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<title>EHON SALOON 2012のブログ</title>
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<description>～眠っている絵本にもう一度会いませんか？～</description>
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<title>教会という場所で絵本を開く</title>
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<![CDATA[ 　昨日、仕事のご縁で知り合いになったクリスチャンの６０代の女性とお話をする機会に恵まれた。私が、現在の仕事を辞めて司書の資格を取りたいと思っていることを伝えると、少し驚いたようだった。そして、通っている教会で絵本を通してキリスト教を学んでいることや、教会で信者ではない地域の方々を呼んで絵本の読み聞かせなどを今後行っていきたいと話されていた。「母と子のコミュニケーションに絵本はとってもいいのよねぇ」と笑顔だった。<br>彼女は、「あなたにはそういう道が用意されていたのね。私たちは自分で何でも決めているように思っているでしょうけど、神様に与えられているのね。大丈夫。祈っています。」<br>と言ってくださった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ehon-saloon-2012/entry-11530407311.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 17:46:00 +0900</pubDate>
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<title>実りあった、テレビドラマ(2013)</title>
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<![CDATA[ 久々に、最終回まで見逃せないテレビドラマがあった。「ビブリア古書堂の事件手帖」と、「最高の離婚」である。(両者共にフジテレビ)<br>「最高の離婚」は、主演の瑛太さんの役どころと、その周りの家族との関係がとてもコミカルで、毎回笑える楽しい番組であった。また、尾野真千子さんの実家の設定が静岡県富士宮市ということで、私の地元をロケ地としてくれたことに非常に感謝し、富士山というワードが出るのが嬉しかった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/00/ehon-saloon-2012/29/37/j/o0640048012470345482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/00/ehon-saloon-2012/29/37/j/o0640048012470345482.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>最終回まで観ての感想としては、人の文句を言えている内が人間らしく生きられるのかな？ということ。誰かの為にっていうのが生きる源っていうような、人はそんなに自分の為だけにはエネルギー使えない、というような。結婚は我慢だね。オシャレは我慢って言った人がいるけど、我慢は決してネガティブな言葉ではないから。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>それともう一番組、ビブリア。私のドストライクのドラマ。よく栞子ちゃんが言ってる台詞の、「想像してみてください」っていうのが、とっても好き。本の世界ならではの台詞。このドラマを観ていると、やっぱり良本は人格を育てるんだなぁと思う。また、作家の本に傾けた情熱が伝わってくる。デジタルでは表現出来ないことである。紙に触れて、活字を追い、栞を挟み、インクの匂いを嗅ぎながら物語に入ることが読書の姿だと思わせてくれる要素がぎっしりと詰まったドラマである。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ehon-saloon-2012/entry-11496751554.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>『モモ』を考えるという幸せ</title>
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<![CDATA[ ミヒャエル・エンデの『モモ』と『はてしない物語』を読んでいる。<br>読んでいるだけではなく、その後に児童文学研究の講義を受けて、もう一度その文学の成り立ちを知り、学ぶ機会を与えられている私は、とても幸せだと感じている。<br>電車の中で、ウユララの静寂の詩を読み涙することもできる。文学の素晴らしさとは、自分の中の忘れていた心を呼び起こしてくれるところである。<br>休日に自動車を運転しながら、『モモ』のことを考えている。モモっていう響きが好きだと単純に思う。少女神モモ。イタリアの遺跡。<br>ベッポの言葉は、手帳に書き留めお守りにしている。その語りが胸に響いて、何度も読み返した。<br><br>何かについてじっくりと考える時間、ぼーっとする時間、物思いに更ける時間は、合理的ではなくても、自分の興味や探求心を深堀できるのならば誰に何を言われようとも、護り続けなければならない。<br>失敗したって、成功できなくたって、どうだっていいのだ。そういったことよりも、自分の心に潤いを与え続けることの方がずっと重要なんだって、モモは教えてくれる。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ehon-saloon-2012/entry-11454794308.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 23:31:00 +0900</pubDate>
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<title>『ナルニア国物語』を読んで</title>
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<![CDATA[ ナルニア全７巻、読み終えました。<br>最終話のエンディングに「ジーン」ときて、考えさせられ、どっぷりナルニアの国に浸かっていたようです。どれも面白いのですが、個人的には『朝びらき丸 東の海へ』が好きでした。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121227/16/ehon-saloon-2012/09/ce/j/o0640064012349543476.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121227/16/ehon-saloon-2012/09/ce/j/o0640064012349543476.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>図書館より借りて<br><br>ディズニーが映画化したナルニアもレンタルして観てみましたが、原作にはかなわないですね。やっぱり、本の力はすごいです。<br>本を読む前と後とで何が変わったかというと、「ナルニアという国がある」ということを知ったということです。<br>上手く伝えられないのですが、偉大なるアスランは読み手ひとりひとりによって、違うのではないかと思うのです。私にとってのアスランは、ライオンの姿は仮の姿で、本当は太陽の光が海に反射した時のような眩しい光のように輝く、大自然の神でかたちのない存在でした。ですから、映画の中のライオン(アスラン)が私のアスランとは大分違っていました。原作のイメージとキャストがピッタリマッチするというのは、そうそう無いので期待はしていなかったのですが、アスランに関して言えば、合うはずはない、合わなくて当然だったのです。<br><br>なぜならアスランは、見たいと思っても見えず、会いたいと祈っても現れてはくれません。私の心の善悪や道徳心は、誰に教えられたわけでもなく、環境に揉まれ、社会によって身に付いて育ってきました。もしかすると、産まれる以前から持っているのかもしれません。善悪の区別はつくのに、少しの勇気が持てなくて、弱さが勝ってしまうことがあります。また、人間関係の調和を保つために嘘をついたり我慢して行動できないことがあります。そういったときは、アスランを信じる気持ちが徐々に弱まり、いずれアスランが心から消えてしまいます。<br>信じるということは、本当に難しいことです。疑うのは簡単です。疑いは自分を守り、過ちを生みます。<br>過ちに気づいたとき、ハッとします。アスランがふっと現れたように心に宿ることがあります。私にとってのアスランは、そういった姿かたちのない光です。<br>誰もが産まれる前から持っていた光のカケラ、影の国では光らない。本当は持っているのに、その力を信じ抜く勇気がない。<br>信じ抜いた者だけにアスランは光を与える。<br><br><br>「ナルニア国物語」マクドナルドのハッピーセット<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121227/19/ehon-saloon-2012/b1/bb/j/o0640064012349790119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121227/19/ehon-saloon-2012/b1/bb/j/o0640064012349790119.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ehon-saloon-2012/entry-11436066668.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 16:47:00 +0900</pubDate>
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<title>『フレデリック』のように生きる</title>
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<![CDATA[ 谷川俊太郎さん訳の絵本、『フレデリック』。<br>アメリカで活躍するオランダ生まれの作家レオ・レオニさんの作品をご紹介します。<br><br>とぼけた顔の野ネズミのお話です。とぼけているのは顔だけで、フレデリックはちゃーんと生きています。<br><br>季節の冬も、人生の冬も、ちゃーんとみんなに訪れます。暗くて寒い冬を味気ないものにしないために、フレデリックは太陽の光を浴び、まわりの自然から色を集めます。<br><br>フレデリックのように生きることが、私にもできるかな？<br><br>そんなことを思いながら、絵本のよみきかせをしています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/20/ehon-saloon-2012/b2/82/j/o0640048012299341656.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/20/ehon-saloon-2012/b2/82/j/o0640048012299341656.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br>フレデリックのように生きるとは、"こころに色を貯める"ということだと自分なりに考えました。<br><br>今、目の前にある物や景色だけにとらわれることなく、こころに貯まった色でイマジネーションを拡げて、少しでも明るい未来を描いて楽しく生きることだと思いました。<br><br><br>『フレデリック』レオ・レオニ 作、好学社<br>この本は、図書館で借りてきました。冬の話なので、シーズンテーマで紹介されていました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 19:29:00 +0900</pubDate>
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<title>『みいつけた！』に燃えました！　</title>
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<![CDATA[ UFOキャッチャーで格闘の末、NHK教育の『みいつけた！』のキャラをGETしました！甥っ子のゲーセンに連れ添うつもりが、結局は自分が一番燃えてしまって、甥っ子が眠くて泣き出す始末。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">反省。<br><br>ホネーキンスさんに手こずって、最後にサボさんが落ちた時には、声を上げて手をたたき大喜び。(笑)バカだねぇ。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/ehon-saloon-2012/e8/35/j/o0640048012260413981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/16/ehon-saloon-2012/e8/35/j/o0640048012260413981.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 16:28:00 +0900</pubDate>
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<title>０系新幹線とドクターイエローで「おもしろ消ゴム」をおもしろく楽しむ！</title>
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<![CDATA[ 出勤途中、静岡駅近くの文具店(株)オオイシ(http://oo14bung.eshizuoka.jp/c15784_1.html )で「おもしろ消ゴム」を購入。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/65/71/j/o0465072012237400376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/65/71/j/o0465072012237400376.jpg" width="300" height="464"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/4a/a1/j/o0480064012237400635.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/4a/a1/j/o0480064012237400635.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/51/50/j/o0640064012237401066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/51/50/j/o0640064012237401066.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>小学生の頃の、100円ガチャガチャで出てきた"キン肉マン"などとは異なり、カラフルでおもしろみが増したような気がする。<br>製造元は、株式会社イワコーという埼玉の会社だ。(http://www.iwako.com/)<br><br>私はどうしても、回転寿司の"かっぱ寿司"の注文の時に厨房のすき間から走ってくる新幹線を、この消ゴムで再現したかったのだ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>以前買った、新幹線とドクターイエローの駅弁を使って・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>この駅弁の製造元は、株式会社淡路屋。もちろんJRの商品化許諾済である。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/f1/b9/j/o0640048012237401343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121014/23/ehon-saloon-2012/f1/b9/j/o0640048012237401343.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>クール JAPAN として、日本国内問わず海外にもウケが良い商品だと思った。がんばれー日本製！でも、寿司ネタは殆ど海外からの魚。とくに回転寿司は。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>トトロの帽子屋さん　秋の新作入荷しました！</title>
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<![CDATA[ 今朝は、秋らしく空気が澄んで、少し肌寒く感じました。風で落ち葉が回るたびに「カラカラ カラカラ」という音が、家の中まで聞こえてきます。来週からは10月、すっかり秋ですね。<br><br>今日は、『科学する心を育てるたのしい絵本 かがくらんど１０』㈱世界文化社、昭和59年10月1日発行、をご紹介します。<br>知ってましたか？月刊の『かがくらんど』を？この絵本、写真が主で大人が見ても新たな発見があります。「科学っておもしろーいね」っとお子さんと笑顔になれること間違いなし！今から20年以上前の本です。ご自宅の物置に眠っていませんかねぇ…？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/291.gif" alt="ドア"><br><br>今日は、甥と浅間大社でどんぐり拾いをして遊びました。<br>神社の木は大きいので、つやがあって大きいどんぐりがゴロゴロしています。<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/46/fa/j/o0480064012208545231.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/46/fa/j/o0480064012208545231.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/15/11/j/o0640048012208512622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/15/11/j/o0640048012208512622.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>家に持ち帰って、『かがくらんど１０』を開きます。確か、どんぐりの種類と遊び方が載っていたはず！記憶を辿ります。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/0d/0e/j/o0640048012208512794.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/0d/0e/j/o0640048012208512794.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>トトロの帽子屋さんができました！<br>「いらっしゃいませ！秋の新作が入荷しました！」(あら、外国のお客さまだわぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">)<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/5b/63/j/o0480064012208512944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120927/17/ehon-saloon-2012/5b/63/j/o0480064012208512944.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>玄関にお店をセッティングしました！<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 16:15:00 +0900</pubDate>
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<title>「セタチューめんめん」たっぷり静岡　公開生放送</title>
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<![CDATA[ 9/14　富士宮市民文化会館にて、NHKの情報番組「たっぷり静岡」の出張生放送があり、瀬田宙大アナウンサーのファンの私は甥っ子を連れて観覧に行ってきました。<br>テレビ画面では知り得なかったセタチューさんの新たな一面が、現場ではたくさん見られました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">(ワァーイ！)<br><br>私は先入観から、セタチューさんは、おっとりしている方だと思っていましたが、実際はテキパキと素早く動くチームのまとめ役！っという感じでした。<br>また、観覧に来た客席を気遣い何度も話かけてくれる優しいジェントルマンでした！私は、さらに生セタチューのファンになりました。<br>キャスターってカッコイイ！！私も、仕事ガンバロっと思いました！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/79/8c/j/o0640048012188597168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/79/8c/j/o0640048012188597168.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>たっぷり静岡のメインキャスター等身大(中央が瀬田宙大アナ)<br><br><br>生放送中、地元産のチーズを入れて作った「新・富士宮やきそば」をセタチューさんが試食するコーナーを観てから、家に帰るまでの車中、甥っ子が「セタチューめんめんが食べたい！セタチューめんめん！」と連呼していて、笑ってしまいました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">(どんなやきそば？)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/f3/c2/j/o0640048012188597300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/f3/c2/j/o0640048012188597300.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>カメラの機材に興味津々<br><br><br>家に帰って姉に報告すると、姉も「生セタチューが見たい！」と言って14時からの放送観覧に出掛けました。姉と甥っ子は、「セタチューに話しかけられてテレビに映った！」と大興奮。セタチューさんは今や、我が家の中でアイドルです。(笑)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/92/af/j/o0640048012188597430.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120915/13/ehon-saloon-2012/92/af/j/o0640048012188597430.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>しずくんとせいくん<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 09:06:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたは女性脳？男性脳？ 主に&quot;Google&quot;を使用、ﾌｧﾝﾀｼﾞｰ講座ｽﾀｰﾄ…何の話だ？</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120830/19/ehon-saloon-2012/44/9a/j/o0640064012163321937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120830/19/ehon-saloon-2012/44/9a/j/o0640064012163321937.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>ついに！ファンタジー講座スタート。<br><br>という訳で、課題図書の第一弾『ホビットの冒険』J.R.R.ﾄｰﾙｷﾝ作、瀬田貞二訳、岩波書店、の上下刊を図書館で借りた。青少年コーナーで、"おすすめ本"の赤いシールが貼ってある何冊かの一冊。そうです！まさに、ファンタジーのスタンダードぉ～。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>超リアリストな自分が避けてきた、ファンタジー作品。こんな機会がなければ、たぶん手にしないのだから、読みましょうよぉ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">っと気合いを入れる。<br>自分の乏しい想像力を最大限に拡げ……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">さぁ！冒険へ出発だぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>他の本達に誘惑されながらも、この2冊だけをササッと借りて、一度も振り返らず、足早に図書館を出た私、えらい。<br><br>本に限らず、何でもそう。周りの面白そうな情報に左右されて、本来の目的から脱線することが多々ある。で、ゴールまでたどり着くのに時間がかかる。幼少期に頻繁に迷子になり、2キロ先まで聞こえる鈴を首に付けられていたのもそれが原因。<br><br>例えば、ネットで何かを調べる時やネットショッピングの時、頼んでもいないのにどんどん情報の幅が拡がる。そうすると、自分は何を調べていたのかと、本来の目的を見失う。脱線しまくる。このブログのように。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄"><br><br>だから、検索エンジンは"Google"に決めている。真っ白な画面が落ち着くし、特別な日には"Google"ロゴのデザインが1日限定で変わるのも好き。<br><br>知らない土地では、直感で歩き出す癖があり大体道に迷う。人との待ち合わせには、Google Mapを活用。<br><br>話がいろんな方向に飛び交う、脱線するのは女性脳らしい。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ehon-saloon-2012/entry-11341796006.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 18:29:00 +0900</pubDate>
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