳥居の手前は縁日がずらり<br>お祭り大好きお祭り娘な私はワクワクが止まりません！！<br>とりあえず、お参りしてから屋台で何か買おう！そう決めて参拝。<br><br>本殿で参拝し、荒魂を奉っている奥宮に行き、さざれ石を見て、地震を起こす大鯰の頭を抑えている要石を見て、御手洗池で有り難いお水を頂戴して神使の鹿にニンジンをあげてきました<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/78/e4/j/o0716096013737774371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/78/e4/j/o0716096013737774371.jpg" width="100%"></a><br><br>ニンジンに必死な神使様<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/b4/e5/j/o0716096013737774378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/b4/e5/j/o0716096013737774378.jpg" width="100%"></a><br><br>餌を求めて近くに寄ってきた御手洗池の鯉さん<br><br><br>皆さん食欲凄いわね！！！！<br>私も負けてらんないので、御手洗池近くのお茶屋さんでお団子を頂きました<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/77/ec/j/o0960071613737774384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/77/ec/j/o0960071613737774384.jpg" width="100%"></a><br><br>「きな粉のお団子下さい！」と言ったら「きびだんごで良い？」と聞き返されてしまいました...<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/72/8a/j/o0960029213737774393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/72/8a/j/o0960029213737774393.jpg" width="100%"></a><br><br>御朱印もしっかりと頂き、御神籤を引いて絵馬を書き、お守りを買ってプラプラと歩いていたら「焼きそばはどうだい！！」と屋台の方に声を掛けられホイホイと購入<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/12/6f/j/o0960054013737774401.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/12/6f/j/o0960054013737774401.jpg" width="100%"></a><br><br>焼きそば買ってニヤニヤしてたら「唐揚げ揚げたてだよ！どうだい！」と声を掛けられホイホイと購入<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/a6/54/j/o0960088413737774419.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/a6/54/j/o0960088413737774419.jpg" width="100%"></a><br><br>「おまけしてあげるね！」と山盛りに詰めてくださりました(笑)<br>ちょっと空いてる時間だとこうやっておまけしてくれる屋台のおじちゃんがいるから好きです(ノ´∀｀*)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/22/db/j/o0960053413737774430.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160901/18/eglantier0822/22/db/j/o0960053413737774430.jpg" width="100%"></a><br><br>帰りのバスでぼーっとしてたらこの景色が飛び込んできて「海だ？！」と思ったら川でした<br><br><br><b><span style="font-size: 24px; ">湖じゃんよ！！！</span></b><br><br><br>今回、鹿島神宮に行ったのはきっと仕事に対しての決意表明でもあったのかもしれません。<br>絵馬に書いたことが9割仕事関係。<br>中々検定に受からず、昨日まで謎のネガティブ期を過ごしていたので、神様に仕事に対しての思いとこの先どうなりたいのかを伝えたら一気にスッキリしました。<br>焦りばかりが先走り、結果が伴ってこないことが過去の自分と重なり居場所が無くなる気がして怖くなり、先輩に心配させてしまったり、姉妹店の仲良い子達が励ましてくれたのに気持ちが上がってきてくれなくて、神様のところに行かないと...とすがる思いで行ってきた鹿島神宮。<br>神様から「今からどんどん視界が晴れていく。でもそれは辛いことがあったからこそその先に素敵な未来が待ってるんだよ。辛かったときの事を絶対に忘れちゃダメだよ。神様を心の中にしっかりと持ってたら、君は神様にたくさん愛してもらえるからね」と御神籤伝いに教えてもらえて、凄く目頭が熱くなりました。<br><br>隣で御神籤を引いた女の子が「悪いことしか書いてないよーちょべりばブルーなんですけどー」と言っていましたが、私は御神籤を引いて「甘ったれんな！気を引き締めろ！！」と痛烈に厳しく言われるのは浅草寺の神様ぐらいで、戸隠の神様も他の神社の神様も、優しく論してくれるのでお豆腐メンタルは神様にまでもろバレの模様です...<br><br><br>柳に風精神を確りと持ち、明日から焦りすぎず追い込みすぎず、また練習に励もうと思います！<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 18:14:03 +0900</pubDate>
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<title>髪の毛がもじゃもじゃ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>まだまだ暑さに負けてベランダで夕涼みしながらお酒飲んでるアラサーですこんにちわ</div><div><br></div><div><div id="2EC0CB28-D80A-4BB2-97DC-FE30AE93C4E2" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/20/76/j/o0480036013719877319.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/20/76/j/o0480036013719877319.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2EC0CB28-D80A-4BB2-97DC-FE30AE93C4E2}"></a></div><br><br></div><div>最近柔らかいものばかり食べていたので顎が疲れること疲れること！！</div><div>しかし砂肝はやはり美味い…</div><div><br></div><div>さて、髪の毛がもじゃもじゃ伸びてきて｢伸びたわね！！！｣とお客様から声をかけて頂くことが増えてきました</div><div><br></div><div>私的にはそんなに伸びた感じがしないのです(´･ω･`)</div><div><br></div><div><br></div><div>が</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="E5DAA405-DBC9-483D-8AF8-1A194B93EE22" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/b0/17/j/o0480064013719877326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/b0/17/j/o0480064013719877326.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{E5DAA405-DBC9-483D-8AF8-1A194B93EE22}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div>ここまで長かったものを</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div id="795190EE-196A-4D34-A3B1-9580F3275529" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/84/e8/j/o0480064013719877334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/84/e8/j/o0480064013719877334.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{795190EE-196A-4D34-A3B1-9580F3275529}"></a></div><br><br></div><div>こんなに切って</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="87853069-9448-418E-A1DE-8775F9510E5F" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/60/55/j/o0480064013719877341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/60/55/j/o0480064013719877341.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{87853069-9448-418E-A1DE-8775F9510E5F}"></a></div><br><br></div><div><br></div><div>鎖骨上ぐらいまで短くしていたんですね</div><div>驚きの短さ！！</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="65B350AC-FAEA-4790-B809-A894E5DD9E91" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/36/6a/j/o0480036013719877350.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160810/18/eglantier0822/36/6a/j/o0480036013719877350.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{65B350AC-FAEA-4790-B809-A894E5DD9E91}"></a></div><br><br></div><div>こうやって見比べてみると伸びましたね(*･ω･)</div><div>三月にバッサリと切って今が八月</div><div>五ヶ月でこんなに伸びるものなんですねぇ〜</div><div>来年幼馴染の結婚式があるそうなのでまた地道に伸ばしていこうと思います(●°ω°●)/</div><div><br></div><div><br></div><div>まぐろ</div>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 18:06:13 +0900</pubDate>
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<title>新しいことを始めて三日で飽きるタイプ</title>
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<![CDATA[ <br>それこそ私の代名詞<br><br><b><span style="font-size: 24px; ">三日坊主！！</span></b><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160808/22/eglantier0822/87/a1/j/o0534096013718498526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160808/22/eglantier0822/87/a1/j/o0534096013718498526.jpg" width="534" height="960"></a><br><br><br>どうもアホ川です<br><br><br>Amebaさんが提供している無料ホームページの何とかかんとかを始めました<br><br>まだ内容も揃っておりませんし、何をどうしていくかも定まっておりません<br><br>新しいもの好きなだけなんですが、多分流行るんじゃないのかなぁ～と<br>私の勘がそう言うのです<br><br><br>休みの日に少しいじって形ができたらお知らせいたしますね多分<br><br><br><br>マグロ
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<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 22:26:04 +0900</pubDate>
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<title>夏を夏らしく過ごせた2016年</title>
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<![CDATA[ <div>美容師になってから早いもので6年目に突入しました。</div><div>そして、その美容師人生で一番夏らしい思い出が出来たのではないでしょうか</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="7F3F0E9B-4650-497A-B3B6-060624623974" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/53/81/j/o0480036013702924798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/53/81/j/o0480036013702924798.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{7F3F0E9B-4650-497A-B3B6-060624623974}"></a></div><br><br></div><div>姉妹店のバーベキューに参加してノリノリで飛び込みをしたり</div><div><br></div><div><div id="383A98DD-265D-4D68-81FF-0F165E2FFDC4" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/23/e8/j/o0480027013702924803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/23/e8/j/o0480027013702924803.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{383A98DD-265D-4D68-81FF-0F165E2FFDC4}"></a></div><br><br></div><div>帰りの高速で夕陽から太陽拳くらったり</div><div><br></div><div><div id="3BC781BF-7AC5-49EA-A6CC-178114D4A152" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/da/aa/j/o0480027013702924815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/da/aa/j/o0480027013702924815.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{3BC781BF-7AC5-49EA-A6CC-178114D4A152}"></a></div><br>意気揚々と花火を買いに行き開始15分で飽きてみたり</div><div><br></div><div><div id="9D64F609-A287-4856-B66A-CC7BACD798ED" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/db/ec/j/o0480048413702924826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/db/ec/j/o0480048413702924826.jpg" border="0" width="400" height="403" alt="{9D64F609-A287-4856-B66A-CC7BACD798ED}"></a></div><br>3分の1ぐらいで飽き始めました( ´-` ).｡oO</div><div><br></div><div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><div id="942DD42C-60B4-4CDA-9DE7-CAD24EA7C580" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/0a/cf/j/o0480048613702924833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/14/eglantier0822/0a/cf/j/o0480048613702924833.jpg" border="0" width="400" height="405" alt="{942DD42C-60B4-4CDA-9DE7-CAD24EA7C580}"></a></div><br>友達がサプライズで会いに来てくれたり、いつもお世話になってる担当の人と3人でご飯を食べに行く約束をしたり、群馬と長野の県境から友人が会いに来てくれたり、久しぶりに会う人と再会する機会が重なった今回の帰省が、ここ最近で一番楽しかったですし、夏を感じることが出来ました。</div></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">そして、何よりも嬉しかったのが私が大好きなランサーが他オーナーに譲られるのではなく、母の実家に移ることを聞いて帰りの道中で思わず涙が零れてしまいました。</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">今回、私がランサーに乗って長距離移動出来る最後の乗車だったので、我儘を言って長野からバーベキュー会場に向かえるようにしていただけて、本当に本当に嬉しかったです。</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">三連休での走行距離は630kmという、ちょっと走り過ぎな距離数になってしまいましたが、沢山の思い出と限られた日にちの中でランサーに乗っている時間がとても多かったことが疲れを全く感じさせない程の充実感をくれました(*´-`*)</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">ただ、長野道下り線での夕陽には本当に目をやられてしまい、事故るんじゃないか…と内心ヒヤヒヤしながら気を張り詰めて走っていたので家に着いた時に凄い顔をしていたそうです…</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">私の記憶の中では皆で外でバーベキューをしたのは多分高校生振りで、沢山の人と食べるお肉はとても美味しかったですし、何よりも姉妹店の皆さんが本当に優しくて良くしてくださいまして、事前準備も最後の片付けも何も出来なかったので、次何かある時はいの一番に行動できるようにしようと決めました(｀∀´)</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">最後の挨拶をグループラインに送った時にアシスタントの子達が｢また一緒にやりましょうね！｣と言ってくれたり、スタイリストの先輩方からも｢またやろうね！｣と言っていただけたり、違う店舗の人間なのにとても優しくて温かい方々ばっかりだなぁ〜とホロリと涙を流しながら爆睡して気がついた時は美容室を予約していた時間間近で｢っヒュ！｣と肝っ玉が冷えました(´＿｀｡)</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">中味が濃すぎて何を書いていいのやらあれもこれも書きたくなってしまうので纏まりが全くないブログになってしまいました…</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">いつもですけれども！！</div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left"><br></div><div id="5E372ED2-8E01-4F28-BC98-96307AB93F47" style="text-align:left">また思い出しながらちょこちょこ更新しようと思います！</div>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 14:06:30 +0900</pubDate>
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<title>1年で一番｢有難う｣と伝えたくなる日</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>私は365日の中で7月4日が一番好きな日です。</div><div>私を見守ってくれて支えてくれて励ましてくれて時には厳しく指摘して今の私を育ててくれた周りの家族や友人、会社の人達、そしてつまらないちっぽけな私を好きと言ってくださるお客様、全ての方に｢有難うございます｣と伝えたい日です。</div><div><br></div><div><div id="16B140F1-6E0A-4CAA-AC3A-B8FB23107D99" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160707/00/eglantier0822/d2/35/j/o0480039113691159241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160707/00/eglantier0822/d2/35/j/o0480039113691159241.jpg" border="0" width="400" height="325" alt="{16B140F1-6E0A-4CAA-AC3A-B8FB23107D99}"></a></div><br><br></div><div>サウナに入る時以外肌身離さず付けているこのネックレス。</div><div>大きい方は父の結婚指輪、小さい方は母の指輪なんです。</div><div>辛い時、悲しい時、どんな時もこの二つの指輪を握って乗り越えてきました。</div><div>勉学が乏しい私ですが、社会人として後ろ指を指されたり笑われたりしないように厳しく色んなことを教えてくれた両親に一番感謝しています。</div><div>だから｢まだ結婚はしないのか？｣と聞かないでください。泣きたくなります…。</div><div><br></div><div>25年は思い返せば色んな思い出がありました。</div><div>人に泣かされたり、人に助けてもらったり、誰かに｢尊敬してる｣と言われたり、沢山の人に褒めてもらえたり、本当に周りの人に支えてもらった1年間でした。</div><div>家族以外だと、仕事面では姉妹店の先輩には頭が上がらないほど助けていただきました。</div><div>私生活ですと、家族を始め数少ない親友や幼なじみに沢山支えてもらいました。</div><div>歳を重ねる度に自分1人で生きているんじゃなくて、沢山の人に支えてもらって学ばせて頂いて生きているとしみじみと感じます。</div><div>そして、こんな可愛げがない私をいつも見守ってくれている先輩や後輩達に心の底から感謝しております。</div><div><br></div><div>25歳の下半期は涙が枯れるんじゃないかと思う程泣きまくっていた記憶しか御座いません。</div><div>上半期は…覚えてない！！</div><div><br></div><div>沢山泣いて、その度に沢山の方に励ましてもらって初めて同じお店で三回目の誕生日を迎えられました。</div><div>どんなに挫けそうになっても、やさぐれても、人間辞めたくなっても、ここまで頑張ってこれたのは皆さんがいてくれたお陰です。</div><div>沢山の方に支えてもらった25年間、26年目からは誰かを支えてあげれる人生にしていきたいです。</div><div><br></div><div>まだまだ私には足りないものばかりで、必死に色んなものを掻き集めている段階ではありますが、焦らずめげずに成長できたらと思っております。</div><div><br></div><div>25歳の自分お疲れっした。26歳の自分取り敢えずがむしゃらに頑張ってくれ！！</div>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 23:42:40 +0900</pubDate>
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<title>我が家の姉</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>我が家の姉は自由人である</div><div><br></div><div>驚く程に自由人で、よくいろんな県に出没しております。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、私のお家は熱帯夜にならない限り冷房は入れないんですが、先日姉が涼しい田舎からこちらに出てきたのです</div><div><br></div><div><br></div><div>最寄まで迎えに行き、部屋に入ると｢暑い｣と…</div><div><br></div><div>『冷房付ける？』</div><div><br></div><div>｢暑い｣</div><div><br></div><div>『はい、すぐに付けますね～』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ココ最近姉が来た日が私のお家の冷房始めになります</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、姉がいるから朝ごはんの支度をせねばと仕込み開始</div><div><br></div><div><div id="0D162F71-032C-46ED-8B3F-1639CA3E7982" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/16/eglantier0822/37/76/j/o0480064013674227272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/16/eglantier0822/37/76/j/o0480064013674227272.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{0D162F71-032C-46ED-8B3F-1639CA3E7982}"></a></div><div>(成績5段階評価中、美術4)</div><br><br></div><div>と流しでガシャガシャ米を研いでると、後ろからは荷解きをする音が。</div><div>米を研ぎ終えて、換気扇の下で一服しやけに後ろが静かだなぁ～と振り返ると</div><div><br></div><div><div id="B60F4DA6-F821-486A-8989-1A9045E52D53" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/16/eglantier0822/87/f6/j/o0480036013674227281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/16/eglantier0822/87/f6/j/o0480036013674227281.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{B60F4DA6-F821-486A-8989-1A9045E52D53}"></a></div><div>(美術4)</div><br><br></div><div>布団二つを陣取るようにして寝てる姉</div><div>面白すぎて親に写真送ろうか迷いましたが怒られたら嫌なのでそっと携帯をしまい、取り敢えずもう1本タバコを吸って、私も寝るかなぁ～ともう1度後ろを振り向いたらきちんと布団に収まってて必死に笑いを堪えました。</div><div><br></div><div>枕と逆の方に頭を向けて姉が寝てるもんですから、足で蹴飛ばさない様にしないと…と思いながら毛布にくるまったら、姉が一度起きて枕の方に向き直し、毛布を被って再び寝てて、見てて大変面白かったです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 16:01:00 +0900</pubDate>
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<title>4ヶ月の死闘の末</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>長かったロングレイヤーとの戦い</div><div>何度も先輩に｢今回は受かる気がします！｣と宣言して落ち続けたロングレイヤー</div><div><br></div><div>こないだの日曜日にやっとこ受かりました</div><div><br></div><div><br></div><div>検定の前日姉が泊まりに来てたんですが、本当に姉が近くにいる時の私のモチベーションの高さというか自分の持てる力を最大限に出せる準備が整う感覚があると言うか、火事場の馬鹿力に似てるものがきっとあるんだろうなぁ～なんて思ってます。</div><div><br></div><div>ロングレイヤーも受かりまして、嬉しくて取り敢えずカラーしようと姉妹店に顔を出し、先輩直々にカラーをしていただいたわけですが、ハイライトってやっぱりいいですね</div><div><br></div><div><div id="75616A0C-EA81-438E-B990-1CF075C0060E" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/15/eglantier0822/e8/b3/j/o0480036013674192474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/15/eglantier0822/e8/b3/j/o0480036013674192474.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{75616A0C-EA81-438E-B990-1CF075C0060E}"></a></div><br><br></div><div>ちょっとキンキンしてて親にまた｢ライオン丸か？｣と言われそうなので帰る前にもう1度色を被せたいですね</div><div><br></div><div><br></div><div>少し明るい髪色だと｢ライオン丸｣とか｢たんぽぽ｣とか｢ヤマアラシ｣とか何かよく分からないもので例えられるんですが、例えるものがすべて自然界の物で『田舎だなぁ～』としみじみと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、今の髪型とても気に入ってるんですが、どこが一番お気に入りかと聞かれてら『お風呂で髪の毛濡らしてる時に見えるカットラインがとんでもなく綺麗』という所が一番好きです</div><div>それを先輩に言ったら｢変態だね｣と言われました</div><div><br></div><div>どうも変態です</div><div><br></div><div>なんですかね～、頭から水を被るのが昔から好きで、シャワーをジャンジャン流しながらずーっと髪の毛を濡らして髪の毛が一つの面として見える瞬間が地味に好きなんです</div><div>分かりにくいですよね…</div><div><br></div><div>綺麗にレイヤーが入ってるとそれが本当に一本の乱れもなく上から下に繋がっているので綺麗だなぁ～とぼんやり眺めてます</div><div><br></div><div>髪の毛の切り口がどこも乱れることなく一直線に並んだり、上から下のラインが綺麗に見えると永遠とそれを眺めていられます</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱり変態なのかもしれません</div>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 15:05:58 +0900</pubDate>
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<title>バーベなキュー</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>立て続けの更新です。</div><div>暇なんです。うへへー</div><div><br></div><div><br></div><div>来月姉妹店主催のバーベキューに参加させていただく事になりました。</div><div>ボッチ参加は寂しいですが、バーベキューなんて何年ぶりなんですかね…</div><div>えーと…うーーーん…高校生振りですかね？</div><div>夏になると家の庭とかで炭起こして皆でワイワイやってた気がします。</div><div><br></div><div>今回ほかの店舗の皆さんとワイワイ出来る機会があって非常に嬉しいんですが、開催日が長野に帰る前日…</div><div>つまり私は三連休を頂く事になってしまい、一応予定を立てているんですが、１回先に長野に帰ってしまおうかと考えています。</div><div>埼玉周辺でやるなら先に長野に帰ってしまった方が身体の疲れが少ないんじゃないか疑惑が浮上したため、まだどうなるか分かりませんが母に遠出する報告をしておかなければ！！と電話してみました</div><div><br></div><div><br></div><div>母｢はいー？｣</div><div><br></div><div>『もしー？』</div><div><br></div><div>｢はーい？｣</div><div><br></div><div>『あんね、帰る日変わった』</div><div><br></div><div>｢いつよー？(°д°)｣</div><div><br></div><div>『何かね、バーベキューするらしくてね、そこに参加させてもらうことになったんよ。だからね、月曜日(バーベキューは火曜日)のバスで帰って長野から現地に向かおうかと思ってさ。その方が私疲れないし。』</div><div><br></div><div>｢何処まで行くのよ？！(ﾞ ｀-´)｣</div><div><br></div><div>『(あ、怒ってる？かも？)えーと…秩父ら辺って話が出てるみたい。まだ決まってないって。』</div><div><br></div><div>｢何だ秩父か｣</div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5"><b>何だ</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><b><font size="7">秩父か？</font></b></div><div><b><font size="7"><br></font></b></div><div><font>『うん、そんな遠くないでしょ？』</font></div><div><font><br></font></div><div><font>｢遠くないけどさー(実家から秩父付近まで約180km離れてます)、不安だなー心配だなー、お母さんも一緒に行く？｣</font></div><div><font><br></font></div><div><font>『私だけおかんに参加かよ！！(笑)』</font></div><div><font><br></font></div><div><font>｢いや、車の中にいる！｣</font></div><div><font><br></font></div><div><font><br></font></div><div><font size="5"><b>埼玉まで来る意味？！</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>いやはや、母からの何だ秩父かと言う言葉には驚きました</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="263DFA89-ED18-4859-9703-F1DD19B25B20" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/21/eglantier0822/4d/0b/j/o0480048013668616881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/21/eglantier0822/4d/0b/j/o0480048013668616881.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{263DFA89-ED18-4859-9703-F1DD19B25B20}"></a></div><br><br></div><div>多分２時間で着く距離なんですが、田舎の距離感覚って本当に凄いですよね。</div><div>私もこの地図見た時に『何だ近いじゃん』と思わず思ってしまいました…。</div><div><br></div><div>1度福井県の綺麗な浜辺に行こうと地図を見てみた時に片道４時間近くと表示された時は流石に遠いな～と諦め(後は親不知を通るのが非常に恐ろしいから)たんですが、基本的に車があれば片道１時間とか平気で走らせてしまうので感覚の違いって凄いなぁと再実感しました。</div><div>流石に北海道の方々みたいに｢片道２時間は近所！｣とまではいきませんが、長野県もそこそこに広いので住んでるのが岐阜とか愛知静岡寄りじゃなくて本当に良かったです。</div><div><br></div><div>東京で隣の駅と言われると果てしなく動く気力がなくなるのも、田舎の人駅の間隔がとんでもない距離だからなのかと最近気が付きました。</div><div><br></div><div><br></div><div>田舎って恐ろしいですね…。</div><div><br></div><div>私は車を運転するのが大好きで、何時も実家に帰ると親が寝静まった頃を見計らい夜な夜な車を走らせて朝方帰ってきて爆睡してます。</div><div>基本的に県内をウロウロ走ってる時は親に特別報告することはしないんですが、県内から飛び出した時は一応報告と言う名目でその土地のお土産を持って帰ります。</div><div><br></div><div>傍から見れば不良少女(っていう年齢から随分歳を重ねてます)</div><div><br></div><div>1度父親と喧嘩してむしゃくしゃしたので取り敢えずスピード出して走りたくなって、気がつけば千代田区にいた時がありました。</div><div>とにかく長距離運転したかったんですが、窓の外を見たら何故か東京タワーがあり、気がつけば皇居付近をウロウロしていまして、取り敢えず迷子になりつつも長野まで戻り車から出たくなくて車庫で寝ていたら母にその姿を目撃され父に報告されてしまいました…</div><div>そして父が車庫まで起こしに来て｢布団で寝なさい｣とだけ言って仕事に向かっていき、てっきり怒られるものだと思っていたんです。</div><div><br></div><div>母｢あいつ車庫で寝てるよ！もー！困った奴だ！！｣</div><div><br></div><div>父｢そういう時もあるんだよ。車に乗りたくて乗りたくて、車で寝てしまうぐらい車の中にいたい時があるんだよ。俺も昔そうだったもん。｣</div><div><br></div><div>母｢お父さんがそうだったなら、まぁいっか！｣</div><div><br></div><div>と言う会話を私が車庫で寝ている時にお勝手でしていた事を先月聞きました。</div><div>親の懐の深さに垂れた頭が上がりません…</div><div><br></div><div><br></div><div>色んなことを経験してきた父と母だからこそ、私達姉妹が自由奔放に色んなことをしても理解をしてくれて、やたらめったら否定せずに｢気が済むまでやれ。でも責任はちゃんと自分で取れる範囲にしろ｣と見守ってくれる両親で良かったと心の底から思いました。</div><div><br></div><div>『釣りがしたい！』と言えば何処からともなく釣りの道具を一色用意してくれて、『車に乗りたい！』と言えば大好きなランサーを必ず置いていってくれる、そんな両親に｢お前も立派な大人になったな｣といつか言って貰えたら凄く幸せだな～と思ってるんですが、どうやら母の中では14歳、父の中では10歳そこらで私の年齢が止まっているようです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5"><b>今年26歳だから！！</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><font size="5" color="#ff0000"><b>三十路目前だから！！</b></font></div><div><font size="5" color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div><font size="5" color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>何時までたってもマグロ家のイタズラ小僧のチビ助からは抜けれなさそうです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 21:13:51 +0900</pubDate>
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