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<title>小さな村の保健師ブログ</title>
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<description>テニスコーチから保健師に転職した謎のキャリアの持ち主。健康のこと、仕事のこと、地域のこと、色々知ってもらいたい。</description>
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<title>父へ</title>
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<![CDATA[ <p>５年前の4/5、父は痩せ細って死んだ。</p><p>大腸癌の肝・肺転移。</p><p>ベッドで弱っていく父を見ながら、もうじき桜が咲くのを見せてあげれないかな〜って思ってたけど、桜前線が遥か南にあるうちに父は力尽きた。</p><p>５年に渡る闘病生活を終えた時には、もう苦しまなくていいねと、少しだけ安堵したのを覚えている。<br></p><p>お骨になった父に、親友が庭の大きな桜の木の枝をポキっと折って春の花たちと共に供花にしてくれたのがとても綺麗で泣けた。</p><p>命日は南方からの桜の便りと共にやって来る。</p><p><br></p><p>在りし日の父は普段は寡黙な男。</p><p>乳業メーカーに勤めるありきたりなサラリーマン。</p><p>平日は帰宅して晩酌して21時には寝てしまう。</p><p>週末は仕事の後、飲んで酔い潰れては、私に電話をかけてきて、「しゅうちゃーん、駅まで迎えに来てー！」と、どーしよーもない泥酔オヤジ。</p><p>私が「無理！」と断るといつまでも帰宅しない。駅に行ってみると…駅のベンチで寝ていたりする。そんな父が本当に面倒くさくて嫌いだった。</p><p><br></p><p>父は団塊の世代。バブル景気も経験したけど、その後の不景気も、もろにくらった不遇の世代。</p><p>多くの企業でリストラが敢行された時、父もまたそれなりのポジションにいて、リストラをする側の人間だったそうだ。</p><p>それは、父が定年より2年ほど早く退職すると決めた時に聞いた話。</p><p>いつものように酔っ払って「あの時は組織の為と信じてやったことだけど、結局、自分に返ってくるんだな。今度は俺の番なんだ。」</p><p>少し寂しそうに、でも、妙にきっぱりと覚悟を決めたような口調だった。</p><p>会社や社員とどんな関係だったのかはわからない。</p><p>家では仕事の話なんて滅多にしないけど、長年努めた会社を定年前に去るってどんな気持ちだったのか…</p><p><br></p><p>あの頃、私にはサラリーマンのしがらみなんて全くわからなかった。</p><p>でも、最近、組織の中で生きることの難しさが自分にもわかる。</p><p>間違っていると思うことにも、耐えるしかない時もあって、自分の信念は貫けない。自分が抗えるのは目の前の小さな傷を手当することくらい。傷を作る原因をなくすことは難しい。組織の闇に飲み込まれないようにもがきながら、いつかもっと良い仕事がしたいと小さな希望と諦めの狭間で葛藤する。</p><p><br></p><p>お父さん、あの頃のあなたも、そうだったんだね。在職中はお酒でストレスをなんとか解消し、組織の大波と戦っていたんだね。</p><p>生きていたら聞いてみたかった。</p><p>自分を殺して波に乗るか、信念を貫いて荒波を越えるか。</p><p>小さな諦め、小さな妥協は、少しだけ自分を楽にしてくれるけど、一度楽になるとクセになり、次も、次もと甘くなって人の心を腐らせる。</p><p>お父さんは、信念を曲げて後悔したのかな。それとも、自分を貫いて淘汰されたのかな。わからない。</p><p>でも、家族には仕事の愚痴ひとつこぼさない父は立派な組織人だったに違いない。そう信じている。</p><p>親孝行できなくてごめんね。</p><p>あなたは私の偉大なお手本です。</p><p><br></p><p>さて、明日は選挙だ。</p><p>直道さんはやっぱイケメン。</p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230408/22/ehtv98/7c/55/j/o1080107915267386110.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230408/22/ehtv98/7c/55/j/o1080107915267386110.jpg" alt="" width="1080" height="1079"></a></p><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 01:00:44 +0900</pubDate>
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<title>年末の自堕落。</title>
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<![CDATA[ <p>今年も残すところあと10日。</p><p>年内のToDoは消化できそうですか？</p><p>私は年賀状はもうずーっと出さない派。</p><p>若い頃から儀礼的なことや、慣習による行事が嫌いなのもあるけど、とにかくめんどくさいからです。</p><p>世間の流れはよくわからないんですけど、現在は「年賀状出しません」という人はどのくらい残念な目で見られるのでしょう？</p><p>私のような怠惰な習慣に対する風はやはり今も冷たいのでしょうか。</p><p><br></p><p>しかし、私は言いたい。</p><p>次のうち、一番誠実なのは誰でしょう？</p><p>①何百枚もの年賀状を印刷そのままに表も裏もひと言も書かずに投函するだけの人。（DMか！）</p><p>②とにかく去年の実績のみで出す人。（今年出会った人には出さんのか！）</p><p>③年前には出さないで年明けに来た人にだけ返信する人。（子供の頃の私か！）</p><p>④出さない人。</p><p><br></p><p>そりゃね、心を込めて一生懸命手書きメッセージを書き、写真入りで近況報告でもしてくれたらもらっても嬉しいですよ。</p><p>でも、皆さんがもらう年賀状の中にもらって嬉しい年賀状は何枚ありますか？</p><p>大抵は①〜③でしょ？</p><p>ならば、やはり④が最も誠実という結論が成り立ちます。</p><p>つまり、義理により、、慣習により、心無い年賀状を出すくらいなら、出さずに、ラインや対面で気持ちを伝える方がよほど誠実なのですよ。</p><p>友達も職場も皆年が明けたらすぐ会うし、遠くにいてそれでも繋がりを無くしたくない相手がいるならば、年１の年賀状ではなく、手紙で度々やり取りしましょうよ。</p><p>人とのつながりを大切にしたいなら顔を合わせて、心を込めて新年のご挨拶を！</p><p><br></p><p><br></p><p>ということで、年末の私のTo Do完了！</p><p>『自分を正当化して罪悪感を払拭する』</p><p><br></p><p>ごめんなさい皆さん、来年も怠惰な私をよろしくお願いします！</p>
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 01:01:56 +0900</pubDate>
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<title>師が走る季節</title>
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<![CDATA[ <p>ネットで見たトヨタ社長の入社式の言葉。</p><p>激動の中、迷った時の拠り所、</p><p>静観ではなく行動を。</p><p>沈黙ではなく発言を。</p><p>説得ではなく共感を。</p><p>利己ではなく利他を。</p><p><br></p><p>近頃、忙しくて自分に余裕がない人達、自分本位な行動が目に付くことが多い。私もそうなってるのかな。</p><p>そんな時、この言葉がなんか刺さりました。</p><p>忙しいから自分の領域以外のことに関しては無関心、何もしない、静観。</p><p>忙しさにイラついて相手への言葉が足りなくなり、沈黙。</p><p>自分の思いだけを主張して周りを都合よく動かそうと説得。</p><p>組織であることを忘れ、自分が優先。自分が人にしてあげることはなく、自分を手伝ってもらうことは当たり前な利己。</p><p>いっぱいいっぱいになると全部逆に行っちゃうんだよね〜</p><p><br></p><p>今年も終わりが見えてきた師走。</p><p>どんなに忙しく走っていても、立ち止まって一度周りとの調和を見直さないといけませんね。</p><p><br></p><p>そんな私は携帯を換えました。</p><p>ストレージを圧迫していた大量の写真と動画をどうしたらいいのかわからず…</p><p>とりあえず撮ってみました。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221214/23/ehtv98/85/13/j/o0810108015216398689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221214/23/ehtv98/85/13/j/o0810108015216398689.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 21:25:38 +0900</pubDate>
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<title>心に響く時・・・</title>
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<![CDATA[ <p>前回の投稿、感想や驚きなど様々なご意見を頂きまして、ありがとうございます。</p><p>お礼を言うのも変な話ですが、自分のことを理解してくれる人がいるというのはやはり嬉しいものです。</p><p>人はそれぞれ、自分の中にコンプレックスやネガティブさを抱えて生きているものでして、その重さやつらさは、他人が計り知ることは難しいものです。</p><p>生きづらさや障害は、時に、人生の課題や壁となり、へこんだり、イラついたりするのですが、でも、これが自分の体であり、心です。</p><p>愛すべき自分の一面であり、時々現れる壁を乗り越えることで自分を成長させる大切な自分の素『もと』なのです。</p><p>きっと誰もが持っている悩みと一緒。</p><p>漢字が苦手、機械が苦手、それと一緒のレベルで人の顔見分けるのが苦手。そんな程度です。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなふうに考えると、障害を抱えて生きている人の気持ち少しわかる気がします。</p><p>同情は不要、障害があることは決して不幸なことではないってよく当事者は言いますよね。側から見てどう思うかは関係なくて、その人にとっては当たり前の自分の体であり、心ですからね。</p><p>必要なのは同情から生まれる「手助け」ではなく、足りないものを補うための「助け合い」。「合い」なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、前談が長くなりました。</p><p>ワクチン接種がない休日は溜まった仕事を片付けるか、テニスか…。</p><p>そして、最近は少しダラダラとした時間を過ごしたい願望があったので、Netflixで韓国ドラマ「３９歳」を見ました。</p><p>ずーっと前に見始めてたけど忙しくて途中になっていたので、ちょっと続きを見ようと思い軽い気持ちで見始めたら…あらら。</p><p>止まらん。</p><p>&nbsp;</p><p>泣いたーーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)</p><p>&nbsp;</p><p>高校からの親友3人が３９歳という複雑な年を生きる話。</p><p>3人のうち1人が39歳でがんで亡くなる話。</p><p>それぞれの人生における友情、愛、家族など、それぞれが抱える課題を親友と共に乗り越えるという話。</p><p>ちょっと、ちょっとー！ヤバいよこれ、O-40の女性（特に独身）には響きすぎるよー</p><p>&nbsp;</p><p>前にも話しましたが、私にも高校・短大からの親友が３人（自分を含めると4人）います。</p><p>一緒に旅行も行くし、ご飯もしょっちゅう行く。ひな祭り、クリスマス、節分などなど、ことあるごとに集まる。</p><p>温泉も行くし、ディズニーも行くし、テニスもする。</p><p>会えない時はリモートで会う。</p><p>正直、彼氏より、家族より大事と思える時がある。結構ある。</p><p>正直、どんな上司より問題解決力があり、頼りになる。</p><div style="text-align:center"><p><br></p></div><p></p><div><div style="text-align:center"><div class="limited202103spring_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited202103spring_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited202103spring_frame_bg_v2.png) center center no-repeat;background-size:100% 100%;box-sizing:border-box;display:inline-block;margin:8px 0;max-width:100%;width:351px"><div style="margin:13.586956521739129% 10.541310541310542% 12.228260869565217%;font-size:0;background-color:transparent"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:277px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221128/20/ehtv98/2c/70/j/o1080108015209436035.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="277" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221128/20/ehtv98/2c/70/j/o1080108015209436035.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;background:#d4d4d4" width="277"></a></span></div></div></div></div><p><br></p><p>いつか、この親友達とも別れる時がくるなんて、今は全く考えられないけど、でも、いつかあるんだよね…考えただけで…<img alt="えーん" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>部活も勉強も遊びも恋愛も結婚も出産も家族問題も親の介護も死別も。</p><p>ぜーんぶ共有して支えあってきた。</p><p>なんか、お前らに会いたくなったよ。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマとか映画って、その世界に自分を重ねて感情移入した時、最高に響きすぎてダメね。</p><p>嗚咽が止まらなかった。</p><p>ま、「39歳」見て大泣きした46歳だけどもね<img alt="笑い泣き" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 20:44:55 +0900</pubDate>
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<title>あ〜、またやっちまった〜</title>
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<![CDATA[ <p></p><div class="ogpCard_root">北国の山には雪が降りました。</div><div class="ogpCard_root">寒くて布団から出たくない季節…</div><div class="ogpCard_root"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221119/11/ehtv98/be/44/j/o1080081015204981436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221119/11/ehtv98/be/44/j/o1080081015204981436.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>そんな中、アプリに保存していた下書きを消そうとして、間違って投稿した記事を消してしまいました。</p><p>ま、日々のくだらない記事だからいいんですけどね。</p></div><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">さて、今日は久々ネガティブブログ。</div><div class="ogpCard_root">あまり、ネガティブなことは書かないと決めていましたが、素直な気持ちを書きますね。</div><div class="ogpCard_root">以前お話しした、私が抱える生きづらい要素。</div><div class="ogpCard_root">簡単に言うと人の顔が判別できない障害。</div><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">詳しくは過去記事で。↓</div><div class="ogpCard_root"><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12755044976.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『生きづらさ　Part2』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">HSP気質、わかる人結構いるんですね。『生きづらさ』生きづらさって感じることありますか？私、実は結構生きづらい要素持ってます。でも、なんだかんだ生き抜いてきて…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220807/14/ehtv98/b8/45/j/o1024102315157273729.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p><p>相貌失認は認知症のように覚えた人を忘れる病気ではありません。人は覚えているけど顔が元々わかっていないんです。</p><p>あくまでも顔だけが覚えられないんです。</p><p>人の顔を見分ける能力が低い私。</p><p>パッと見てパッと誰かわからない。</p><p>数秒、場合によっては十数秒じーっと見てやっとあ、〇〇さん？とわかるレベルです。</p><p>でも、あんまり人の顔ってじーっとは見れませんよね？</p><p>だからたいていわからない…</p><p>このマスク使用率100パーのご時世、目だけで誰だか判別するとか、正直、私には不可能といっていい。目に特徴があり過ぎて、わかりやすい人もいるにはいますが。</p><p><br></p><p>先日、とある高齢者施設の方が2人窓口にご挨拶に来られました。</p><p>ひと通り施設の説明をして、彼らは窓口を去りました。</p><p>去った後に気づく…</p><p>あれ？隣町のテニス協会の〇〇さんと同じ名前？でも、〇〇さんは△△施設で働いてたはず…。同姓同名？</p><p>あ、いや、さっきの××施設と同系列だ…。もしかして異動？うん間違いない…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>その後すぐLINEしました。</p><p>「先ほどは大変失礼しました。マスク姿で気づきませんでした…異動されたんですね。」</p><p>「こちらこそ仕事の営業だし突然の訪問だったのでご迷惑かと思い名乗りませんでした。」と、優しくフォローしてくれました。</p><p>あ〜やっちまった〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></p><p>またやっちまった〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>コロナで練習もやらなくなっていたので、会ったのは2年ぶりくらいかな…。以前より少し太っておられました。そしてマスク顔。</p><p>お二人で来られていて、〇〇さんと先に名刺交換。苗字だけ確認して、下の名前もよく見ないうちに、すぐにもうひとりの方が名刺を差し出してきたので交換したのです。</p><p>その後、ほとんどお連れの方がお話。〇〇さんは声を発せず一歩後ろに引いている…。</p><p>少しでも言葉を発してくれたら声で気づいたかもしれないけど、私は、話す方（お連れ様）ばかり見ていました。しかもそのお連れ様、すごくインパクトあるドレッドヘア（ロン毛）で介護っぽくないな〜とか思って目を奪われていたんです。</p><p>話してない方の人に目を向けるのが完全におろそかになっていた私。</p><p>きっと〇〇さんも、あからさまに他人行儀な私の態度を察して色々考えたのでしょう。</p><p>『話し掛けないで！オーラ』とでも捉えたんでしょうね。</p><p>名乗らなかったんじゃなくて、名乗れなかったんですね。</p><p>本当に申し訳ありません…</p><p><br></p><p>このように、知っている人でもシーンが違うと別人に見えることが相貌失認にはよくあります。</p><p>顔以外の情報を判別材料とするので、その情報がガラッと変わるとわからなくなりやすいんです。</p><p>ここにいるはずのない人という先入観も入るからなのか、なおさら。</p><p>テニスウェアでコートにいるとわかるけど、私服で街中にいるとわからない。とか…</p><p>普段見ないような、仕事着で、しかも仕事口調だとわからない。とか…。</p><p><br></p><p>そしてこんな時、人としての資質を卑下して落ち込みます。</p><p>よく、人に興味がないから覚えられないんじゃない？とか、ちゃんと顔見て話聞いてないからわからないんじゃない？と言われます。</p><p>そう思いますよね。</p><p>でも、違うの〜。見ても入ってこないの。</p><p>外国語を一生懸命聞いても入ってこないのと一緒な感覚？見ても見てもインプットされない。</p><p>今回も、同僚に「いや〜さっき窓口来た人、テニスの知り合いだった〜」と話すと「うそ〜？そんなことある〜？」と驚かれました。</p><p>あるんです。よくあるんです。</p><p>理解不能ですよね〜</p><p><br></p><p>皆さんお願い<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。もし私があなたに気付いてなかったら、名乗って下さいね〜</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" alt="悲しい" width="24" height="24"></p></div>
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<pubDate>Tue, 15 Nov 2022 01:07:56 +0900</pubDate>
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<title>日々ゆるゆる</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。</p><p>前回の投稿からもう半月。</p><p>テニスシーズンもひと段落して、腑抜けた日常を過ごしていました。</p><p>練習もそこそこに、土日はワクチンの業務があったり、畑の片付けをしたりして。</p><p>久々に本を読んだりもしています。</p><p>実は私、本が好きです。意外でしょう。</p><p>小説やエッセイ、実用書や参考書などジャンル問わず色々読みます。</p><p>ただ、読むのが遅いので時間があるときじゃないと読む気になれない。</p><p>本屋さんにもよく行きます。</p><p>この週末は実家に帰ってきて、ちょっと片付け。</p><p>ついでに蔦屋書店を半日ぶらぶら。本当大好き。何時間でもいられます。</p><p>欲しい本があり過ぎて、購買欲求を抑えるのが大変。</p><p>今日は一冊いい出会いがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、遅読な私。家にある本、まだ読めていないものあって、今読みかけの本は３冊…笑</p><p>どうしてあれこれ手をつけちゃうのか・・・</p><p>小説と実用書、仕事関係の参考書を読んでます。</p><p>仕事のは一向に読み進める気にならず、でも必要に迫られて部分的に掻い摘んで読む程度。多分全部読み切ることなく本棚に収納されて終わるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>で、小説は、少し前のものですが「Iの悲劇」っていう物語。</p><p>もちろんフィクションですが、限界集落をIターンの移住政策で甦らせようという行政の担当部署『甦り課』の話。</p><p>移住者が色々と事件を巻き起こして、結局、集落から人が居なくなるっていう切なく悲しい話。</p><p>一見、地域振興や地方創生のように注目を集めるような部署とも思えるけど、実際の仕事はちょっぴり窓際とも思えるような微妙な部署なのです。そこに配属された公務員の奮闘を描いているんだけど、何となく私の身近な境遇と重ねて読んでしまう。</p><p>公務員の仕事ぶりの描写がリアルにありそうで面白いです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもう一冊。実用書の読みかけは、森岡毅さんの「苦しかったときの話をしようか」です。これも3年くらい前の本なのかな？</p><p>森岡毅さんは衰退したUSJをV字回復させた仕掛け人。よくテレビなんかでも取り上げられていますよね。人の心を掴むビジネスのプロ。</p><p>人とビジネス、社会をとてもよく分析されていてわかりやすい。</p><p>仕事って？お金って？自分の価値ってなに？</p><p>やりたいことってどうやったら見えてくる？</p><p>人生の教科書になりそうな、若い人に読んでもらいたい本。</p><p>これから就活に向かう学生はとっても参考になると思います。</p><p>私、学生の時はテニスばっかやって時間が余れば遊んでたし、就活なんてした覚えないけど、これ学生の時に読みたかった…笑笑</p><p>本のサブタイトル↓</p><p>〜ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」〜</p><p>人生の岐路に立っても進む道を見つけられずにいる大学生の娘さんに宛てた手紙のような書。とても感動的で思い入れの感じられる文章で綴られています。</p><p>日本の教育って自分の内面を見つめたり、自分にどんな個性があるか考えたりすることをさせず、ひたすら個性を抑制するような教育を小学校から高校まで継続しますよね。</p><p>そんで、大学で一気にパースペクティブ（本人が認識できる世界）を広げろと言われてもそれは無理な話。</p><p>だからやりたいこともわからず、どんな仕事をしていいかわからず、「とりあえずの仕事」に就く若者も多いのではないでしょうか。</p><p>わからんでもない。</p><p>私だってそうだった。好きなことややりたいことなんてそのうち見つかる。別に大学出る時にがむしゃらにそれを追い求める必要ないし、何となく進みたい方向に進めばいいんじゃね？人生長いし。と思って生きていた。あれこれ経験してやっと自分の道が定まったら40代でした。笑</p><p>でも、大抵は大学を出て、自分が入れる範囲の中のできるだけ良い会社に就職をして、好き嫌いや向き不向きに関係なく一生その会社にしがみつく努力を続ける。そんな人たくさんいますよね？</p><p>会社選ぶ基準何？そもそも会社に入ることが常識ってのも（？）だし。起業や独立だって道はあるけど、新卒ではあまりそれが歓迎されない日本。</p><p>これってどうなの？</p><p>その、「よくわからないけど良さそう…」な会社に入って働く若者は生き生きできるのかな？目標は持てるのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>最近、悩み多き若い世代の力になってあげたくて、仕事の楽しさとかやり甲斐とか色々考える。</p><p>でもそもそも仕事ってなんだ？と自分に問うても答えは一つなんかじゃなくて、どうして今自分がこの仕事をし、その仕事を続けようと思っているか、その理由はどこにあるのか考えてみたり。</p><p>色んな人の色んな人生を思い浮かべて、人の人生に思いを馳せてみる。</p><p>そんな読書の時間。スタバのコーヒーを飲み過ぎて、お腹の調子が急降下でした。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり本て価値がある。</p><p>研修会や講演会で話を聞くよりも遥かに多くの知識を吸収できるし、繰り返し読むと同じ本なのになぜだかどんどん知識が深まる気がします。</p><p>人の話は聞いた時は勉強になったな〜って気分になるけど、なんだかんだすぐに忘れてしまう。</p><p>本はまた引っ張り出してきて読み返すことができます。</p><p>もう少し速読力と読解力があればもっとたくさん本を読めるんだろうな〜</p><p>読書の秋ももう終わりますが、みなさんおすすめの本があったら教えて下さい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12771831756.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2022 19:25:37 +0900</pubDate>
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<title>プライド</title>
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<![CDATA[ <p>プライドってどのくらいが適当？</p><p>高すぎると謙虚さが無くなるし、低いと卑屈で怠惰になる。</p><p>でもやっぱりここっていう時はプライドを少しでも手放せたらいいな〜ってこと多いんじゃないかな〜</p><p><br></p><p>「仕事がつらい」とひと言誰かに相談したいあなた。自分が職場で必要とされる存在でありたい、挫折するような弱い人間と思われたくない、迷惑をかけてはいけないと、何とかプライドを保とうとしていませんか？弱い所を見せても、あなたは見捨てられたり、見下されたりしないから。素直になって助けてもらいましょう。</p><p>そのプライドは捨ててもいいんです。</p><p><br></p><p>上司という立場。仕事ができる人、部下より知識やスキルがあるあなたは、ミスをした時にそれを素直に認められないもの。</p><p>自分が他者より劣っている、その事実を受け入れられないのはどうしてですか？</p><p>あなたはゴールまで行っていない、まだまだ発展途上。あなたの弱い所を見れば部下だって同僚だってより一層力になってくれます。</p><p>だからそのプライドは捨ててもいいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>好きな人や大切な人に弱さを見せられず、嘘をついたり、意地を張ったりしているあなた。</p><p>あなたの大切な人は、あなたを支える為に存在しています。弱さを隠されるのは相手を傷つけてしまうことにもなるのです。</p><p>だからそのプライド捨てていいんです。</p><p><br></p><p><br></p><p>今日は年に一度の登山の日。ニセコの紅葉はもうだいぶ終わってましたが、山登りで心身が少し鍛えられました。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/7e/b0/j/o1080144015189493748.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/7e/b0/j/o1080144015189493748.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/cc/df/j/o1080144015189493753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/cc/df/j/o1080144015189493753.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/1a/3f/j/o1078144015189493757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221017/00/ehtv98/1a/3f/j/o1078144015189493757.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><p><br></p><p>ズルズルと足を取られる砂地、ゴツゴツして不安定な岩場、先の見えない山道を小さな目印を頼りに自分なりの歩幅で、足の踏み場を慎重に探りながら一歩一歩進む。先が見えないと不安ばかりだけれど、いつしか山頂が見えた時、誰しも再度奮起する。自分が課した課題を達成した喜びはひとしお。</p><p>目標まで行き交う登山者にはスピードの速い人遅い人様々。細い登山道を譲り合いながら、能力の高い人には先を譲り、立ち止まって道を譲ってくれた人には感謝と励ましの声を掛ける。</p><p>仕事や人生も登山のように実践したいですね。</p><p>諦めずに小さな一歩を出し続けていけばきっとゴールには辿り着くんです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12769695865.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2022 16:42:21 +0900</pubDate>
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<title>色々終わる季節</title>
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<![CDATA[ <p>スポーツの秋。</p><p>とはいっても、北国ではアウトドア競技はおしまいの秋。</p><p>私も今日、今シーズン最後の試合が雨で中止となった、そんな秋。</p><p>庭の花や野菜も終わりに近づき、畑じまいももうすぐ。</p><p>大好きな夏が終わり、すこーし寂しさを覚えます。</p><p>&nbsp;</p><p>テニスにも、仕事にも、遊びにも、少しずつ意欲が落ちてくるお年頃？</p><p>昔から仲良しの親友の一人が、いつも活動的で率先して遊びを企画してくれていたのですが、出かける意欲を失いがちって言っております。わかりますね〜。</p><p>人生を季節に例えると40代後半、ちょうど秋ごろなのかな〜</p><p>人生８０年時代。まだ折り返したばかりと思ってたけど、そんなことはないんですね。</p><p>私達の世代、徐々に平均寿命は短くなるとも言われてますし、８０年生きられないかもですしね。</p><p>単純に人生を４分割したうちの秋頃というわけではなく、モチベーションのパーセンテージで例えると、３０代が一番何にでも精力的に活動する意欲がある夏、ピークを超えて沈んでいくのが40代半ば〜後半頃なのでしょう。</p><p>と、勝手に結論づけております。</p><p>この秋の切なさはいつまで続くのでしょうかね〜</p><p>乗り切ったとして次に来る厳しい冬・・・越えれるんかね。</p><p>&nbsp;</p><p>でもね、憂鬱な季節も必要ってもんですよ。</p><p>張り詰めてモチベ上がりっ放しじゃ疲れてしまいます。</p><p>ひと休みして厳しい冬に耐えるエネルギーを蓄えてさ！</p><p>息抜いて、生き抜いてさ！</p><p>冬を越えたらまた、一周回って暖かい春が来るのでしょう。</p><p>ゆっくり季節を楽しもう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12768689331.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 17:04:21 +0900</pubDate>
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<title>日常が戻ってきている感</title>
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<![CDATA[ <p>秋ですね〜</p><p>北国の山は紅葉が少し始まってます。</p><p><br></p><p>新型コロナ感染の全数把握が見直されましたね。</p><p>これからは感染者数の報告をニュースで聞くことも少なくなるでしょうか？</p><p>正直、あの報道される数字が人々の不安を煽っていた部分もあると思うので、穏やかな日常を取り戻すきっかけとなってくれたらなと思うばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日の都市対抗の打ち上げ。参加しませんでしたが、送られてきた動画や写真はやっぱりみんないい笑顔で。同じ目的を達成した仲間と労を労う機会はなくてはならないものだな〜と感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして昨日、管内に実習指導に来ているという看護学校の恩師と食事をしました。</p><p>現場での実習もフルで再開しているそうです。</p><p>行動制限があった時期は、病棟や地域に実習に行く時には感染源とならないように２週間前から外出を控えて実習に臨むなど、看護学生もいろんな制限があったようです。やっとそれも緩和されたとのこと。</p><p>私も、最近までは普段会っていない人との食事は控えていましたが、この全数把握が見直されることが決まったくらいから、テニス仲間とランチしたり、実家で母とご飯を食べたり、恩師とご飯を食べたりして、（もちろんノンアル、少人数です）外食と人との交流を少しずつ味わっています。</p><p>この２年、「そこまで気にしなくてもいいだろう」って思う気持ちと、「万が一感染広げちゃったら…」の葛藤はずーっと半々。でも何となく保健師という職業が足枷となり、また、高齢者と接する機会が多いことも不安要素で、やっぱりブレーキかけちゃってました。</p><p>医療者になるとはそういうことなんですね。</p><p>去年今年と、看護職目指して入学した子達は、このコロナ禍の厳しい医療機関の状況をわかった上で看護職を目指すんだからある意味志が高いんじゃないかな〜って思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それにしても、最近は、私自身が仕事についてあれこれ考え過ぎちゃったり、職場の在り方、ワークライフバランスなんかに思うことが多くて、小さな考え事が多くなって、どこかモヤっとな感じが抜け切らない日々。</p><p>でも、そんなタイミングで恩師から連絡を頂き、たまたま会えたから保健師について、仕事についてたくさん話した。</p><p>やっぱ大学の先生って知識量が違うって思う。</p><p>もちろん現場の保健師の先輩や上司だってたくさん知識あっていろんなこと教えてもらえるけど、大学の先生ってどこの誰にでも通用する理論をベースに持っているからなのか、何言われても納得しちゃう感じがあるな。</p><p>モヤっとが少し晴れました。</p><p>大人になってからの恩師。歳も結構近いけど、私にとっては偉大なる保健師だ。</p><p>いや〜先生と会うといっつも話し込んじゃって、写真撮り忘れる！</p><p>しゃーない、卒業式の写真載せとくね。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220930/12/ehtv98/34/18/j/o0618046415181755453.jpg"><img alt="" border="0" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220930/12/ehtv98/34/18/j/o0618046415181755453.jpg" width="220"></a></div><p>&nbsp;</p><div>やっぱり人との関わりって大切だよね。</div><div>久々ってだけでモチベーション高まるもんね。</div><div>リモートにはリモートの手軽さ楽さはあるけれど、人と人のつながりはそんなに手軽なものではないものもある。</div><div>会って話す会話の温度はリモートと全然違うもの。</div><div>学校や仕事ではアフターコロナに向けてICT活用が進む感じもあるけど、全部そうなるのはやっぱりだめ。</div><div>コロナの経験は様々な局面で上手く生かしていけたらいいですね。</div><div>&nbsp;</div><div>先生、今後も益々のご活躍を。</div><div>また会いましょう<img alt="爆笑" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></div>
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<link>https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12766968322.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 12:34:04 +0900</pubDate>
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<title>疲労困憊</title>
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<![CDATA[ <p>最近、テニスの話ばっかだけど…一応、保健師のブログです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>終わりました、北海道都市対抗テニス大会。</p><p>疲労困憊！<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24">体痛過ぎ！<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>今回も雑巾です。はい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/08/ehtv98/70/51/j/o0750053615179885887.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/08/ehtv98/70/51/j/o0750053615179885887.jpg" width="420"></a></p><p>結果は準優勝でした。</p><p>過去最高の成績🥈</p><p>それでもやっぱり悔しい思いで終わる。</p><p>ハイレベルな試合はいつでも終わりが『負け』だからつらい<img alt="悲しい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24"></p><p>あと一歩全国に届かなかったけど、チームもみんな最後まで出し切って良い試合をした。</p><p>一部残留という目標を遥かに上回る成績。</p><p>それでも、最後、自分が負けて、あと一歩のところでチームも負けてしまったという事実が悔しい。</p><p>笑顔で終われるのは優勝チームだけ。</p><p>厳しいですね。</p><p>&nbsp;でも、初日の一般男子No.1の逆転勝ちはほんっっとに熱かった〜</p><p>私も初戦では、みんなの応援が本当に力になって頑張れました。</p><div><iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=OCkeuIkDAOuaVQT2TV71NoDa" width="276"></iframe><p>&nbsp;</p></div><p>今の居住地にテニス協会がないもので、未だに故郷の協会の雑巾。笑</p><p>初出場からもう20年近く。</p><p>この街に生まれ育ったおかげでずいぶん楽しませてもらっているけど、他の都市だったらこうはなってないだろうな。</p><p>1部に居続けられる選手層。核となってくれる人達の人柄の良さ。チームワークの良さと役割のバランス。全て良い。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなつらかった最終戦前の円陣。</p><p>監督の声出しがちょっと早くてみんながついてこれてない…笑</p><div><iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=eqGr5QvuNw2VmrxTCsxXVlN0" width="276"></iframe><p>&nbsp;</p><p>初戦の円陣</p><p>「じぇったいじぇんこくいくょおー！」</p><p>まだみんな元気。笑</p><div><iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=8m3wMsJtdoTzIukU1oO4ndUu" width="276"></iframe><p>&nbsp;</p></div></div><p>初めての準優勝だけど、それでも決して納得できる結果ではなく。</p><p>昔は来年こそ！って思いにもなれたけど、最近は、そろそろ…ばっかり考えるな〜。</p><p>&nbsp;</p><p>何はともあれ、天気に恵まれ、誰も怪我なく終われてよかった。</p><p>準優勝おめでとう🎊</p><p>皆素晴らしかったよ〜</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/09/ehtv98/04/bb/j/o0785109915179910160.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="588" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/09/ehtv98/04/bb/j/o0785109915179910160.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>打ち上げは行けなかったけど、写真の真ん中辺りを見て行かなくてよかったと思った。笑</p><p>お疲れ様でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/08/ehtv98/2d/ac/j/o1108147815179892063.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220926/08/ehtv98/2d/ac/j/o1108147815179892063.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あ〜、今日は屍<img alt="ふとん1" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/631.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ehtv98/entry-12766173061.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2022 18:02:27 +0900</pubDate>
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