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<title>今はゴミよりも遥かなるゴミのブログ</title>
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<title>夢ある者の大半は絶望と化する。</title>
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<![CDATA[ ある武器を手に入れる為に生物は生まれ経つ、その生物は次の生物へと移り変わるのだが、光を見て死ぬ者と闇を見て死ぬ者がいる。<br> 自分は闇側の人間だが、ある時期から闇の中で他人の光を見ると幸せな条件などがある事が分かり出した。<br> たしかに人は十人十色と言うけれど、そんな簡単に片付けられるのは自分に自信のある人や、リア獣している人に違いない。<br> それを考えていると遠い無人の白い浜で思うのだ。<br> 人に愛されたい。<br> 男としての価値を認めてもらいたい。<br> 愛のあるセックスとは？<br> 子供は最終的にいて<br> と、こんな感じなんだが、俺は思った。<br> 普通の事をするのがどんなけ大変かと、何も無い人間である俺は良く普通になりたいと願っている。<br> 次の世では普通となり生まれてくる事が１つで、誰かと恋をする、そんなストーリーが俺的に良いのだ。<br><br> 個性的と言う言葉がこの時代になり変わりつつあるのも問題では無いだろうか？<br> 何を持って個性というのか？<br> それで幸せを高めるなら良いが、大半は闇と化身するのだ。<br><br> そんな闇な人間のブログです、よろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 10:45:40 +0900</pubDate>
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<title>寝れない</title>
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<![CDATA[ &nbsp;今日が初出勤で寝れないから、寝るのにNGなスマホを開いてしまった、明日は寝不足気味でも頑張る、明日は初出勤で3時間で上がれるそうだから、会社内の説明やらで勤務終了と思う、しかし、説明となると次の日の出勤が最も緊張する、なんか、鳥肌が立ち、一度寝れたのに何故か起きてしまった。<div>&nbsp;どうしよう、嫌な時間に寝てしまうかもしれない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/eguchi1995529/entry-12182295753.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 03:03:16 +0900</pubDate>
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<title>面倒くさかった話</title>
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<![CDATA[ &nbsp;俺が高校生になった時にバイトを始めて、高校生で昔タバコを売ってくれる店が何店か有りました、俺は制服でタバコを買い学校の鞄に入れました、そこを警察が通ると、俺は冷や汗かいたのだったが、何故か警察は俺を止めなかった、普通に忙しそうな感じでもなく、俺を石ころのようにスルーしだしたのだ。<div><br></div><div>&nbsp;次の日にタバコを吸う同期の中に入り、俺たちはいつも通り遊んでいた、その時くらいに昨日の警察が後ろで俺を見張るのが分かり、俺は友達にいつもの公園の隙間にタバコと一応ライターも隠し、いつも通りボールを使った遊びをしている時に、奴らは現れた。</div><div><br></div><div>&nbsp;尾行かわからないが俺はその警察が現れて、もう1人新人っぽい警察が現れると、俺たちをネズミ捕りの様に補導しましまして。</div><div><br></div><div>&nbsp;ちょっといいかな。</div><div><br></div><div>&nbsp;っと新人っぽい警察が云うと、補導された俺たちは持ち物検査をする事になり、新人はびっくりした顔で、尾行な警察の顔を見ると、びっくりな警察が俺たちの鞄やら靴やらを脱がし、全て調べても、そりゃ見つからないのだ、俺が支持した場所は大体の人がわからずに、子供が入れる隙間だからだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;尾行か警察はイラ付いた顔で、俺の顔を見るといちいち睨み付けた、正直な俺の気持ちはこんな警察も居るんだっと云う残念な気持ちになり、一瞬日本の事をガキながら考えた。</div><div><br></div><div>&nbsp;それから2人の警察は帰る時に、俺は思った。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;あの新人っぽい警察は何か気の弱そうな警察で、成績も悪く、それをキープしてやると自慢げに言ったに違いないっと、まぁこの考えもガキなりの推理で、俺がタバコを買いバックに入れたのを見ていた警察が、こいつ等をカモに出来るとでも思ったのか、其れはわからないが、私は未成年でタバコを吸っているのは悪いことで、この2人の警察は正義の為にやったと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp;しかし、人の気持ちも考えずに自分の成績や先輩気取るのもどうかと思います、面倒くさい仕事はバイトだってやっています、それを警察が面倒くさがったりと、結構耳にした時が有りますね、今日のブログは終わります。</div><div>&nbsp;ありがとうございました、お疲れ様です。</div>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 16:22:31 +0900</pubDate>
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<title>世界観が良い曲</title>
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<![CDATA[ &nbsp;突然ですが空想のやり方にも種類が有ると思います、私は音楽を聴くとアクションスターの中のスターを気取りだし、実家の広い部屋で誰もいない時、エアー刀やエアー銃を持ち、敵かは分かりませんが最高に切り尽くしました。<div><br></div><div>&nbsp;そこでオススメの音楽を聴くのは良いんですが、サントラは、どこかの作品で使われている曲と思います、私は物語を作る上で、作品を見ずに作り出すと、余り面白い展開には出来なかったりっと、多数あります。</div><div><br></div><div>&nbsp;なので、音楽空想の前には何で流れていた曲かを調べるのも結構な面白みがあります、例とか出そうと思ったのですが、その調べた行程で偶然的な繋がりが有ったり、エアー刀やエアー銃だけじゃなく、エアー魔法などエアーなゾンビやエアーな新たな惑星、そして地球を超える世界を作り出しました。</div><div><br></div><div>&nbsp;まぁ、みんなからしたら、それでなに？っと云うかも知れない、しかし、注意も必要です。</div><div><br></div><div>&nbsp;注意点一、ハマりだすと寝ずにゲームをする感じで、寝やずに仕事に行くなど、私はてんかん持ちなので、これをしてからの次の日は地獄です。</div><div><br></div><div>&nbsp; 良いことあれば悪いものも入るという事です。</div><div><div><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 16:41:49 +0900</pubDate>
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<title>今日は東京の日</title>
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<![CDATA[ <p>あなたにとって東京は？</p><p>東京は落し物が1年で33億円位有るそうです、東京に行くさい、遊びで自販機の下とか探ると、すごい大金が有るかも知れない。</p><p>▼本日限定！ブログスタンプ</p><p><a target="_blank" href="http://lo.ameba.jp/v1/kNXhHncVejhLzfCMrVTZ"><img height="200" width="200" alt="あなたもスタンプをGETしよう" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/event/stamp_0717.png"></a></p><div><a target="_blank" href="http://lo.ameba.jp/v1/kNXhHncVejhLzfCMrVTZ">あなたもスタンプをGETしよう</a></div>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 22:30:04 +0900</pubDate>
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<title>昨日の寝夢の話</title>
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<![CDATA[ &nbsp;この話は夢で覚えているところが有るのと、話の落ちは無いので、オチが無いのは要らんと思いの方は無駄な時間に成ると思います、それじゃあ寝夢の話のを話させていただきます。<div><br></div><div>&nbsp;俺は電車でどこか草原の世界へ行っていた、続いては何駅とか云っていて、俺は電車の乗り換えで電車を降りたのだ、何故か草原の世界からかけ離れ、夢の国の様な遊園地の駅に着いていた、俺はルパン三世の銭形刑事っぽい人に捕まった。</div><div><br></div><div>&nbsp;捕まった理由は俺は夢の中で麻薬を密売していて、一回目に捕まると指導で済むが、2回目は2週間か40日施設に入れられるのだ、3回目からは分からず。</div><div><br></div><div>&nbsp;俺は施設に行くまで帰りの方面の電車を何故か乗っていた、しかも次の駅も遊園地で、電車が開くと、もうそこに可愛い階段があり、何と云うかもう遊園地が目の前にあるのだ、そこで俺は考えたのだ、この遊園地へ逃げ込もうと、俺は検事から逃げると、遊園地の一番奥まで走り抜け、何故か俺の手がゴムやスライムの様に柔らかくなり、手錠がすんなり溶けたのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;これは夢の国だなっと今思った、そんな事はほっといて。</div><div><br></div><div>&nbsp; 俺は記憶があいまいに成り、確か自首❓首都❔をして、検事に捕まると、検事は空飛ぶエレベーターに乗っていたのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;俺はすごい高くて高所恐怖症な状態に成り、検事に言われた</div><div>&nbsp;お前（俺）何処に手錠をやった？</div><div><br></div><div>&nbsp;何故か真下にあり、俺は言った。</div><div><br></div><div>&nbsp;真下に有る。</div><div><br></div><div>&nbsp;検事は怒り気味で空飛ぶエレベーターを地につけると、俺は施設へ運ばれたのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;施設での俺は白い服を着させられ、150センチ位の茎にオレンジ色の花を咲かせた、花が大量に咲き、花の施設中央へ俺は連れられると、そこには白い服を着た男女が居て、隣を見ると知り合いにそっくりだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;それから、俺は怖い人と思い、うまく関わるために笑顔でみんなに挨拶をするのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;（おはようございます）っと俺は云うと、前にいる女に（おいえやす）って云えっと怒られて、俺は皆においえやすと声おかけた、そこで白い男女が立つと。</div><div><br></div><div>&nbsp;身長が2メートル越えだった、そうだ白い男女は体育座りをして170センチくらいだっのだ。</div><div><br></div><div>&nbsp;それから、俺はデッカー！っと突っ込むと眠りから目覚めた。</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 21:51:02 +0900</pubDate>
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<title>調子に乗ったこと</title>
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<![CDATA[ 高校2年の頃に元実家の家の中で違和感があり、家族が寝て親父が何処かへ出かけていた時の話だ。<div><br></div><div>俺はその違和感がもしかして幽霊的な者なのかなっと思い、俺は携帯で部屋を取ることにした、それが悪夢の始まりでもある。</div><div><br></div><div>その日から俺はテレビ前のソファに寝座り、携帯でテレビの方向を撮っていて、夜になりテレビが消えていてテレビのガラスで反射して部屋中が見えている事に気付き、俺はそのテレビの反射を利用して携帯のカメラを起動し、デジカメも起動させた。</div><div><br></div><div>すると五分もかからない時にテレビの反射でオーブが現れた、俺は思った。</div><div>（こんな事って本当に有るんだ、ほんとうにスゲーな明日も撮ろうと）</div><div>こう思いこの日は終わると、次の日から幽霊らしき者が俺の部屋にいる空気が漂った、この時はもう夜で、変な空気で寝付けなかったのだ。</div><div>この日から俺はテレビ前の反射を使う動画撮影を行うのだが、これから本当の恐怖が始まる。</div><div><br></div><div>偶々、お母さん派のお母さん（おばあちゃん）が遠い所から遊びに来たのだ、おばあちゃんは霊感が強いらしい、おばあちゃんに部屋を貸して、例のリビングのテレビ前のソファで俺は4日間位過ごすのだが、この日から俺の睡眠は３時間くらいになる。</div><div><br></div><div>３時間しか寝れなかった理由は変な空気が漂い、俺は怖かって部屋の電気を消したり付けたりして、結局音楽を聴き時間を潰すのだ。</div><div><br></div><div>俺は1日目は普通に過ごせたが、次の日におばあちゃんがこう言った。</div><div>「あの部屋（俺の部屋）に子供っぽい何かがベッドの隙間に居ると」</div><div>子供っぽい者はなくそれは何かは分からないが、その日からカメラの撮影を始めると、机にあった皿が微妙に動いたり、イヤホンを付けてダンスをしている時に、隣に白い服の女が一瞬居たような感じもした。</div><div><br></div><div>この日も寝れずに、次の日の夜へ早送りするのだ。</div><div><br></div><div>この日は余り起こる時間帯2時頃には何も起こらなかったが、窓が閉まっているのにカーテンがサラサラっと動いたり、一階と二階の階段から何かが登る感じがしたり、カメラ撮影ではオーブが倍くらい増えてたりと、変な事が起こり始めて。</div><div><br></div><div>次の日の夜に早送りする。</div><div><br></div><div>次の日はめちゃくちゃ眠く、もうどうでも良いは適当に撮影してから適当に寝て、明日の学校は体調不良で休もう、そう考えて寝ようとした時に、何者かがドンドン走ってきた感じがして、ソファの背もたれで、視界を塞ぐと、いろんな物が揺れだした、凄い地震の様に思ったが、その時聞こえた。</div><div>「お前、あんまり調子乗ってんじゃねえぞ、またやるならお前」ボン、このボンっとなった時、全ての物がかなり揺れて、俺は御経を唱えだした。</div><div><br></div><div>これから俺は家を撮影するのを辞めたのだ、家を撮影する者云っとく、それは辞めとけっとアドバイスする。</div><div><br></div><div>撮影を辞めてからは変な事は起こらなくなりました、まぁダンス中の白い女は何か大げさですがど、多分俺の幻覚かもしれん。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 16:47:26 +0900</pubDate>
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