<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ehon-hondana/rss.html">
<title>絵本館</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/</link>
<description>おすすめ絵本のストーリー、見どころ・読みどころをご紹介いたします。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017581550.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017365583.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016339537.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016307197.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016153757.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016097460.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015923956.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015882932.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015851757.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015833361.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017581550.html">
<title>やっぱり　おおかみ（ささき　まき　さく・え）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017581550.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1973年　こどものともとして発行される。福音館書店　＜ストーリー＞　たった一匹しかいない子供のおおかみは、仲間を探しています。うさぎ、ブタ、鹿…、みんな家族や仲間と仲良く暮らしています。でも、おおかみがその輪の中に入ることはできません。やがておおかみは、おおかみとして生きるしかないことを覚ります。＜見どころ・読みどころ＞　読みどころは、おおかみが「やっぱりおれはおおかみだもんな。おおかみとしていきるしかないよ。」と覚る場面です。孤独を嫌って周りに迎合しようとしても、上手く行かない
</description>
<dc:date>2006-09-27T21:39:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017365583.html">
<title>ねこのごんごん（大道あや　さく／え）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10017365583.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1975年　こどものともとして発行される。福音館書店＜ストーリー＞　とあるお家に紛れ込んで来た仔猫。「ごんごん」と名付けられ、一家の仲間入りをします。ごんごんは、先輩猫のちょんから家のしきたり、猫の仕事などを教わり、一人前の猫に成長していきます。＜見どころ・読みどころ＞　読みどころは、ちょんの教育です。ごんごんが失敗するたびに、やってはいけないこと、やらなくてはいけないことを教え、「なにごともじぶんでおぼえることがかんじん。」と諭します。この絵本を読むと、ちょんがごんごんを大切に思
</description>
<dc:date>2006-09-22T20:12:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016339537.html">
<title>ありこのおつかい（いしい　ももこ　さく/なかがわ　そうや　え）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016339537.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1968年　発行される。福音館書店＜ストーリー＞　ありのありこはお母さんからおばあさんの家へお使いを頼まれます。ところがありこは道草をして、かまきりのきりおを怒らせて食べられてしまいます。同じように、きりおはむくどりのむくすけに、むくすけは山猫のみゅうに、みゅうはクマのくまきちに食べられてしまいます。そしてくまきちはお母さんを怒らせてしまい、おしりを叩かれてしまいます。その拍子に、みゅうがくまきちの口から飛び出してきます。みゅうのお尻を叩くとむくすけが、むくすけのお尻を叩くときりお
</description>
<dc:date>2006-08-28T10:27:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016307197.html">
<title>11ぴきのねこ（馬場　のぼる）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016307197.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1967年　発行される。こぐま社＜ストーリー＞　いつもお腹をすかせていた11ぴきののらねこたち。じいさんねこから大きな魚がいることを聞き、お腹いっぱい魚を食べるために冒険に出かけます。ところが大きな魚は手強くて、11ぴきは返り討ちにあってしまいます。あきらめない11ぴきは、大きな魚の寝込みを襲い、ついに捕獲。意気揚々と帰路につくのでした。みんなを驚かせようと、絶対に魚に手をつけないことを誓った11ぴきですが、真っ暗闇の夜が明けてみると…魚は骨になり、11ぴきのおなかはたぬきのお腹に
</description>
<dc:date>2006-08-27T14:31:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016153757.html">
<title>とらっく　とらっく　とらっく（渡辺　茂男　作/山本　忠敬　絵）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016153757.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1961年　こどものともとして 発行される。福音館書店＜ストーリー＞　港から遠くの大きな町まで荷物を運ぶトラック。高速道路を通り、険しい山を超える、一日がかりの仕事です。朝、港を出発したトラックは、乗用車、観光バス、工事中のブルドーザー、パワーシャベル、ローリー、白バイ、消防車に救急車など、たくさんの車に出会います。やがて日が暮れ急な山道を登るトラック。なんとか山を超えると、目指す町が見えてくるのでした。＜見どころ・読みどころ＞　見どころは次々に登場する様々な種類の車です。私が子供
</description>
<dc:date>2006-08-23T10:43:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016097460.html">
<title>100まんびきのねこ（ワンダ　ガアグ作、いしいももこ訳）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10016097460.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞1961年　発行福音館書店＜ストーリー＞　おじいさんとおばあさんは二人暮らし。寂しいので猫を飼うことにしました。おじいさんが猫を探しに行くと、とてもたくさんの、一兆匹もの猫がいる丘がありました。一匹だけ連れて帰るはずだったおじいさんですが、どの猫もかわいいので、とうとう全部の猫を連れて帰ります。でも、もちろん全部の猫を飼うことはできません。そこで二人は、猫達に一番きれいな猫を決めさせようとします。ところが猫達はみんな自分が一番きれいと思っているため、争いがおき、食べっこをしてしまい
</description>
<dc:date>2006-08-21T21:50:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015923956.html">
<title>どうながダック（永田　力　さく/え）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015923956.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞永田　力　さく/え1966年　こどものともとして発行される。福音館書店＜ストーリー＞　ダックスフントのダックは、２羽のあひると一緒に飼われています。ところがアヒルたちは、まだ子供だったダックをいじめます。やがてダックは大きくなりますが、アヒルには逆らえません。そんなダックは考えました。自分が幸せになるには、アヒルを追い出してしまえばいいんだ！本気になったダックは、アヒル達を公園の池に追いやります。いじめアヒル達がいなくなって幸せになるはずだったダックですが、今度はアヒルのことが心配
</description>
<dc:date>2006-08-17T11:44:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015882932.html">
<title>りゅうになりそこねたハブ（儀間　比呂志　作）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015882932.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞儀間　比呂志　ぶん・え1981年　こどものともとして発行される。福音館書店＜ストーリー＞　沖縄の昔話です。貧乏な芝刈りのカナーは、ハブが天に登ろうとしているところを見てしまいます。ハブは修行を積むと竜になって天に登れるのです。しかし、修行中に人間に見られると竜にはなれません。あまりにハブが悲しむので、カナーは誰にも言わないことを約束します。見事竜になったハブは、お礼にりゅうふんという名薬をカナーに贈ります。カナーは近所に病人が出るとりゅうふんを分けてあげました。りゅうふんの評判が上
</description>
<dc:date>2006-08-16T10:49:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015851757.html">
<title>おばあさんのいないまに（なかの　ひろたか　作）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015851757.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞なかの　ひろたか　作、絵1975年　こどものともとして発行される。福音館書店＜ストーリー＞おばあさんからお留守番を言いつかったしろねこ。退屈なお留守番をするはずが、突然やってきたからすたちと一緒に外に行ってしまいます。猫にしかできない宙返り飛び（高いところから宙返りしながら飛び降りるだけです。）を認められ（？）からすたちと楽しく遊んでいたしろねこ。でも突然のどしゃぶりの雨に、からすたちは飛び去ってしまい、しろねこだけが残されます。そして、お使いから帰って来たおばあさんと一緒におうち
</description>
<dc:date>2006-08-15T14:56:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015833361.html">
<title>ひつじのむくむく（村山　桂子　作、太田　大八　絵）</title>
<link>https://ameblo.jp/ehon-hondana/entry-10015833361.html</link>
<description>
＜絵本のこと＞村山　桂子　作、太田　大八　絵1978年　こどものともとして発行される。現在　絶版。福音館書店＜ストーリー＞　おひゃくしょうのうちに、こひつじのむくむくがいました。むくむくは農場の誰かに遊んでもらいたいのですが、みんな仕事をしていて忙しく、誰も遊んでくれません。仕方なく外に出たむくむく、なんとおおかみに声をかけてしまいます。喜んだおおかみは、むくむくを森に誘い来み、食べようとします。しかし、それに気付いた農場のみんなは、仕事を放り出して、むくむくを助けに来てくれたのでした。それから
</description>
<dc:date>2006-08-14T23:28:30+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
