<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>英語の学び舎。</title>
<link>https://ameblo.jp/eigo-manabiya/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/eigo-manabiya/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>英語を基礎からもう一度。。。なんて思っている皆さん。この「学び舎」で勉強しませんか？昼は「職人」、夜は「塾の講師」をしている筆者が教える、簡単な文を使った英語のキホン。肩の力を抜いて読んでみてください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第１回　英語学習のキホン</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">こんばんは。「かつお。」です。<br><br>今回から早速、英語の話をしていきたいともいます。<br><br>っと言っても、今日はキホンのキホン。<br><br>ということで、タイトルは、、、<br><br><font size="5" style="color: rgb(0, 191, 255);">第１回　『品詞の種類と基本英文を作る５つの記号』</font><br><br>では早速、<br><br>英文を単語レベルに分解してみると、それぞれの単語は「○△詞」というような呼び名で呼ばれ分けられています。<br><br>例．I can play the guiter very well.<br><br>⇒　</font><font size="3">I（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">代名詞</span>） can（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">助動詞</span>） play（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">動詞</span>） the（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">冠詞</span>） guiter（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">名詞</span>） very（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">副詞</span>） well（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">副詞</span>）.<br><br>こんな風に、全ての単語にはこのような</font><font size="3">「○△詞」というグループが存在します。このグループけのことを「品詞」と言います。<br><br>今日は、この「品詞」の整理を中心にして、お話をしていきたいと思います。<br><br><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">［NOTE］</font>←今後「板書」っぽく書くところはこの[NOTE]マークで印をします。<br><br><font size="5"><span style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">『　</span></font>『品詞の種類』<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">名詞</span>］⇒物・事を表したりする単語。人の名前や物の名前。<br>ex) dog,（犬） cat（猫）, water（水） など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">代名詞</span>］⇒「私は」「彼が」「彼女に」「それを」など、名詞の代わりで使う物。<br>ex) Î, he, she, it, this など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">動詞</span>］⇒物事の動作や状態を表現する単語。<br>ex) eat（食べる）, talk（話す）, buy（買う）, keep（保つ・維持する） など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">助動詞</span>］⇒「動詞」にニュアンスをつける単語。<br>ex) can（～できる）,may（～だろう）,must（～しなければならない） など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">形容詞</span>］⇒「名詞」を修飾する単語。単独で使う場合もある。<br>ex) beautiful（きれいな）, good（良い）, many（たくさんの） など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">副詞</span>］⇒「動詞」や「形容詞」など、名詞以外を修飾する。文全体を修飾したりもできる。<br>ex) well（上手に）,often（しばしば） など<br><br>［<span style="color: rgb(255, 0, 0);">前置詞</span>］⇒（時間や場所）の範囲を表したりする。単独では使わない（［前置詞］+［名詞］の形）。日本語に直接訳さない事が多い。<br>ex) in,at,on,to など<font size="5" style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">　　』</font><br><br>このほかにもいろいろありますが、とりあえずキホンとしてこの７つ。<br>今後「○△詞」というような言い方が出てきた場合には「品詞」と理解してください。<br><br>では、品詞を覚えたところで、<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ステップアップ</span></font>です。<br><br>英語の文は、適当に単語を並べたものではなく、一定のルールにそって作られています。そのルールには５つの記号を用い、それぞれその記号に当てはめられる品詞は決まっています。今回はその記号（文の要素と言う）を覚えて、授業を終えたいと思います。<br><br></font><font size="3"><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">［NOTE］</font><br><br><font size="5"><span style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">『　</span></font></font><font size="3">『５つの記号（文の要素）』<br>英文は（大きく分けると）５つの要素をルールに沿って並べる事でできています。<br><br><font size="5">『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">S</span>』<font size="3">（主語）← 「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">名</span>詞」がなれる</font><br>『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">V</span>』<font size="3">（動詞）← 「動詞」</font><br>『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">O</span>』<font size="3">（目的語）← 「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">名</span>詞」がなれる</font><br>『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">C</span>』<font size="3">（補語）←「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">名</span>詞」「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">形容</span>詞」がなれる</font><br>『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">M</span>』<font size="3">（修飾語）←<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「副</span>詞」や「[<span style="color: rgb(255, 0, 0);">前置</span>詞]+名詞」</font></font></font><font size="3"><font size="5" style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">　　』</font></font><br><font size="3"><br>この５つの要素（S/V/O/C/M）を５パターンの法則（文型）に組み合わせて、英文は作られる事になります。<br><br>では次回はこの組み合わせをゆっくりと♪<br><br><center><a href="http://blog.with2.net/link.php?765894"><img width="88" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_21.gif" alt="人気ブログランキングへ"></a></center></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eigo-manabiya/entry-10209809567.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 00:31:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第０回　英語を勉強する前に。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">こんばんは。「かつお。」です。<br><br>早速、英語の勉強。。。と言いたいところですが、、、まずは、準備♪<br><br>社会人の皆さんが学校で勉強してきた、そして、学生さんが今まさに勉強している英語という「<font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">教科</span></font>」はどういうものでしょうか？<br><br>最近こそ、いろいろな角度から英語を勉強する方法ができてきていますが、それでも、大半の時間は、教科書片手に、文を、覚えた「文法」を使って、ひたすら読んでいったり、テストのような問題をひたすら解いていた人がほとんどだと思います。<br><br>この状況を見て、世間（世界レベル！？）で「<font size="4" style="color: rgb(0, 128, 0);">文法ばかり学ぶ日本人は英語がしゃべれない</font>」と、言われているのも現状です。<br><br>「文法」のようなリクツっぽい勉強法は間違いなのでしょうか？<br><br>私の答えは、限りなく「<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">NO</font>」です。<br>もちろん、私たちが日本語をしゃべれるようになったように、英語も自然としゃべれるのがとても理想です。しかし、それはまだハイハイをしてるような年齢から、日常的に英語に接しているか、私たちのような物心ついている年齢においても、周りの環境のほとんどが英語での生活をしている人に限られていると思います。<br><br></font><font size="3">なんといっても「<font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">英語に接する時間</span></font>」が一番大事なんです。</font><br><font size="3"><br>前回も書いたのですが、私は普段は職人をしていることもあり、日常のほとんどで「日本語」を使っています。<br><br>学生であればほかの授業や部活動、社会人であれば（日本語をつかった）仕事に使う時間があまりにも多く、「英語」に触れる時間はほとんどないと思います。<br><br>このような、英語に触れている時間が短い人こそ、文法を使って、多少リクツっぽく覚えた方が、英語学習にはより効果的です。（リスニングCDなどを使って、感覚器官を養うことを一緒に行えばなお良い）<br><br>自分が、常に塾で学生に言っていることですが、「<font size="4" style="color: rgb(128, 0, 128);">論理（リクツ）</font>」と「<font size="4"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">イメージ</span></font>」の適切な使い分けをして勉強することがより効果的な英語の学習方法だと思います。<br><br>次回からはこの「論理（リクツ）」と「イメージ」をできるだけ使い分けて、英語を説明していこうと思います。<br><br>では今日はこの辺で。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eigo-manabiya/entry-10207474161.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 00:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祝！「学び舎」ブログ開設！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">初めまして！このブログの筆者の「かつお。」といいます。<br><br>このブログを通して、「英語」のキホンをいろいろ綴っていきたいと思います。<br><br>どんなブログというと。。。<br><br>１．英語のキホン（主に文法）を「できるだけ解り易く」解説していきます。<br>２．英語に関することを、</font><font size="3">言葉の</font><font size="3">「成り立ち」や「イメージ」を使ってお話しします。<br>３．英語を勉強するのにオススメの書籍を筆者の視点から紹介していきます。<br><br>って感じでしょうか。。。<br>週に１～２回づつ書いていこうと思っています。<br><br>学生さんにでも、社会人さんにでも「読んでタメになる」内容にしていこうと本気で思っています。<br><br>あまり難しいことを言うつもりはありません。<br><br>というか、難しことは言えません（日本語に自信がありません。汗）<br><br>サブタイトルにもあるように、昼間はバリバリの「職人」です。笑<br>週３回程度、夜に塾で学生に英語を教えています。笑<br><br>こんな、感じの「英語の学び舎」をよろしくお願いします。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eigo-manabiya/entry-10206357233.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 00:52:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
