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<title>しろまるのブログ</title>
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<description>ほんの、つぶやきです。</description>
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<title>飛行訓練中</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/07/eighty-seven-flowers/c8/fd/j/o0800060012581895789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/07/eighty-seven-flowers/c8/fd/j/t02200165_0800060012581895789.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/07/eighty-seven-flowers/23/96/j/o0800060012581895790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/07/eighty-seven-flowers/23/96/j/t02200165_0800060012581895790.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>昨日、巣から半分はみだしていた子ツバメたち、<br>今朝、巣を飛び出したようです。<br><br>まだ２羽くらい巣に残っているので<br>３羽は、無事、飛び立つことができたみたいです。<br><br><br><br>明け方、庭の花壇に子ツバメがちょこんと座って(？)いて、<br>このままだと、ネコとかカラスとかに狙われちゃうよ～と心配してみていていました。<br><br>親ツバメがずっと、心配そうに子ツバメの上を徘徊していて<br>飛ぶように促していました。<br><br>さっき見たら、無事飛び立てたようで、一安心。<br><br><br>どの世界にも、要領の悪い子がいるものですね～<br>できの悪い子ほど可愛いとは言いますが、<br>さぞかし、親は心配でたまらなかったことでしょう。<br><br><br>梅雨入りしたばっかりなのに<br>今日は抜けるような青空。<br><br>こんな日は、東松島にブルーの飛行訓練でも見に行きたいな～<br>なんて思ってしまいます。<br><br><br><br><br><br><br>残りの２羽の子ツバメさんも、<br>頑張ってね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/08/eighty-seven-flowers/34/e6/j/o0800060012581901389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/08/eighty-seven-flowers/34/e6/j/t02200165_0800060012581901389.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/08/eighty-seven-flowers/3e/26/j/o0800060012581901390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/08/eighty-seven-flowers/3e/26/j/o0800060012581901390.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br>↑　６月１日　東北六魂祭にて<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 07:50:13 +0900</pubDate>
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<title>山形にて</title>
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<![CDATA[ <br>だいぶさかのぼりますが、６月３、４日と、長女が帰省していました。<br>夜行バスで朝に着いた３日の日は、のんびり家で過ごし、<br>昼すぎから庭で焼肉パーティ。<br>肉好きの長女は大喜び。<br>一人暮らしなので、貧しい食生活の日々、大満足していました。<br><br><br><br>２日目は、ラーメンとソフトクリームが食べたいという長女の希望をかなえるべく<br>山形に行きました。(娘大好き父親は、会社休みにして家族行動)<br><br><br>山形・赤湯の龍上海でラーメンタイム。<br>いつもすごい行列なんですが、火曜日なので、すいすい入れるだろうとタカをくくっていたら<br>開店前なのに長蛇の列。<br>開店(１１時半)前に着いたのに、ラーメンにありつけたのは、１２時過ぎでした。<br><br>でも、とっても美味しかったので一同大満足。<br><br><br>到着時、すでに大行列。<br>サラリーマン風の方がちらほら。<br>まだ１２時前なのに、仕事しないでこんなとこに並んでていいの？って感じ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/00/ba/j/o0800106712581293358.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/00/ba/j/t02200293_0800106712581293358.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br>店内で撮影できませんでしたが、帰りのスーパーでここのカップラーメンがあったので<br>買って来ました。　↓　山形赤湯ラーメンとして、有名なお店なんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/5e/e3/j/o0800060012581293360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/5e/e3/j/t02200165_0800060012581293360.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>ラーメンのあとは、やっぱりソフトクリームということで、<br>次は、高畠ワイナリーに向かいました。<br><br>ここのソフトクリームが絶品なんです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/4a/15/j/o0800106712581293359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/4a/15/j/t02200293_0800106712581293359.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>長女→まほろばの貴婦人ソフトクリーム(白)　　次女→ブドウソフトクリーム(薄紫)　　私→さくらんぼソフトクリーム(薄赤)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/38/9d/j/o0800106712581302360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/38/9d/j/t02200293_0800106712581302360.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br>とっても美味しかったです。<br>中でも、私が食べた季節限定のさくらんぼ味は、甘酸っぱくて本物のさくらんぼの味。<br>300円とは格安です。<br><br>このソフトクリームを食べるためだけに来てもいいくらい、<br>ここのソフトクリームは絶品です。<br><br><br><br>ワインナリーの中では、たくさんのワインが試飲できます。<br>運転手さんは、かわいそうだけど、ぶどうジュースで、<br>私たち三人は、あれも美味しいこれも美味しいと言いながら<br>たくさん試飲させてもらいました。<br><br><br>どれも捨てがたかったのですが、<br>やはり、季節限定ということで、この季節ここでしか手に入らない<br>さくらんぼワインを購入　↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/98/dc/j/o0800106712581302359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/98/dc/j/t02200293_0800106712581302359.jpg" alt="$しろまるのブログ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>ワインのほかにもお土産がたくさんあります。<br>次女が好きなこれも購入　↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/4f/2c/j/o0800106712581313044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/4f/2c/j/t02200293_0800106712581313044.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br>知ってますか？　『のし梅』<br>熱中症予防のお薬でもあるんですって。<br><br><br><br>道中寄った物産館では、これを購入　↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/27/f3/j/o0800106712581313043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/27/f3/j/t02200293_0800106712581313043.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/1b/14/j/o0800106712581313045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/1b/14/j/t02200293_0800106712581313045.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br>ヒアルロン酸入り『柚子はちみつ』<br><br><br>試食させてもらいました。美味しかったです。<br>味以上に、ネーミングに負けました(笑)<br><br>それから、写真はないんですが、紅花入り『べに茶』<br>山形といえば、紅花ですからね。<br><br><br><br>山形からは、蔵王経由で帰りました。<br><br>宮城蔵王刈田岳山頂のお釜　↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/9a/29/j/o0800106712581324374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/18/eighty-seven-flowers/9a/29/j/t02200293_0800106712581324374.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br>下界では半袖で十分なくらいの晴天でも<br>山の頂上は、夏でも上着がないと寒いものなんですが、<br>この日は、半袖でも寒くないほどの絶好のお天気でした。<br>年に数回の絶好の日に行けてよかった。<br><br><br><br>そんなこんなで、とっても楽しい一日でした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 18:40:24 +0900</pubDate>
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<title>父の話と夫への気持ち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>母の話</title>
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<![CDATA[ 昨日は、いま福島に住む姉が｢実家に一緒に行かない？｣というので、<br>行ってきました。<br><br>昨日は、母親しかおらず、<br>とりとめのない、たわいのない話を数時間して帰ってきました。<br><br><br>母親は、しばらく前からハマっているという韓国ドラマをみており、<br>私たちがいた三時間ほど、ずっとテレビでは韓国ドラマが映っていました。<br>ＢＳでは、休みなくやってるんですね。<br><br>どこが面白いのか、私にはまるでわかりませんでしたが<br>時間をもてあましているよりは、何かに熱中しているほうが<br>きっと母のためにもいいのだろうと<br>微笑ましく思いながら、テレビを見ている母を見ていました。<br><br>母は、｢字幕を読みながらなので大変だ｣とぼやいておりましたが、<br>もうちょっと若かったら、<br>韓国語とか覚えようと思ったり、韓国に旅行したいとか言ったりしたんでしょうか。<br><br><br><br><br>先日誕生日を迎えた私は、<br>最近、いままでの人生をふり返ったり、これからの人生を考えたりすることが多くなりました。<br><br>私より３０近く上の母、<br>これまでの自分の人生をどう感じているのだろうかと<br>満足しているのだろうか、やり残したこと、これからやりたいことなどあるのだろうか、<br>テレビを見る母を見ながらぼんやりと考えていたら、<br>｢ここじゃなく、違う場所に住みたかったなぁ｣とぼつりと母がつぶやきました。<br><br>母がそんなことを感じながらここで暮らしてきたなんて<br>予想だにしたかった私はとてもびっくりして、ちょっとだけショックを受けました。<br><br>母は自分の人生ではなく、<br>家族のための人生を歩んできたのかもしれないと、その時思いました。<br>彼女には、彼女の理想があって希望があったのでしょう。<br>もしかしたら、その夢を<br>私(子ども)たちがいたせいで我慢しなければならなかったのかもしれないなどと考えてしまいました。<br><br><br><br>自分が生まれた時、母はもう既に妻であり母であり<br>これまでの私は、子どもの立場でしか彼女を見ることはありませんでした。<br><br>子どもは、時として、親が一人の人間だということを忘れてしまいがちで<br>子どもと一緒の人生を歩んで当然という感覚でいたりするけど<br>母にも一人の人間としての夢や希望や生きがいがあったのだろうな、と<br>そんな当たり前のことに、いまさら気づきショックを受けてしまいました。<br><br><br>あとどれくらい母に時間が残っているのかわかりませんが、<br>ただ楽しい、嬉しいと思う時間を<br>これから過ごしてほしいなぁ、としみじみ思いました。<br><br><br>私は、自分が生まれ育ったところの景色が好きだから<br>山も川も原っぱも、風のにおいもひかりの加減も、<br>私にとってはすべてが愛おしい場所だから<br>母がその景色が実は好きではなかったということが<br>やっぱりショックでした。<br>そのことを、こんなに時間が経ったあとに知ったということもショックでした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 10:22:34 +0900</pubDate>
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<title>梅雨入りしました。</title>
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<![CDATA[ 東北地方も昨日梅雨入りしました。<br>今日は朝から本降りの雨<br>やっぱり、雨降りの日は、心が沈みます。<br><br><br>なので、ちょっと落ち着いて、<br>いままで、記事にしようと思いながら出来ずにいた話題をいくつかUPしようと思います。<br><br><br><br><br>今年もつばめがやってきました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/09/eighty-seven-flowers/01/3c/j/o0800060012580891250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/09/eighty-seven-flowers/01/3c/j/t02200165_0800060012580891250.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br>ヒナも大きくなりました。<br>もうすぐ巣立ち？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/09/eighty-seven-flowers/95/f7/j/o0800060012580890989.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/09/eighty-seven-flowers/95/f7/j/t02200165_0800060012580890989.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>ここに引っ越してきてから毎年来てくれています。<br>今年のつばめは、いつにもまして可愛い気がします。<br><br>ツガイの親鳥がとっても仲良しで<br>夜になると、巣のところで向かい合って寄り添っているんです。<br><br>いまは、子ツバメが大きくなったので<br>親ツバメは少し離れたところに止まっています。<br><br>写真では、三羽しか見えないと思いますが、<br>親鳥がエサを与えてる時に、ヒナを数えたら五羽いました。<br>今年は子沢山です。<br>それも可愛い理由のひとつかな。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 08:46:34 +0900</pubDate>
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<title>私も、「あきらめてほしくない！」</title>
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<![CDATA[ 昨日の『空飛ぶ広報室』第１０話<br>何度見返しても、やっぱりリカの表情が切ないね～<br><br>もう、“涙と希望の最終回”にかけるしかないね。<br><br><br>希望をこめて、この曲を　↓<br>Spitz　の　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">つぐみ<br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I34Zdec6RWk?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/I34Zdec6RWk?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br><font color="#339900">　　　　　　　　　　　つぐみ<br><br><br>　　　「愛してる」　それだけじゃ　足りないけど　言わなくちゃ<br>　　　嬉しいとか　寂しいとか　君に生かされてる<br>　　　だから　思い切り　手をのばす　手がふれる<br>　　　海原を渡っていく　鳥のような心がここに在る<br><br>　　　歩き出せない暗い夜に　前触れなくぶつかった<br>　　　きっと運命とか　越えるほど　ありえない　確率で<br>　　　見つけ合えたよ</font><br><br>　　　<font color="#339900">「愛してる」　それだけじゃ　足りないけど　言わなくちゃ<br>　　　優しくて　憎らしくて　それのために僕はここに在る<br><br>　　　隠しきれない　トゲトゲで　お互いに傷つけて<br>　　　そんな毎日も　なぜだろう　ふり返れば　いとおしくて<br>　　　ここにいたいよ<br><br>　　　違う色重なって新しい光が<br>　　　寒い星を照らしている</font><br><br>　　　<font color="#339900">「愛してる」　この命　明日には　尽きるかも<br>　　　言わなくちゃ　言わなくちゃ　できるだけまじめに<br>　　　さらに　思い切り　手をのばす　手がふれる<br>　　　海原を渡っていく　鳥のような心がここに在る</font><br><br><br><br><br><br>ブルーインパルス<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nagasawa-masaru/16821.gif" alt="86ブルー" border="0">、綺麗だったね～<br>あんな紺碧の空、<br>まさに、“神風”が吹いた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>空を見上げるリカと空井の後ろ姿。<br>あの二機のブルーの軌跡のように、<br>リカと空井が大空に軌跡を描く日はやってくるのだろうか。<br>近づきそうで、阻まれてしまう二人の距離。<br>切ない…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/short-films/905308.gif" alt="うるうる" border="0"><br><br><br><br>鷺坂室長の退官の日。<br>感動したな～<br>じーんときちゃった。<br>理想の人生の締めくくり。<br>そして、次の人生へのスタート。<br>じーん…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/short-films/905301.gif" alt="うるうる" border="0"><br><br><br><br><br>２時４６分へのカウントダウンは<br>見ていてちょっとつらかった。<br>息苦しかった。<br><br><br><br><br>来週は２年後のブルー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nagasawa-masaru/16821.gif" alt="86ブルー" border="0">帰還の話から始まるんだね。<br><br><br>脚本家の野木亜紀子さんのツイッターでも、<br><br>   　<font color="#FF1493">空飛ぶ広報室、第10話ごらんいただき、ありがとうございます。来週の最終回は10分拡大。<br>   　時は2013年の4月になります。あの時、松島基地で何があったのか。リカと空井の未来はどうなるのか。<br>　ドラマでは、震災の映像は流れませんので安心してご覧ください。</font><br><br><br>とあった。<br>ブルーインパルス＆松島基地と震災は切り離しては語れないけど、<br>やはり、物語の中心としてみるのはつらい。<br><br><br>来週の最終話は、どのように描いてくれるのだろうか。<br><br><br><br>どうか、<br>リカと空井にとって<br>希望のお話でありますように。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" alt="流れ星"><br><br><br><br><br>涙のさきにあるものは、<br>二人の満面の笑み、<br>こぼれ落ちるあふれ出る笑顔でありますように。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 14:42:05 +0900</pubDate>
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<title>ずっとそばで笑っていてほしい</title>
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<![CDATA[ 今日は日曜日。<br>待ちに待ったドラマ『空飛ぶ広報室』第１０話の日。<br>来週はもう、最終話なんだよね～<br>もう、終わってしまうんだね～　<br>なんかすっごく寂しい。<br><br><br>今日の１０話の内容も気になるし<br>来週の最終話で、どういうふうな結末を迎えるのか、それもとっても気になる。<br><br><br>とりあえず今日の１０話<br>いい話でありますように…<br><br><br><br><br>大好きなドラマと大好きなSpitzの曲を無理やりくっつけてみました。<br>思い込みがかなり激しくなっておりますので、<br>さらっと、笑ってスルーしていただければ…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/6512.gif" alt="苦笑" border="0"><br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/esCkAKOfh3w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/esCkAKOfh3w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br><br><br><font color="#0000FF">　　　　　　　君と出会った奇跡が　この胸にあふれてる<br>　　　　　　　きっと今は自由に空も飛べるはず<br>　　　　　　　夢を濡らした涙が　海原へ流れたら<br>　　　　　　　ずっとそばで笑っていてほしい</font><br><br><br>幼い頃からの夢を絶たれて、<br>生きる目的さえも失いかけていた時に<br>君に出会った。<br><br>正義を信じまっすぐに向きあい突き進んでいく君の姿が<br>僕に力を与えてくれた。<br><br>｢自分、稲葉さんのために生きてみようと思います｣<br><br><br><br>　　　　　　　<font color="#0000FF">切り札にしてた見え透いた嘘は　満月の夜にやぶいた<br>　　　　　　　はかなく揺れる　髪のにおいで　深い眠りから覚めて</font><br><br><br>強い君しか知らなかった僕。<br>君はただ眩しくて<br>君をそばで感じるだけで幸福感で満たされていた。<br>君の笑顔が僕の力になっていた。<br>そんな君が、いままで僕の知らなかった顔をして、遠くを見つめていた。<br>うっすら涙を浮かべながら。<br><br>初めて目にした、はかない君の姿。<br>そして、気づいたんだ。<br>まもりたい人が、ここにいるって。<br><br><br><br>　　　　　　　<font color="#0000FF">君と出会った奇跡が　この胸にあふれてる<br>　　　　　　　きっと今は自由に空も飛べるはず<br>　　　　　　　ゴミできらめく世界が　僕たちを拒んでも<br>　　　　　　　ずっとそばで笑っていてほしい</font><br><br><br>僕たち二人の間には、障害がいっぱいあるのかもしれない。<br>僕の生きる世界、君の生きる世界、<br>わかりあえないことも多いのかもしれない。<br><br>でも、どんな困難が立ちはだかっていようとも<br>君と出会えたことを大切にしたい。<br><br>ずっと君が笑っていてくれるのなら<br>どんなことも乗り越えていけるような気がするよ。<br><br>いまなら言える。<br>もう僕は、自由に空を飛べる。<br>たとえ、どんなことがあったとしても…<br><br><br><br>　　　　　　　<font color="#0000FF">君と出会った奇跡が　この胸にあふれてる<br>　　　　　　　きっと今は自由に空も飛べるはず<br>　　　　　　　夢を濡らした涙が　海原へ流れたら<br>　　　　　　　ずっとそばで笑っていてほしい</font><br><br><br><br>でも、本音はね、<br>君にそばにいてほしいんだ。<br>ずっとそばに。<br>僕のそばに。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/f2/84/j/o0143009612577323492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/f2/84/j/o0143009612577323492.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/1c/e3/j/o0150010012577324246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/1c/e3/j/o0150010012577324246.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/1c/37/j/o0140010012577320880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130616/09/eighty-seven-flowers/1c/37/j/o0140010012577320880.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 09:21:14 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり行きたい！　　―　ENDLESS SUMMER　―</title>
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<![CDATA[ 昨日のＭステ、見た？<br><br>私、見ないつもりだったんだ(一応、録画はするけど…)<br>だって、見たら絶対LIVE行きたくなるもん。<br>絶対絶対行きたくなるもん。<br><br>見ないつもりだったのに、<br>見ちゃった…　リアルタイムで…<br><br>やっぱり…　やっぱり…<br>案の定、行きたくなっちゃったじゃん、LIVE-GYM<br><br>絶対、何が何でも行く気になっちゃったじゃん。<br><br>まあ、わかってたことだけどね。<br>行かずにスルーするなんてできるわけないって…<br><br>日産スタジアム、行くぞーーーーー！<br><br><br><br>てなわけで、<br>もう後ろ向きな発言はやめます。<br><br><br>さあ、９月に向けて、<br>テンション上げていきましょう～！<br>(７月の宮城公演はどう頑張っても無理なので、標的は１点狙いの日産スタジアムで！)<br><br><br><br>昨日のＭステでは、B'zの好きな曲ベスト１０の発表がありましたが、<br><br>結果は　↓<br><br>１位　ultra soul(2001年)<br>２位  LOVE PHANTOM(1995年)<br>３位　ALONE(1991年)<br>４位  愛のままにわがままに　僕は君だけを傷つけない(1993年)<br>５位  裸足の女神(1993年)<br>６位  今夜月の見える丘に(2000年)<br>７位  太陽のKomachi Angel(1990年)<br>８位  イチブトゼンブ(2009年)<br>９位  LADY NAVIGATION(1991年)<br>10位　ZERO(1992年)<br><br><br>ちなみに、私がリクエストした曲はこちら　↓　<br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xw_YCQ4YCXY?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/xw_YCQ4YCXY?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>渋いっしょ！<br>これは思い出の曲<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">なので…<br>この<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><font color="#FF1493"><strong>愛しい人よGood Night... </strong></font>と、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><font color="#0000FF"><strong>裸足の女神</strong></font>は、<br>生きることに無気力で、生きる目的さえ見失っていた時に出会い、救ってもらった大切な曲。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/20311.gif" alt="きらきら" border="0"><br><br><br>歌詞がね、ぐっと…　心に響いて<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kaerumama0702/1232627.gif" alt="顔" border="0"><br>うまくいかないその時に、<br>立ち止まってただ静かにそこに存在しているだけでいいよ、って言ってもらえたような<br>慰めてもらえたような、私にとって、すごくらくになれた、そんな救いの曲なんです。<br><br>まだLIVEでナマで聴いたことはないので、<br>今回の<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/cheeeeze/891569.gif" alt="ビーズ" border="0">25周年のアニバーサリーLIVEで聴けたらいいな、と期待しています。<br>(この前まで行くかどうか迷っていたくせに、一転してこの発言、調子良すぎな私<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aya---world/1408668.gif" alt="aya" border="0">)<br><br><br><br>さてさて、話は、ファン投票のランキングの話に戻って、<br>10位までのランキングを見てみると、<br>古くからのファンの支持が予想以上に多いのね～<br>まあ、古い曲に投票した人がみんな古くからのファンかどうかは定かではないけど。<br><br><br>1990年から1993年にかけては、ぐぐぐぅぅぅっと、B'zが急上昇<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">してた時だから、<br>ここから数曲ランキングされるのは、まあ、当然かな。<br>1995年は、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><font color="#FF0000"><strong>LOVE PHANTOM</strong></font>に代表されるB'zらしい楽曲が目白押しの年。<br>1998年のベストアルバム<strong> <font color="#0000FF">「Pleasure」「Treasure」</font> </strong>発売まで、不動の地位を確立。<br>そこから、2001年の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"> <strong><font color="#339900">ultra soul </font></strong>の発売まで、B'zの勢いは衰えず。<br><br>でも、考えてみれば、最初のベストアルバム発売時の1998年は、デビューから１０年目なんだよね。<br>いま、デビュー１０年くらいの人で、これほどビッグになってる人っているかな？<br><br><br>あとランキングしている曲は、テレビドラマの主題歌で話題になったのが２曲。<br>どっちのドラマも見ていたけど、私てきには、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong><font color="#FF6600">イチブトゼンブ</font></strong>のほうが好き。<br>キムタクより山Ｐのほうが好きっていうのもあるけど、曲も<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong><font color="#FF6600">イチブトゼンブ</font></strong>のほうが好き。<br><br><br>このランキングを受けて、<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong>LOVE PHANTOM　</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong>裸足の女神</strong>　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong>ultra soul </strong>の３曲を披露。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong>裸足の女神</strong>がテレビ初披露だったとは、知らなかった。<br>LIVEではたくさん聴いていたので、初とは、意外。<br>ということは、この名曲を見たことがない人がたくさんいるのね、それはもったいない。<br>でも、１、２、３位の３曲を歌うんだと思ってたから、５位の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong>裸足の女神</strong>を歌うとは、またまた意外。<br><br>　<br><br><br>最後に、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><strong><font color="#FF1493">愛しい人よGood Night...　</font></strong>、さっきの動画は公式のものなので、触りだけなので<br>LIVEバージョンをあげてくれている人のをちょっと拝借。<br><br>どうぞ、どっぷりと、浸ってください。<br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/i39bd_87kyw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/i39bd_87kyw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 09:41:29 +0900</pubDate>
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<title>俳優という職業。</title>
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<![CDATA[ 以前も書きましたが、<br><br>『空飛ぶ広報室』が始まる前に綾野剛さんに持っていたイメージは、<br>ナイーブで扱いにくそうで、男性として好きになるとか、<br>友達として楽しく交われそうとか、全く想像ができませんでした。<br>ちょっと遠くから眺めて、彼の雰囲気をなんとなく楽しめたらいいな、という感じでした。<br><br><br>でも、ドラマが始まって<br>ドラマの中の空井くんは、きゅんきゅん可愛い仔犬のようで<br>抱きしめて守ってあげたくなるような、そんな人でした。<br><br><br>でも、まだまだ冷静な私(？)は、私がキューンとしているのは、<br>ドラマの中の空井くんであって、綾野剛ではない、などとうそぶいておりました。<br><br><br>でも、心の中では、“空井くん＝綾野剛”であってほしいなどと、<br>勝手な願望も秘かにもっておりました。<br>だって、好きになった人はいい人、素敵な人であってほしいじゃないですか！<br><br><br>でもね、彼は俳優さんだから、<br>俳優さんは、役によってどんな人にもなれるし、<br>いい人にもダメな人にも…<br>むしろ、その役になりきらなきゃいけないわけだから<br>究極の悪人にしか見えない、そんな演技ができるのが、真の俳優さんなわけだから…<br><br><br>すばらしい俳優であってほしいと思う一方<br>私の好む人間(役)を演じてほしいと願う。<br>固定されたイメージは、俳優にとってはマイナスになると理解できても<br>やっぱり、(人間的に)いい役をやってほしいんだよね～、好きな俳優さんには。<br><br><br>矛盾だわ～<br>葛藤するわ～<br><br><br><br><br><br>先日の綾野剛さんのインタビューから抜粋させてもらって<br>ちょっとだけ、いろいろと考えてみました。<br><br><br><br>　　　<font color="#FF3300">こんなのもやらせてみようかな、あんなのもやらせてみようかっていうふうに<br>　　　思ってくださっていただけることが多くなった。</font><br><br>のは、素敵なこと。<br>これからますます(露出が増える)活躍の機会が期待できるわけだから。<br><br><br><br>　　　<font color="#FF3300">できることなら、来たお仕事、いただいたオファーは全部受けたいと思っています。<br>　　　どんな役も生きてみたいんで。</font><br><br>いままでは、本当にバラエティにとんだ役に挑戦してきたし<br>その時その時で、全然違う人になっていましたよね～<br>だから、私も“怖い”と感じたり“近づきたくない”と思ったりしたんだもの。<br>そうやって、いろんな役に挑戦できたのって、<br>ある意味幸福なことだよね。環境に恵まれていたというか…<br><br>だって、デビューしてすぐに主役級の仕事しかこないほど注目されていたら<br>なかなか悪人とかってやりづらいでしょ。<br>もう、ある程度のイメージができているし。<br>事務所もイメージ戦略を大切にするあまり、冒険はさせてもらえなくなるし。<br><br><br><br><br>　　　<font color="#FF3300">僕にとって似てるとか、作風が似てるとか、そういうのってまったくないんですよ。<br>　　　変化してたいんですよ。<br>　　　要は固まってしまうことが非常に、それも恐怖なんですよ。<br>　　　固まるってことは、想像力もすべて何もかも固まってしまうので、<br>　　　怖くないですか。<br>　　　今はもうあらゆることに影響されていいと思ってるので、全部が必ずプラスになるので。</font><br><br>綾野剛さん自身は、まだまだ変化していたいんだよね。<br>俳優さんだもの、当然といえば、当然。<br><font color="#FF3300">「いろんな役を生きてみたい」</font>って、俳優をやり続ける原点だもんね。<br><br>でも、いろんな役を生きてる綾野剛さんを、私は受け止められるかな？<br>空井くんが好きな私は、狂人の綾野剛さんも、自堕落な綾野剛さんも受け止められるかな？<br>きっと、その役の中の人のことは、好きになれないんだろうな～<br>「空井くんがいい。空井くんに会いたい」とか思っちゃうんだろうな～<br>めんどうくさい、私。<br><br><br><br>でも、このインタビューを聞いて、<br>やっぱり素敵な人だと思った。<br><br><br>　　　<font color="#FF3300">実話ですよっていう作品を作ってるつもりで挑まないと、<br>　　　女性から花が生えるっていうことに説得力が無くなってしまうので、<br>　　　これは今現実に起きていることなんだっていうふうにやってましたね。<br>　　　演じるというよりか、生きてる状態です。</font><br><br><br>『シャニダールの花』<br>女性の胸から花が生えるなんて、奇想天外な話を、<br>「実話」のつもりで挑んで、その中に生きているんですよ。<br>それって、すごく入り込まないとできないですよね～<br>だってやっぱり、奇想天外なお話だもの。<br>すごい人だ！<br><br>どの作品を見ても、綾野剛さんの“目”は、本物なんだよね。<br>怒りとか悲しみとか喜びとか虚ろだとか、<br>役柄として演じているのではなく、まさに“そこにいる人”になっている。<br>そこが俳優としてすごいところ。<br>(でも役によっては、“そこにいる人”は、私は好きになれなかったりするけど)<br><br><br><br>インタビュー最後の最後<br><br>　　　<font color="#FF3300">瞬間の連続をちゃんと生きていく。<br>　　　明日は向かってこないので、こっちから向かっていかないとっていう意識を<br>　　　なるべく持つようにしてるので。<br>　　　もし、未来に思いを少しでもはせるなら、すばらしい作品に出会い続けられるよう、<br>　　　今を一生懸命生きようかと思っています。</font><br><br><br><font color="#FF3300">瞬間の連続をちゃんと生きていく </font>って、すごいいい言葉。<br><br>いま、なんとなく、だらだら生きている私。<br>ものすごく反省。<br><br>私も、今を一生懸命に生きようかと思います。<br>頑張ります。<br>(気合入れ続けないと、ぐーたらな私はすぐに怠けそう)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 09:22:55 +0900</pubDate>
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<title>常に変化を！　　綾野剛さん　　(NHKおはよう日本より)</title>
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<![CDATA[ 先日、NHKの『おはよう！日本』で、<br>綾野剛さんのインタビューがありました。<br><br>私が現在大注目のドラマ『空飛ぶ広報室』の話は、<br>NHKなので、出てきませんでしたが、<br>素の綾野剛さんの考え方とか、役への取り組み方・向き合い方などを聞くことができて<br>とても興味深かったです。<br><br><br><br>その時の放送の内容は、こんな感じ　↓<br><br><br><font color="#800080">　　　憂いを帯びた演技が印象的な、人気俳優の綾野剛さん。<br>　　　大河ドラマ「八重の桜」では、一途に忠義を尽くそうとするあまり、<br>　　　悲劇に向かっていく会津藩主の松平容保を熱演しています。<br>　　　この７月、８月だけで、３本の出演作が公開される人気ぶり。<br>　　　現在３１歳、俳優活動を始めて１０年になった綾野さんは、<br>　　　「いただいたオファーは全部受けたい」と、挑戦を続ける思いを語りました。</font><br><br><br><br>　<font color="#FF6600">今、たまたま露出してる、露出のしやすい作品もあるので、<br>　今すごく忙しく思われがちかもしれないですけど、基本的にはそんなに変わってないかもしれないです。<br>　ただ、こんなのもやらせてみようかな、あんなのもやらせてみようかっていうふうに<br>　思ってくださっていただけることが多くなったのかなとは思います（綾野剛さん）</font><br><br><br><font color="#800080">　　　綾野さんの俳優デビューは２００３年。「仮面ライダー５５５」の敵役でした。<br>　　　演技を勉強したことはなく、ＮＧばかり出していたといいます。<br>　　　その後はとにかくバラエティに富んだ役柄にチャレンジしていきます。<br>　　　北に向かって走ると願いがかなうという伝説を信じて、ひたすら走る若者役。<br>　　　かと思えば、連続テレビ小説「カーネーション」では、ぼくとつとした紳士服職人を演じました。<br>　　　そして去年公開された「ヘルタースケルター」では一転して生きる目的を見つけられず、<br>　　　どこまでも落ちていく役に挑戦。一作一作、向き合っている役に全力投球してきました。</font><br><br><br><br>　<font color="#FF6600">できることなら、来たお仕事、いただいたオファーは全部受けたいと思っています。<br>　どんな役も生きてみたいんで。<br>　僕にとって似てるとか、作風が似てるとか、そういうのってまったくないんですよ。<br>　変化してたいんですよ。<br>　要は固まってしまうことが非常に、それも恐怖なんですよ。<br>　固まるってことは、想像力もすべて何もかも固まってしまうので、<br>　怖くないですか。<br>　今はもうあらゆることに影響されていいと思ってるので、全部が必ずプラスになるので」（綾野剛さん）</font><br><br><br><br><font color="#800080">　　　そんな綾野さんの最新作が映画「シャニダールの花」。<br>　　　今度は、極秘の研究を行う植物学者を演じています。<br>　　　主人公が育てているのは、限られた女性の胸にだけ咲くという不思議な花で、<br>　　　この花の成分は画期的な新薬の開発につながると信じられ、億単位で取り引きされています。<br>　　　しかし、この花を切り取ったとき、女性の体に異変が起きます。<br>　　　人間の欲望、愛、そして狂気を見つめる幻想的な物語をどう演じたのでしょうか？</font><br><br><br><br>　<font color="#FF6600">実話ですよっていう作品を作ってるつもりで挑まないと、<br>　女性から花が生えるっていうことに説得力が無くなってしまうので、<br>　これは今現実に起きていることなんだっていうふうにやってましたね。<br>　演じるというよりか、生きてる状態です。（綾野剛さん）</font><br><br><br>　<font color="#FF6600">「今後を考えるより今」だという綾野さん。</font><br><br>　<font color="#FF6600">瞬間の連続をちゃんと生きていく。<br>　明日は向かってこないので、こっちから向かっていかないとっていう意識をなるべく持つようにしてるので。<br>　もし、未来に思いを少しでもはせるなら、すばらしい作品に出会い続けられるよう、<br>　今を一生懸命生きようかと思っています。（綾野剛さん）</font><br><br><br><br><a href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130612/k10015239301000.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130612/k10015239301000.html</a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/19/eighty-seven-flowers/96/f2/j/o0384021612573421003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/19/eighty-seven-flowers/96/f2/j/o0384021612573421003.jpg" alt="$しろまるのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 07:58:14 +0900</pubDate>
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