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<title>eichan1967のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>バスケにコミュ力は大事</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">６期生初めての公式戦。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">残念な結果となった💧</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">前回対戦したとき同様に，最後は自滅😢</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">こういう時にチーム内で喋ってほしい🗣</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">「今できていないこと」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">「相手にやられているところ」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">「集中できていない状況」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">「自分たちの目標の確認」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">などなど…</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">ハドルを組んで互いに伝え合うことができれば🤝</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">相手に持って行かれそうな「流れ」を食い止められることができると思う。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220623/21/eichan1967/10/52/j/o0800112615137268315.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="591" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220623/21/eichan1967/10/52/j/o0800112615137268315.jpg" width="420"></a></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">先週の『アオアシ』⚽️（原作からのファン）は「アイコンタクト👀」がテーマだったけど，</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">目や表情，ことば，態度でそれぞれの気持ちを理解し合えるチームがバスケでも強い❗💪</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">Ｂユースのチームもコミュニケーション能力の育成を大切にしているところもある。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">ただ，今はSNS📱（LINE等）が普及して，安易なコミュニケーションが日常化している。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">略語やスタンプで気持ちを伝えることもできて便利な反面，</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">SNSによるコミュ力の低下が危惧されている。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">LAKERSでは，コミュ力を大切にして，</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">本当の意味で「強い」チームになりたいですね😄</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#400e73;">という私が絵文字を使っていますが…（反省）</span></span></p>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 21:58:47 +0900</pubDate>
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<title>言葉の力</title>
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<![CDATA[ <div class=" " style="text-align:left;"><span style="font-size:13.5pt;color:rgb(64, 0, 127);">遅くなりましたが、宇城秋季大会優勝＆県大会初出場👑おめでとうございます！！</span></div><div><font color="#40007f"><font size="4">県大会も、最後まであきらめない、良いゲームをしてくれたと思います。</font><span style="font-size:13.5pt;">二期生のみんな、1年間よくがんばりましたね。ありがとう！</span></font></div><div><span style="font-size:13.5pt;"><font color="#40007f"><br></font></span></div><div><font size="4" color="#40007f">そして、いよいよ三期生の代がスタートしました。会社や歴史上の王朝など、どんな組織でも三代目が最も大切です。なぜなら、創設の際は、とてつもなく大きなエネルギーを労して1つ1つの形を築き上げていきますが、三代目ともなると、その環境に慣れてしまって、前進することを忘れてしまいがちです。時には、たくさんの思いが込められて築き上がった形が、三代目にとっては初めからあるものなので、当たり前になってしまい、不平や不満が表れてくるのも、この世代です。そうなれば、その組織は崩壊します。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">だから、LAKERSがこれから発展していくかどうかは、今の５年生の努力にかかっています。クラブの理念を忘れずに、どうか一期生、二期生と同じ心で支えていただきたく、お願い申し上げます。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">LAKERSの理念とは「元気・感動・仲間・成長」です。試合で勝つことも大事ですが、それ以上にみんなで、この理念を体感していくことが何よりも重要であることを再確認しておきたいと思います。</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">さて、今日は「言葉の力」について考えてみたいと思います。LAKERSの理念に大きな影響を与えた、スポーツドクターの辻秀一氏はブログの中で次のようにおっしゃっています。</font></div><div><font color="#40007f"><font size="4">「<span style="font-family:arial, Verdana, helvetica,;">普段の生活において、食べ物が体を育てるように、言葉が心を育てるということをとにかく知ってほしいと思います。食べ物を選ぶように、言葉も選んで使っているでしょうか？</span></font><font size="4">言葉は心を作っています。自分の発する言葉もできるだけ吟味し選んでいかなければ、体と同じように心も丈夫で元気には育たないのです。」</font></font></div><div><font size="4" color="#40007f">（スポーツドクター辻秀一オフィシャルサイト コラム「第22回 腐った言葉は、あなたの心も腐らせる」<a href="http://www.doctor-tsuji.com/method/column/kokoro_business.html" target="_blank">http://www.doctor-tsuji.com/method/column/kokoro_business.html</a>&nbsp;より）</font></div><div><font color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">現代社会では「腐った言葉」が子どもたちの周りに氾濫していると感じます。特に、インターネットやSNSは非常に危険な状況です。今回、U-15設立にあたってチームの約束事の一つとして「グループLINE等の禁止」を考えています。理由はいくつかあります。</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">①子どもたちにとってグループLINEは差別の温床になってしまう傾向が強いからです。LAKERSは他人に「感謝」「応援」「リスペクト」の心を与えることを求めています。グループLINEの中では、そんな心とは真逆の、他人への誹謗中傷の言葉（＝腐った言葉）が飛び交います。自分は発しなくても誰かのそのような発言を目にしてしまう可能性は限りなく100%に近いでしょう。だから禁止します。</font></div><div><font color="#40007f"><font size="4">②また、LAKERSのメンバーには、自分の言葉に責任を持ち、自分で考え、自分で行動する力を培ってほしいと願っています。</font><span style="font-size:13.5pt;">バスケットボールは一瞬の判断が勝敗を分けると言っても過言ではないでしょう。その訓練のためにも他人に流されずに自分の考えで言動できる人になってほしいと思います。</span></font></div><div><span style="font-size:13.5pt;"><font color="#40007f">子どもはよく「みんな言ってる」と言い訳します。でも、私は「君はどう考えるの？」と問い直します。学級懇談会でも「</font></span><span style="color:rgb(64, 0, 127);font-size:18px;">『私』を</span><span style="color:rgb(64, 0, 127);font-size:13.5pt;">主語にして意見を述べてください」と保護者に求めます。私自身も、実際に自分で見て、自分が聞いた事実のみを語るように心がけています。</span></div><div><font size="4" color="#40007f">グループLINEの中の雰囲気が、自分の気持ちだと感じてしまう子どもたちには育てたくはありません。自分が正しいと思ったことは貫き通せる人になってください。</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">バスケットボールは、よくゲーム中に「ハドル」（下の写真）を組みます。お互いの思いを共有し、コミュニケーションを図りながら、ゲームを作っていきます。ハドルの中で、誰かが弱音や腐った言葉を吐いてしまえば、勝利が逃げていきます。どんな言葉をチームの中に持っているかで、チームワークを高めて本当の勝利に近づくかが決まります。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">これは私自身の戒めでもあります。</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">長い文章になりましたが、三期生スタートにあたっての思いを皆さんと共有できれば、と思って綴りました。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">また一年間よろしくお願いします。</font></div><div><font color="#40007f"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><div class=" "><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/14/93/j/o0640096014608040604.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_640_960" width="560" height="840"></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/eichan1967/entry-12533072617.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>二連覇！</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f"><font size="4">先日の地蔵祭り大会では，多数のご声援をありがとうございました！</font></font><div><font size="4" color="#40007f">何とか去年に引き続き，優勝することができました。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">特に，決勝戦は最後までもつれる展開となり，ハラハラ，ドキドキしたゲームとなりました。</font></div><div><font size="4" color="#40007f">あの場面で思い出したのが，マンガ「スラムダンク」の名セリフ…</font></div><div><font size="4" color="#40007f">「あきらめたら，そこで試合終了」</font></div><div><font color="#40007f"><font size="4">実は，去年の地蔵祭り大会の決勝も接戦で延長の末，勝利しました。</font><span style="font-size:13.5pt;">選手一人ひとりにとって</span></font><span style="font-size:13.5pt;color:rgb(64, 0, 127);">も思い出深い試合となったでしょう。</span></div><div><span style="color:rgb(64, 0, 127);font-size:18px;">一期生時代からの，みんなが元気になり，みんなが感動する試合が伝統として脈々と受け継がれているようで，うれしく思います。</span></div><div><span style="color:rgb(64, 0, 127);font-size:18px;"><br></span></div><div><font color="#40007f"><span style="font-size:13.5pt;">先日の試合から希望を持ち続けることの大切さを，選手のみんなには忘れないでほしいと思います、さらに，残り10秒で</span><span style="font-size:13.5pt;">キャプテンが</span><span style="font-size:13.5pt;">決めた逆転シュートのために，日ごろの練習があることも知ってください。</span></font></div><div><span style="font-size:13.5pt;"><font color="#40007f">きつくても逃げないことと，工夫することが，自分自身の，そしてチームの「勝利」に近づく方法です。</font></span></div><div><span style="font-size:13.5pt;"><font color="#40007f"><br></font></span></div><div><font size="4" color="#40007f">次はいよいよ秋季大会。学童五輪ベスト16を越えられるように，みんなで力を合わせてがんばりましょう！</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">感動をありがとう！！</font></div><div><font color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><div class=" "><font color="#40007f"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/a5/57/j/o0764080014608040594.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_764_800" width="560" height="586"></font></div><font color="#40007f"><br></font></div><br></div>
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<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 16:48:12 +0900</pubDate>
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<title>リーダーシップ</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f" size="4">ネットで面白い記事を見つけました。<br>「ボスとリーダーの違い」について述べたものです。特に，下のイラストはなかなか分かりやすいと思いました</font><div><font color="#40007f" size="4"><a href="http://corobuzz.com/archives/17326" target="_blank">http://corobuzz.com/archives/17326</a><br><br>私はリーダーとは，チームや他人に尽くす人だと考えます。人に命令するのではなく，自らの態度で人をリードすることをリーダーシップというのだと思います。<br><br>だから，LAKERSでは後片付けは５年生以下がするものだという「文化」はありません。<br>昨年から，６年生全員に「君たちが何でも進んで行いなさい」と指導しています。<br>練習の順番も，声出しも，準備も，後付けも，全部６年生に率先してやらせます。<br>その主体的な姿勢こそが，試合中，人任せにしないプレイを生み出すものだと思うからです。<br><br>それは，LAKERSだけでなく，職場においても学級や部活動で子どもたちに同じように教えています。<br>また，一部の子どもにだけリーダーシップを教えるのではなく，最上級生になれば一人ひとりにリーダーとなる機会を与えるように心がけてきました。<br>自分自身も年齢を重ね，仕事上主任という責任のある立場になっても，いちばん多くの仕事量を受け持っています。<br><br>５年生にキャプテンを引き継ぐまで，残り５ヵ月しかありません。６年生は人任せにせず，自分がやるんだという主体性を持って，がんばってほしいと願います。<br>LAKERSに５人のリーダーがいれば，とても強いチームとなるでしょう。<br><br>６年生，がんばれ！！<br>応援してるゾ！</font></div><div><font color="#40007f" size="4">&nbsp;</font><div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f" size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/b9/94/p/o0400038714608040588.png" alt="イメージ 1" class="popup_img_400_387" width="400" height="387"></font></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 13:46:05 +0900</pubDate>
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<title>フランスパン</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#40007f">ある先生が教室で次のように投げかけました。</font></font><div><font color="#40007f" size="4">「大きなフランスパンを持っていて，ここに２人の子どもがいます。さて，このパンをどのように分ければ公平なんだろうか？」</font></div><div><font color="#40007f" size="4">子どもたちは，いろんな方法で「公平」に半分に分けようとします。でも，先生は，</font></div><div><font color="#40007f" size="4">「このパンのほとんどまるごと一人の子どもにあげる方が公平な場合もある」</font></div><div><font color="#40007f" size="4">と答えました。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">私たち教員は，全ての子どもたちを同じ「スタートライン」に立たせることを理想とします。子ども一人ひとりの背景や特徴に配慮して，「公平」なクラスづくりを目指します。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">先ほどの先生は，最後に</font></div><div><font color="#40007f" size="4">「公平とは，同じだけ配ると言うことではなく，配ることによって，同じくすること」</font></div><div><font color="#40007f" size="4">と子どもたちに教えます。（外川正明著「教育不平等」より）</font></div><div><font color="#40007f" size="4">子どもから見れば「えこひいき」に見える教室内の事象にも，教員の中には深い教育哲学があることを，周りの大人には知っていただきたいと願います。</font></div><div><font color="#40007f" size="4"><br></font></div><div><font color="#40007f" size="4">さて，以前のブログに記しましたが，バスケットボールは人を排除しないスポーツです。LAKERSもその理念のもと，感謝・応援・リスペクトの気持ちを，仲間に，対戦相手に，ブースターに与え続けるチームでありたいと思います。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">人を排除しないチームだからこそ，たくさんの子どもたちへLAKERSでプレイするチャンスを設けたいと考えています。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">その一つが保護者に負担をかけないチームづくりです（特に経済的に…）。本人がやりたくても保護者の方への負担が大きくて，その競技をあきらめた子どもたちを，私は中学校の部活動で見てきました。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">LAKERSはクラブチームだから，私の指導に見合った会費を徴収しても構わないでしょう。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">でも，負担軽減することにより，どの子どもにとっても同じ「スタートライン」にしたいと考えます。</font></div><div><font color="#40007f" size="4"><br></font></div><div><font color="#40007f" size="4">そんな私の思いを汲み取って，設立以来，保護者の方々が自主的に，多くの，温かいサポートをしていただいています。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます！</font></div><div><font color="#40007f" size="4">そのような思いが集まってLAKERSも成長し続け，先月の城南大会２位パート優勝，先週の宇城春季大会優勝と「形」として表れてきました。</font></div><div><font color="#40007f" size="4">おめでとうございます！！</font></div><div><font color="#40007f" size="4"><br></font></div><div><font color="#40007f" size="4">これからも，感謝・応援・リスペクトの思いを与え続け，自主性を重んじたチームづくりへのご理解，ご協力よろしくお願いします。</font></div><div><font color="#40007f" size="4"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f" size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/14/ae/j/o0443033214608040578.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_443_332" width="443" height="332"></font></div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eichan1967/entry-12533072602.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 23:34:19 +0900</pubDate>
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<title>マグジー・ボーグス</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f"><font size="4">先週，Ｅテレで「奇跡のレッスン」という番組が放映されました。各界の有名人が子どもたちを指導するという内容です。たまたまTVをつけると，東京の中学生をNBA元選手がコーチする場面が目に入ったので最後まで見ました。</font></font><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">そのコーチはマグジー・ボーグス（下の写真の真ん中の選手）。身長160㎝というNBA史上最小の選手でしたが，14年間もNBAで活躍しました。私も学生時代，彼のプレイを衛星放送で何度も見た，レジェンドです。</font></div><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><font size="4" color="#40007f">番組の中で，その中学校の監督がマグジーに</font></div><div><font size="4" color="#40007f">「（子どもたちに指導していて）フラストレーションがたまりませんか？」</font></div><div><font color="#40007f"><font size="4">と</font><span style="font-size:13.5pt;">質問をしました。</span><span style="font-size:13.5pt;">彼は，</span></font></div><div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f"><b>「子どもたちが間違ったことをしたときに，きちんと伝えることは大切。でもそこにフラストレーションはない。彼らに分かってほしいのだから，分かってもらえるまで辛抱強く伝える。自分の不満は子どもに伝わるし，彼らはそれを感じている。チームに求める性格を，コーチ自身が備えなければいけない。子どもたちは学校を映し出し，あなた自身を映し出しているんですよ」</b></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f">と答えました。耳の痛いお話ですね。</font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f">子どもに求めることを大人が模範を示さなければなりません。</font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font color="#40007f"><font size="4">LAKERSの理念は</font><b style="font-size:1em;"><font size="4">「感謝・応援・リスペクト」</font></b><span style="font-size:13.5pt;">という思いを人に与えること。互いに思いを与え合って，チームワークを高めることを目指しています。</span><span style="font-size:13.5pt;">感謝，応援，リスペクトの気持ちをお互いに言動で伝えているのか，常に確認したいですね。</span></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f">さらに，マグジーは，</font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f"><b>「チームには弱さを強さに変える『ケミストリー（＝化学反応）』がある」</b></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f">とも言っていました。互いに仲間のことを知り，声を掛け合って挑戦していくチームこそが，ホンマモンの強さを手に入れることができる！ そんなことを確認できた番組でした。</font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font color="#40007f"><font size="4">さて，今週末は，本年度初めての大会である城南大会。夏の学童五輪や秋の県大会に次ぐ，大きな大会です。スタッフ，プレイヤー，ブースターのそれぞれが，思いを与え合って，</font><font size="4"><b>「元気・感動・仲間・成長」</b></font><span style="font-size:13.5pt;">が体感できるLAKERSらしいゲームをつくり上げていきましょう！！</span></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f">よろしくお願いします。</font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/50/ea/j/o0471031214608040573.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_471_312" width="471" height="312"></font></div><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/eichan1967/entry-12533072599.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2017 15:37:48 +0900</pubDate>
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<title>宇城新人大会優勝</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f"><span style="font-size:13.5pt;text-align:left;">宇城初制覇おめでとうございます！🎊<br></span><font size="4">花園小の部活時代からも含めて、初めてのタイトルです。<br><br>１年生やバスケットを初めて数ヵ月の初心者が多い中、10人ギリギリという人数で、みんなが少しずつ成長と活躍を見せてくれた成果です。<br>昨年から試合に出場しているメンバーを中心に、お互いをカバーし合って、みんなで必死にボールを追いかけ、一人一人が自分のできることを出し切っての大勝利です。<br>その姿は、LAKERSの選手全員、保護者、私も、みんなに感動を与えてくれる価値ある優勝です。おめでとう！！<br><br>また、新チームが思う存分戦えるように全力でサポートしてくれた、６年生も素晴らしかった👏<br>自分たちは出場しないのに、<br>アップ中の声出し、試合前のベンチの準備、試合中の応援とスコアラー、試合後の片付け、１年生のお世話、TOのサポートなど…６年生も新チームといっしょに戦ってくれました。<br>アシスタントコーチが８人もいて、私はベンチワークに集中することができました。<br>ありがとう！！<br>６年生の保護者も、朝早くから一日中後輩のために応援していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。<br>LAKERSに、リスペクトする心、応援する心、感謝する心を人に「与える」という文化が根付いたことに喜びを感じます。<br><br>新チームは新人大会優勝を自信として、次は６年生のサポートなしでも自分たちの力で戦えるように、今回見つけた一人一人の課題を改善するために、日々挑戦していきましょう！！<br><br>保護者の皆さまの大きなサポートのおかげで、LAKERS一年目の大きな目標であった宇城制覇を達成することができました。<br>本当に、本当にありがとうございました！！<br>次なる目標に向かって、LAKERSは新たなスタートを切ります。<br>これまで以上の大きなご声援、ご支援をよろしくお願いいたします。</font></font><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/94/b6/j/o0768102414608040567.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_768_1024" width="560" height="747"></font></div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eichan1967/entry-12533072598.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 12:37:00 +0900</pubDate>
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<title>一期生 LAST GAME</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f" size="3">先日の宇土ライオンズ旗大会優勝🏆＆ Last Game 勝利✌、おめでとうございます🎉<br>そして、皆さんの熱い応援、本当にありがとうございました！😂<br>おかげさまで、LAKERS一期生も最高の形で、有終の美を飾ることができました。<br></font><div style="line-height:normal;font-family:Helvetica;"><font size="3"><br></font></div><font color="#40007f" size="3">ライオンズ旗大会は、選手全員出場（４年生が一人欠席だったのは残念😢）、６年生全員得点という結果を残しての大勝利！みんながワクワク、ドキドキした良い思い出ができました。<br>やっぱりバスケットはゲームを通しての経験が大事！４、５年生もたくさん得点を挙げ、新チームとしても大きな自信💪となったことでしょう。<br>私は、ボールも、プレイタイム（出場機会）も、苦労も、喜びも、悔しさも、チーム全員でシェアできるチームをつくりたいと、いつも願っています。<br>そんな思いを子どもたちは見事表現してくれました。キャプテンが開会式で宣誓した、「バスケットボールを通して、元気・感動・仲間・成長の価値を表現する」ことを立派に示してくれました。<br>マジック・ジョンソンがいた80年代のロサンゼルスレイカーズのプレイスタイルは、「Show Time」と呼ばれました。みんながワクワク、ドキドキするプレイ…LAKERSもそんな思いを体感できるチームを目指しています。<br><br><br>翌日は、一期生 Last Game。Ｔチームにはお世話になり、今季７度目の対戦でした。４月の最初の対戦では大惨敗😱<br>それでも、毎月のように何度も何度も練習試合に誘っていただき、おかげで熊本市内の強いチームとも対戦できました。<br>負け続けましたが、それも全部選手の経験となり、力となって、地区優勝まであと一歩のところまで迫ることができました😄<br>Ｔチームのおかげで強くなったLAKERSを、もう一度見てもらいたいと、恩返し、リベンジなど、さまざまな思いを込めて練習試合をお願いしました。快く引き受けていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。<br>そんな中、最後に初勝利をもぎ取ることができました。一期生のLast Gameにふさわしい、子どもたちの成長した姿に大きな感動をもらいました😂<br>私は「勝利とは発見だ」と学びました。試合でたくさん負け続けても、そこから何かを学ぶことが重要です👍<br>だから、私たちコーチと選手は、その日の敗北から自分たちの課題を確認して、また次の対戦まで練習に取り組む…そんな作業の連続でした。途中、本当に私たちも、選手たちも、苦しい時期がありました。<br>それでも、コーチスタッフ、選手、後援会が一丸となって戦いました。そのことがLast Gameの初勝利につながりました。最後まで支え続けていただいた後援会にも大変感謝しています🙇🏻<br>新チームにとっては、課題がたくさん表れた、しんどい試合でした。でも、それは１年前の先輩たちと同じ。去年も、Ｔチームとの対戦、いちばん初めのピリオドは５分間で0対42という、記録的敗戦😰でした。そこから始まりました。<br>先日の練習試合の時も、Ｔチームのコーチと「また始まりますね」とずっと言ってました。まだ長いマラソン🏃🏻のスタートを切ったばかり。だから仲間とともに力を合わせて、１つ１つステップアップしていきましょう！<br><br><br>一期生の保護者の皆さま、１年間本当にありがとうございました！ 私の思いから設立したLAKERSでしたが、皆さまが私と同じ心で、創設者の心意気で支え続けていただいたことに感謝の念に堪えません。<br>子どもたちはまもなく卒業しますが、今度は外からLAKERSをバックアップしてください。いつまでもLAKERS後援会でいていただき、たまには練習や試合に来て熱い応援をまたよろしくお願いします。<br><br>それから新チームの保護者の皆さま、これからもお世話になります。どんな組織でも二期目が重要です。今ある良い形は継承しつつ、さらに発展し続けていくのが二期生の役割です。それが伝統となります。<br>これからも子どもたちの成長のために、ご協力よろしくお願いします。<br><br>「元気・感動・仲間・成長」の花園LAKERS、万歳！！</font><div><font color="#40007f" size="3"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f" size="3"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/59/da/j/o0768102414608040556.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_768_1024" width="560" height="747"></font></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 20:46:00 +0900</pubDate>
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<title>2016年をふりかえって</title>
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<![CDATA[ <font color="#40007f"><font size="4">部活の延長練習からLAKERSの活動がスタートしたのが、ちょうど1年前。<br>部活から移行して、手探りでクラブを設立しました。直後に震災に見舞われ、1ヵ月以上練習できない時期がありました。あの時、子どものプレイする姿が、みんなの希望となり、誰もが元気になることを願って活動再開したことは、今でも時々思い出してはクラブの原点として振り返っています。<br>先日の小体連大会では、新人大会で全く歯が立たず、目標であった地区優勝チームと十分張り合えるまで成長した姿から、大きな成果を感じ取ることができ、代表として、監督として、喜びと感動でいっぱいです。<br>ここまで来れたことは、ブースター（＝ファン、後援会）の皆さまが、何があっても私を支えていただいたおかげだと大変感謝しています。<br>私は子どもと関わる仕事をしていますが、それ以上に、子どもの可能性を感じ取ることができました。また、おかげさまでクラブとしての「形」も見えてきました。<br>素晴らしいバスケ仲間と巡り会えた2016年は、私にとって最高の1年となりました。<br>本当にありがとうございました！<br>2017年も、どうかよろしくお願いします。</font></font><div><font size="4" color="#40007f"><br></font></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><font color="#40007f"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/cf/da/j/o0768102414608040550.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_768_1024" width="560" height="747"></font></div><br></div>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 00:43:00 +0900</pubDate>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ <div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">宇城秋季大会から１週間が過ぎましたが，準優勝おめでとうございます。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4"><span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">LAKERS</span>設立から半年。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">設立直後に震災に見舞われ，１ヵ月以上も活動休止に追い込まれました。それでも，一生懸命にプレイする姿で，選手だけでなく，ブースター（<span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">B</span>リーグではファンのことをブースターと言います）である保護者の皆さまも元気になれば，と練習を再開したことが思い出されます。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">設立から，ここまで本当に皆さまにはお世話になりました。改めまして，感謝を申し上げます。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">先週のゲームを振り返ると，準決勝，決勝とも最後までボールを追いかける選手の姿は印象的でした。特に，両ゲームとも前半の戦いの中で，私の想定以上の頑張りを見せてくれました。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">ミニバスケットの場合，前半は各チーム１０人が出場する総力戦です。ここで勝っているということは，主力選手だけでなく，チーム全員が成長したという証だと私は思います。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">「選手全員が活躍できるチームに」という私の思いに，見事応えてくれました。その姿が，応援してくれた方々に大きな感動を与えてくれました。選手のみんなにも大変感謝しております。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">昨日，小学校の職員室で，女バスの先生方が「男子，カッコよかったぁ」「女子も刺激を受けました」とおっしゃっていました。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">さて，<span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">LAKERS</span>としては１つの節目を迎えて，新入部員も加入し，新たなスタートを切りました。今後は２月の新人大会に向けて，再び基本練習の繰り返しとなります。目標は，<span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">LAKERS</span>初の宇城制覇です！</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">それでも，６年生は，１１月のセレクション，１２月の小体連で河江へのリベンジ，１月のライオンズ旗での優勝メダル<span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">GET</span>と，まだまだ新しい目標があります。</font></div><div style="line-height:normal;"><font color="#40007f" size="4">６年生も，新チームも，<span style="line-height:normal;font-family:'Helvetica Neue';">LAKERS</span>の素晴らしい仲間とともに，次の目標に向かって戦い抜きましょう！！</font></div><div style="line-height:normal;"><font size="4"><br></font></div><div style="line-height:normal;"><div class=" " style="text-align:center;"><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191006/12/eichan1967/e5/ee/j/o1280085114608040544.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1280_851" width="560" height="372"></font></div><br></div>
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2016 20:58:13 +0900</pubDate>
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