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<title>natuのつぶやき</title>
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<description>作成　2008年11月27日</description>
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<title>ひさびさ</title>
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<![CDATA[ <p>およそ７か月ぶりの日記</p><br><p>本当に久しぶりです。</p><br><p>忙しい毎日、なんとか仕事は続けています。</p><p>仕事、やめても僕の年齢では再就職先ないし、頑張るしかないと思っています。</p><br><p>定年後の生活を夢見て頑張って来ました。</p><br><p>定年したら</p><p>ヨーロッパ自転車旅行</p><p>チベットのラサ、ポタラ宮殿旅行</p><p>鮎釣り三昧</p><p>寝三昧</p><p>ゆっくりのんびりとちょっと作物を育て、穏やかな生活</p><p>貯金で女性とワイワイ</p><p>カイトボード</p><p>ソフトボール</p><p>友達とも仲良くしたいな</p><p>などなど</p><br><p>でも、定年してすぐに死んでしまうかもしれない。</p><p>ある出来事からそう感じました。</p><br><p>いま、無理をしてでもやりたいことはいまやるべきだ。</p><br><p>満足できる人生に。</p><p>辛いけど、前向きに生きよ。</p><br><p>また、理屈っぽくなってしまった。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 26 May 2010 19:38:06 +0900</pubDate>
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<title>日暮れ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は久しぶりに有給を取りました。</p><br><p>無気力な一日を過ごしていたのですが、気持ちがネガティブになっているので、気分転換の目的で</p><p>夕焼けを見ようと　山に出かけました。</p><br><p>バイクで行けるところまで　ですが。</p><br><p>子供のころの方がよく夕焼けを見ていた気がします。</p><p>移動手段が徒歩、自転車だったということと、海によく出かけたからだと思います。</p><br><p>昔、海で夕焼けを見て、心が慰められたような気がしています。</p><br><p>そんなことから夕焼けが見たくて出かけました。</p><br><p>夕焼けの下には街が広がり、夕暮れとともに街の明かりが輝きました。</p><p>その変化は美しいものでした。</p><p>街の光は揺らいで見えました。これは空気中の塵による影響でしょうか？</p><br><p>とにかく、久しぶりに見た夕焼けと街は美しく、少しだけ心を軽くしてくれました。</p><br><p>今の住まいからはすぐに海辺の夕焼けを見ることはできませんが、高台から見る夕焼けもそれなりにいいものでした。</p><p>日暮れ、夕焼けっていいな。</p><p>秋の夕焼けは変化が速いし。</p><br><p>また、見に行こうと思います。</p><br><p>きっとちょっとこれを読んで頂いた方も癒されますよ。</p><br><p>（冬になると寒いから、今が一番いい季節かも）</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 18:16:03 +0900</pubDate>
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<title>アオスジアゲハその４</title>
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<![CDATA[ <p>様子を見ていた蛹、成体になれませんでした。</p><br><p>食べられてしまったようです。</p><p>皮の中が空っぽです。</p><br><p>可哀そうに、残念でした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/07/egonoki/11/7f/j/o0640048010240034766.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090820アオスジアゲハ１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/07/egonoki/11/7f/j/t02200165_0640048010240034766.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>他にもよく探してみました。</p><br><p>幼虫の時は葉の表にいて、蛹になるときは葉の裏に行くのかな？</p><p>そんな感じです。</p><p>蛹は葉の裏になってしまうので、なかなか探しづらです。</p><br><p>他の蛹は見つかりませんでしたが、ぬけがらを見つけました。</p><p>無事、成体になったようです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090825/07/egonoki/17/05/j/o0640048010240034769.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090820アオスジアゲハ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090825/07/egonoki/17/05/j/t02200165_0640048010240034769.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>アオスジアゲハが成体になるのを見ることはできませんでしたが、観察はこれで終わりにしようと思います。</p><br><p>いつか、どこかで成体を見かけることが楽しみです。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 07:25:04 +0900</pubDate>
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<title>アオスジアゲハその３</title>
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<![CDATA[ <p>夕方見たら、蛹になってました。</p><br><p>でも、少し様子が変です。</p><br><p>体に黒いものが付いているし、蟻が集ってます。</p><br><p>無事、成虫になれないかもしれません。</p><br><p>とりあえず、様子を見続けます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090816/19/egonoki/0e/76/j/o0640048010234330248.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090816アオスジアゲハ１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090816/19/egonoki/0e/76/j/t02200165_0640048010234330248.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090816/19/egonoki/b7/d3/j/o0640048010234330250.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090816アオスジアゲハ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090816/19/egonoki/b7/d3/j/t02200165_0640048010234330250.jpg" width="220" border="0"></a><br><br></p>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 19:39:50 +0900</pubDate>
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<title>アオスジアゲハその２</title>
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<![CDATA[ <p>今日も見に行ってきました。アオスジアゲハ。</p><br><p>先日、体の下に細い糸のようなものがたくさんあったので蛹になりつつあるかな？</p><p>と期待して見に行ったのですが、</p><p>残念、違っていました。幼虫は居なくなって、葉っぱが半分食べられていました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/ed/e3/j/o0640048010233696815.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090815アオスジアゲハ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/ed/e3/j/t02200165_0640048010233696815.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>今日の様子はこんな感じでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/ce/87/j/o0640048010233696810.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090815アオスジアゲハ１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/ce/87/j/t02200165_0640048010233696810.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>ちなみに観察しているところはこんなところです。</p><p>下の方にある薄い緑の木が幼虫のいるクスノキの幼木です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/b4/89/j/o0640048010233696823.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090815アオスジアゲハ３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/b4/89/j/t02200165_0640048010233696823.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 22:04:23 +0900</pubDate>
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<title>アオスジアゲハその１</title>
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<![CDATA[ <p>３日前、歩いていたらなにかの幼虫を見かけた。</p><br><p>なんの幼虫だろう。調べてみると、クスノキが大好きな蝶、「アオスジアゲハ」の幼虫だということがわかりました。</p><br><p>葉っぱを食べているところ。</p><p>大きくなるスピード。</p><p>保護色になっているところ。</p><br><p>とても可愛く感じます。</p><p>自分で調べたから特にそう感じるのかも。</p><br><p>とにかく、興味を持ちました。</p><p>これから蛹になって飛び立ちます。しばらく観察をしてみようとおもいます。</p><br><p>今の写真　終齢幼虫のようです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/08/bf/j/o0640048010233700535.jpg"><img height="165" alt="natuのつぶやき-090814アオスジアゲハ１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/21/egonoki/08/bf/j/t02200165_0640048010233700535.jpg" width="220" border="0"></a><br> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090814/14/egonoki/ea/91/j/o0640048010232756053.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" alt="natuのつぶやき-アオスジアゲハ幼虫１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090814/14/egonoki/ea/91/j/t02200165_0640048010232756053.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 14:46:42 +0900</pubDate>
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<title>いいわけ</title>
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<![CDATA[ <p>「いいわけ」をすると言われた。</p><br><p>もちろん否定的な言い方で。</p><br><p>「いいわけ」＝「弁解」＝「自己弁護」？</p><br><p>自分としては「そのような結果になった訳、理由を説明」、「そこに至った経緯を説明」しているつもりであるが、「自己弁護」をしていると言われているようだ。</p><br><p>では「いいわけ」をしてはいけないのか？</p><br><p>そうは思わない。聞きてが聞きたくないだけだ。</p><br><p>できれば、そのような言い方をされたくない。</p><p>その為には前もって「いいわけ」をしなくて済む対応が必要となる。</p><br><p>今、とてもではないが許容を超えた仕事を振られている。</p><p>このまま行けば最後になぜできなかったかと、なにをやっていたんだと責められるだろう。</p><br><p>そうならないように、「いいわけ」をしなくて済むように、</p><p>辛いが仕事を振られた今、調整及びギブアップが必要である。</p><br><p>８月５日がＸデーである。</p>
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 00:05:19 +0900</pubDate>
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<title>「印象派の巨匠　ピサロ展」に行ってきました。</title>
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<![CDATA[ <p>5月24日、「岡崎市美術博物館」で行われている「印象派の巨匠　ピサロ展」に行ってきました。</p><p>（イギリス最古の美術館　オックスフォード大学アシュモリアン美術館所蔵のものを展示）</p><br><p>○カミーユ・ピサロ　1830～1903</p><p>フランスの豊かな田園風景やそこで働く人々の姿を描いた。「大地の画家」と呼ばれているとのこと。</p><br><p>光や空気の一瞬の変化をとらえる斬新な手法を展開＝その様式＝印象主義</p><p>その後も進化を続けた</p><p>明るく澄んだ色彩を句読点のような筆触を用いて自然界の様々な質感を表現</p><p>？</p><br><p>長男はリュシアンでリュシアンも画家</p><p>リュシアンの画も数多く展示されていました。</p><br><p>○展示会に行ってきての感想</p><p>①ピサロの絵は確かに光の表現が素晴らしいのだろうと感じた。</p><p>②やはり油絵より水彩画の方が自分の好みに合う。</p><br><p>ちなみに私は</p><p>今回の「ピサロ」より前回の「淋派と若冲」の方が好きでした。</p>
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<pubDate>Mon, 25 May 2009 19:48:18 +0900</pubDate>
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<title>小説ＭＥＪＯＲ　横浜編　福岡編を読んで</title>
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<![CDATA[ <p>土曜日にテレビ（ＮＨＫ教育）で放送されているＭＥＪＯＲの小説を読んだ。</p><br><p>物語は、現在マンガ（少年サンデー？）でも連載中であるし、テレビではマンガを追って新規放送及び再放送中である。</p><br><p>テレビでは高校編をほとんど見たと思う。内容の良さに感動し、小学生編の小説が出ていたので、読むこととした。</p><br><p>①　横浜編</p><br><p>主人公　本田吾郎　4年生　</p><p>体のできる4年生になるのを待って三船アタックスに入団（監督　大久保）</p><p>昔、名門だったチームは野球人気が落ち、メンバーも9人に満たない状態。グランドさえ、サッカーに取られそうな状況であった。</p><br><p>吾郎は清水薫、小森、沢村の参加を得、チームを引っ張り。</p><p>グランドを守り、そして親友（佐藤寿也）の所属する名門であり、昔父も所属していた横浜リトルとの試合に勝利した。</p><br><p>母　桃子と茂野英毅結婚　姓が本田から茂野に　父茂野の移籍に伴い、生活が横浜から福岡に移動。（茂野と本田茂治は昔からの知人）</p><br><p>この本で気に切ったフレーズ</p><br><p>「壁にぶつかり、くじけた時にこそ人は多くを学べる」</p><p>（本で読むだけでは実感できない。実際に体験することにより、自分のものとなる。）</p><br><p>「人生なんてこんなものさとタカをくくってしまうことの方がはるかに恐ろしい」（自信をなくしたり、野球を嫌いになることより）</p><br><p>「吾郎は知っているはずだ、壁を越えようとする時、人がどれほど強くなれるかを、その努力がどんなに尊いものかを。」</p><br><p>父茂治（しげはる）ピッチャー→ひじの故障→息子のため野球を辞めるわけにはいかない→打者として復活</p><p>「吾郎には、自分も周りの人も幸せにできるような人になってほしい」</p><br><p>「毎日が挑戦と反省の連続」</p><br><p>「野球に限らず、どんなスポーツでも、仲間との信頼や友情があってこそ、その先の勝ち負けに意味がある。」</p><br><p>「チームなんてはじめは、１人１人の点でしかない。でも、その点が信頼や友情で結ばれて線となり、線は円となってチームワークとなる。みんなを信頼せずに１人でプレーする吾郎をみんなで信頼してくれるわけはないだろう？」</p><br><p>みんなは乱暴な態度に腹を立てたのではない。そんなふうに見下している吾郎の心を感じ取ったから怒ったのだ。</p><br><p>（一生懸命やれば伝わる。とくに伝える方法を考え、実行すればきっと伝わる。）</p><br><p>②　福岡編</p><br><p>吾郎（5年生）、三船アタックスの仲間に引越しを告げずに福岡へ</p><br><p>福岡では（横浜リトルとの試合による）肩の治療のため、万全でない状態で博多南リトルに入団。</p><br><p>父親を同じプロ野球チーム（福岡ファルコンズ）にもつ古賀将人との不和。（茂野のファルコンズ移籍に伴い、古賀の父は２軍落ち）</p><br><p>試合を通して打解ける二人。</p><br><p>北九州リトルとの試合　アーサーとマックス戦　吾郎は禁止されているピッチングをし、肩を壊し、右投げでは二度とピッチャーのできない状態に。</p><br><p>失意の中、父茂野にサウスポーへの転向を薦められサウスポーとして再始動。</p><br><p>18歳ごろ、吾郎、古賀、恵、木下再会。吾郎は160キロの球を投げる左腕投手に成長していた。</p><p>（２月よりメジャー　ホーネッツのキャンプに参加予定）</p><br><p>気に入ったフレーズ</p><br><p>「お父さんは必死に頑張っている。無論、俺も負けないようにがんばるつもりだ。そうしてみんなが競争することでチームは強くなる。」</p><br><p>古賀「必ずおさえてみせます！お願いします！」</p><p>吾郎「いいんじゃないの？」</p><p>　　　「本人が投げるっつってんだから、投げさせれば」</p><br><p>　古賀　打たれて逆転される。</p><br><p>古賀「満足だろ、茂野・・・お前の望みどおり、オレは負け投手になったぜ・・・」</p><p>吾郎「あきらめんな！まだ終わってねえ！」（打者に対して）</p><p>　　　「こんなとこで負けるために練習してきたんじゃねーだろ！下向くな！気合いれろ！」</p><p>　　　「ほら、リキんでんぞ！力抜け、力！」</p><p>古賀「なんでだよ・・・」</p><p>　　　「オレのせいで逆転されたんだぞ・・・なんで責めないんだよ！オレが打たれればいいって思ってたんだろ？</p><p>　　　だからオレに投げさせろって・・・」</p><p>吾郎「勝負したかったんだろ？」</p><p>　　　「意地でも、負けたくなかったんだろ？チームのエースがプライドかけて勝負したいって言ってんのに、止</p><p>　　　められっかよ」</p><p>　　　「点を取られたら、みんなで取り返しゃいいんだよ！終わった勝負にいつまでもウジウジ後悔すんな！て</p><p>　　　めー１人で野球やってんじゃねーんだぞ！」</p><br><p>　仲間がヒット</p><br><p>　　　「ほらな？オレたちが、絶対お前を負け投手にはしないからさ！」</p><br><p>　吾郎　満塁ホームラン　チーム逆転勝利</p><br><br><p>余談：</p><p>頑張る、競争。目標に向かうことに価値がある。逃げてはだめ。</p><p>仕事か家庭か。仕事を大切にする人は出世する。</p><p>家庭を優先し、仕事を放り出す、ないがしろにする人は出世しないできない。当り前。</p><br><br><br><br><br><p>　</p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2009 12:29:38 +0900</pubDate>
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<title>カキツバタ（杜若　燕子花）</title>
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<![CDATA[ <p>知立の無量寿寺、刈谷のカキツバタ群落（天然記念物　小堤西池）に行ってきた。</p><br><p>中日新聞に掲載されていたのを見て行ってきた。</p><p>しかし、まだ早く、早く咲いた花を少し見れた程度だった。</p><p>（無量寿寺の見ごろは5月12日ごろ、刈谷の見ごろは5月20日ごろになりそうだ。）</p><br><p>２か所とも初めて行ったが、花が盛りでないことを除いて共に満足の行く所であった。</p><br><p>無量寿寺のポイント</p><p>・西尾八つ橋の名前の由来となった所である。（母は貧しいが故に川で二人の子を亡くし、お告げによりその川に木の八つ橋を架けて子の供養をした。母の思いに打たれた京都の西尾氏が1700年ごろ菓子八つ橋をつくった。）</p><p>・在原業平ゆかりの地　芭蕉なども訪れていて、歌碑がいくつかある。歴史を感じる寺。</p><p>・1812年ごろ、方巌売茶（ほうがんばいさ）翁により杜若庭園は造られた。</p><p>・燕子（えんし）庵（茶室）あり。中国ではカキツバタは杜若ではなく、燕子花と書くとのこと。</p><p>・庭園より岡崎の村積山（三河富士）を見ることができる。</p><br><p>カキツバタ群落のポイント</p><p>・昭和13年に国の天然記念物に指定された。</p><p>・日本三大カキツバタ自生地の一つ。</p><p>・管理はカキツバタに有害な植物を取り除くだけで肥料は与えない。（この為、無量寿寺より花が咲くのが遅いとのこと）</p><br><p>無量寿寺のボランティアガイドの方に教えて頂き、カキツバタ、アヤメ、花菖蒲の違いを花で見分けられるようになった。</p><br><p>無量寿寺のボランティアガイド、よかったですよ。１人でも案内して頂けます。</p><br><p>５月１７日ごろ、都合がつけばまた観に行こうかな？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/egonoki/entry-10251623344.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 00:09:02 +0900</pubDate>
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