<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/eigazukinosyuukatu/rss.html">
<title>ジャック・ポイ Film</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/</link>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12229478287.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12218318329.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12216095929.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12181233146.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12094355428.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12072477213.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12046335791.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12027239509.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12028880888.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-11990411833.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12229478287.html">
<title>YOKOHAMA ART DEPARTMENT#8 出展！</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12229478287.html</link>
<description>
  横浜にて開催のデザインアート展【 YOKOHAMA ART DEPARTMENT#8 】に出展しております。横浜にお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ。  【日時】12/17(土) 12:00〜18:00まで 【場所】横浜・馬車道駅より徒歩5分YCC YOKOHAMA CREATIVECITY CENTER横浜市中区本町6-50-1  ランドマークのお膝下にある銀行跡地の雰囲気ある場所での展示です。ゆったりと落ち着いているため、お客様と作品を通してじっくりお話しできる、とても良い場所だと思
</description>
<dc:date>2016-12-17T13:29:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12218318329.html">
<title>蔦オーラの凄まじい純喫茶「六曜館」</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12218318329.html</link>
<description>
＠山梨 ある日、純喫茶本を読んでいて見事なツタの茂り具合に圧倒されたお店がある。特大インパクトを植え付けられたその純喫茶の名は「六曜館」。すぐさま向かおうとするも、所在地は…山梨だった！富士山頂で日の出！位に特別なきっかけなしには訪問できないなぁと、その時は思っていた。ファーストコンタクトから数年が経過し忘れ掛けたその頃だった。実家が山梨にある友人のご縁で、山梨へ小旅行するきっかけが出来た。ついで「もらとりあむタマ子」というニート役の前田敦子が、出戻った家でダラダラ過ごす映画がある。その脱力感と
</description>
<dc:date>2016-11-11T02:46:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12216095929.html">
<title>「日本懐かし夏休み大全」発売中！</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12216095929.html</link>
<description>
  発売されました「日本懐かし夏休み大全」。私もお写真で参加しました！ぜひご覧いただきたく思います。 プールにアイスにお祭りや花火。夜は集まって怪談を。懐かしいおもひでがギュッと詰まっています。夏休みはもう、やってこないけれど、開くとあの頃へ小旅行できる、心休まる素敵な本です。 自分の夏休みのおもひでを、断片的に思い出すと… 小学校のプール！マントみたいなバスタオル。帰りは友達と駄菓子屋へ寄って、ふうせんガムにバーコードバトラーのフィギュアを買いあさる。時に夏休みのおでかけプールは最高！遠出の長
</description>
<dc:date>2016-08-01T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12181233146.html">
<title>喫茶ピープル</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12181233146.html</link>
<description>
 神田はオフィス街と繁華街が混じりあう混沌としたイメージがあった。しかし改めてゆっくり歩いてみると、ビジネスビルの間に古い看板建築や土着の商店などが新旧交互に建ち並んでいて面白い街だ。昭和と平成が混在する、そんな小さな通りで喫茶ピープルを見つけた。  見かける度に足を止めてしまう赤いコカコーラ看板は、灰色がかった街によく映える目印だ。薄曇りのガラス扉に目をやるとPEOPLEの文字に、ここにも赤い取っ手の目印。奥へと続くまあるいランプに魅了され、重い扉をぐっと開ける。すると時の流れがスゥっと緩やか
</description>
<dc:date>2016-07-16T20:53:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12094355428.html">
<title>映画館の発祥地、浅草にあった！高倉健の4DX劇場 体験記</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12094355428.html</link>
<description>
 【昨年、健さんが亡くなった時に書いたもの。1周忌を機に今更ながらアップします】今映画を観る場合、大抵はシネコンに足を運ぶ時代のはなし。辛うじて“映画館”が残っている時代のはなし…1903年に日本初の映画館が誕生した東京・浅草。その劇場の発祥地へ、仕事場の先輩に連れて行ってもらった事がある。なんでも、シネコンでは観れない過去の名作をスクリーンで再見出来るらしく、楽しみにしていた。ターミネーターやタイタニック等ハリウッド大作を観ているだけで映画通ぶっていた（恥ずかしい！）私は、どんな超弩級の娯楽作
</description>
<dc:date>2015-11-10T23:59:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12072477213.html">
<title>【追記】グループ展「玻璃の庭」開催中！</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12072477213.html</link>
<description>
 お久しぶりの更新です。この度ジャック・ポイ Filmはグループ展「玻璃の庭」へ参加いたします。諸々準備しておりましたら、告知もわすれ、なんと展示はあさってからです。初展示作品2作品＋他、新宿の路地を紹介致します。一部作品の販売も致します。ぜひ遊びに来て下さい。◆◆◆◆◆◆◆◆◆　グループ展「　玻璃の庭〔はりのにわ〕　」　◆◆◆◆◆◆◆◆◆【日時】　9月15日(火)～9月20日(日)　※18金のみ休廊　　19日(土)・20日(日)は在廊予定【時間】　12:00～20:00 ※最終日は18:00 
</description>
<dc:date>2015-09-15T00:34:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12046335791.html">
<title>「珈琲専門店エース」懐古ロマンある喫茶店</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12046335791.html</link>
<description>
 @神田神田には珈琲界の第一人者になろうと立ち上がった、ご兄弟の喫茶店があるという。その名も珈琲専門店エース。灰色のビジネスビルの間に、突然ストライプの明るいヒサシが現れる。世界の珈琲に目移りしてしまうメニューにラクダのマーク。デザインにも人の温度を感じる今時珍しい喫茶店。入らねばならない。   外観以上に内装も雰囲気たっぷりだ。オレンジ色のソファにクリーム色のテーブルはレトロでポップなお店のトレードカラー。それをキュっと引き締めるのはそこかしこに下がる分厚いガラスの照明。メニュー表は手書き、コ
</description>
<dc:date>2015-07-04T07:50:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12027239509.html">
<title>ブルーに染まる幻想空間「喫茶ソワレ」</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12027239509.html</link>
<description>
 @京都京都には、夜の海みたく濃いブルーに染まる喫茶店があるという。そこは京都四条駅から高瀬川を渡った直ぐの場所。桜と共に異国の観光客で華やぐ古都の中心街は、日本だと言うのを忘れさせてくれる。しかし、延々と続く人波に、体力と精神力が追いつかず、旅行雑誌で調べあげたカフェやデザート店は、どこも遊園地の列のごとし。どこでも良いので休憩したい…悪魔の囁きがかすめるも、失われつつある童心と体力に抗ってみよう。京都旅行1番の目的地、神社仏閣を差し置いて老舗の喫茶店へ望みをかけた。 人波から逸れ、横道に入っ
</description>
<dc:date>2015-05-21T00:05:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12028880888.html">
<title>純喫茶アベニュー「こころ」</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-12028880888.html</link>
<description>
 ＠本郷本郷という場所はほとんど縁のない場所だったが、東大前に純喫茶のアベニューがあると本で知り、期待高まって訪れた。その中の一つ、喫茶「こころ」へ。夏目漱石の名著から取られた店名だ。名前の通りそこは昭和の時間をたっぷり残した純喫茶だった。  いらっしゃいこんにちは。とママさんが丁寧に迎えてくれた。ソファは柔らかな色合いで、緑と青が交互に並ぶ。エナメルをつやつやにして、奥まで続く。このソファを眺めていると、子供の頃にあんみつを食べに行った、駄菓子屋と食堂を兼ねた喫茶店をぼんやりと思い出す。 童心
</description>
<dc:date>2015-05-17T22:12:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-11990411833.html">
<title>四ツ谷のモダン「珈琲ロン」</title>
<link>https://ameblo.jp/eigazukinosyuukatu/entry-11990411833.html</link>
<description>
 @四谷らせん階段が美しい、石造りの喫茶店があると聞いて四ツ谷にやって来た。初めて降りた街はビジネスビルの間を縫うように繁華街があって、その所々から古き良き香りが立ち昇っている。その喫茶店はビルが建ち並ぶ通りに埋もれ負けぬよう、ひときわモダンな外観でお客を待っていた。重厚で粋なファサード、凛としてたたずむ風格。ビシッとモダンを着こなした紳士の細い入口をくぐったならば、古さをみじんも感じさせない喫茶空間が広がった。 1階と2階が吹き抜けた空間は初めてだ。赤いレザーのソファが光り、気品すら漂っている
</description>
<dc:date>2015-02-15T23:40:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
