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<title>英語が苦手な社会人のための英語学習ガイド</title>
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<description>苦手な英語を克服して、ちょっとずつ話せるようになってきました。ちょっとした学習のコツ、教材の選び方など綴っていきたいと思います。</description>
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<title>前払制をオススメしない理由</title>
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<![CDATA[ 英会話教室には、グルーブレッスンやマンツーマンレッスンなどがありますが、大手を中心に前払制を採っているところが多いようですね。<br><br>かやた、個人経営のような小さい教室だと、前払というのは難しいので月謝制やチケット制になっています。<br><br><br>大手の英会話教室で無料体験レッスンを受けると、セールス担当の方との面談がもれなくついてきて、<br>前払したほうが「お得にレッスンが受けられる」というメリットが強調されるんですよね。<br><br><br>たしかにそうかもしれませんが、やはりメリットよりもデメリットが大きいと思い、個人的には前払いはオススメできません。<br><br><br>私の経験でも、２年間有効というレッスンを前払いで契約したことがあります。<br><br><br>申し込む時は、やる気マンマンなので、どんなに忙しくても英会話教室を続けていきたいと思っていたのですが・・・・<br><br><br>実際に契約して英会話レッスンが始まると、忙しくてなかなか時間がとれずに、ついつい受講が滞りがちになってしまいました。<br><br><br><br>好きな時間に通えます！<br><br><br>という学校だったのですが、それも仇になってしまった気がします。<br><br><br>結局、レッスンをすべて消化できないまま、２年間の有効期限が切れてしまい、前払いの料金が無駄になってしまったのです。<br><br><br>私の意思が弱いのが良くないのですが、こんなことは割りとよくあること。<br><br>（けっして私だけじゃないですよね・・・汗）<br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11918853588.html" target="_blank">無責任な英会話教室</a>なんていうのは論外ですが、自分に問題があって勉強が進められないケースも有るということですね。<br><br><br>やる気マックスの状態で、思い切った前払の契約をしないようにしましょうね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11966984005.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 21:58:54 +0900</pubDate>
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<title>奥飛騨の秘湯に外国人が殺到！</title>
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<![CDATA[ 昨日のテレビで、岐阜県の高級旅館「湯元 長座」といういわば秘湯に<br>世界各国から外国人が押し寄せてきていることを伝えていました。<br><br>デンマーク大使館のかたがブログで紹介したのがキッカケで、<br>口コミで広がったようで、大変な人気になっているんです。<br><br><br>和の情緒あふれる旅館なので、外国人にとっては新鮮そのもの。<br>日本人の心に触れることができるのがたまらないわけです。<br><br><br>当然、日本人が行ってもリラックスできそうな感じですが、<br>率直なところ<br><br>「なにも長座でなくても良いのでは？」<br><br>と思ってしまいます。<br><br><br>もちろん、長座さんが永年にわたって守り抜いてきた伝統があり、<br>それが日本人だけでなく外国人も惹きつけるのはもっともなこと。<br><br><br>でも、長座さんがこれほどまでに外国人にウケるのには<br>外国人にとっても優しい、ある秘密があったんです。<br><br><br>それは、、、<br><br><br><br><br>英語が話せるスタッフが一人いる<br><br><br>ということ。<br><br><br><br>日本文化に興味津々の外国人観光客にとっては、日本の老舗旅館は謎だらけです。<br><br>言いたいことをストレートに言い合う外国文化の中では、<br>「おもてなし」もなければ「以心伝心」もありません。<br><br><br>日本人の気質や文化がわからなければ、ミステリーハウスでしかないでしょうね。<br><br><br><br>ですから、そんなミステリーを解き明かしてくれる案内人が<br>絶対に必要なのです。<br><br><br><br>長座にいる英語のできるスタッフさんが英語でしっかりと謎解きをして、<br>リラックスした会話が楽しめることが外国人旅行者にとっては<br>きっと何にも代えがたい思い出になるのでしょうね。<br><br><br><br>奥飛騨の秘湯　湯元長座の外国人ブームは、<br>英語力がきっかけになってビジネスチャンスをつかんだ<br>好例といえるかもしれません。<br><br><br><br><br>英語がまだ話せないんです・・・・<br><br><br><br><br>なんていつまでも言っていると、<br>あなたの目の前にやってくるかもしれない大きなビジネスチャンスを<br>逃してしまうことにもなりかねませんよ！<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11948218140.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 22:22:39 +0900</pubDate>
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<title>海外留学＝駅前留学の怪</title>
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<![CDATA[ 海外留学＝駅前留学？？<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11947346279.html" target="_self">先日のブログ記事</a>で、語学留学に過剰な期待は禁物ということを<br>かかせていただきましたが、別のお話も聞いたのでシェアします。<br><br>短期留学と言っても、フィリピンの専門学校ではなく、<br>アメリカの有名大学が主催する短期語学スクールで実際にあった話。<br><br>アメリカでの１ヶ月の語学研修に参加するプランに参加したところ、<br>参加者が全員日本人だったとか。<br><br><br>授業のレベルが高く、よく理解できないまま淡々と講義が進み、<br>現地の人との交流もままならないまま、日本人同士でつるむ日々。<br><br>結局１ヶ月間のアメリカ生活を体験することができたものの<br>「日本にいてもこれくらいできたよね」<br>という程度の残念な結果に終わったそうです。<br><br><br>アメリカの語学スクールに行くということで、世界各国からの留学生と<br>交流できるチャンスがあるはずという期待が見事に裏切られた例ですね。<br><br><br>「海外生活への憧れ」と「語学力アップ」をごちゃまぜにしないで、<br>きちんと分けた上で、どう実現していくかを考えるべきです。<br><br><br>繰り返しになりますが、<a href="http://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11947346279.html" target="_blank">英語を身につける動機あるいは目的</a>を<br>もう一度振り返って、最適な方法論かどうかを見なおしてみましょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11947597899.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 15:04:22 +0900</pubDate>
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<title>憧れの海外留学は、英語学習の決め手になるか？</title>
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<![CDATA[ 憧れの海外留学だけど・・・<br><br><br>英語を話す最も近い国としてフィリピンへの語学留学の人気が高まっています。<br><br>フィリピンはテロが多くて危ない国だという認識があるのですが、最近はちょっとは安全になってきているのでしょうね。<br><br>５年ほど前にマニラでお仕事をしている方とお話する機会が会ったのですが、<br><br>「爆弾検知のための警察犬が導入されたので、安全になりました」<br><br>と話されていました。<br><br>それを聞いて、「それは十分危険なんだけど・・」と思ってしまいましたが、<br>最近の留学ブームの影ではこの手の話はタブーなんでしょうね。<br><br>フィリピンのなかでもマニラやセブ島などは、フィリピン政府の影響力が強く<br>基本的には安全なんだろうと思いますが、なんか不安に思うのは私だけでしょうか？<br><br><br>さて、今回お伝えしたいのはフィリピンのカントリーリスクの話ではなく、<br>安易な語学留学に対する警鐘というか、問題提起です。<br><br>海外留学して英語が話せるようになる可能性は高いとは思いますが、<br>それでも絶対OKかというとそうでもないようです。<br><br>留学期間が１年とか２年とかあればよいのでしょうが、<br>１ヶ月とか２週間の語学留学はほとんど意味がありません。<br><br>もちろん、初めて海外に行くという場合にはいい経験ですが、<br>短期間でいきなり英語が話せるようになるはずがありません。<br><br><br>「英会話の初心者でも大丈夫」というカリキュラムもあるみたいですが、<br>そもそもそんな初級レベルのレッスンをわざわざフィリピンに行って<br>受ける必要があるのか、ちょっと不思議な気がしますよね。<br><br><br>日本からの留学生と一緒に楽しく遊んでいるうちに<br>短期留学があっという間に終わるというのが関の山。<br><br>英語の資格などと異なり、就職に有利という話も聞きませんし、<br>語学留学に過度な期待をしないほうがよさそうですよ。
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11947346279.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 22:34:44 +0900</pubDate>
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<title>英語を学ぶなら外国人？それとも・・</title>
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<![CDATA[ 英語を学ぶなら絶対ネイティブ・スピーカーから学びたい！<br><br>そう思っている方が多いのではないでしょうか？<br><br>実は、私もそう思っていた一人です。<br>（つまりは、今はそう思っていないということです。）<br><br>「日本人から英語を学ぶと英語が身につかない」というのは誤解です。<br><br><br>ただ、中学・高校と英語がロクに話せない日本人教師から<br>英語を学んでしまった私達は、こんな誤解を持ってしまいがちですよね。。<br><br><br>この誤解に拍車をかけるのが英会話教室の宣伝文句です。<br><br>「講師は全員ネイティブスピーカーなので、あなたも英語が話せます」<br><br><br>日本人の先生に学んで失敗した経験を持つ多くの日本人は、<br>これにコロッと惹かれてしまう気持ちは痛いほどわかります。<br><br><br>で、最初の質問に戻りますが、果たして英語を学ぶには本当に外国人からレッスンを受けるのが良いのでしょうか？<br><br><br>実は、答えはありません。<br><br>答えがあるとするなら、<br>「英語を教えるプロから学びましょう！」<br>ということです。<br><br><br>つまり、英語を教えるプロから学ぶことが大事なことで、<br>ネイティブかどうか、外国人かどうかは関係ないということです。<br><br><br>野球の世界には、「名選手、名監督にあらず」という言葉があります。<br><br>どんなに現役時代に華々しく活躍した名選手であっても、<br>名監督、すなわち優れた指導者になるとは限らないという意味です。<br><br><br>英語を学ぶにあたっても、全く同じことが言えるわけです。<br><br><br>英語を話すスキルと、英語を教えるスキルは別物だということを忘れないでほしいと思います。<br><br><br>いろいろな英会話教室を調べてみると、日本人でも優れた英語教育者はたくさんいることがわかります。<br><br>（もちろん、外国人にも優れた指導者がたくさんいます）<br><br><br>英語を教えるスキルがある先生だということを、あなた自身でしっかりと確認した上で、レッスンを受けるようにすることを強くオススメします。
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11935996801.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 00:50:57 +0900</pubDate>
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<title>マンツーマン英会話のデメリット</title>
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<![CDATA[ <strong>マンツーマン英会話はいいことばかりか？</strong><br><br>スカイプ英会話やマンツーマン英会話など、マンツーマンで英会話を学ぶスタイルが人気を集めています。<br><br>マンツーマン英会話がなぜこうも人気なのでしょうか？<br><br><br>グループレッスン方式の英会話教室にいたひとの多くが、ある嫌な経験したことがあるからだ思います。<br><br>それは、<br><br>「自己主張の強い生徒が先生を独占してしまい、全く会話できなかった」<br><br>という苦い経験です。<br><br>同じ料金を払って勉強しているのにあまりに不公平なレッスンになると、英語を学ぶ気力までなくしてしまう最悪の状態に陥るんです。<br><br><br>（私も何度もこんな経験をしていますが、そのたびに英語が話せない自分が嫌になるんですよねぇ）<br><br><br>外国人教師が若い男性で、超美形の女子が先生を独占したりすると、もう最悪。<br><br>「金返せーー」<br><br>って言いたくもなりますよ。<br><br><br>そんなこんなで、英会話の先生が自分だけとしっかり会話をしてくれるマンツーマン英会話が人気になっているというわけです。<br><br><br>ただ、マンツーマン英会話もメリットばかりではありません。<br><br>マンツーマン英会話だと、英語を学ぶ仲間を得る機会が著しく減ることになります。<br><br>英語を学ぶ仲間というのは、切磋琢磨しあって英語のレベルを引き上げていく上でとても大切な存在だと言えます。<br><br>マンツーマン英会話で、そんな仲間と知り合う機会が減ることで、モチベーションが続かなくなる懸念があるのです。<br><br><br>「とりあえず英会話をする」<br><br>だけなら優れているように見えるマンツーマン英会話ですが、英語力を継続的に高めていくには必ずしも良い方法とはいえないのです。<br><br><br><strong>マンツーマン英会話が向いているのはこんな人</strong><br><br>私が考えるマンツーマン英会話が向いている人は、英語を学ぶ明確な目的と期日がある人です。<br><br>例えば、<br><br>３ヶ月後に転勤が決まっている<br><br>とか、<br><br>英語を話す部署に異動になって切羽詰まっている<br><br>という人ですね。<br><br>つまり、自分の意思に拘らず、英語をマスターしなければならない状況にある人です。<br><br><br>自分の意思で英語の勉強を続けるのは、やっぱり難しいものです。<br><br>もし、あなたが、英語学習に対するノルマがない状況にいるならば、劇的に英語力を引き上げることが難しいのがマンツーマン英会話だと思います。<br><br><br>これは私自身がマンツーマン英会話教室に３年ほど通って痛感したものです。<br><br><br>今流行りのスカイプ英会話レッスンで英語を学んでいる人で同じ思いを持っている人も多いのではないかと想像しています。<br><br><br>つまるところは<a href="http://ameblo.jp/eigo-kaiwa/day-20140802.html" target="_self">英会話を習う目的</a>にも拠るわけですが、目的にしっかりと合致した英会話学習法を選択することがとても大切というわけですね。
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11932275843.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 20:52:29 +0900</pubDate>
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<title>茅ヶ崎方式の英会話教室、評判は良いが注意点も・・・</title>
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<![CDATA[ 茅ヶ崎方式という英会話学習法というものを見つけました。<br><br>ネットでいろいろな英会話教室を検索していて目に止まったので、<br>いろいろと調べてみました。<br><br>茅ヶ崎方式というのは、NHK Radio Japanで英語ニュースを伝えてきた元記者が、毎週時事ニュースに基づきテキストを提供するものです。<br><br>まずは英語を聴く力を圧倒的に鍛え上げることで、その後の話す力・読む力・書く力につなげていくもので、着実に英語が身につくと評判になっています。<br><br>茅ヶ崎方式に賛同する日本人講師により運営されているので、「外国人と話す」カリキュラムはありませんが、質の高い英語レッスンを低価格で受けられる点はやはり重要なポイントだと思います。<br><br>この茅ヶ崎方式の英会話教室は、全国に１３５あります（記事を書いている2014年9月時点）ので、お近くの教室で学習できる点もメリットでしょう。<br><br>でも、評価の高い茅ヶ崎方式にも注意点があります。<br><br>それは全国に多くの教室がある茅ヶ崎方式の英会話教室ですが、本部が各教室を指導するフランチャイズ方式ではないことです。<br><br>茅ヶ崎方式の教室は、茅ヶ崎方式の本部から教材の提供を受けているだけで、指導方法の品質までは保証されていないのです。<br><br>また、営利目的かボランティアか、教室運営者によってスタンスが異なるために、受講生とのトラブルが起こるケースもあるそうです。<br><br><br>茅ヶ崎方式の英会話教室に通う際は、<br><br>どのような講師が運営しているか？<br><br>とか<br><br>休校や振替などの仕組みがわかりやすいか？<br><br>などをあなた自身がしっかりと確認する必要があります。茅ヶ崎方式の各教室のホームページや体験レッスン等でしっかりチェックしてからスタートしましょう。
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 06:26:06 +0900</pubDate>
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<title>英語で自己紹介ができますか？</title>
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<![CDATA[ 英会話教材にはいろいろな英語のシチュエーションが載っていて、<br>英語の会話に困ることがないよう配慮されています。<br><br>英会話教室に通っていたときに勉強していたのは、<br>海外で使用されている英会話教材を使っていたこともあり、<br>パーティーや旅行の英会話が多かったような・・・<br><br>いろんな場面で使える英会話を学んでいても、<br>意外に盲点になりがちなのが自己紹介です。<br><br><br>自己紹介というと、名前を英語でいうところまでは思い浮かびますが、<br>そのあとに何を言ったらよいのか戸惑うことも多いもの。<br><br>初対面の人と話をするのは日本人同士でも緊張しますが、<br>相手が外国人だとなおさらです。<br><br><br>そこで、<br><br>「なんと言って自己紹介するのがいいのかなぁ？？」<br><br>と日本語で考えながら、それを英語に訳そうとするものだから、<br>もうシドロモドロになってしまうわけなのです。<br><br><br>特に気にしない人なら良いのですが、多くの真面目な日本人は<br>失敗経験と捉えてしまい、ますます英語が苦手になってしまいます。<br><br><br>こんな悪循環に陥らないためにオススメなのが英語自己紹介を<br>予め用意しておくことです。<br><br><br>名前のあとに、勤務先や住まいなどを付け加えるのが普通ですが、<br>仕事で会う方に対しては、業務内容など具体的にお伝えすべきでしょう。<br><br><br>当然、職場での自己紹介と、ホームパーティでの自己紹介は異なります。<br>仕事とプライベートの２通り準備しておけば、多くの場面で使えるはずです。<br><br><br>自己紹介がスムーズにできると、スムーズに会話を始めることができますし、<br>英語を話すことが楽しくなるので、ぜひ試してみてください！
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11926559008.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 07:36:17 +0900</pubDate>
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<title>シャドーイングで「通じる英語」を身につける</title>
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<![CDATA[ 英会話の練習法にシャドーイングという方法があります。<br><br>英語を聴きとったあとにそっくりそのまま真似て英語で発音するのが<br>シャドーイングの基本的なやり方です。<br><br><br>「英語がどうしても口から出てこない・・・」<br><br><br><br>そんな悩みはこのシャドーイングを続けることで解消することができます。<br><br><br>シャドーイングの良いところは、英語特有のアクセントやリズムを早く正確に<br>身につけることができる点です。<br><br>「日本人の英語は海外で通じない」<br><br>とか<br><br>「レストランで頼んだものと違うものが出てきた」<br><br>なんて笑い話を一度は聞いたことがあると思います。<br><br>（自分だったら、、、、ちょっと笑えないかも？？）<br><br><br>そんな英語が通じない大きな原因は、リズムにあると言われています。<br><br><br><strong>Good Morning．</strong><br><br>は<br><br><strong>ぐっどもーにんぐ</strong><br><br>ではなく<br><br><font color="#FF0000"><strong>グッ モニ</strong></font><br><br>みたいな感じ。<br><br>机やヒザを　トントン　と２回たたいたりすれば、よりリズム感が出ますよ。<br><br><br>こうしてリズムを意識することで、多少発音が悪かったとしても、<br>ダンゼン英語らしく聞こえるから不思議です。<br><br><br><br><br>シャドーイングの専用テキストは書店にたくさんありますので、<br>あなたの興味のある内容のテキストを購入するとよいでしょう。<br><br><br>英語のリズムを体に染み込ませる訓練の一つなので、続けるのがしんどいのが難点です。<br><br>なので、楽しげな会話が沢山載っているテキストを選んでみてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11923303597.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 13:00:36 +0900</pubDate>
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<title>英会話学校 本当は怖～い授業料の前払い</title>
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<![CDATA[ 英会話教室のレッスン料の前払の際に気をつけておきたいこと、<br>それは英会話教室の経営状態についてです。<br><br>テレビで大々的に宣伝をしているような一見安心の英会話教室でも<br>前払でレッスン料を集めたあと倒産してしまった事件がありました。<br><br><br>こんなことを言うと、駅前留学というコンセプトで有名だった<br>某英会話教室のことを思い浮かべるかもしれません。<br><br>でも、この手のトラブル（事件？）は報道されないものも含めると<br>本当にたくさん起きています。<br><br><br>つまり、駅前留学に限った特殊なトラブルではないということです。<br><br><br>私たち生徒が前払いした授業料は、英会話教室では即売上に計上します。<br><br>２年間のレッスンチケットを２年に分けて売上にするような<br>手間のかかる処理はしていないのが普通です。<br><br><br>すると、何が起こるでしょうか？<br><br>前払いの授業料が英会話教室に振り込まれた瞬間に<br>生徒からの預り金ではなく「自分たちのお金」と勘違いしてしまうのです。<br><br><br><br>預っている授業料を使いこんでしまい、経営悪化するケースが非常に多いです。<br><br><br>悪質な場合だと、授業料を使い込んで経営状態が悪くなると<br>英会話教室を畳んで、祖国に帰ってしまう外国人の経営者もいます。<br><br><br>もちろん、その場合、授業料が戻ってくることはありません。<br><br><br>前払でレッスン料を払う際には、ぜひ注意してみてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eigo-kaiwa/entry-11918853588.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 22:55:30 +0900</pubDate>
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