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<title>永遠の一瞬(ミラー)</title>
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<description>性癖を含め、今この瞬間に感じたことを赤裸々に綴っています。只今13歳年下のアキと遠距離恋愛中。</description>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 10:55:27 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 08:18:42 +0900</pubDate>
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<title>遠距離恋愛のメール頻度</title>
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<![CDATA[  <font color="#ff0000">※</font>はじめましての方は、まず「<a href="http://ameblo.jp/eien777/entry-10237403004.html">はじめに(解説)</a>」をご覧下さい。<br><br>１日に１～２通メールしてるんだけど、アキから返ってくるのは２～３通に１回ペース。<br>(３日に２通)<br><br>しかも、アタシのメール(質問)に対してのレスばかり。<br>アキから話題を振ってきたり、質問してくることは、まずなし。<br><br>アタシからメールしなかったら、ふつうに１～２週間放置されちゃいそうな気がする。<br><br>会話が苦手な理数系なので、覚悟はしてたけど…<br><br>う～ん…。<br><br>アキは、４月の頭に就職したばかり。<br>３月末に院を卒業してからずっとハードスケジュールだったのは知ってるんだけど、あまりにも向こうからの反応が薄いから、正直不安になってきた。<br><br>毎日のアタシからのメールも、実は迷惑なのかしら…？<br><br>今日からしばらく、アキのメール頻度に合わせてみよう。<br><br>レスが無くっても急かさない。頑張って我慢してみよう！<br><br>心地いいメールや電話の頻度って、人によって異なるから難しいね…。<br><br><div align="center"><b>応援お願いします</b><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?791756" target="_blank"><b>人気ブログランキング</b></a></div>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 09:41:58 +0900</pubDate>
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<title>遠距離恋愛のメリット</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">※</font>はじめましての方は、まず「<a href="http://ameblo.jp/eien777/entry-10237403004.html">はじめに(解説)</a>」をご覧下さい。<br><br>会いたいときに会えない遠距離恋愛。<br>寂しさと不安で押し潰されそうな夜もあります…。<br><br>マイナス面ばかりに囚われていると、ますます不安が襲ってきそうなので、「メリット」を探してみようと思います！<br><br><br><br>[１]会えたときが嬉しい<br><br>頻繁に会えない分、会えたときの嬉しさは格別です。<br>「一緒にごはんを食べる」「ただ町を歩く」「笑顔が見れる」<br>何気ない一瞬さえも喜びに。密度の濃い時間が過ごせます。<br><br><br><br>[２]いつでも新鮮<br><br>マンネリを避けられます。<br>デートのときは、いつでも初恋のドキドキ気分♪<br><br><br><br>[３]自分磨きに集中できる<br><br>仕事を頑張ったり、ダイエットやエステで体を磨いたり。次に会ったとき驚かせよう！<br>とりあえず、アタシは、ダイエットと美肌作りに集中したいと思います！！<br><br><br><br>[４]強い絆ができる<br><br>不安になりがちな遠距離恋愛だからこそ、続けられたら強い絆で繋がります！(きっと)<br><br><br><br>[５]信じる心を育てる<br><br>常に疑心暗鬼状態では、遠距離恋愛は続きません。<br>相手を信じる心を育てる、またとないチャンス。強くなるチャンスです。<br>前向きに考えましょう！<br><br><br><br>[６]思い遣りの心を育てる<br><br>相手が信じてくれているからといって、あぐらを掻いていてはいけません。<br>信じてもらってるからこそ、思い遣りの心が欲しいものです。<br>どうすれば、アキが喜ぶかなぁ…。<br><br><br><br>[７]節約できる<br><br>遠距離恋愛はお金が掛かると思われるがちですが、毎週のデート代を節約してると思えば、プラマイ０ではないでしょうか？<br>毎週のデート代として「○○円×会えない週」として積み立てしてみては？<br><br><br><br>[８]エッチが気持ちいい<br><br>キスだけでイっちゃいそうなレベルに感じます。<br>♂は、２～３日間「１人エッチ」を控えとくといいかも？(笑)<br>大丈夫！すぐにイっちゃっても、彼女は笑って許してくれます！(たぶん)<br><br><br><br>また何か思い付いたら、書き足します！<br><br><div align="center">応援お願いします<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?791756" target="_blank">人気ブログランキング</a></div>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 05:55:20 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 06:46:43 +0900</pubDate>
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<title>田毎の月</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">※</font>はじめましての方は、まず「<a href="http://ameblo.jp/eien777/entry-10237403004.html">はじめに(解説)</a><br>」をご覧下さい。<br><br><br><br>「田毎(たごと)の月」と、読みます。<br><br><br><br>棚田の水面１枚１枚に(田ごと)映るお月様のことだそうです。<br><br><br><br>水面のお月様を愛でるなんて、日本人らしい風流な感覚だと思いませんか？<br><br><br><br>いつか、アキと手を繋いで見れたらいいなぁ…。<br><br><br><br>美しいものを目にしたとき「この風景を○○にも見せてあげたい」とかって、思いますよね？<br><br><br><br>美味しいものだと「○○にも食べさせてあげたい」って。<br><br><br><br>また、そんな風に思えるようになれたことが、とてもとても嬉しい。<br><br><br><br>正直、１３歳の年の差は、さすがにあり得ないだろう気がしています。<br><br><br><br>「Ｓ」のときと同じように、またアタシは、いつアキに去られても大丈夫なように心にガードをしながら付き合っていくことになるのでしょう。<br><br><br><br>いつも、いつも、おびえながら…。<br><br><br><br>自信なんて、まったくありません。<br><br>毎日が不安だらけ。<br><br><br><br>でも、今だけは、素直に「アキと田毎の月を見る」夢を見れたことを<br><br><br><br>幸せな夢を見させてもらっていることを<br><br><br><br>喜びたいと思います。<br><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?791756" target="_blank">人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 05:36:53 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 04:47:15 +0900</pubDate>
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<title>アタシでいっぱいになって</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">※</font>はじめましての方は、まず「<a href="http://ameblo.jp/eien777/entry-10237403004.html">はじめに(解説)</a>」をご覧下さい。<br><br>テレフォンセックスの翌日、朝一番でアタシは故意にアキを困らせるメールを送りました。<br><br>奥手で押しが弱いアキにとって、もっとも答え辛いだろう質問。<br><br><br><br>「昨夜してるとき、頭の中でアタシをどんな風に抱いていたの？<br><br>前から？後ろから？<br>激しく突いたの？それとも優しく動いてたの？<br><br>どこで射精したの？アタシの中？それともどこかにかけたの？<br><br>アタシのことが好きなら今日中に、どんな風に抱いていたか詳しく答えて。<br><br>答えてくれなきゃ、マジで拗ねます。ご注意！」<br><br><br><br>アキは、メールがあまり好きではありません。特に苦手なのは、携帯メール。<br><br>彼から届くメールは、溜め息が出るほど殺風景なものばかり。自分の感情を文章や言葉にして伝えることが笑えるほどに苦手な人。<br><br>アタシからストレートな表現で、性癖を問うようなメールが届いた彼は、かなり驚いたはずです。<br><br>だって、今までアタシたちは、「下ネタ」という「下ネタ」を交わしたことが無かったから。<br><br>アタシの答えにくい質問にレスするため、アキは今日１日中「昨夜」のことを思い出し、アタシのことを考えずにはいられないはず。<br><br>アキの頭の中が、もっとアタシでいっぱいになればいいのに！<br><br>朝も昼も夜も、アタシのことを考えて！！<br><br>だって、アタシの中は、こんなにアキでいっぱいなんだから…<br><br>案の定、アキから「恥ずかしいよ」のメールが届きました。<br><br>でも許さない！<br><br>「必ず今日中に答えてね！」<br><br>お願い。今日は１日中、アタシのことを考えて。<br><br>もっとアタシのことを好きになってほしいの。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?791756" target="_blank">人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 17:30:45 +0900</pubDate>
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<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 08:59:19 +0900</pubDate>
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<title>近付きすぎる不安</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">※</font>はじめましての方は、まず「<a href="http://ameblo.jp/eien777/entry-10237403004.html">はじめに(解説)</a>」をご覧下さい。<br><br>アキとは、敬称抜きで呼び合っています。<br><br>仲の良いネット経由の友人たちとは、年齢関係なく呼び捨てにし合っているので、「呼び方は、亜美でいいよ」とアタシが伝えました。<br><br>複数人のチャットで会話することも多かったので、敬称抜きの方が都合が良かったのです。<br><br>スカイプの音声での会話の呼び捨ては、正直くすぐったい気持ちもありましたが、いつの間にか慣れてきました。<br><br>アキは、ペラペラとマシンガンのようにしゃべり倒すタイプではなく、穏やかに話します。<br>彼は、自分を主張しない人。他人を支配しようとしない人。<br>だからといって、決して意見が無い訳ではなく、確たる信念は持ち合わせています。<br>しかし、その信念は他者に押し付ける類のものではなく、常に己の中にあるもの。<br><br>自分を多く語らない彼がときどき見せる「優しくて強い男になりたい」という願いや、理想に向かって無言で努力を重ねている姿勢がアタシを魅了するまで、そう時間は要しませんでした。<br><br>アタシが属している職種は、「しゃべり」も重要スキルの１つ。<br><br>ペラペラと弁は立つけど、行動が伴わない男たちも沢山いる世界。<br>(もちろん有言実行の人も存在しますが)<br><br>対してアキは、不器用なほど「おべっか」を言えそうじゃないタイプ。<br>むしろ、自分の気持ちを言葉にして表現するのが苦手そう。<br><br>しかし、語らせれば理数系らしく理路整然としており、彼の言葉には胸を打つ説得力や共感力のパワーがあります。<br>ただ彼は、言葉で他者を支配したがらないだけ。<br><br>あまり自分を語りたがらない彼が、たまに口にする感情。<br><br>アタシは、その言葉に耳を傾け、感情を揺り動かされずにはいられませんでした。<br><br>「本当」のことしか口にしない彼に、いつの間にか惹かれていました。<br><br>年齢差１３歳。<br>しかも、新幹線で５～６時間は掛かる遠方に住む人。<br><br>彼を好きになっても未来は存在しない。<br>無理に決まってる。<br>近付きすぎると危ない…。<br><br>でも、いつの間にか彼は、アタシの中でどんどん大きな存在になっていきました。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?791756" target="_blank">人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 08:55:07 +0900</pubDate>
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