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<title>英語勉強法のおすすめ～伸び悩んでいる人へ</title>
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<description>アメリカ生活を体験して気付いた英語勉強法のおすすめです！</description>
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<title>英語が変える人生～Steve Jobs</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>随分暖かくなったというのに、どうも悪性の風邪にかかったみたいです。<br>咳が止まらなくて、肺がひどく痛くなって、ついに病院に行き、<br>抗生物質をもらってきました。<br>５日間だけ飲むというもので、前回もこれでピタッと治ったのです。<br>大腸炎になったこともあるほど強いのがアメリカの抗生物質ですが、<br>今回はその強烈さに感謝です。<br><br>先日、TED Talksを聞いていたら、<font color="#0000FF">2011年に亡くなったアップルの創設者、Steve Jobs がスタンフォード大学で講演</font>したものがありました。<br><br>当時、彼の死をアメリカ中が悲しみ、アップルストア店頭やそれ以外でも彼を惜しむメッセージの数々や飾り付けがなされていたのを思い出します。<br><br>その彼のスピーチを改めて聞き、当時と異なる感慨にふけっています。<br><br><font color="#FF0000">スティーブン・ジョブスの講演</font><br><a href="http://www.ted.com/talks/steve_jobs_how_to_live_before_you_die?language=en" target="_blank">http://www.ted.com/talks/steve_jobs_how_to_live_before_you_die?language=en<br></a><br>Yutubeに、日本語訳の同じ動画がありましたので、合わせてご覧ください。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=XQB3H6I8t_4" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=XQB3H6I8t_4</a><br><br><br>なぜ今になって、彼の言葉が心に響くのか、きっと、最近色んな出来事が身近に起きたからだと思うのです。<br><br>主人がアメリカに来て立ち上げた子会社、これからという時に腹心の部下に裏切りに会い追い出されたこと、懲りずに大学で共同研究体制を作ったものの、成果を待たずに打ち切られたこと（またしても作った体制は乗っ取られた）、定年を迎えたにもかかわらず、それでも未だこのアメリカに残り先の可能性を探ってみようとしていること、こんな時だからこそ、ジョブスの言葉が心に響いたのでしょうね。<br><br><font color="#0000FF">サクセス・ストーリーを夢見て世界中の人が集まるアメリカ</font>、でもそこには義理・人情など通じない、過酷なチャンスの奪い合いがあるのみ、といえるような気がします。<br><br>アメリカ人はドライといいますが、自分にとって Useful か Useless かの判断を下したら、罪の意識もなく簡単に縁を切れる、そして切られた人間も<font color="#0000FF">決して折れることなく不屈の精神で立ち上がる</font>、このことがないと厳しいアメリカ社会で生きていくことが出来ないような気がします。<br><br>まぁ、アメリカを支えるのは１％の富裕層と聞きますから、残り９９％の人たちが全員がそういうゴタゴタに巻き込まれているとは思いませんが、少なくても、私のお友達どの人をとっても、彼らの<font color="#0000FF">生き抜く為のガッツ</font>は真似できるものではありません。それを乗り越えた人だからこそ、ここで暮らせているのだとは思いますが。<br><br>そんなわけで、私は挫折組。<br>色んな責務と下記の理由を言い訳に、主人を置いて、しばらく日本に戻ります。<br><br>１）裸一貫で再チャレンジするには若くない<br>２）アメリカ社会でアピールする専門的能力がない<br>３）アメリカで働けるほどの英語力がない<br><br>ただ、３）だけは諦めず、ネイティブアメリカンに近づくことを目標に、これからも努力していきます。<br><br>挫折したとはいえ、アメリカに暮らせたことには、感謝しています。<br><font color="#FF0000">広く世界を見れるようになったこと、国を超えて人との関わりが持てたこと、偏見を捨てることができたこと、グローバルの本当の意味、もちろんアメリカの実態等、多くを学ぶことができました</font>。<br><br>それもこれも、<font color="#0000FF">英語がなした縁</font>だと、つくづく思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11867454232.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 02:33:56 +0900</pubDate>
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<title>英語勉強やり直し～アメリカ小学生の英語教材</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>寒暖の差の激しいワシントンDCですが、比較的しのぎやすい季節になりました。<br>はたと窓の外を見回すと、ついこの前までは裸だった木々が、<br>うっそうと新緑をまとっています。<br>自然の生命力を感じずにはいられません。<br><br><br>さて、今日は、<font color="#FF0000">アメリカの小学生が使っている英語の教科書</font>を紹介しようと思います。<br><br>アメリカの小学５年生の子が、学校でどのような教材を使って母国語を学んでいるのか、とても興味があったので、訊ねてみました。<br><br>私達に”国語”の時間があったように、彼らにも、彼らの”国語”、いわゆる英語の教科があるのです。<br><br>もちろん、生まれた時から英語ですから、聞く、話す、環境で育ってきたのは、我々との大きな違いですが、<font color="#0000FF">書く、読む、ことは小学校に入ってから</font>です。<br><br>毎日、スペリングテストがあり、本を読んでの演習あり、それなりに頑張っています。<br><br>そこで、私達も彼らと同じ教材を使って、学び直してみたらどうかなと思いました。<br>使用している教科書は下記です。<br><br><font color="#0000FF">Reading/Language Art用</font><br><br><font color="#FF0000">Treasures - Macmillan/MacGraw-Hill</font><br><a href="http://activities.macmillanmh.com/reading/treasures/" target="_blank">http://activities.macmillanmh.com/reading/treasures/</a><br>（アメリカのサイト）<br><br><br><font color="#0000FF">スペリング用</font><br><br><font color="#FF0000">Wordlywise</font><br><a href="http://activities.macmillanmh.com/reading/treasures/" target="_blank">http://www.wordlywise3000.com/</a><br>（アメリカのサイト）<br><br>残念ながら、アメリカのサイトでの購入は、ドル決済のため、直接購入はできないかもしれませんが、日本のアマゾンでも一部購入できるようです。（amazon.co.jp)<br><br><font color="#FF0000">日本のアマゾン購入サイト</font>はこちらです。<br><a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;url=search-alias%3Daps&amp;field-keywords=treasure+mcgraw-hill&amp;rh=i%3Aaps%2Ck%3Atreasure+mcgraw-hill" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;url=search-alias%3Daps&amp;field-keywords=treasure+mcgraw-hill&amp;rh=i%3Aaps%2Ck%3Atreasure+mcgraw-hill</a><br><br><font color="#FF0000">お子さんに読んであげるも良し、自分のやり直しの勉強用</font>に購入されてもいいのではと思います。ちなみにGrade 1は小学１年生用です。<br><br><br>私もこれまでアメリカで学んだことを、改めて勉強し直そうと思っています。<br>学んでも学んでも忘れてしまうので、無駄なことかもしれませんが、<br>生涯学び続けられたら、もはや趣味です。これからは、誰はばかることなく、”私の趣味は英語を勉強することです”と言おうと思います。<br><br>そんなわけで、これから時々、学ぶ方法というよりは、これまでこちらで学んだ内容を、自分自身の復習も兼ねて、公開しようと思います。<br>どうぞお付き合いくださいませ。
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11858441131.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 03:56:20 +0900</pubDate>
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<title>英語の輪～台湾のひまわり学生運動</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br><br>今日は、<font color="#0000FF">英語がもたらす友達の輪、開眼した世界への関心、感動</font>について、お話させてください。<br><br><br>アメリカで知り合った台湾のお友達は、数年日本に滞在し、その後イギリスに移り住むことになりました。今は、離れていても、無二の親友で、娘のような存在です。旅先から必ず送ってくれる絵葉書は、もう５０枚くらいになるでしょうか。そして、昨日、母の日のメッセージが届きました。<br><br>彼女は実は日本に滞在していた時期があったのですが、日本語を習得できませんでした。よって、Skypeやeメールでのやりとりは英語です。彼女の英語レベルは高く、彼女のeメールの文章でこなれた英語を学ぶことができます。決して学校では教えてくれない、文法にとらわれない生きた英語です。そして、話題は世界の出来事に及びます。<br><br>そんな彼女が送ってくれた感動の映像、<font color="#FF0000">台湾のひまわり学生運動</font>です。<br>（NHK報道の台湾版）<br>中国と台湾間とで結ばれた「サービス貿易協定」をめぐり、日本の国会に当たる立法院が学生によって占拠されたドキュメンタリーです。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/U1agYWMah4E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>映像の最後に、テーマソング「島嶼天光」が流れた時には、つい涙ぐんでしまいました。<br><br><br>この運動、アメリカメディアでも、<br><font color="#FF0000">「Taiwan's Sunflower Movement Protest Is Also Strikingly Beautiful」<br>（目の覚めるような美しい運動）</font>と評されました。<br><br>（以下、原文）<br><a href="http://www.huffingtonpost.com/2014/03/31/taiwan-sunflower-movement_n_5062576.html?utm_hp_ref=world" target="_blank">http://www.huffingtonpost.com/2014/03/31/taiwan-sunflower-movement_n_5062576.html?utm_hp_ref=world</a><br><br>解散した後にはチリひとつ残っていなかったとか。<br><br>東日本大震災後の日本の秩序ある行動に世界中が驚嘆したのと同じくらい、<br>この秩序ある運動は、世界に台湾の文化レベルを広めることになりました。<br><br>彼女が話してくれましたが、台湾では、日本人は欧米人と同格に認められているらしいです。<br>（日本では欧米人のみが、別格のような気がするのですが）<br>友好関係にある台湾と日本、良い文化をお互いに取り入れて来たんだと思います。<br><br>東日本大震災後、彼女のお友達が個人で、雨具を１００枚集めて寄付したとも聞きました。本当に心ある人達だと思います。<br><br>そんな台湾を、心から応援しています。
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11852297054.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 00:13:34 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ留学について～その２（編入）</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>こちらは、昨日、一昨日と、３０度を超える真夏日だったかと思いきや、<br>急に雨が降ったり、これまでにない異常気象です。<br><br>日本の東北では雹が降ったらしいですね。<br><br>地球温暖化が原因と考えられて久しいですが、<br>この先食い止めることはできるのでしょうか？<br><br><br>ところで、今日は、アメリカ留学をお考えのあなたに向けて、<br>書かせていただきました。<br>少しでも、留学を決める際の参考になれば嬉しいです。<br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br><font color="#0000FF">アメリカの大学は単位制なので、コミュニティ・カレッジから<br>４年制大学への移行が可能</font>で、むしろ一般的です。<br><br>アメリカの高校を卒業後、或いは社会人を経験しながら、カレッジに行っている人、内、半分くらいは海外からの学生です。<br>SATやTOEFLの点数を上げて、カレッジで取得した単位を、<br>希望する４年制大学に移行するのです。<br><br>近くのカレッジを紹介しますね。<br>Student Blogの生の声は英語の勉強にもなりますし、<br>カレッジ留学の参考にも成ると思います。<br><a href="http://cms.montgomerycollege.edu/edu/secondary8.aspx?urlid=20" target="_blank">http://cms.montgomerycollege.edu/edu/secondary8.aspx?urlid=20</a><br><br>カレッジの海外留学生のように、<font color="#0000FF">まずはカレッジで英語を上達してから、４年制大学を受ける、あるいは編入する</font>という選択方法もあるというわけです。<br><br>又、<font color="#FF0000">日本の大学在学中の方でも、アメリカの大学への編入は可能</font>のようです。<br>（詳しくは、以下を参考）　<br><a href="http://cms.montgomerycollege.edu/edu/secondary8.aspx?urlid=20" target="_blank">http://www.ryugaku.com/basic/trans/trcredit.html</a><br><br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>一方、殆どの<font color="#FF0000">日本の大学は</font>、交換留学を除き、<br><font color="#FF0000">海外の大学からの編入（単位の移行）を受け付けません</font>。<br><br>よって、日本の大学を正規に受験して、１年次から４年間学ぶ必要があります。<br><br><br>私の息子の例になりますが、東○を受験し、数ヶ月在籍し、休学して、<br>９月から始まるアメリカの大学に入学、卒業しました。<br><br>卒業後、東○大学院に進むことも考えました。その時初めて、<br>日本の大学を卒業した者という条件が必要であることを知りました。<br>（受験し、在籍したにも関わらず、です）<br><br><font color="#0000FF">日本の大学院⇒博士課程と進むには、日本の大学で４年間学び、<br>卒業することが前提</font>なのです。<br><br>ということで、以下の選択肢がおすすめですね。<br><br>１）<font color="#0000FF">アメリカの大学を卒業して、就職</font><br>   (ボストンフェアなどで仕事を見つける、日本の企業も参加）<br><br>或いは,<br><br>２）<font color="#0000FF">アメリカ大学卒業後、大学院⇒博士課程を目指す人は、<br>そのままアメリカで学ぶ</font><br><br>という事になると思います。<br><br><br>いずれは<font color="#FF0000">日本に戻りたい</font>というのであれば、<br><font color="#FF0000">１）か、以下の３）</font>ですね。<br><br>３）<font color="#0000FF">大学院⇒博士課程を目指す人は、日本の大学を卒業後、<br>アメリカの大学院⇒博士課程を選ぶ</font>（或いは博士課程のみ）<br><br><br>なぜならば、５年以上海外にいたら、日本社会には受け入れがたい、<br>大学、大学院、博士課程のいずれか、日本での教育を受けた方がいい、<br>高学歴での就職はむしろむずかしい、<br><br>と言われているようなのです。<br><br><br>一方、アメリカに居残るのも大変です。<br>博士がたくさん居て、Post Doctor(ポスドク）で<br>苦労する期間が長い、おまけに薄給、と言われているからです。<br><br>その上、就職となると、グリーンカード（持っていないと働けない）を発行する会社が少なくなりました。<br><br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>色々耳障りなことを書きましたが、要は、<font color="#FF0000">大学が最終ゴールではなく、<br>生涯、どこで生きていきたいですか？ということだと思うのです</font>。<br><br><font color="#0000FF">留学をすることによって、大きく世界観は変わる</font>ことは確かです。チャンスがあれば、是非留学を経験してみてほしいです。<br><br><br>そらごとですが、<br><br>日本も、編入の門戸を広げ、世界の大学から優秀な学生を受け入れたら、真のグルーバルになれるような気がします。<br><br>そうすれば、日本にいながらにして、グローバルな環境が出来て、<br>英語の壁が薄くなるのでは、と思ったりします。
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 00:57:18 +0900</pubDate>
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<title>英語を究める～アメリカ留学について</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>今日も、とても良い天気のさわやかな一日です。<br><br>皆さんのゴールデンウィークはいかがでしたか？<br>海外旅行で英語を試した方、刺激を受けた方も<br>中にはいらっしゃるのではないでしょうか？<br><br>英語力を伸ばしたいと思っている多くの人は、<br>一度は留学を考えたことがあると思います。<br><br>アメリカに留学するには、<br><br><font color="#800080">１．語学留学<br>２．交換留学制度を利用した留学<br>３．正規留学</font><br><br>がありますね。<br><br>１，<font color="#0000FF">語学留学</font>は様々なエージェントがサポートしていますので、<br>それほど敷居が高くなく、チャレンジできると思います。<br>但し、安心を求めるあまり、留学先が日本人だらけでは、<br>上達はあまり期待できないようです。<br><br><font color="#0000FF">５月１０日、留学エキスポ</font>が開催されるようですので、<br>興味のある方は覗いてみたらいかがでしょうか。<br><a href="http://gogaku-ryugaku.jp/" target="_blank">http://gogaku-ryugaku.jp/</a><br><br>２．<font color="#0000FF">交換留学制度を利用した留学</font>は、御存知の通り、<br>高校あるいは大学が設けている制度で、<br>現在在学中のある期間、休学し、現地の高校、大学に編入し、現地の人たちと学びます。<br><br>３．<font color="#0000FF">正規留学</font>（高校・大学）の場合は、現地で学位を取るために、留学するものです。<br><br>アメリカの大学は新学期が９月です。<br>その年の<font color="#FF0000">５月には希望する学校から、受け入れ通知が届くよう、<br>前年度から手続きを済ませておく必要</font>があります。<br><br>現地の学生と同じ授業を受けるため、<br><font color="#0000FF">SAT（日本の共通一次のようなもの）や<br>TOEFL（International Studentsに要求される英語レベル）</font>の<br>基準をクリアする必要もあります。<br><br>私の息子がアメリカの大学に留学する際、<br>こちらの留学研究所にお世話になりました。<br>留学に甘い期待を持たせない、固い意思を求める所です。<br><a href="http://www.ryugaku.com/" target="_blank">http://www.ryugaku.com/</a><br><br><br>留学先のアメリカの大学では、<br><br><font color="#FF0000">授業についていく大変さ</font>、と<br><font color="#FF0000">日常生活の大変さ</font>、と<br><font color="#FF0000">英語力を磨く努力</font><br><br>をしていかなくてはなりません。<br><br>大学寮だった息子の最初の２年間は、ストレスが顔に現れ、<br>病気になるのを心配しました。<br><br>ルームメイトに腹をたてることがあっても、<br>英語で論破できない自分が情けない、と言っていました。<br><br>内向的な性格の彼だったので、その分苦労も多かったと思いますし、<br>勉強も大変だったと思いますが、大学卒業の頃には友達も出来、<br>その後、ボストンの博士課程に進みました。<br><br>もし、正規留学をお考えでしたら、息子の苦労から言えることは、<br><br>留学前に、<br><font color="#FF0000">英語力をかなり鍛えて来てください</font>、<br>ということと、<br><font color="#FF0000">自立した生活に慣れて来てください</font><br>ということです。<br><br>平和で便利すぎる日本に慣れてしまうと、<br>それだけでアメリカ生活に疲れてしまいます。<br><br>そして、最も大事なのは、<br><font color="#FF0000">きちんとした目標と強い意志</font>かな、と思います。<br><br>目標を立てる上で、参考にしてほしいことは、<br>次回のブログにてまたお伝えしますね。
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11841554563.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2014 00:20:18 +0900</pubDate>
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<title>英語勉強～&quot;されど単語力&quot;と思っている方へ</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>今日も、空を見上げると、一面、雲ひとつ無い青空が広がっています。<br>回りに山も見えない程広い大地のアメリカ、<br>アメリカを離れたら、一番恋しく思うのは、この青空だとつくづく思います。<br><br>しばらく、花粉症やPM2.5から逃れることができました。<br><br><br>今日は、"<font color="#0000FF">されど単語力</font>"と思っている方への<br><font color="#FF0000">Vocabulary増強Tool</font>の紹介です。<br><br><font color="#0000FF">単語力を増やしたい方、<br>ヒアリングで正しい発音をマスターしたい方、<br>英語対訳で、英語力を伸ばしたい方、</font><br><br>には、お役に立てると思います。<br><br>このToolは、<font color="#FF0000">全世界の人々が英語を学ぶ用</font>のものなので、<br>他言語の人々が作った自分専用ファイル（Set)が存在します。<br><br>当然、あなたも自分専用ファイル(Your sets)を<br>作成する(Creat a set)ことも可能です。<br><br>まずは、他の人が既に作成済みのset を利用して、始めてみたらいかがでしょう。<br><br><br>下記がその<font color="#FF0000">ホームページ</font>です。<br><a href="http://quizlet.com/" target="_blank">http://quizlet.com/</a><br><br>まずは、あなたの名前を登録しましょう。<br><a href="https://quizlet.com/sign-up" target="_blank">https://quizlet.com/sign-up<br></a><br>あなたのメールアドレス宛に、QuizletからあなたのLogin ID<br>が届きますので、loginしてください。<br><br><br><font color="#0000FF">検索窓で他の人が既に作成してあるsetを<br>任意で、検索してみましょう。</font><br><br>例えば、<br><font color="#0000FF">English toefl vocabulary</font><br>と入力すると、下記のリンクが示すように、<br><a href="http://quizlet.com/subject/english-toefl-vocabulary/" target="_blank">http://quizlet.com/subject/english-toefl-vocabulary/<br></a><br>たくさんのsetが出てきます。その中から、自分の勉強に<br>役立てそうなものを選んで勉強して下さい。<br>（多言語のものも混じっていますのでご注意ください）<br><br>又は、<br><font color="#0000FF">toeic tactics</font><br>と検索すると、<br><a href="http://quizlet.com/subject/toeic-tactics/" target="_blank">http://quizlet.com/subject/toeic-tactics/<br></a><br>又は、<br><font color="#0000FF">intermediate english course</font><br>と検索すると、<br><a href="http://quizlet.com/subject/intermediate-english-course/" target="_blank">http://quizlet.com/subject/intermediate-english-course/<br></a><br>というように、<br>用途に合わせて、自分の勉強に役立ちそうなものを選んでみてください。<br><br><br>このグローバル仕様のToolを利用することで、<br><br><font color="#FF0000">１）世界中の人が、覚えようとしている単語や傾向を知る、<br><br>２）自分の勉強用にCustomizeできる<br><br>３）英語教師の方が生徒さんのレベルに合わせた教材を作れる</font>、等<br><br>の<font color="#0000FF">メリット</font>も有るかと思います。<br><br>又、かなりの機能を持っているこのToolを使いまわすことも<br>英語の勉強になると思います。<br><br>単語力を増やすことで、中身の濃い会話やライティングが出来ます。<br>単に暗記に終わるのではなく、使えるようになる、それが次のステップですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11833747424.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 00:09:34 +0900</pubDate>
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<title>英語ヒアリング力を鍛える～TEDで世界最新の話題を知ろう</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>昨日は、<font color="#0000FF">ワシントンDCの桜まつり</font>に行ってきました。<br>数々のブースが、縁日のごとく、ストリートを埋め尽くし、<br>多くの人で混み合っていました。<br><br>立ち寄ったのは、日本の科学技術を紹介するブースと<br>”Nishimura Style"というお香を紹介するブースです。<br><br>”Nishimura Style"ではお香を嗅ぐことで瞑想（Meditation)<br>するというもの、意外にもアジアの文化に興味のある人たちが、<br>たくさんいることに驚きました。<br><br><br><br>ところで今日は、<font color="#0000FF">とても感動的なサイト</font>を見つけましたので、<br>ご紹介しますね。<br><br>詩人、シェーン・コイザン氏が<font color="#FF0000">”いじめ”</font>について熱く語っています。<br><br><a href="http://www.ted.com/talks/shane_koyczan_to_this_day_for_the_bullied_and_beautiful?language=ja" target="_blank">http://www.ted.com/talks/shane_koyczan_to_this_day_for_the_bullied_and_beautiful?language=ja</a><br><br>ちょっと長いですが、是非、最後まで聞いてみてくださいね。<br>感動で涙するに違いありません。。<br><br><br><br>さて、このサイト、<font color="#0000FF">TED は 、科学、ビジネス、研究、あらゆる分野の<br>世界中の話題をとりあげた講演サイト</font>です。<br><br>感じたり、学んだりできる興味深い話が盛りだくさんです。<br><br><br><font color="#0000FF">TOEFLのクラスで、ヒアリング強化の為に、よく使われました</font>。<br>聞いて、その要約や感想を話すというものでした。<br><br>私は、まだまだ、聞いてもチンプンカンプンなのが多いです。<br>特に最新の科学技術などのお話はお手上げです。<br><br>それでも、興味のある出来事や分野を選んで聞くことで、<font color="#0000FF">確実に<br>ヒアリングを伸ばすことのできる、<font color="#FF0000">最強のツール</font></font>だと思います。<br><br>こちらが<font color="#FF0000">アメリカのサイト</font>：<br><a href="http://www.ted.com/talks/browse" target="_blank">http://www.ted.com/talks/browse</a><br><br>こちらが<font color="#FF0000">日本のサイト</font>、日本語の字幕がついています。<br><a href="http://www.ted.com/translate/languages/ja" target="_blank">http://www.ted.com/translate/languages/ja<br></a><br><br>ヒアリングの壁を超えるのは、スピーキングの壁をこえるのと<br>同じくらい、時間がかかると思います。<br>でも、<font color="#0000FF">接する時間が多ければ多いほど、その壁を超える日が近くなります</font>。<br><br>長い道のりに挫折しないためには、興味を持てる何かをみつけること、<br>それを楽しく聞いて、学ぶこと。<br>そんな<font color="#FF0000">興味分野から英語を学んでみること</font>が、<br>英語マスターの近道になるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/eigoeikaiwa08/entry-11823905668.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 01:39:53 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強～英和辞典と英英辞典の使い方（DC桜まつり）　</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>日本の皆さん、お花見、楽しんでいますか？<br><br>こちらワシントンDCでも、ここ１週間がお花見のピークです。<br>元々日本から寄贈された数千本の桜が、至るところで増え、<br>それはそれは見事です。桜まつりも毎年盛況です。<br><br><font color="#0000FF"><a href="http://havecamerawilltravel.com/cherry-blossoms/" target="_blank">http://havecamerawilltravel.com/cherry-blossoms/</a><br></font><br><br>ところで、今日は、英語の勉強につきものの、<font color="#FF0000">英和辞典と英英辞典</font>に<br>ついてです。<br>皆さんは、どちらを多く使っていますか？<br><br>私は未だに、英和辞典ですね。<br><br>個人レッスンの先生に何度も英英辞典を使うように言われたのですが、<br>難しい本を読む時には、やはり英和辞典でなければ、<br>なんのことやら、わからなくなるので、頑固にも英和辞典を<br>使い続けています。<br><br>なぜなら、<font color="#0000FF">英語はひとつの単語に幾つもの意味があり</font>ます。<br><font color="#0000FF">的確な日本語訳を当てはめないと、文脈が意味不明になる</font>のです。<br><br>”そういう日本語の意味でも、使われるんだ”と、<br>まずは<font color="#FF0000">使い方を理解しなければならない</font>、<br>その為には英和辞典、というのが、持論です。<br><br>ネイティブのように、感覚で理解し、沢山本を読んでいる人は<br>その悩みは少ないかもしれませんが、私はまだそのレベルに<br>達していないのでしょう。<br><br>あるブラジル人女性も、たまたま<br>私の日本語で埋め尽くされた本を見て、<br>”私も未だに、自国語で訳を書くのよ”と<br>言っていました。<br><br><br>ところが、先日、小学生の子から、<br>Hypocrite（偽善者）の意味を聞かれた時、<br><br>英語で答えるのに苦労しました。<br><br>これまで英英辞典を使って来なかったからでしょうね。<br>的確に英語で表現することが出来ないのです。<br><br><font color="#FF0000">英英辞典を使うことの意味</font>、それは、<br>英語での表現力を鍛える、<br>つまり、<br><font color="#0000FF">書いたり、話したりする為に、<br>英語で文章を組み立てる力を鍛えるもの</font>、<br>と言えると思います。<br><br><br>リーディングは、想像力で読み進むことを<br>以前お薦めしたのですが、<br>難しい文章の場合は、速読がむずかしいのが実情です。<br><br>やはり、その場合は、英和辞典の助けが必要です。<br><br><font color="#FF0000">熟読には英和辞典</font>、<br><br>一方、<font color="#FF0000">ライティング、スピーキングのため</font>には<br>英語の表現が学べる、<font color="#FF0000">英英辞典</font>が役立つと思います。<br><br>英語をトータルでマスターするには、<br>そのどちらも、うまく使いこなしたいものです。<br><br>私は、こちらの学校や先生オススメの英英辞典を使っていました。<br>Longman Advanced American Dictionary　（CD-Rom付き）<br><font color="#0000FF"><a href="http://www.longmanjapan.com/Longman_Support/" target="_blank">http://www.longmanjapan.com/Longman_Support/<br></a></font><br><br><br>追伸＞<br><br>「自分の話した英語が全く通用しない」「英会話レッスンに通いたいけど時間がない」と悩んでいませんか？<br><br>じつは長い時間をかけて勉強する必要なく、１０日間集中レッスンをするだけで「実践英会話を自宅で学べる方法」があります。これは今、英会話の伸び悩みで悩む方たちの間で、かなり話題になっている方法です。<br><br>「言いたいことを英語でとっさに言いたい」「字幕なしで映画を観たい」もしもあなたがそう思っているのでしたら、【英語・英会話チェック】でいくつ「YES」があるのか診断してみることをオススメします！<br><br>私もやりましたが、ちょっとした占いみたいで面白かったですよ。もちろん無料です☆<br><br><a href="http://yumerich-a.net/member/user/shouhin.php?pdcno=008&amp;aid=254270" target="_blank"><strong>⇒　英語・英会話チェックはこちら　（無料）</strong></a>
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<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 00:06:12 +0900</pubDate>
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<title>生活英語～アメリカのデパートで買い物したい人集まれ！</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>ワシントンDCでは、今日あたりから、日本から寄贈された桜が一斉に咲きます。<br>見事です。<br><a href="http://havecamerawilltravel.com/cherry-blossoms/" target="_blank">http://havecamerawilltravel.com/cherry-blossoms/</a><br>桜まつりもありますので、是非、いつかこの時期に訪ねてみてくださいね。<br><br><br>ところで、今日は、ワシントンDCで品質的に”ここなら大丈夫”と言えるデパートを<br>紹介しますね。<br><br><font color="#FF0000">Bloomingdales（ブルーミングデールズ）</font><br>と<br><font color="#FF0000">Neiman Marcus（ニーマンマーカス）</font><br>です。<br><br>日本のデパートと違って、店内に商品はあまり置いていません。<br>そこで、私は、<font color="#0000FF">ネットで買う</font>ことが多いです。<br><br>サイズが心配な洋服とか、靴とか試着しなければいけないものは、<br>返品の可能性が高いので、あまり買いませんが、<br>それ以外のもの、セーター、バッグ、ベッド用品などを買いました。<br><br>それでも実際に手に取ると、期待はずれなものがあったりします。<br>その場合は、返却します。殆どのものが（たとえ試着した洋服であっても）、<br>返品、返金可能です。１週間以内などという制限もありません。<br><br>それでも、送り返す手間を考えると、面倒なので、<br>買う前に、<font color="#0000FF">徹底的にその商品の評判を調べます</font>。<br><br>サイズ小さめだから、１サイズ上を買ったほうがいいよ、<br>とか、<br>実物は写真の色と違う、<br>とか、<br>質が悪い<br>とか、<br><br>これが、結構、<font color="#FF0000">日常英会話の言い回しの勉強</font>になったりするんです。<br>いわゆる<font color="#FF0000">最新版生きた英語</font>なんです。<br><br>最近は、上記デパートでは、<font color="#0000FF">直接海外からの注文も受付け</font>、<br><font color="#0000FF">クレジットカードやPaypalで円で購入できて</font>、<br>直接<font color="#0000FF">日本にも発送</font>してくれます。<br><br>返却が心配な方にはお薦めできませんが、<br>（バックなどの革製品は、郵便局から関税の支払いが<br>要求されることもありますが）<br><br>もしかしたら、<font color="#FF0000">アメリカにしかないものを<br>安価で入手できるかもしれません</font>。<br><br>以下が、Bloomingdales、Neiman Marcus それぞれのサイトです。<br><br><a href="http://www.bloomingdales.com/" target="_blank">http://www.bloomingdales.com/</a><br><a href="http://www.neimanmarcus.com/" target="_blank">http://www.neimanmarcus.com/</a><br><br>通常、自動的にあなたが日本にいることを認識して、<br>商品が日本円表示になります。<br><br>自動で切り替わらない場合は、<br>画面上の部分にUSAの国旗マークがありますので、<br>そこをクリックして、画面中央のShipping Destinationを<br>Japanで選択すると、商品が日本円表示になります。<br><br>ネットサーフィンしながら、お気に入り商品を探して<br>アメリカにいる感覚で買い物を楽しんでください。<br><br>商品ごとにReviews（ハートマークが多いのが人気で、コメントも多い）のタグがありますので、そこで購入者の声を読んでみてください。<font color="#FF0000">アメリカの最新英語表現が散らばっていて、アメリカの日常に触れることが出来ます。</font><br><br>例）I have this bag in black and love it. It comes with an additional pouch that can be used if you're going out etc. The bag doesn't have pockets but i've gotten plenty of comments when I wear it.　I would recommend this product.<br>
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 23:25:31 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強～私流の継続とその効果</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ミーさんです。<br><br>つくづく思うのですが、英語学習って、<br>これを終えれば完璧と言える時が来るのでしょうか？<br><br>既に、思考回路が日本語になってしまった殆どの人にとって、<br>母国語以外の言語をマスターすることって、<br>もう一度違う人生を歩むようなもの、と思ったりします。<br><br>私を始め、第二外国語として英語を学んできた人たち、<br><br>長い間、費用と時間をかけてきたのに、ゴールが見えない、<br>色々な勉強法を試してはがっかりする、を<br>繰り返してきたのではないでしょうか。<br><br>でも、能力がない、努力できない、とあきらめないでください。<br><br><font color="#0000FF">回り道をしてきたと思える英語学習でも、<br>必ずや蓄積されているはずです。</font><br>あなたは、既に初心者ではなく、あるレベルに達しているのです。<br><br>これからも、すぐの成果にとらわれず、<font color="#0000FF">気長に、<br>付き合っていってほしい</font>と思います。<br><br><br>私はすごく飽きっぽい性格です。<br>これまでも今も、ひとつの勉強を最後まで終えることが出来ません。<br><br>そこで、極力、”ねばならない”辛いものではなく、<br><font color="#FF0000">楽しんで学ぶ</font>ことにしています。<br>こんな風に、<br><br>１）<font color="#0000FF">英会話クラス、カレッジで学ぶ</font><br>人との関わりが楽しい<br>友達ができる⇒スピーキング強化<br>モチベーションが上がる<br><br>２）<font color="#0000FF">映画、TVのドラマを楽しんで見る</font><br>ストーリーを楽しむ⇒ヒアリング強化<br><br>３）<font color="#0000FF">ラジオ番組や英語音楽を聞き流す</font>⇒ヒアリング強化<br><br>４）<font color="#0000FF">ネットでショッピング</font><br>欲しい物、最安値を英語で検索する<br>ユーザの声を読んで参考にする⇒日常的言い回しを知る<br><br>５）<font color="#0000FF">新聞でホットな話題を知る</font><br>⇒リーディング強化、単語を増やす<br><br>６）<font color="#0000FF">個人レッスン</font>⇒言い回しや文法のチェック、矯正<br><br>７）<font color="#0000FF">ネットで学ぶプログラム</font>⇒知識の蓄積<br><br><br>など、<font color="#FF0000">興味の湧くものを組み合わせ、長続きできないものは止める</font>、<br>（再開するときもある）という自分に甘い方法です。<br><br>やっと、少しだけ話せるようになって、中学から学んできた文法<br>が役に立っていることを実感できるようになりました。<br><br>（流暢ではないにしても）きちんと話している、という回りの<br>評価をいただけるようになったのです。<br><br>アメリカには、文法はもちろん、書けない、読めない人がたくさん<br>来ます。この先、ずいぶん苦労されることでしょう。<br>一方、私達は中学から英語を学んできました。ラッキーです。<br><br>あ、それから、<font color="#0000FF">ヒアリングを続けていると、ある日突然、<br>句切れのない文脈から単語が飛び出してくる</font>ようになりますよ。<br><br>私の場合、まだ、話を要約できる段階まで行っていませんが、<br>（きっと理解が、虫食い状態なのでしょう）<br>こんな私のゆるい勉強法でも、継続がいつか実を結ぶと信じて。<br><br><br>追伸＞<br><br>「自分の話した英語が全く通用しない」「英会話レッスンに通いたいけど時間がない」と悩んでいませんか？<br><br>じつは長い時間をかけて勉強する必要なく、１０日間集中レッスンをするだけで「実践英会話を自宅で学べる方法」があります。これは今、英会話の伸び悩みで悩む方たちの間で、かなり話題になっている方法です。<br><br>「言いたいことを英語でとっさに言いたい」「字幕なしで映画を観たい」もしもあなたがそう思っているのでしたら、【英語・英会話チェック】でいくつ「YES」があるのか診断してみることをオススメします！<br><br>私もやりましたが、ちょっとした占いみたいで面白かったですよ。もちろん無料です☆<br><br><a href="http://yumerich-a.net/member/user/shouhin.php?pdcno=008&amp;aid=254270" target="_blank"><strong>⇒　英語・英会話チェックはこちら　（無料）</strong></a><br>
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<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 05:17:43 +0900</pubDate>
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