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<title>心のほころびブログ</title>
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<description>日々思うことを、そのまま、気ままに。</description>
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<title>2015年初投稿だったのか！</title>
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<![CDATA[ 何を書こうかと思いながらキーボードを叩いている。そうだ、人の好き嫌いについて書いてみる。どうも合わないという人間がいるものだ。<br><br>身近でいる同僚でどうしても合わない人間の二人のうちの一人が、営業で行き詰っていて、アドバイスがほしいと言ってきた。<br><br>今までの私なら、はねつけたのだろうが、このところ心身を霊性化することに取り組んでいるので、優しく本心から考えてあげた。<br><br>そして、本質のところを解決しなければ、何も解決できなことを指摘した。本当は、その本人の精神態度を改めよと言いたかったが、口に出ることはなかった。これは大きな進歩であり、私自身の日々の精進の精華であると感じた。<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 17:02:38 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう、今日で最終投稿にする</title>
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<![CDATA[ 自分が日々行っていることで、時間を使っている割に何の成果も得られなくなったものはどれかと考えた。<br><br>すると、皮肉にも一番は、このブログであることが判明した。日々のストレス発散のために始めたのだが、今ではミイラ取りがミイラになってしまった。<br><br>要するに、書くことがストレスに感じるようになったのである。ということで、このブログの更新は今日を最後にすることに決めたのだ。<br><br>このブログを始めた時に期待したことが得られないのだから、止めるのは当然といえば当然である。それを、せっかく始めたことだからということで、貴重な時間を使って、無い頭を使って無理やりブロクを更新することは、全く意味が無い。<br><br>拙いどうでもいい内容のブログを読んでくれた方には、感謝の気持でいっぱいである。しかし、目的が果たせないと本日、結論を出したのである。<br><br>短い時間であったが、お付き合い下さった方々に、「ありがとう」という言葉を残して筆を置きたいのである。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 20:24:07 +0900</pubDate>
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<title>変わらなくっちゃ！</title>
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<![CDATA[ 今年も半年があっという間に過ぎ去ったのである。今年一年何をしたのか、振り返ってみた。大したことを何もしていないのが現状で、唖然とするしかない。<br><br>目標を立てるのだが、なかなか月次の目標達成ができないのである。理由は、成果の上がらないことばかりしているとしか言いようが無い。廃棄しなければいけない行動を廃棄せずにだらだら行っているということ。それと、仕事のやり方が全く変わっていないのが大きな原因だ。<br><br>考え方を変えなくては、行動は変わらないといわれる。その通りなのだが、なかなか凝り固まった思考を一気に変えることは至難の業である。変えようという意識はあってもいざその場になると、過去の思考に引きづられてしまう自分がいるのだ。<br><br>「わかっちゃいるけど、変われない」というのが、今の現実だ。
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 17:40:17 +0900</pubDate>
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<title>自分の考え</title>
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<![CDATA[ 自分を変えるために自己啓発の本を読む。しかし、何時までたっても自己を変革できないのならば、いっそのこと、本を読むのをやめるべきではないか。<br><br>何冊も、著書を読んだからといって、自己を変れるほど、人間は修正力を持ち合わせていないのだ。<br>それよりも、自分の気持に素直に行動してみるほうが、成果が上がったり、望む人生を歩めたりするのではないかと思うのだ。<br><br>人間にはそれぞれ性格もあり、思考回路も違うのだから、他人の意見が書かれた著書を読むだけでは自己改革はできないだろう。それよりも、己を信じ己のやりたいことの方に思考と時間を使うようにするほうが、成果は上がるのではないかと考えるようになった。<br><br>他人の意見を聞くことは大切ではあるが、あくまでも他人の意見でありすべてをうのみにすることは危険だ。それよりも、自己の思考で行動の指針を打ち出すことのほうが重要である。間違っていようが正しかろうが、自分で考えて行動したことに意味と意義があるのだから。
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 21:55:56 +0900</pubDate>
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<title>もう半年、まだ半年！</title>
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<![CDATA[ ２０１４年も６ヶ月が過ぎた。どんな成果があったのか振り返ってみた。これといって目標も達成できていないのが現実である。<br><br>なぜこうなるのだろう？<br><br>世の中には、目標達成のための自己啓発本なるものがたくさん出版されている。しかし、私のように目標達成が実現できず、悩んでいる人がたくさんいることだろう。<br><br>ということは、自己啓発本に書かれている内容と反対のことを実践してみることのほうが、達成できる道が近くなるのではないかと思うのだが、いかがなものか？<br><br>そう簡単に、自己実現されては、本は売れない。だから、穿った見方でははないが、あえて反対のことを実行してみると考えたのである。<br><br>果たして、７月の結果がどうなるか、１か月後のこのブログで披露してみる。書籍の内容と反対のことを実践して、楽に目標達成できていれば、自己啓発書を読むのはやめてみないか。
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 19:01:30 +0900</pubDate>
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<title>真の要因を追求することで成長する</title>
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<![CDATA[ 表面的な数字だけで、その人間の実力を判断するのは間違いの基である。要するに、数字を上げる過程にどのような行動があったのかを知ったうえで評価しなければいけないのだ。<br><br>その人間が働きかけて、売上につながったのか、そうではなく、ライバル会社の失態によってもたらされた業績なのかを冷静に判断する必要があるのだ。そして、一番考慮しなければいけないのは、社会情勢によるものかということだ。<br><br>大きな経済の流れの中でもたらされた数字というのは、本人の実力とは関係なくもたらされるものである。直近では、消費税増税前の駆け込み需要がある。<br><br>増税前に消費しようという顧客心理が、普段の実力以上の成果をもたらしたということだ。そこで、たいせつなのことは、それを分析できているかどうかということだ。要因が社会環境にあったということを自ら認めることができる人間は伸びるのだ。<br><br>過信して自分の実力ととらまえるのもいいのだが、客観的に見ることができる人間というのは、そのような要素がなかったのかということを判断するのである。
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 23:17:08 +0900</pubDate>
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<title>本当の気配りとは？</title>
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<![CDATA[ 上辺だけ丁寧ぶって、常識と人を立てるということを知らない人間は、浅はかなものだ。そんな人間は、本質を見極めることができない。<br><br>枝葉末節で、時間を無駄に使い、ただ型通りの仕事をしようとするものである。だから、その人間に教育された人間は、中身がなく、いざ実践しようとしても、行動が全くできないのだ。<br><br>要するに、肝心なことを教えず、成果の上がらないことばかりに時間を無駄に使って、教えているにすぎないのである。<br><br>要領よく生きようとそればかり考えているのだ。本心からその人間のことを尊敬しチームをまとめようとする人間というのは、しっかりと関係性を読んでいるのであり、時間の使い方を心得ているものだ。
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<link>https://ameblo.jp/eiei1129/entry-11886173323.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 19:25:39 +0900</pubDate>
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<title>継続力</title>
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<![CDATA[ どうも何もやる気がおこらない時がある。そういう時は、なにもしないほうがいいのだろうか？それとも、無理矢理にでも体を動かすことがよいのだろうか？<br><br>今までの体験からすると、後者だ。<br><br>気持ちのままに従ってばかりいると、堕落してしまうものが人間なのである。だから、ちょっと迷った時は、行動するようしている。<br><br>このブログも同じだ。書くことがないから、今日はスルーしようと思う時があるのだが、それに抗いな何か書こうとしてキーボードを叩くと何かしら書ける。それの積み重ねが継続力となり、力となるのだ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 20:12:01 +0900</pubDate>
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<title>好き嫌い</title>
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<![CDATA[ 人には、合う合わないという相性があるものだ。嫌いではないのだが、どうも楽しくないという人がいるのである。<br><br>これは動物であり、感情で物事を判断している我々にとっては致し方のないことのだろう。理性ではいけないことと、わかっているのだが、実践できないことがたくさんあるように、人の好き嫌いというものがある。<br><br>当然のこととして、受け止める一方で、大人としての対応が求められるのも事実だと思った。<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 17:50:32 +0900</pubDate>
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<title>時間の取扱説明書はないのか？</title>
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<![CDATA[ 各々の役割を、十分意識することで、目的意識が明確化されるのである。これなくして、時間管理はできない。何事においても、成果を上げるには、時間管理が大きく寄与するのである。<br><br>どうも思うような仕事ができないと感じてきたならば、時間の使い方をチェックしていみるとよいだろう。<br><br>頭のなかでの使い方と、実際に手帳に記録した時間の使い方の違いに、驚くのである。人間の記憶ほど、曖昧なものはないと痛感させられるだろう。<br><br>お金や人、情報よりも、時間が万人に平等に与えられ、有限な資源はないのだ。時間の使い方の誤りは、全てを無くす原因なのだから、慎重に大切に扱わなくてはいけない。
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<link>https://ameblo.jp/eiei1129/entry-11884448073.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 13:26:03 +0900</pubDate>
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